バーミセリ。
ピラフに一緒に入れて炊いたりします。
イタリアの極細パスタ、カペッリーニでも、代用できるとか、できないとか。
でもやはり、現地で使われているものが、一番早く、現地に近い味を再現できることは確かです。
きちんと使えばね。
大事に使いますよ☆
デーヴァナーガリーでगुलाबと書いてあるのは、グラーブ、薔薇です。
バラ水。
インド~中近東にかけて、広い地域で使われていますね。
お菓子に入れたりできそうですp(^_^)q
アフリカ諸国の主食のひとつ、「フフ」の素!
いずれ、家で作る気、満々です!(笑)
まだ研究途上につき、詳細は、しばしお待ちを。
とりあえず、こちらは made in USA でした!
ナムキーンというのは、インドの塩味のスナックの総称。
नमक ナマク、塩 ですね。
インドの甘いミルクティー、チャーェと一緒に、しょっぱくてスパイシーなナムキーンを食べるそうで。
和菓子が甘くて緑茶が渋い日本のおやつの組み合わせとはまた違って、面白いですね(^^)
なんだか一度にいろんな味が楽しめそうだったので、買ってみました。
揚げ玉とか、ベビースターラーメンみたいなのとか、スナックの破片みたいなのとか、キュウリの種!まで入っていて、ユニーク!
かなり塩辛い&スパイシーなので、ビールのおつまみみたいだなぁ。
これも、インドの本にいっぱい出てくる、定番ナムキーンのひとつ?
クッキーみたいな見た目ですが、やっぱりスパイシー!
そして、アジョワン・シードが効いてます!
ジレビー。パキスタンやイランにもあるお菓子。
ペルシャ料理店で初めて食べ、パキスタン・バザールでは売り切れていて、新大久保のハラルフードストアでは冷蔵庫に入っていたけどちょっと高かった。
ついに、キットを見つけてしまいました(笑)
そうか、こういうのでグニュグニュ絞り出して揚げるものなのね。
どうやって作るのかちょっと謎だったので、少しすっきりした気分です(^_-)
このメーカー、ドーサ(インドクレープ)やイドゥリー(インド米粉蒸しパン)やクルフィー(インドアイス)など、いろんな軽食やお菓子ミックスのシリーズがあって、とても面白いです。
そのうち、いろいろ作ってみたいです。
最後に、ソアン・パプディ。
以前、ココナッツ味のソアン・パプディを買ったのですが、今回は、スタンダードなものを買ってみました。
私はこれにハマってしまい、ずっとまたソアン・パプディが食べたかったです。
ココナッツ味も、スタンダードも、ほとんど同じ感じの味でした。
カルダモンの味が美味しい~!
これに豆の粉が入っているなんて、なんか不思議☆(^_-)
ホロホロと崩れます。
すごく甘くて、ひとかけ、ふたかけで、充分すぎるくらい、食べ応えがあります。
チョコレートアレルギー疑惑でチョコレート自主規制中の私には、素敵すぎる嗜好品!
HARIBOグミとかも大好き!だけど、バクバク食べてしまう危険があるので(笑)、これくらい個性的でパンチが効いてると、満足しつつもなかなか減らず、良いかも(^_-)
好き嫌いの分かれる食べ物とは思いますが…
ヘルワやバクラワが好きな人なら、これも好きかもね!
さて。次はアメ横のお話に続きます!(^_-)
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