ご訪問ありがとうございます。うさこままです。
小1の女の子を育てる40代前半の主婦ですハートのバルーン

こんにちは音符


4か月ほど前からスイミングを習い始めて現在小学生の一番下の級の娘。


少し前にスイミングの進級テストがあり進級できなくてしょんぼりしていたので「初めての進級テストよく頑張ったね!一生懸命泳いだんだよね合格」とたくさん褒めました。


そしたら、「進級できなかったけど、けのびバタ足でゴールの赤い台(プールフロア)まで泳ぐことができたにっこり」「進級できなかったのは、足が曲がっていたからって先生に言われた」と話してくれて、自分の成長や課題を感じながらやっているんだなぁと嬉しくなりましたクローバー


今回、同じ級で進級できたお友達が多い中大泣きしなかったのが意外でした。


負けや間違いに過剰に反応するタイプの娘にしては偉い👏

(先日は8+8を間違えて30分間くらい床に転がって泣いていました汗うさぎ


そんな娘ということもあり、最近は結果より努力や頑張りにフォーカスして褒めることを特に意識しています。


テストで良い点を取ってきてもさらっと「おー、よかったね👍」くらいで、苦手なことや難しいことにチャレンジした時や、量をこなした時(ドリルやピアノの教本が一冊終わった時など)はたくさん褒めたりちょっとしたご褒美をあげていますハートのバルーン

最近は、特性があっても苦手なことを完全に避けていくのは出来ないしちょっと違うだろうなとも思うので、ある程度頑張ることは大切なことだよと伝えていけたらと思っています。