て あて首から下鎖骨のあたりにふれてみる。ゆっくりそっと手をあててみる。ふあんやもやもやがきえないときやってみて。私はときどき目が覚めた瞬間にネガティブな感情にきづくことがある。いつもはひんやりつめたい私の手もお布団のなかでぽかぽかあたたまった手のぬくもりには魔法みたいに癒される。 「てあて」のまほう。みんなのえがおがふえますように。