どういうわけか、猫を飼うことになりました(笑)
まだ慣れない事だらけで、戸惑うこともありますが、概ね楽しく暮らしています(^_-)
最近はペットにもHNがあるとかないとかで。
猫パンチとでもしておきましょう。
お猫様ブログになっちゃうかな(笑)
ピーナッツがすっかり小姑です。
まだ「猫目線」というものがわかってないようで、常に「幼児目線」で猫に接します。
ピーナッツ「あのね、エンピツっていうのは、人間が、書くものなの。転がして遊ぶものじゃないんだよ。わかった?」
あるいは、
ピーナッツ「ねえねえ、エンピツはダメだって言ったよね?猫のオモチャじゃないって言ったよね?さわらない約束でしょ!」
…ネコニ、ワカルワケナイ(笑)
猫には、転がすと楽しいものなんだよー!
かじると心地よいかもしれないし!
人間が何に使うとか、猫には関係ないんだよー!
まだ人間の世界を数ヶ月しか体験しとらん猫に、「人間目線の約束事ルール」なんて通じない。
イヤならしまっておけば?(笑)
ま、これで、ピーナッツの片付けスキルがアップしてくれれば大成功だわ。ニヤリ☆
ちなみに、猫解放区のリビングは、毎日、片付け・掃除するので前より綺麗になったかも!(笑)
一応、洗濯物と、食卓は「ご法度ゾーン」としました。
キッチン台は対策して、上がれないように模様替えしました。
上がったら下ろして、躾中。
隙あらば上がろうとしますが、前よりはわかってきた感じです。
猫のお部屋は、旧うさもるケージ(うさやらモルやら飼っていました)が大活躍☆
元々猫が大好きなピーナッツさん。
第二子まで、猫との生活が良き経験になるといーな(^_-)
揚げてみました、インドのお菓子、ジェレビー!
ヒンディー語で書くとजलेबी jalebii
コイツです。
豆の粉とかも入ってます。
超簡単、混ぜるだけ☆
付属のチューブに入れてにゅるにゅるっとな!
シロップに浸します♪ 激甘です。
(シロップは、ガムシロップのポーションを8個開けました)
失敗の図(汗)
失敗の連続で、もはや「天かす作り」状態…^^;
しぼったときに空気が入るし、すぐ切れる(;´Д`A
しかも、空気を抜こうと振ったら、蓋がいきなり崩壊してドパッ!と中身がこぼれたり…ちゃんと閉めたんですけど?
さすがのクオリティです( ̄◇ ̄;)
不純物を取り除き…♪ ←単に、食べた!!
サフランを散らして、完成~!
ピーナッツは甘いの好きなので、うまい!と言って食べましたが、三口ほどで満足した様子(笑)
味は、白いかりんとうのような、チュロスのシロップ漬けのような。
以前、ペルシャ料理のお店で食べて、なんじゃこりゃ!と思ったのですが、パキスタンバザール(←売り切れ)や、ハラルフードのスーパーでも見かけて、インドについての本を読み始めたら、インドにもあり。←実際、このジェレビーMIXは、made in India です。
ジレビ、ジャレビ、ジェレビー、どれが一番現地に近い発音?どれがどの国のどの言語での発音??…なんて考えてたら、いつのまにかヒンディーを読み書きしていました^^; (アラビア文字言語は、脳内の空きスペースなくなって、再び挫折中・笑)
英語… Gits JILEBI Mix
ヒンディー語... गिट्स जलेबी मिकस
日本語… ギッツ(←会社名)ジレビ(英語そのまま)/ ジャレビー・ジェレビー(←ヒンディー語。多分後者の方が、若干発音近い)ミックス
さらに、輸入ラベルには、ジェラビって書いてありますが…(笑)←何語読みなのだろうか?
まぁ、通じれば良いんだけどね。
インドは、公用語だけで18も言語があるそうで。
いうことは、ヒンディー語圏を離れたら、もう逆に、英語発音の方が意思疎通無難??
文字も数字も言葉も、地域によって違う。
奥が深そうです。
iPhoneからの投稿
ヒンディー語で書くとजलेबी jalebii
コイツです。
豆の粉とかも入ってます。
超簡単、混ぜるだけ☆
付属のチューブに入れてにゅるにゅるっとな!
シロップに浸します♪ 激甘です。
(シロップは、ガムシロップのポーションを8個開けました)
失敗の図(汗)
失敗の連続で、もはや「天かす作り」状態…^^;
しぼったときに空気が入るし、すぐ切れる(;´Д`A
しかも、空気を抜こうと振ったら、蓋がいきなり崩壊してドパッ!と中身がこぼれたり…ちゃんと閉めたんですけど?
さすがのクオリティです( ̄◇ ̄;)
不純物を取り除き…♪ ←単に、食べた!!
サフランを散らして、完成~!
ピーナッツは甘いの好きなので、うまい!と言って食べましたが、三口ほどで満足した様子(笑)
味は、白いかりんとうのような、チュロスのシロップ漬けのような。
以前、ペルシャ料理のお店で食べて、なんじゃこりゃ!と思ったのですが、パキスタンバザール(←売り切れ)や、ハラルフードのスーパーでも見かけて、インドについての本を読み始めたら、インドにもあり。←実際、このジェレビーMIXは、made in India です。
ジレビ、ジャレビ、ジェレビー、どれが一番現地に近い発音?どれがどの国のどの言語での発音??…なんて考えてたら、いつのまにかヒンディーを読み書きしていました^^; (アラビア文字言語は、脳内の空きスペースなくなって、再び挫折中・笑)
英語… Gits JILEBI Mix
ヒンディー語... गिट्स जलेबी मिकस
日本語… ギッツ(←会社名)ジレビ(英語そのまま)/ ジャレビー・ジェレビー(←ヒンディー語。多分後者の方が、若干発音近い)ミックス
さらに、輸入ラベルには、ジェラビって書いてありますが…(笑)←何語読みなのだろうか?
