浅見光彦シリーズが大好きで、全て読破することを目標としている。
私の計算では 全部で131冊のはずであったのだが。
ミステリー紀行というエッセイがあることを知った。
それも全部で14冊も。
結局 131+14=145、読む本が増えて嬉しいような悲しいような。
軽井沢のセンセのエッセイも結構面白いからいいのだけれど。
ちなみに今回はミステリー紀行の第2集。
浅見光彦シリーズの11作品目から20作品目までの10話の紀行文。
また色々なところに行きたくなった。
浅見光彦のミステリー紀行 第2集
amazon.co.jpより
内田康夫 文庫: 272ページ 出版社: 光文社 (1993/04)
作品紹介 浅見光彦が訪れた日本各地の風物を紹介し、軽井沢の先生が本音を語る、大好評シリーズ第2集。盛りだくさんな痛快エッセイ集。
