皆さま、こんにちは!!
お元気ですか!!
こちらグレート鳥取より、
宇宙に向けて発信中!!
グレート☆YAYOIです!!!
風薫る爽やかな5月もあっという間に過ぎて、6月を迎え2023年も折り返し地点だよと言っていたのも束の間、猛暑日続きで記録的な暑さの7月、そして暑さはもちろん、台風や大雨などの自然災害に翻弄された8月も走り去っていきました。
気づけば9月も彼岸を迎え、涼しさを感じるようになってきました。
日々時間経過がますます加速しているように感じます。
さて、5月のゴールデンウィーク同様、お盆は、人の流れもコロナ感染症流行前の賑わいを取り戻しました。
大型連休明けに感染症の分類も見直されましたが、今もなお、相変わらずマスクを着用し続けている人の何と多いことか・・・。
炎天下の、うだるような暑さの中でも、律儀にマスクを着用し道を往く人。
一人で車の運転しているときでさえ、マスクを着用している人。
すれ違う際によく見てみると、マスクを顎に当てたり、片耳に紐だけ掛けていたり、それ何の飾りですか?という人もありますが。
一体、何のための、誰の為のマスク着用なのか・・・
職業上、着用が必須な場合もあるでしょうが、勤務外ではどうされているのか?
自分が必要だと判断して、『着けたいから着けるのだ!!』と信念を持っているならば、それでよし。
しかし、『他人の目が気になるからとりあえず着けておこう』などと、他人軸でしているのなら、それはもう残念なことよ。
物事をありのままに見て、自分で判断することさえも放棄している事実に気づいていない状態と言えましょう。
マスクの着用に限らず、私たちの周りには膨大な情報が溢れる中で、周囲に流されることなく、自分の判断で、何を選び取るのかが本当に重要になってきていると思うのです。
さて、ある日のこと。
将来に備え『介護脱毛』を!
肌かぶれ防止・介護者負担減
という見出しの記事が目に留まりました。
あたくしも、近年まで高齢者さんの介護・福祉の仕事に関わってきましたが、『介護脱毛』なる言葉を仕事上で耳にしたことがなかったので、とても気になり、調べてみることにしました。
まず、介護脱毛という言葉
将来、介護が必要になった場合に備えて、アンダーヘア(陰毛)を脱毛すること
部位はV(ビキニライン)、I(性器まわり)、O(肛門まわり)を指す。
脱毛器は黒い色素「メラニン」に反応するため、白髪では脱毛が難しくなるとして、陰毛が白髪になる前(40〜50代の内に)にすることを勧める。
とありました。
なるほど。この介護脱毛のターゲットは、現在介護を受けている高齢者さんというよりも、陰毛が白髪になる前の世代。
記事によると、この「介護脱毛」に注目が集まるようになったのは、ここ7、8年のことらしく
美容・脱毛を手がけるクリニックの医師の言葉として
『オムツをしている場合、陰毛に便が絡まっていると介護の手間がかかるだけではなく、かぶれの心配、ニオイや感染症の原因にもなる。
ケアのしやすさだけでなく、健康上の観点からもアンダーヘアは無いほうがいいのです』
アンダーヘアは無いほうがいい
きっぱりと言い切っておられます。
この他にも調べてみると、介護する側、される側それぞれのメリットや、デメリットとしてこんなことが紹介されていました。
メリット
介護する側
・陰毛の汚れは落ちにくいので時間がかかる。介護脱毛してあれば、排泄ケアが行いやすい。
・肌の状態が見やすくなるため、肌トラブルを見逃すリスクを減らすだけでなく、早めの治療に繋げることも可能となる。
・陰毛の汚れを擦って落とそうとする際に、肌にかかる圧や摩擦で傷や内出血などのトラブルが起きる可能性がある。
又、陰毛に残った汚れから雑菌が繁殖し、尿路感染症のリスクが高くなる。
脱毛により、これらのリスクが軽減できる。
介護される側
・肌が見えやすくなるので、肌トラブルに早めに気づいてもらえる。
・陰毛に排泄物の汚れが残っていると、痒みが起きたり、ニオイの原因となるが、脱毛により軽減できる。
介護脱毛のデメリット
・脱毛はクリニック(医療機関)やサロンで施術してもらうが、デリケートゾーンをみせるために羞恥心を伴う
・デリケートゾーンは皮膚が薄いため、脱毛時に痛みを伴う
・時間と費用がかかる(1年以上・数十万円)
・永久脱毛は毛が生える組織を破壊するので、二度と生えてこない。
などなど。
あたくしも、実際に寝たきりの高齢者さんのオムツ交換の経験があります。
オムツを着用した状態での排便の処理は、確かに手間はかかるものですが、それでも「陰毛がなければいい」なんて考えたことはありませんでした。
陰毛に便が付着していたら、「陰部・臀部洗浄」といいますが、洗い流してきれいにするなど、適切なケアをすれば、肌トラブルに至ることもないですし、陰毛の有無がそこまで排泄ケアに大きな影響を与えるのか?と逆に疑問に思うのです。
果たして、本当に陰毛は無いほうがいいのか???
