オマエは、おるだかおらんだか

(いるのか、いないのか)

 

わからん、空気みたいなモンだな

 

 

 

今から17,8年前のこと

 

当時の職場の飲み会の席で、男性上司からかけられた言葉。

 

 

普段から人を怒鳴りつけたり、相手の心を傷つける言葉を平気で口にする上司。

 

酒が入っている中で、ニヤニヤと笑いを浮かべながら、こちらの反応を楽しんでいるかのよう。

 

 

 

『えっ・・・そうですか?・・・』

 

 

 

そんなに自分は存在感がないのだろうか?

 

 

その言葉は、胸にぐさりと突き刺さり、そう返すのがやっとだった。  

 

                                                         

あれから随分時間は経過したけれど、今でも思い出す。

 

 

居るだか、居らんだかわからん、空気みたいな存在。か・・・・

 

 

 

あの時の上司よ。

 

 

今のあたくしと出会ったら、どんな反応をするのだろうか。

 

 

空気みたいな???ಠ_ಠ



空気が無ければ、全生物が生きていけませんけど!




太陽と同じく必要不可欠な存在ということですね!!


 

 

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皆様、こんにちは!!

 

お元気ですか!!

 

こちらグレート鳥取より宇宙に向けて発信中!!

 

グレート☆YAYOIです!!!

 

 

 

 

 

10月になり、あれだけ暑かった日々が何処へ行ってしまったのやら。

涼しく、過ごしやすい気温となり、すっかり秋らしくなってまいりました。

朝晩は涼しいを通り越して肌寒い日も。

急な温度変化にカラダがびっくりしてしまいそうですが、体調を整えて元気に過ごしてまいりましょう。

 

 

 

 

さて、ここで突然ですが。

 

皆様はご自分の『大好き!!』という思いを大切にしておられますか?

 

 

あたくし、グレート☆YAYOIの大好き♡は「歌をうたうこと」

 

 

 

 

先日あたくしは、県内で開催された芸能フェスに参加してきました。

 

 

今回のこのフェス、客席数1500を超えるホールを使用しており、普段なら一般の個人が立てるような舞台ではないのですが。

 

 

これは、またとないチャンス!!

 

ワクワク感いっぱいで参加を決めました。

 

 

50組程が出場しましたが、実に6割、いや7割以上はシニア世代の方々!!

 

歌や、踊りなど自分の得意とすることを披露。

 

 

80代の方が何人も登場されましたが、まあ皆さんが姿勢も良く、お元気そのもの。

日ごろからカラオケを楽しんでおられ、『歌うことが健康の秘訣です』と仰ってましたが、まさにそれを体現されてました。

 

 

中でも度肝を抜かれたのが。

 

フリフリレースでお姫様のようなかわいいドレス、緩やかなウエーヴの効いたロングヘアでお人形さんのような出で立ちの女性。

 

 

話をきけば、御年82歳!!!

 

 

「ヒエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!」

 

絶対80代ではない!

 

 

 

「さっきも『妖怪だ!!』と言われました♡」とニッコリ。

 

 

何でも、今年の春までスナックを経営しておられたそうで。

今も常連さんと定期的に集まりカラオケを楽しんでいると話されてました。

 

 

やはり、人とのコミュニケーション、更に言えば異性との交流は、ヒトを元気にさせる。

実例をしかと見せていただきました。

 

 

 

さて、あたくしは、今回一人で参加したので、自分の舞台上の様子をお伝えすることができないのですが、当日の舞台の様子はこちら。 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、本番前のグレート☆YAYOI

 

 

 

ヘアスタイルは、キカイダーを意識して。

 

顔にペインティングし、この状態で出場。

 

 

キカイダー☆

 

 

 

余談ですが、

今回あたくしはキカイダーを意識したヘアスタイルで参加したのですが、

 

なんと、他の出場者の方が『ハカイダーの歌』を熱唱。

 

 

『キカイダーを破壊せよ~ 破壊せよ~』

 

 

 

ハカイダー

 

 
 
 
 破壊されてたまるかい!!(笑)

 

 

 

こんな偶然あるかいな!!とツッコミたくなりますが、これも偶然ではない。

 

現実世界とイメージの世界がひとつになりつつあることの顕われか・・・

 

 

 

・・・閑話休題・・・

 

 

 

 

自分の順番をステージ袖から待つ間の緊張感。

 

名前と曲紹介のアナウンスが流れ、ステージ中央へ。

 

照明で客席の人の顔ははっきりと見えない。

 

最初のうちは、一点を見つめて。
 
歌うにつれ、ホールのあちこちに視線を送る余裕も出てきて。
 

歌を、のびのびと歌うことができ大満足のひととき。

 

嗚呼楽しかった!!!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 

 

 

自分の大好きなことをするとき、心が躍り、エネルギーに満ちる。

 

 

 

これが、太陽意識!!

