内田康夫  浅見光彦のミステリー紀行 第2集  生涯2310冊目  今年29冊目 | ウサピョンの徒然DIARY

浅見光彦シリーズが大好きで、全て読破することを目標としている。




私の計算では 全部で131冊のはずであったのだが。




ミステリー紀行というエッセイがあることを知った。




それも全部で14冊も。




結局 131+14=145、読む本が増えて嬉しいような悲しいような。




軽井沢のセンセのエッセイも結構面白いからいいのだけれど。




ちなみに今回はミステリー紀行の第2集。




浅見光彦シリーズの11作品目から20作品目までの10話の紀行文。




また色々なところに行きたくなった。





浅見光彦のミステリー紀行 第2





amazon.co.jp
より




内田康夫  文庫: 272ページ  出版社: 光文社 (1993/04)


作品紹介  浅見光彦が訪れた日本各地の風物を紹介し、軽井沢の先生が本音を語る、大好評シリーズ第2集。盛りだくさんな痛快エッセイ集。