今現在の人間のカラダに備わっているモノは、長い長い進化の過程で必要だから残っているのではないか?
巷では、全身脱毛といったカラダ中の体毛を脱毛して、ツルツルすべすべの肌になろう!!という風潮もありますが、
そもそも体毛は何のためにあるのか?
というわけで、体毛の役割について。
人類の祖先とされるサルや類人猿は外界で狩りをして暮らし、身体の大部分が体毛で覆われていた。
体毛には「外的環境から身を守る」ことに加えて、命を繋ぐための「体温調節機能」という役割があった。
進化の過程で、徐々に道具を使うようになり、毛皮や服を身にまとうようになることで、体毛は退化していったと考えられている。
体毛の役割について、もう少し詳しくみてみると
①肌の保護
部位別では
頭髪・・・何かが頭にぶつかった時の衝撃を和らげる役割
眉毛・・・目にゴミやほこりが入るのを防止して視界や視力を保護する役割
鼻毛・・・空気中のゴミやウイルスを取り込まないようなフィルターの役割
陰毛・・・生殖器の保護と異物やゴミの侵入をガードする役割
体毛には、ケガや紫外線による皮膚のダメージを受けにくくする役割や異物の侵入を防ぐ役割があるのですね。
②体温や湿度調整
わき毛・・・発汗効率を上げて身体にとっての適切な体温維持をサポートする役割
鼻毛・・・空気を吸い込むときに冷気を緩和してから取り入れる役割
体毛は、体温が高いときは毛が横になり、低いときは毛が立つようになっており、皮膚と毛の間に空気の層ができることで体温を逃さない。
また、毛穴の皮脂腺から分泌される皮脂により、皮膚の保湿がなされ乾燥を防ぎ皮膚を守っているといいます。
③触覚機能
体毛が生えている毛根の周囲には神経線維が豊富なため、皮膚に直接触れる前に、体毛に触れるだけでも接触に気づきやすい。
暗闇の中で何かに触れたときなど、体毛のある・なしで認知レベルに大きな違いが生じる。
・・・・・・
体毛には、このような役割があったのですね!!
ところが現代では、部位によって「ムダ毛」と呼ばれ、要らないものとして扱われてしまってますね。
さて、本日の話題「介護脱毛」は、陰毛を不要なものとして脱毛してしまいましょうと謳うものですが、
いったい陰毛の役割とは・・・
あたくしは、正直深く考えたことがなかっ
た。
皆さんは、陰毛についてじっくりと考えたこと、ありますか?
というわけで、陰毛について、もう少し掘り下げてみていきましょう。
前述の、生殖器の保護や、異物やゴミの侵入をガードする働きのほかに
★外陰部の皮膚の湿度を一定に保つ
★性行為の時、お互いの恥骨が当たる衝撃を減らす(クッションの役割を果たす)
★フェロモンのニオイを留めておく
フェロモンのニオイをとどめておく⇒
汗が分泌される汗腺は「エクリン腺」と「アポクリン腺」の2種類があり、
アポクリン腺は腋や陰部の毛穴に集中している。
アポクリン腺から出る汗は、脂質やたんぱく質などニオイのもととなる成分を多く含んでいる。
このニオイこそが!!異性を引き付けるフェロモン♡
わき毛や陰毛が縮れ毛になっているのは、空気がたまりやすく、フェロモンのニオイをとどめておく効果があるためといいます。
元祖わき毛の女王★黒木香さま
さらに、女性の陰毛は性感帯のひとつであるとも!