 


 

太陽意識=アマテラス・コード

 

☆大好きなことをする。本当にやりたいことをやる(大きい・小さいに関係なく)

☆興味あること(の想い)の継続。自分自身の体験を大切にする。

☆人生の中心に立つ(中心意識)人生の主役になる(他人軸・他人目線ではない)

☆本当の自分であるのなら、すべては、有る状態に(アマテラス⇒アメノミナカヌシ)

☆太陽意識は、すべての叡智・コードの基本・基礎であり、マスター・コア・エンジンである

 

 

 

自分がやりたいことをやる。他人にどう思われるか気にしない。

 

例えば、あたくしが、自分の顔に施したペインティング。

 

一日の中で、すれ違う人のほとんどがこちらをみていない。

また、視界に入ったとしても、何事もなかったかのようにスルー。

内心は、ぎょっとしているかもしれないけど。(笑)

 

 

フェスで出会った人の中で、「そのメイク、いいですね!!」「カッコイイですね」と声をかけてくれる人や、「あなたの素顔が見てみたいですなあ」と仰る年配の男性もあり。

嬉しくなって、笑顔も満開、ますますエネルギーが上がるという好循環が生まれる。

 

 

 

 

 

自分の大好きなことを継続する。

 

歌を歌う、その中でも、舞台で歌うという状況が大好き。

 

 

 

今までの人生を振り返ってみると・・・

 

 

 

 

小学5年生の時、卒業生に向けてクラスの皆と体育館のステージに立ち、海援隊の「贈る言葉」を合唱。

 

間奏の際、あたくしは一人、舞台中央の真ん前に進み出て卒業生へ‘‘はなむけの言葉‘‘を贈ったことが思い出されました。

なぜ自分がその役を担ったのか、経緯は覚えていないのですが・・・

 

 

 

全校生徒が集まる体育館で、檀上から声高らかにメッセージを届ける。

 

たったこれだけの些細なことですが、自分にとって、これが原点と言える体験でした。

 

 

中学生の頃よく聴いた音楽、アーティスト。

ロック系バンドを好んで聴いていましたが、その中でもBARBEEBOYS(バービーボーイズ)が一番好き♡

 

KONTA(近藤敦)さんと杏子さんによる男女のツインボーカルで、織りなすオトナの恋愛の世界。

 







 



まだまだ恋愛におぼこい年頃でしたので、未だ見ぬ世界への大いなる憧れがありました。

 

 

 

そして高校3年の夏の終わりに開催された学園祭では、BARBEEBOYSのバンド演奏がやりたくて、あたくしは自分の周囲の人たちを巻き込んで、にわかバンドを結成しステージに立ちました。







 

夏休みの間、演奏の練習のため、音楽スタジオに行ったり、小学校の体育館を使わせてもらったり。本番までの過程も楽しかったなぁ。

 

暑い夏の、熱い思い出。きらきら青春していた。

 

今思い起こしても、自分がやりたいことのために、バンド演奏に協力してくれたメンバーの皆に感謝。よく付き合ってくれたなあと思います。

 

 

大好きなことをする。本当にやりたいことをやる!

 

 

このときまさに、太陽意識を実践していたのです。

そして、

 

‘‘自分が輝けば、人が惹きつけられる。自分が中心になれば、自分は動かなくても周りが動く‘‘

 

という現実を引き起こしていたのだと、今更ながら気づきました。

 

 

 

               

二十歳の頃には、カラオケ好きな友人につられて、『のど自慢』に応募。

 

 

 

予備知識もない、初めての予選会参加。

会場となった町の体育館。出場を目指す250組の参加者でにぎわう熱気。

老いも若きも、わずか25秒という時間に、思いを込めて熱唱。

 

250組の中で、本選に進めるのは20組。

 

夕方5時もまわり、本選出場者の発表が。

 

 

ここでまさか自分の名が呼ばれるとは!!!

Σ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

驚き、びっくり、何が起こったのやら訳がわからぬまま、本選の準備のため、詳しい聞き取り、ステージチェックと怒涛の時を過ごすことに。

 

 

 

「なぜ自分が選ばれたのか??」

 

 

 

思い切ってスタッフの方に尋ねてみたところ、

 

「歌が上手だけで選んでない」という答えでした。

 

 

この時、あたくしが選んだ歌は、相川七瀬さんの『バイバイ。』

 





当時、相手からアタックされて恋愛をスタートしていたはずなのに、いつの間にやら冷えた態度をとられるようになり、こちらの方が苦しむ展開に。

 

 

‘‘Bye Bye あなた思うほど 私弱い訳じゃない もう会わないよ

これきり Bye Bye Boy‘‘

 

 

追われる立場から追う立場になって、恋の終わりの苦しさに涙流しもしたけれど

気持ち切り替え、こっちから‘‘バイバイ‘‘よ!! 

