紅牙LORD -3ページ目

紅牙LORD

おコメくんたちが、様々な景色の中をダベり歩いてく漫画です


角までの高さ40センチのダイオージャが完成しました。

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他サイトで完成写真を見て、
塗るの簡単だろって思って買ったんですが、
面積が広すぎて塗るのにかなり時間がかかりました。

ヒョロ高いので倒れる心配があり、
押入れの下段に置いています。

もしこのキットを子供の頃に作ってたら、
144ガンプラをチマチマ作ってる人らを相手に優越感に浸れたことでしょう(笑)

そう思わせるくらいの存在感、重量感があります。

買った後に知ったんですが、
このキットは、麦球で目、家紋、腹を光らせるキットの廉価版です。

最初から光らせるのが目的だったから、合体が省略されたのでしょう。

やはりというか、作った後はただ置いておくだけなので、
完成直後にそのでかさに感激した後は飽きてしまいます(笑)

横にパーフェクトジオングが置いてありますが、
ダイオージャのプラモの大きさは、
1/100パーフェクトジオングくらいです。

60ドム、HGサイコ、MGパーフェクトジオングを買いたいと思っていたものの、
でかいダイオージャを作ったら、でかいのはこれ一つでいいと思いました。

飽きた後、あまりの大きさに置き場所に困るのが。


このダイオージャは1/144コンバトラーVと同じ大きさです。
1/144の10式戦車の模型を持ってるのですが、
ダイオージャと比べると大きさがかなり違います。

もしコンバトラーがグランダッシャーで戦車群に突っ込んでいったら間違いなく圧勝し、
スパロボが実戦で役に立たないという説を覆せるのではないかと(笑)


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録画した『明日 ママがいない』の最終話を見て、
ダイオージャを組み立てていたら、
ガタガタ揺れ始め、
下に降りようと部屋を出る時、ふと振り返ると、
ひょろ高い本棚がユラユラだったので、
引き返して、左手で本棚を抑え、
右手にはなぜかダイオージャの手首を持ったままとかで、
そのまま揺れが静まるまで、約1分。

プラモを置いたほうの低い本棚を見ると、
Gファイター、3輪トラックに座らせたグフ、ゲルググ、ドム、デスラー艦は無事で、
Zガンダムさんと二連三段空母が転倒。
さっそくZを診て、どこか壊れてないかをチェック。
改造したせいで脆くなってるのに無傷。

ウェーブライダー状態にして置けと言うことなのかもしれないが、
それをすると面積を食うのでできないとか(笑)

てか、地震被害報告にプラモの話しか出ないブログって一体・・・。


というわけで、ダイオージャのプラモは一生忘れられないものになったとさ(笑)



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新型デスラー艦、完成です。

このキットほど作る時に笑いがこみあげてくるものはありません。


デスラー『あなたのお葬式は何宗でお出せばよいのかな?
       ベムラーゼ君』

ベムラーゼ『葬式を出してやるのはこっちだ!
        ブラックホール砲、発射!!!!!』


ブラックホール砲を艦隊背後に発射され、
どんどん吸われていくガルマン=ガミラス艦隊ですが(量産艦は全滅)、
他の戦艦の10倍くらいデカかったおかげで、
吸い込まれずに済みました(笑)

もし、みんなの大好きなデスラーさんの死因が、
掃除機に吸引されるゴキブリのようなものだったら、
全国のデスラーファンからカミソリレターが届いていたでしょう(笑)


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ヤマトの大きさは、サイドに付いている物質ワープ装置くらいです。

前々回の戦い(2)で大帝がでかすぎる戦艦を出してきたので、
でっかい戦艦路線で宇宙を征服にかかったのでしょう(笑)

(デスラーにとっての前回の戦いは”新たなる旅立ち”)

銀河系でのガルマン=ガミラスの支配圏を見たんですが、
銀河系中心部が多かったです。
中心部には間違いなく生物が住める環境の惑星はないでしょう。
それこそブラックホールや高熱の支配するエリアらしいので。


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何がハイパーかというと、
着地点に波動エネルギーが拡がっていき、
周辺の戦艦を一気に消滅できるところがです。

これがもしゲーセンのシューティングゲームで、
こんな武器を使いたい放題だったら、
誰でも100円でクリアできるくらいに(笑)


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最後はこんな感じでいつものエンジン音と共に去って行きます。

テレビの前の子供達は、
宇宙でも音が出ると信じたまま(笑)

この時、出力部の色が判明します。
(近い色だったのでペールグリーンで塗りました)

デスラーがいなくなると一抹の淋しさがこみあげてくるのが、
ヤマトの醍醐味かもしれません。

次回のデスラーさんは”完結編”の最後頃に出てきて、
今まで命を賭けて戦ってきたヤマトクルーそっちのけで、
一気に美味しい部分を取っていきます(笑)



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Gディフェンサーに色を塗りました。
と言っても、赤と黄色の部分だけです。
きっとバイストンウェルが覗けるでしょう(笑)

(ダンバインEDの歌詞ですが、
 ”赤と黄色の”ではなく、
 ”赤朱鷺(トキ)色の”説が)


新型デスラー艦(個人的には”ハイパーデスラー艦と呼んでいる”)が、
9割完成しました。

艦底のロケット部の色を間違えて塗ったので今日完成しなかったとか(笑)


マーク2ですが、部品が一つ消えました。
股間の部分(断面図→п)ですが、
プラ板を切って作れということでしょう(笑)



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『ヤマト3』に出てきた新型デスラー艦を塗りました。

プラモ製作自体、気持ちが伸び切った状態だったんですが、
ヤマト3の最終話を見て作る気が出ました(笑)

このプラモを作る時はアニメを見て確認した方がいいです。
なぜなら、箱絵とアニメとで色が違う部分があるからです。

(例・ハイパーデスラー砲発射口は、
 箱絵は黄色で、アニメはあずき色)

前回作った二連三段空母は、
アニメだと”○”部分はピンクでした。
しかも矢印の向きが左右逆に。
確認したシーンは、
ガルマン=ガミラスの軍艦パレードです。
(古代らが総統に招待された時)


赤と黄色のパーツはダイオージャです。
家紋を金色で塗ってると、
まるで童友社のプラモを作ってるような気分になります(笑)



安達祐実さんが組み立てたRG版ザクに触発され、
たまにはRGでも買おうかと思いました(笑)
(とはいえ積みプラがシャレにならないくらい多いので今すぐではないですが)


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