眼科医の妻であり
クリニック看護師のうさまるです![]()
医者妻、今年のジュエリー予算を真剣に考える。
ジュエリーって、気づいたら増えてるし、
気づいたらとんでもない額になってる。
なのに不思議と
「これは必要経費では?」みたいな顔してくるの、何なんでしょうね。笑
ということで今年はちゃんと考えました。
■ 2026年のざっくり予算感
我が家の場合(※あくまでリアル)
・ご褒美ジュエリー(年1〜2回)
・日常アップデート枠
・突発的ときめき枠
この3本立てに分けることにしました。
■ ① ご褒美ジュエリー
(予算:50〜60%)
ここがメイン。
狙うのはやっぱり
カルティエ
ヴァンクリーフ&アーペル
ハリー・ウィンストン
このあたりの“一生もの枠”。
今年はピアスかリングどっちか1点。
(とか言いながら両方見てる)
ポイントは
「ちゃんと悩んで買う」
勢い買いしないだけで、
満足度が全然違うんですよね。
■ ② 日常アップデート枠(予算:20〜30%)
ここは地味に大事。
毎日使うピアスとか、
ちょっとした重ね付け用とか。
最近だと
TASAKIのパール系とか、
ブルガリのシンプルラインとか。
“気負わず使えるけどちゃんといいもの”
ここにお金かけると、
日常の満足度が爆上がりする。
■ ③ 突発的ときめき枠(予算:10〜20%)
危険枠です。笑
・たまたま出会った
・試着したら似合いすぎた
・限定と言われた
ここをゼロにするとストレス溜まるので、
あえて最初から枠として確保。
(大人の言い訳とも言う)
■今年から決めたこと
・「似たもの」は一旦保留
・“今の自分に合うか”を優先
・メンテ費用も込みで考える
前に書いた通り、
ジュエリーって普通に劣化するので
“買って終わりじゃない”
ここ、今年はちゃんと意識する。
・なんとなく買う → 減る
・考えて買う → 残る