女性の陰部の盛り上がった部分、恥丘(ちきゅう)
(恥丘=地球と音が同じというのも面白いですね)
恥丘は、感覚神経が集中していて、下半身で一番反応が出やすい。
陰毛を愛撫すると、毛根部分にある「立毛筋」という小さな筋肉が収縮して
立ってくる。・・・
こうしてみると、陰毛にも大切な役割があるのがわかりますね。
繰り返しになりますが、私たちのカラダに備わっているモノは、長い進化の過程において、必要だから、今もそこにあるのだと理解できます。
そもそも、介護脱毛は、
『将来介護が必要となったときに備えて、早めに脱毛しておきましょう!!』
というもので、
『排泄物の汚染による肌のかぶれや感染症の予防のほか、介護してもらう際に介護負担が軽減できる』と脱毛業界の宣伝に謳ってありましたが。
陰部の皮膚は薄く、感覚神経が集中している、とってもデリケートな部分。
今回、陰毛の脱毛について調べていく中で、とある産婦人科の女医さんが、多くの女性の診察を通じて、
『脱毛したことにより、皮膚がかぶれてしまってとても痛々しい・・・』
と綴っておられるのをみかけました。
かぶれの予防どころか、脱毛したことにより、かぶれてしまうとは。
本末転倒!!
そして、「将来介護が必要になった場合に備えて」とありますが。
オムツを着用し、排泄に全面的な介助を必要とする人は、要介護認定を受けている方でも、かなり重度の状態。
更に、介護施設に入所されている方たちの年齢層をみると、80、90歳代が中心で、中には100歳を超えるご長寿さんもおられ、80代はまだ若いといわれるほど。
介護脱毛を勧められている40,50代の人が、今から40年、50年先の自分のため(どれだけ先の話?!)、介護をしてもらうときに相手に負担をかけないためにと思って、痛い思いをして、多くのお金と時間を費やし、自分のカラダに備わっている大切な陰毛を脱毛してしまうのだとしたら・・・
脱毛業界の宣伝広告は多くみかけますが、
果たして、実際介護を提供している側の見解はどうなんだろう?と思いますよね。
というわけで。
重度の要介護状態の方が入所する
介護施設に勤務しているAさんに、
「介護脱毛」について質問してみました。
グレート:「介護脱毛って知ってますか?」
Aさん:「何それ?介護ストレスで起こる脱毛か?!」
全くご存知ない様子です。
知らなかったのは、あたくしだけじゃないのね。(^_-)-☆
あたくしが見た記事を伝えたところ、
Aさん「・・・陰毛があるのが当たり前と思っているから、無ければいいと考えることもない。大体、年とったら薄くなってくる人が多いよ。
確かに、(陰毛に)便が付いたら、手間は増えるけど、洗い流してきれいにふき取りしているし、肌がかぶれることもないで。」
あたくしと同じ考えをもっておられました。
また、別の施設の方とも話をする機会があり、尋ねてみました。
グレート:「介護脱毛って聞いたことありますか?」
Bさん:「何ですかそれ?聞いたことないです」
グレート:「介護脱毛とは、かくかくしかじか・・・」
Bさん:「へー!!初めて知りました。」
そしてまた、Bさんも陰毛が排泄介助の妨げになっているとは思っていないと話してくれました。
さらに、つい先日のことですが、 これまた別の介護施設で、様々な職種の4,5名の職員さんとお話する機会があり(何というグッドタイミング!!)、ここでも「介護脱毛」について尋ねてみました。
グレート:「介護士さんにお尋ねしたいのですが、『介護脱毛』ってご存知ですか?」
Ⅽさん:「何ですか?介護するストレスからくる脱毛のことですか?」
⇒前述のAさんと同じ回答(笑)
グレート:「いえいえ、将来介護を受けるときに備えて・・・」
すると、あたくしの目の前にいた、可愛らしい顔をした若い女性職員さんが、自分の陰部を指さしながら、にっこり笑顔で
「あ、わかります!!私、今、やってる最中です!!」と発言。
まさかのカミングアウトに一同驚きの声。
彼女の隣に座っていた、若い男性職員さんは、驚きとともに、照れもあったのでしょうか?
