角までの高さ40センチのダイオージャが完成しました。
他サイトで完成写真を見て、
塗るの簡単だろって思って買ったんですが、
面積が広すぎて塗るのにかなり時間がかかりました。
ヒョロ高いので倒れる心配があり、
押入れの下段に置いています。
もしこのキットを子供の頃に作ってたら、
144ガンプラをチマチマ作ってる人らを相手に優越感に浸れたことでしょう(笑)
そう思わせるくらいの存在感、重量感があります。
買った後に知ったんですが、
このキットは、麦球で目、家紋、腹を光らせるキットの廉価版です。
最初から光らせるのが目的だったから、合体が省略されたのでしょう。
やはりというか、作った後はただ置いておくだけなので、
完成直後にそのでかさに感激した後は飽きてしまいます(笑)
横にパーフェクトジオングが置いてありますが、
ダイオージャのプラモの大きさは、
1/100パーフェクトジオングくらいです。
60ドム、HGサイコ、MGパーフェクトジオングを買いたいと思っていたものの、
でかいダイオージャを作ったら、でかいのはこれ一つでいいと思いました。
飽きた後、あまりの大きさに置き場所に困るのが。
このダイオージャは1/144コンバトラーVと同じ大きさです。
1/144の10式戦車の模型を持ってるのですが、
ダイオージャと比べると大きさがかなり違います。
もしコンバトラーがグランダッシャーで戦車群に突っ込んでいったら間違いなく圧勝し、
スパロボが実戦で役に立たないという説を覆せるのではないかと(笑)
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