今日、久々にフルートアンサンブルの練習に参加しました。

とりまとめの方の携帯が壊れ、私の連絡先が分からずにいたところ、私が連絡したことで、ギリギリつながった関係です。

こんな感じだから、雑談時、何度、死にかけたことを話そうかと思ったことか。

連絡が取れない間に脛椎損傷で絶対安静だったわたし。たぶん、あのタイミングで命を落としていたとしても今日会ったメンバーは私の死を永遠に知らなかったとおもう。不思議。
生きてるのは尊いことなのに、当たり前で、死んじゃうことが、イレギュラーなんだから。
私の体はあとどれくらいもつのだろう。
こんなこと考えず、くだらないことに悩んでいた一年前の私はシアワセだったとおもう。
今日もワインが美味しいです。

仕事して
残業して
自分のふがいなさに涙がでそうになって。

でもワインは美味しい。
アルコール中毒にならないように自制しながら、満喫してます。

でもアルコール中毒が悪いとは思ってなくて。
誰でも越えちゃう一線があるんだろうと思う。

辛いよね。

辛いだろうな、、って本当に思う。

心と体がバラバラなのは本当に辛いよね。

私は、食べ物かな。
頭じゃ食べちゃダメ、と思いながら食べずにいられない時期があった。

知り合いに同じような状況を話してくれた女の子がいて、それを聞いて、ふっと楽になった。

彼女は、車だったのかな。帰り道、コンビニの場所を考え、コンビニで買ったお菓子をつなぎながら帰宅する毎日だったという。
私も同じように過ごした時期はあったかも。

今はない。
今はないのが私の救い。

ワインも美味しく飲めるようでありたいな。
群馬女子は語調がキツイ

はたから散々言われているが自分がその環境にいるとわからない

県外の男性と話していて、何でもないタイミングで相手が動揺していたりして、自分の性格や態度に問題があったのかと、その場面を思い起こし反省していたけど、あっさり群馬気質が出ていただけと気づいた。

今夜、年配のお母さん方三名とお話をしていた時のこと。誰かが夕食の場面の話をしていたのに、別の誰かが「ランチとしておすすめ?」なんて間抜けな質問をしたら「夕食だって言ったじゃん!」と二人から責められるように強い語調の返答。「あ、そっか」と当人。
また別の場面で誰かが話の流れと異なることを口にすると「だからさぁ、さっき言ったじゃん!」と「そうだよ、こう言ってたじゃん!」と集中砲火。「あ、そうなの」と、言われた方はケロリとしている。

私はそれをみて、こ、これだ、と思った。
私が自分の性格がキツイのかも、と自己嫌悪に陥ったのと同じ場面がそこにあった。
お三方の会話のやりとりの大半が、他県人にこんな話し方をしたら、怒りをぶつけられたと思われることこと間違いなしのものだった。
大事なのは、他県人には通じない地元常識を自覚することかな。
ほんとに群馬は語調がキツイ。
会社でも群馬県民が少ないから、すっかり地元のこと忘れてた。
気を付けよう。