身をのけぞらせ、座り直した後、彼女の顔を真っすぐに見られないようで、うつむき加減に、恥ずかしそうにしていました。
こちらの若い女性職員Ⅾさん、聞けば30代とのこと。(恐らく30代前半)
Dさん:「自分の周りでは、陰毛脱毛の話題はふつうのことで、全然恥ずかしくないです。」
グレート:「将来に備えて脱毛ですか?痛みもあるし、費用も数十万かかると聞きますけど?」
Dさん:「無い方がすっきりすると思って。自分の周りの人も結構してますよ。費用もそこまでかからないです」
実に朗らかに、迷う様子もなく、回答してくれました。
・・・・・・
改めて、介護士さんに現場の声を聞いてみました。
「陰毛が無ければ、(便が付着したときの処理が)楽と言えば楽かもしれんけど。
そこまで考えたことがなかったわ。高齢者さんは自然に薄くなってくるし。・・・」
介護現場の方たちと直接話をしてみて、
少なくともあたくしの周囲では、「介護脱毛」という言葉はまだ浸透していない。
そして、排泄介助に陰毛が無ければいいと考えは聞かれませんでした。
脱毛業界の方たちが声高に訴える
‘‘介護負担軽減のために脱毛しておきましょう!!‘‘という論調。
しかし、介護する側は陰毛が無ければいいと思っているわけではないとしたら・・・
誰のための、何のための脱毛か?
「自分のため!自分には陰毛はいらないから!きれいさっぱりツルツルにしたい!」という方は、それでよいと思います。
中心となるのが、自分軸なのか、他人軸なのか。そこが重要なのです
そして、この世には「最初の意図と結果は同じ」という法則があります。
将来、介護が必要になり、排泄の世話をしてもらうときに備えておこうという前提意識であれば、そのとおりの結果「介護が必要になり、排泄の世話をしてもらう現実」がやってくるのです。
そんな未来を自分から創り出したいのかな?
健康的に、イキイキと、元気いっぱいに過ごすには、どうしたらいいのか・・・
そ・れ・は・・・
OMEKO生命原理!!!
O 男神(おがみ)
ME 女神(めがみ)
KO 子神(こがみ)
それぞれの頭文字をとって成り立つ神音。
男と女がまぐわい、子が生まれる。
無から有を生み出す力。錬金術の元はじめ。
人が生まれ、文化文明が創造されていくのです。
男女のまぐわい(セックス)により、あるいは自己発電(マスターベーション)により発生する性エネルギーは、生命エネルギーへ変換され、エネルギー溢れる状態を作り出していくのです。
このOMEKO生命原理を日常的に実践していけば、心身健康!!
これこそ、介護予防でしょう!!(^_-)-☆
自分の周囲を見渡してみたとき、エロい人ってパワフルで、イキイキ、ツヤツヤしている!!
以前仕事で関わっていた高齢者さんを思い浮かべても、そう!
周囲に対する関心が高く、積極的に外に出かけている。
人の中でのコミュニケーションを楽しみ、もちろん異性との交流を楽しむ。
地元の名士である高齢男性Eさん。知的で紳士でありつつ、かなりエロいお話もサラリとされます。
先日100歳を迎えられたと耳にしましたが、今もお元気で、通所サービスに出かけておられるとのこと。
さすが!Eさん♡
年齢を重ねても、生きる上で生命原理を無視してはいけない。
40年50年先のことを案ずるよりも、今日からOMEKO生命原理の実践!!!
それから、女性の皆様!!
殿方は(黒木香さんの名セリフ)、OMEKOの匂いを嗅ぐことで、更に興奮するのだそうですよ!!