 

そんな思いを込めて、歌うことにしたのです。

 





 

 

本番の緊張感の中、前奏が流れてきましたが、あたくしは歌い出しのタイミングを一瞬逃したように感じ、非常に焦ってしまいました。\(◎o◎)/!

 

 

何とか歌うことは歌ったのですが、鐘2つが鳴ってあっという間に終了。

 

司会の方からの言葉かけに、何を答えたのかもよく覚えていないほど。

 

 

 

いつもの自分の力が発揮できなかったということが、とても残念で仕方なくて。

 

 

消化不良の感情が渦巻いて、しばらく気分も晴れなかったほどでした。

 

 

 

そのため、あたくしの中では、いつかもう一度のど自慢の本選に出て、あの鐘を、合格の鐘を鳴らしてみたい!!という思いが静かに続いておりました。

 

 

あの時から20年が経った頃、ようやく予選会に挑戦しようという気持ちになり応募、2年連続で参加しましたが、いずれも本選出場にならず。

 

しばらく時間が空いてしまいましたが、これから再挑戦をしていきます(^_-)-☆

 

 

 

 

 

さて、時を戻して

 

30代になって間もなく、あたくしは地元の盆踊り保存会に入りました。

 


この盆踊りは現存する踊りが5種類あり、他所にはない特色だとされております。


初めのうちは踊りを覚えることに必死でしたが、何年か経ち、踊ることができるようになると、やはり「唄い」への関心が高まっていきました。

 


普段耳にしている歌詞と音を頼りに、一人で自動車を運転するときなどに歌ってみると、

 

『これ、何だか上手に歌えそう!!!』

 

少しの自信を感じるようになった頃、

 

歌い手のお一人の方が転居されることになり、それに伴い、誰か歌い手になってもらえないかという話が出たのです。

 

 

これはチャンス!!と迷わず手を挙げました。

 

それからは自分のやりたいことができ、本当に嬉しい♡楽しい♡日々。

 

 

この盆踊りの唄、自分の歌声や音域とよく合っており、

声高らかにのびのびと歌うことができ、自分の声に酔いしれる程。( *´艸`)

嗚呼、幸せなひととき♡

 

本当に気持ちよく歌えるのです。

 

そして、あたくしの唄を聞く人からお褒めの言葉をたくさん頂くことができ、益々気持ちが弾み、自信にもつながっていきました。

 


毎年地元で開催される祭りや、盆踊り大会のほか、伝統芸能発表会など要請があれば県内はもちろん、県外に出かけることもあり、活気に満ちた一時代を過ごせたことはいい思い出となりました。

 

 




 

 

今こうして振り返ってみるのに、この盆踊りの唄い手としての活動は、自分の存在意義を実感させてくれるものとなりました。

 

 

 

あの時、前任の唄い手さんの転居が無ければ、自分は唄い手になれていただろうか・・・

 

5つある踊りを覚えた頃に、タイミングよく唄い手の募集がなされ、スムーズに転向ができたこと。

偶然ではなく、全て必然だったのだと今更ながら気づかされます。

 


人やモノとの出会い、ご縁。

 

見えないところで、「存在たち」がご縁を繋いでくれ、応援してくれていたのですね。

 

15年余りの間、盆踊り保存会の活動に参加できたこと、本当に有り難く、感謝の思いでいっぱいになります。

 

 

 

そして、並行して30代後半。

 

あたくしは、何故かわからないけど、10代の頃からベートーヴェン作曲の『第九』にすごく心惹かれるものがありました。

 




交響曲第9番 その中でも第4楽章はシラーの詩による独唱や合唱を伴う(合唱付き)と言われる楽曲で「歓喜の歌」という主題で親しまれており、年末になると全国各地で演奏会が開かれたり、テレビでも放映され、よく耳にするあの曲です。

 

聴いていると、心が震え、涙が出そうになってくるのです。

 

いつか歌ってみたいなあと思っていたのですが、ある時、この第九の合唱メンバーを募集するチラシを見つけました。

 

鳥取県では、「県民による第九」として、県内東・中・西部の3か所を持ち回りで毎年冬に演奏会が開催されており、ちょうど自分の住むエリアが担当の年だったのです。

 

『歌ってみたい!!』


 

