みなさんこんにちは!!


お元気ですか!!

 

こちらグレート☆鳥取より

 

宇宙に向けて発信中!!

 

グレート☆YAYOIです!!

 

 

 



 

11月も後半となりました。時間が加速的に過ぎていく毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

時間に追われてしまうと「心を亡くす=忙」、つい忙しい、忙しいと言ってしまいますが、  

 

心を今、この時に据えて。今、この瞬間を生きる。

 

自分に言い聞かせ、過ごしていきたいものです。

 




 

 

さて、車の運転をしていたある日のこと。

 

対向車の大型トラックのフロントガラスの下方部分にある、名言のようなものが書かれたプレート(フロントスクリーン(看板プレート)と呼ぶのでしょうか?)が目に留まりました。

 


こんな感じ(イメージ)



そういえば、このフロントの文字のプレートを近頃あまり見かけなくなったように思うのはあたくしだけかしら?

 

 

 

『出逢った頃の君でいて』

 

 

 

何処かで聞いたことのある、テレビドラマの題名だったような・・・

 

検索してみると、ありました。

 

今から約30年前、1994年にテレビ放送された作品。

 

 

 

当時あたくしは視聴していなかったので、内容はわからないのですが、登場人物の俳優に"陣内孝則さん”の名前が!

 

 

はいっ!!

 

陣内孝則さんと言えば!!

 

あたくしの中では、こちらっ!!

 



『愛しあってるかい!』

 




1989年秋に放送されたテレビドラマ。

 

当時、あたくしが大好きなロックバンド、バービーボーイズの近藤敦さんが!!

さらに、大好きな柳葉敏郎さんが!!出演しているという、

 

一粒で二度おいしいヾ(≧▽≦)ノ

 

あたくしにとって、最高なドラマでした。

 

 

主演の陣内孝則さん扮する、東京・原宿の男子高校の国語教師・日色一平と、小泉今日子さん扮する女子高校の英語教師・椎名吹雪を中心に、同僚である体育教師の柳葉敏郎さん、美術教師の近藤敦さんをはじめ、それぞれの学校の教師や高校3年生の生徒たちが繰り広げる痛快学園ラブコメディー。

 


陣内孝則さんの『愛しあってるか~い?』の呼びかけに『イェーイ!!』のレスポンスがお約束。

 

とにかく皆さんがハイテンションな演技で、勢いがいい。

当時はバブル景気で、時代のエネルギーも高かった(子どもだったあたくしにはバブリーな実感はありませんが・・)

オトコがオンナを求める、ギラギラした感覚をストレートに表現しているのですが、それを面白おかしくコメディタッチで描いているので、観ていて爆笑、爽快感すら感じることができる作品です。

 


あたくしはまだ中学生で、高校生とはどんなものか想像もつかなかったのですが、楽しい学園生活を垣間見ることができ、ワクワクした気持ちになったものです。

 


物語の始まりは、通勤の最中、日色一平が痴漢と間違えられ、椎名吹雪に張り倒されるところから。

そして、その日のこと。吹雪が自分の教え子が「妊娠している」という大きな勘違いをし、しかもその相手は一平のいる男子校の生徒だとして、吹雪が男子校に怒鳴り込みに行き、ここで二人が再び顔を合わせることに。

激しい言葉の応酬の後で、吹雪の勘違いであったことが判明。

二人の出会いは散々なカタチだったといえます。 

 

この出会いから、一平・吹雪のそれぞれの同僚や、教え子たちとの交流が広がり、毎回ドタバタ劇が繰り広げられていき・・・  

 

 



 

陣内孝則さん、柳葉敏郎さん、近藤敦さんの3人の独身男が繰り広げる、恋愛に身悶えする姿が、観ていてとても楽しく、微笑ましくもあり、胸をキュンキュンさせたものです。

 



 

そしてまた、吹雪演じる小泉今日子さんが、とっても素敵!!

インパクトある(おかっぱ頭というのか)髪型に、当時流行のファッションに身を包み、すごーくキュート!!

さらに、どんな相手にも自分の意見を物申す、物おじしない強さも持ち合わせていて、何ともカッコイイ!!