オトコを燃え上がらせる芳醇な匂い。
この匂いを増幅させる働きが、陰毛にあるのです。
やはり、要るから、そこに在るのです。
永久脱毛してしまうと、元には戻らない。
自分が何を選ぶのか、物事をありのままにみて、判断していくことが超重要なのです。
数日前、美容院に行った際、あたくしと同年代の女性美容師Fさんと話をする中で、『介護脱毛』の話題を取り上げてみました。
グレート:『Fさんは、お仕事柄たくさんの人とお話されているので、ご存知かもしれませんが、介護脱毛って聞いたことありますか?』
Fさん:『わかります。お客さんも結構されている方が多いですよ。わたしも陰毛なくていいので、近いうちに脱毛しようと思っています!!』
かなり勢いよく話されました。
そこで、今回あたくしが脱毛業界が宣伝している『介護脱毛』に疑問を持ち、自身が調べてみたことや、あたくし自身が高齢者さんの排泄介助をした経験、そして、現在介護施設で働いている介護士さんたちの見解、さらに陰毛の役割などを伝えてみました。
すると、Fさん相当驚いた様子で
『雑誌に書いてあることや、お客さんの話では、介護を受ける際に、陰毛が無い方が手間を減らせるとあった。
将来介護をしてもらうようになったとき、相手に少しでも迷惑をかけないように、せめて陰毛を脱毛しておこうと思っていた。
今日の話を聞いて、介護者側は要らないと言っているわけではないのがわかった。わたし、脱毛はやめておきます!!』とご自身で選択をされました。
そして、更には
『ご存知ないお客さんにも、お伝えしていきますね!』とも。
Fさんのように、情報の一部分しか知らず、それが全てと思っている方に、別の方向からの意見や見方があることを是非伝えて欲しいと思います。
この他、Fさんには、OMEKO生命原理の話もお伝えしたところ、
Fさん:『(夫とのまぐわいは)今はもうほとんどないです・・・』
自己発電(マスターベーション)でもエネルギーが発生し、生命エネルギーが上がり、元気に過ごせるとわかると、
『自分でやるのでもいいんですか!!』
お顔がパッと明るくなられました。(^_-)-☆
普段、性に関することをオープンに話をすることがない中で、今日はいいお話を聞かせてもらってよかったです!!と笑顔♡
大いに盛り上がり、楽しいひとときとなりました。
本日のまとめになりますが、
「初めの意図と結果は同じ」という法則性があるということ。
”将来介護を受けるときに備えて、迷惑をかけないように脱毛しておこう”
と設定していると(意図)、介護を受ける未来がやってくる(結果)
人間のカラダに備わっているものは、必要だから在るということ。
ヒトの生命エネルギーを高め、元気にイキイキ過ごす秘訣はエロスにあり。
OMEKO生命原理の実践!!!
戦後、実験80年・日本人の骨抜き計画
として、日本人の肉体的、精神的弱体化が進められてきましたが、
骨だけにとどまらず
毛まで抜かれてどうするんじゃー!!!
早よ目を覚まさんかい!!
結びになりますが、本日のブログのタイトル。
ケ・ケ・毛毛毛のケ~ 要(い)るから在(あ)るのだ㊙️㊙️㊙️㊙️㊙️の毛~
(テレビ放映 ゲゲゲの鬼太郎(第1期)の歌をイメージしてね)
㊙️に入る言葉。ここまで御覧いただいたら、もうお判りですね!
要るから 在るのだ OMEKOの毛~
はい!大正解!!!\(^o^)/
せっかくなので、ゲゲゲの鬼太郎に因んだ、グレート鳥取関連情報を!
グレート鳥取ご出身で、ゲゲゲの鬼太郎作者である水木しげる先生の生誕100年を記念した映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』が、今年11月17日公開。
そして水木先生の出身地、鳥取県境港市にある水木しげる記念館が今年3月に開館20年を迎えましたが、今回再整備のため現在建て替え工事中。
2024年春にリニューアルオープン予定となっており、グレート鳥取県民としても楽しみにしております。
水木しげるロードの中で、メインともいえる施設ですので、期待値大です!!!
さてさて、本日のおさらい!
要るから 在るのだ OMEKOの毛~♪
要るから 在るのだ OMEKOの毛~♪
要るから 在るのだ OMEKOの毛~♪
本日はここまで。
それではみなさま
ごきげんよう!!!