手続きをして、練習会に参加することにしました。

本番まで10回ほどの限られた日程で、ドイツ語の歌詞を歌うことになります。

 

まずはドイツ語の発音、発声からの練習。

車で移動中には練習用CDを流し続けて、耳から慣れるように。

普段、盆踊りの唄を歌っているとはいえ、ソプラノパートの音域はとても高く、練習会の終了時には声が枯れそうになる程。

 

一方で、腹の底から大きな声を出すのは、すごく気持ちがよく、カラダも熱くなり、爽快感に包まれる時間でもありました。

 

そうして3か月後、本番の舞台に立ちました。

 

オーケストラの荘厳な演奏と、4人のソリストの流麗かつ、力強い歌声とともに、第四楽章を全力で歌いました。

 

初めての第九の舞台。

本当に、気持ちよかった。そして、感動で胸がいっぱいとなりました。

 

この時の感動が、思い出がとても良かったもので、3年後に再び地元で演奏会が開催されるときにも参加。

 

第九の合唱に参加される方々は、皆さんその魅力にハマり、継続しておられる方がほとんど。

30年前から続けていますと仰るご婦人もありました。

 

こちらのご婦人、聞けば鳥取県で第九の演奏会が始まったときから、合唱に参加するようになり、地元だけでなく、隣のエリアの演奏会にも参加していると。

 

聞けば年齢は80代後半Σ(・ω・ノ)ノ!(本日2回目のお元気高齢者さん)

 

姿勢はしゃっきり、歩行もスタスタ。とても、お元気です。

 

今もお住まいの町の合唱団に所属し、定期的に発表会の舞台にも立っておられるとのこと。

 

「若い人と一緒にいると、自分も元気が出てくるから」と仰ってましたが、外に出かけ、人との交流、更に合唱という楽しみを持っておられるのが、この御方の健康の秘訣なのだと想像しました。

 

やはり年齢問わず、大好き、楽しいを追求し、太陽意識で生きることは、エネルギーが湧き、自分の人生を明るく輝かせることになるのだと実感しました。

 

 

『第九』の合唱の楽しさ、感動を体感したあたくしは、

 

 

あの『1万人の第九』にも挑戦したくなりました。

 




 

ご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんので、簡単にご紹介いたしますと。

 

 

大阪城ホールの完成した1983年の年末。

その完成記念として、年末恒例の第九を1万人で歌う。

 

そんなアイデアから始まった企画。

 

1983年以来、毎年12月の第1日曜日に、大阪城ホールに全国から1万人が集結し、第九を歌い上げる。

今や日本の年末の風物詩ともいえるイベントとなっております。

 

 

自分自身が地元で歌った第九の規模と比較して、1万人が一堂に会して歌う状態に想像がつかず、とにかく興味が湧き、体験してみたいと思うようになったのが2018年のこと。

 

調べてみたところ、その年の募集はすでに終了していたため、翌年チャレンジすることに。

 

2019年、初めての応募でしたが、これまたビギナーズラックで無事当選!

 

この年は1万人の募集に対し、16,000人からの応募があり、過去最高の件数だったそうですが、このイベントの根強い人気を物語っています。

 

12月の本番に向け、自分で選択した大阪の練習会場へ指定の回数通うことになるのですが、午前中の開始時刻に間に合うように、夜行バスで出かけることに。

 

 

8月から11月にかけて計6回の練習、そして前日リハーサルを経て本番。

 

今から思えば、第九を歌うために、時間と費用をかけて大阪まで通うという、その熱量。

我ながら、やりたいことに挑戦するとき、さして大変さを感じることもなくできるものだと実感しました。

 



普段の練習会場でも、200名近い人数で歌うので相当な迫力となるのですが、前日リハーサルで大阪城ホールにて、実際に歌ったとき、広い空間に伝わる音を聞きながら歌っていてはテンポが遅れてしまうことを知り、とにかく指揮者の佐渡裕さんの動きを頼りに歌うことに集中。

 


そして本番当日。

全国各地から集結した1万人の歌い手。

会場を埋め尽くす人々の熱気。

 




第四楽章の合唱では、歌うテンポが遅れないように意識を指揮者に集中し、とにかく必死に歌ったというのが実情で、楽しむ余裕を感じるには至りませんでしたが、これも、自分で体験経験してみて初めてわかること。


練習から本番まで、すべてを含めて、いい思い出となりました。

 

 



 

翌年2020年は新型コロナ感染症の流行に伴い、合唱はオンラインで参加する形式へと変更を余儀なくされました。

 

たった一年で、世の中は大混乱、『1万人の第九』も変わってしまいました。

(※2023年は従来のやり方に戻るようです)

 


このことからも、自分がやりたいことは「いつか、そのうちに」と先送りにせず、タイミングを逃さずに挑戦するべきだと学びました。

 

 



そして、昨年は初めてカラオケフェスに参加。

 

 

普段歌うことがないジャンルでしたが、某人気アニメの主役になりきり、ノリノリで歌いました。

 


もはや上手い、下手、関係なし(笑)!!

