シンガポールのフリーマガジン。

日系のフリーペーパー/マガジンやないよ、こっちの地元のローカルフリーマガジン。


日本のフリーペーパーを考えると、ホットペッパーとかそういうんじゃなくって

総合情報誌的な役割を果たすもので考えると、駅とか色んなところにおかれてるのはあったし、

会社にもリビング誌とか届いてた。フリーペーパーはそれなりにあったけど、

フリーマガジン(無料の雑誌形態のもの)はそんなにぱっとするものはなかったような・・・

でも、R25が創刊されて、すごい人気でて、今はどうかはわからんけど、私が

東京住んでたときは、駅にない(><)  なんていう事もあったりした。


で、シンガポールのフリーマガジン。

Fペーパー


メインコンテンツは、ファッションと、音楽。

フリーマガジンの割りに、結構ビジュアルもキレイで、読み応えもある。(といっても、私は実際に読むというより、眺めてるに近いんやけどねー)

Fペーパー


agnes.b のイベントのことがかかれてたり、

Fペーパー


NIKEの中国でのプロモのことがかかれてたり、、、

フリーマガジンなので、広告の多さはやっぱり否めないんやけど、広告も割とキレイなビジュアルが入ってるから、嫌な感じはせーへんしねぇ。ファッション系以外やと、クラブとかバーとかそういう広告が入ってるからかもしれんね。


英語の雑誌も買わないことはないけど、正直、お金を出して買って隅々まで読むか・・・

言われると・・・・・否。   やのでねぇ・・・



なので、英語をちょろっと読んで、情報入れるには、フリーペーパーやマガジンがやっぱりお手軽。


イギリスおるときは、海外ファッション誌を読んだりもしてたけど、なぜかシンガポールでは立ち読みすらする気が起こらへん。。。。


なぜやろか・・・????