まぁ、通じれば良いんだけどね。
インドは、公用語だけで18も言語があるそうで。
いうことは、ヒンディー語圏を離れたら、もう逆に、英語発音の方が意思疎通無難??
文字も数字も言葉も、地域によって違う。
奥が深そうです。
iPhoneからの投稿
ヒンディーお勉強中の合間に、フフを食べてみた!
作り方は簡単、フフの粉をコップに半分、お湯をコップに3/4、ボウルに粉を入れて、少しずつお湯を足していくと、マッシュポテト状になる。
もっと滑らかな、お餅のようなものを想像していたけれど、これは、マッシュポテトだ!(笑)
ニオイは…ひよこくさい?
ちょっとペットショップのような、小動物のようなニオイがします。
ちなみに、このFUFUミックスは、プランテーン(甘くない調理用バナナ)とヤム芋の一種とキャッサバ(←タピオカ澱粉やタピオカの原料はこれ!)で出来ています。
別の原料で出来ている姉妹品もあるみたい(色も違う)。
現地で直接材料切って茹でてついて作っているブログを拝見すると、なんだか美味しそうだったけど。←きねつきの様子が確かに餅っぽかった。
ガーナではトマトのスープと食べるみたいだけど、とりあえず、イエローカレーとトマトカレーで食べた。
味の濃いものと食べるとひよこくささは気にならなくなったけど、やっぱりマッシュポテトみたい(笑)
とりあえず、餅ではないな…。
ピーナッツは、FUFUだけ食べたら、手をバタバタさせて、「無理!」のサイン。でもカレーを口に入れたら、なんとか一口は食べられた^^;
そして。
今日は適当なアフリカ風?野菜トマト煮込み(タンザニアのミックススパイス入り)を作り、ピーナッツには普通の日本の中辛カレー。
そして、旦那にもこの未知なる味を…と、再びFUFUを作ったものの、旦那、一口も食べず…。(アフリカ風?煮込みは食べました)
どうしよー。
というわけで。
FUFUをそのままちぎって丸めて、揚げてみた!^^;
本来、こういう食べ方はしないのかもしれないけど、キャッサバの澱粉がモチモチになり、ニオイも薄らいで、グンと食べやすくなりました!
プレーンで揚げたので、砂糖、塩、ケチャップを用意して、どれを付けたら合うか食べ比べ。
ピーナッツは、これなら美味しい!と言って、モリモリ食べました(^^)
特にケチャップ味が良かったようです。
私は塩味もオツでした。
砂糖をまぶすとドーナツ風?
ちなみにプレーンの味は、アンパンマンポテトみたいな感じ。大人には薄味~の。あれからさらに塩味をなくしたような味。
カレー粉とか混ぜて、味を付けて揚げたりしても、アリかも?
おやつ代わりにいいかもしれません(^^)
以上、FUFU粉の意外なソリューションでした!( ̄^ ̄)ゞ
iPhoneからの投稿
作り方は簡単、フフの粉をコップに半分、お湯をコップに3/4、ボウルに粉を入れて、少しずつお湯を足していくと、マッシュポテト状になる。
もっと滑らかな、お餅のようなものを想像していたけれど、これは、マッシュポテトだ!(笑)
ニオイは…ひよこくさい?
ちょっとペットショップのような、小動物のようなニオイがします。
ちなみに、このFUFUミックスは、プランテーン(甘くない調理用バナナ)とヤム芋の一種とキャッサバ(←タピオカ澱粉やタピオカの原料はこれ!)で出来ています。
別の原料で出来ている姉妹品もあるみたい(色も違う)。
現地で直接材料切って茹でてついて作っているブログを拝見すると、なんだか美味しそうだったけど。←きねつきの様子が確かに餅っぽかった。
ガーナではトマトのスープと食べるみたいだけど、とりあえず、イエローカレーとトマトカレーで食べた。
味の濃いものと食べるとひよこくささは気にならなくなったけど、やっぱりマッシュポテトみたい(笑)
とりあえず、餅ではないな…。
ピーナッツは、FUFUだけ食べたら、手をバタバタさせて、「無理!」のサイン。でもカレーを口に入れたら、なんとか一口は食べられた^^;
そして。
今日は適当なアフリカ風?野菜トマト煮込み(タンザニアのミックススパイス入り)を作り、ピーナッツには普通の日本の中辛カレー。
そして、旦那にもこの未知なる味を…と、再びFUFUを作ったものの、旦那、一口も食べず…。(アフリカ風?煮込みは食べました)
どうしよー。
というわけで。
FUFUをそのままちぎって丸めて、揚げてみた!^^;
本来、こういう食べ方はしないのかもしれないけど、キャッサバの澱粉がモチモチになり、ニオイも薄らいで、グンと食べやすくなりました!
プレーンで揚げたので、砂糖、塩、ケチャップを用意して、どれを付けたら合うか食べ比べ。
ピーナッツは、これなら美味しい!と言って、モリモリ食べました(^^)
特にケチャップ味が良かったようです。
私は塩味もオツでした。
砂糖をまぶすとドーナツ風?
ちなみにプレーンの味は、アンパンマンポテトみたいな感じ。大人には薄味~の。あれからさらに塩味をなくしたような味。
カレー粉とか混ぜて、味を付けて揚げたりしても、アリかも?
おやつ代わりにいいかもしれません(^^)
以上、FUFU粉の意外なソリューションでした!( ̄^ ̄)ゞ
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