♪こんばんわ♪
本日は、妙に体が重ダルでございまして、
ゆっくりとしておりました。![]()
そして、バイトの面接の連絡が来て、
来週面接に行く事になりましたぁ~![]()
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そして、本日連絡が来ると言われたメンズから
連絡が来ていないので、お友に連絡したら、
今日じゃなかったんかなぁ?
って言われ…
はい?(杉下右京)
まっ…今日は、私も重ダルなので、
今日じゃない方がいいや…w
って事、少しホッとした感じでございます。
そして、本日は、母上から
ラインではなく、電話がかかってきた。
ラインではいいんよ。ラインでは…
電話だと…
まぁ~出るわ出るわ…w![]()
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我が親だけど…
毎回…ため息が出る…。![]()
いや……ホンマに自己中やな…って思った。
ラインならいい人できてきてるのよ。
ラインなら…。
電話と会うのはキツイわ。
1時間くらいお話をしたけども…
やっぱり…こりゃダメだ…。って思った。
情けないと思ったのが…
母上、自分の母親にムカついたんやって。
その内容が、高齢で生活困らんようにって母親にお金を渡したんやけど
姪っ子にそのお金をあげたって怒ってたんね。
私…
「えっ?何が腹立つん?」
って言うてしもたw![]()
あげたお金をその人が好きに使うのは
別にええやん?
もらったものをこう使って欲しいって決めつけるのは
相手をコントロールしてるやん?
それって相手がホンマに喜ぶことなん?
ってか、そんな気持ちでプレゼントなんてするもんではないよ。
と、母上にチクりと言ってやった。
ちょっと反省してくれてそうやったけど、
もう1つ、母上に…ツッコミ入れたのが
「お星になったおじいちゃんの事を嫌いで仕方ない。」
って言う言葉。
はい?(杉下右京)
「ほやから、あんたはすごいなって思う。
パパのこともママのことも許して、大切にしてくれてるやろ?
ママは、あんたみたく寛大にはなれんのよ。」
はい?(杉下右京)
ほらね…戻るのよ…。
こうやって、母上は自己中に…。
だから、警戒心を解けないんよね。
別にお星になったおじいちゃんを好きだろうが
嫌いだろうが、そんなんどうでもいいけど、
誰かがおじいちゃんの事をこんなに言ってたからとか…
おじいちゃん以外の誰かの言葉を信じて
おじいちゃんの今までを全て消し去っている
母上の現状に、
申し訳ないけど、情けないとしか思えやんかった。
私の性格とは、こういうところ真逆だわ。
だから…合わないw![]()
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ってか、母上が自分の親の事をある程度認めないと
多分、私も母上をこれ以上は認められないんじゃないかな?
ってそう思った。
私は、どんな親であろうが、あの人がいなかったら
私の人生はないものだから、産んでくれた事に感謝はしているけどね。
“相手は自分の鏡”
まさにそうやなって思った。
きっと、母上が自分の親に対しての目線が変われば
私が母上に対する目線も変わるんだろうな。
私は、母上に対しては、まだ警戒心はあるからね…。
やっぱり…廻り廻るモノ![]()
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って事で、本日は、ドヨンなので
クルクルポン☆彡はなしです…w
おやすみなさいあいうえお☆彡
(うさみこ。の心の声。
他のメンズと絡むという事が、
恩人さんを裏切っているようで、
罪悪感と胸のチクチクが昨日からすごい…)