先日、市の発達支援センターの親子教室の見学に行ってきました
第一印象は人!人!人!すごい人!!!
ホールの様なスペースに子ども達が自由に遊んでいて圧倒されました

くま吉もそれは同じだったらしく、「もうバイバィ…
」と初めメソメソしていましたが、少し抱っこで様子を観察したら落ち着いたみたいで遊びだした!
先生にも「こんにちは
」と笑顔で挨拶できました
少し前までのくま吉では本当に考えられない…
遊んでいる時もニコニコ?朗らかなすごく良い顔していたのが嬉しかったです。
きっとそれだけで通う価値はある
あと児童館では多動で浮きまくりのくま吉もここでは馴染んでいて、ああ、やっぱりここがこの子の居場所なんだな、と思ったな。いい意味です、ほっとしました。
途中何度か部屋から出ようとする場面もありましたが、「また帰りにしようね(エレベーター)」と促すと自ら活動に戻り、親子遊びはだいたい参加できたかな?
子どもたちだけでやる遊びにはやはり入って行けずでしたが、そこは想定内
後半も先生に私が説明を聞いている間、ボランティアさんに数字のおもちゃで遊んでもらったりして楽しかったようです!
やはりすぐに通室できるクラスは空きがなく、四月からのスタートになりますが、一年間くま吉が楽しく通えるといいな

私はというと次男をおんぶで参加していけるのか、少し物理面で心配はありますが(とはいえボランティアさんが抱っこしたりサポートもしてくださるようですが)
一年後の入園に向けて、どのように動いて行くべきが少しでも情報、指針となるものを得られることを期待しています!
がんばろう!!