自分が中心、自分が主役!!

 

今日は銀河からやってまいりました!!

超時空シンデレラ☆彡 です!! 

キラッ(^_-)-☆ 

 

 




 フェス終了後、会場から出たところであたくしの姿を見て

『銀河からやってまいりました〜♪良かったよー!!』と声を掛けてくださる方があり、感激♡


やって良かったと思った瞬間でした♪( ´▽`)

                                      

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


  

あたくしは普段、どちらかと言えば大人しく、真面目で、目立たない、恥ずかしがり屋であると自分で思っているのですが。 


一方で、ステージに立ち、人前で歌い、自己表現したがっている隠れた自分がいることも認識。

 


本当のありたい姿・自分を解放していくことは、とても気持ち良く、前向きなエネルギーも湧いてくる!!


 

 

皆さんも、自分が大好き!!と思うこと、大切にしてください。

他人の目線は気にしない。

自分が中心・自分が主役ですからね(^_-)-☆

 



どうぞ皆さんも、小さな事からでよいので

太陽意識を始めていきましょう!!!(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

 



 


さて。大人しく、真面目で、目立たない、恥ずかしがり屋なグレートYAYOI

(笑)

 

あたくしの従来のファッションは、もちろん大人しく、真面目で、目立たなかった。

 

オシャレにあまり関心もなく、カジュアル、ナチュラル、スポーティー路線。

近年は民族衣装風のモノに惹かれる傾向に。

 

独身の頃は好きなブランドがあり、定期的に買い物に出かけていたのですが。

生活環境の変化とともに、関心も薄れておりました。

 





 

 

そんなあたくしが、初代世界天皇 ミラクル☆KANTA様の『リアル・スピリチュアルマスターセミナー』に出会い、

その教えとご縁の中で、世界天皇家・宮家 火ノ鳥宮・美代子様から具体的なご指導を頂き、ファッションを変えていくことに!!

 

 

各自の個性、魅力を最大限に引き出し、表現する。


その方法のひとつがファッション!!                      

 

キーワードは

 

明るく、ロイヤルで、輝くもの

 

 

お店に足を運び、店員さんに意向を伝え、自分に似合うものを探していきました。

 

 

今までにない自分と出会えることは、新鮮

であり、周囲から似合うと褒められることで、自信にもつながっていきました。

 

 

 

久しぶりに出会った人からは、『誰かわからんかった』と言われ(笑)

 

 

自分では気づかないうちに、確実に変わっていたようです。

 



火の鳥セミナーにて火ノ鳥宮・美代子様と


 

 

 

ファッションでも見た目、第一印象は変わるものですが、皆さんは見た目を大切にされてますか?

 

 

第一印象とは・・・初対面で相手に抱く印象のこと。

「初頭効果」ともいい、最初に抱いた印象が、後の評価にも大きく影響するといわれています。

 

 

 

この第一印象、出会って3~5秒で決まると言われており、視覚から得る情報、見た目が大きな要素とされています。

 

 

人は自分がいい印象を持っている人と接点を持ちたいと考えるもの

 

 

 


そこで、リラ意識 笑顔・笑い を実践

 

常に明るい笑顔で、キラキラ瞳を輝やかせて過ごしてみる!!

 

 

ステキな笑顔でいるあなたに、誰しもが好印象を抱き、近づいてみたくなる!!

 

 

 

 

そして、ベガ意識 自分の個性、魅力を活かしたファッションの実践!!

 

そこはもちろん、身だしなみを整えて、清潔感があってこそですよ。

 

 

あなたならではの、個性を、魅力を発揮するとき、やはり人は惹きつけらるもの!

 

 

 

表情、ファッションを意識していくことで、第一印象を好印象にして、出会うご縁をどんどん広げていきましょう( *´艸`)

 




 本日のまとめ


自分の大好きなこと、やりたいことをやる

太陽意識の実践



光り輝く笑顔・笑い

リラ意識の実践



自分ならではの個性、表現、魅力を発揮

ファッション、エンターテインメントも

その一つの手段

ベガ意識の実践


 

 今まで以上に素敵な自分に出会えることを楽しみましょう!!

 

 




 本日はここまで!!


それではまたね!!


ごきげんよう!