先輩のおじいさんの謎がとけました(笑)
機会があればまた、あげようかと思っています。
最近、書きたい内容が多くて、追いついていません……己の力不足を再認識してます……トホホ……(*≧Δ≦)
今日は以前から何人かのお客様や友人・知人から援護ってなんですか?と質問が続いていましたので私的見解での援護の話を。
お亡くなりになった方のことを心配されて、大丈夫でしょうか?とよく聞かれます。
また、逆にすごく伝えたいことや心配してる場合にもその方の近くにおられたり言ってくれ~とアピールされる場合もあります。
先輩のおじいさんはまったくベツモノでしたけどね……びっくらポン🎵でしたわ(笑)( ̄△ ̄)
一部の人たちに名作と爆笑されている先輩のおじいさんの話はこちら🎵
お亡くなりになって何年も経つけれど暗かったり明るかったり様々なんですが、生きているこちら側から助けてあげられることがあります。
これを私は援護すると言っています。
宗教の絡みとか色々ありますが、基本、祈ることは共通だと思っています。
少し、話は逸れますが相手のことを呪うとか不幸になる祈りは何度も言いますが、ダメです。
本当に自分がしたことは
自分に還る
嫌いな人や苦手な人とかいるのは人間だから当たり前なので、あの人嫌いやわ~苦手やな…と心で思ったりするのは全然、構わないし、信頼できる友人とかに愚痴るのもいいんです。
ただ、手を合わせて集中して不幸を願ったり祈ったりはこれは絶対、あかん。
あと、意外と自分自身に夢中な人は嫌いな人、いなかったりする(笑)
そういう行動に移したい衝動にかられたら自分の好きなことに集中してみてくださいね。
なにも好きなことがないと言う人は掃除してみてください。徹底的に。
特に拭く掃除はすごくいいです。
すいません、かなり話が逸れました^^;
亡くなった方のことをお祈りする時はその方が1番、いいお顔されていた時のことを思い浮かべてお祈りして差し上げてください。
お通夜、お葬式の時も。
そしてその方に対して感謝の気持ちを伝えられるならば、伝えてあげてください
このお通夜、お葬式、法要の時に1番いいお顔されてることを思い浮かべてお祈りして差し上げることはすごく故人が上がりやすく、明るい場に行く援護になるんです。
セッションを受けられたお客様には何日間とおりてきたり、こうしてほしいみたいですとか(お花やお供えとか)わかることはそのようにして差し上げてくださいとお伝えしてます。
亡くなられて何年も経ってしまったけれど間に合わないのでは……とかはないです。
こちら側と向こう側は時間軸も違うし、祈ることはすべてを超えていくと私は感じてます。
ここまで読んで下さりありがとうございました(≧▽≦)❗❗
今日も明日も笑顔で~(≧∇≦*)❗❗