その姿は時代の先端を走っていたと思います。           

 



 

ドラマの主題歌『学園天国』

オリジナルはフィンガー5の1974年の作品を小泉今日子さんがカバーしたもの。

 

ノリノリの音楽と、イキのいい掛け合いで、気分もあがる楽曲ですね。

 




「 are  you  ready ?  」

 

「 yeah!! 」

 

「 ヘーイ ヘイヘイ ヘーイ ヘーイ!!」 

 

「 ヘーイ ヘイヘイ ヘーイ ヘーイ!!」 

 

 

只今、この曲をご存知の皆さまの脳内で「学園天国」が流れていることでしょう

(^_-)-☆

 

 

あたくしにとって、多感な時期に出会った、この『愛しあってるかい!』ですが、

 

 

・・・小学校高学年~高校時代の多感な時期に大好きになったこと、興味を持ったこと、熱中したこと、夢中になったことなどは、本来の自分やバースビジョンを知る上でとても重要な鍵となるもの。・・・

 

本来の自分を知ることができるなんて!

すごいですね!!

 

そして、バースビジョンって一体何だろう??考えるとワクワクしてきますね。

 

 

 

トラックの看板プレートから連想して、当時大好きだったドラマを思い出し、更に懐かしい思い出が甦り、気分は青春時代へ!!

 

 

思わず、あのドラマが再び観たくなり、探して手に入れました。

 

大好きなあの人が、いや登場するすべての俳優さんが、みな若い若い若ーい!!

 



いやーん!!何て懐かしいーーーー!!!

 

そして、やっぱり楽しい、心躍る内容で、サイコー!!!(≧▽≦)

 

テンションも上がり、ワクワクしてくる。これは若返りできそう( *´艸`)

 

 

俳優さんたちの全盛期のエネルギーに同調することで、自分もそのエネルギーに触れイキイキすることができるのですね!

 

そしてまた、自分自身が一番輝いていた頃・全盛期を思い出させてくれるもの。

例えばその当時の音楽とか。

それに触れることで、自分の全盛期のエネルギーに同調し、現在の自分のエネルギーを上げることもできる。

 

その歌を聞くだけで、その当時の自分に戻ることができる。

懐かしくもあり、楽しかった思い出が浮かんでくる。

 

自分の全盛期だった頃、思い出してみよう。

 

 

みなさんも、懐かしいドラマや映画、音楽など、自分が気になったものを鑑賞してみてはいかがでしょうか?

きっとエネルギーが湧いてきますよ。

 

 

余談になりますが、以前高齢者介護の仕事をしていた時に、高齢者さんから話を聞かせてもらう機会が多くありました。

 

長い人生を振り返り、嬉しかったことや、苦労したこと、辛かったことなど、たくさんの思い出話をされます。

会うたびに同じエピソードを繰り返し話されることもあります。

じっくりと傾聴し、また話を引き出してその方の思い出や感情に共感、共有することで、すっきりとした表情を見せてくださっていました。

 

自分の話を聞いてもらうことで、不安や孤独感が軽減され精神的な安定が得られたり、自分の成し遂げてきたことや、楽しい思い出を振り返ることで自分への自信と誇りを取り戻すことにつながるようです。

 




また、認知症のリハビリテーションに用いられる心理療法のひとつに『回想法』と言われるものがあります。

昔の写真や映像、音楽、道具などに触れて過去を振り返り、過去の経験や思い出を語り合うことで、脳を刺激し活性化させることにより認知症の進行を緩やかにしたり、認知症予防に効果があるとされています。

 

 

 

自分が大好きなことを通じて、自分が輝いていた時代・全盛期を思い出し、その当時のエネルギーに同調しパワーアップすることと、

高齢者さんの介護現場で思い出話に傾聴、共感し、精神的な安定や、自信を回復させること。

同じようなことを行っていたのだなあと、改めて感じた次第です。

 

 

さあ!!まずは自分自身のエネルギーチャージ!!

自分の過去・全盛期を振り返ってみよう!!ヾ(≧▽≦)ノ

 

 

 

今回、ほんの一瞬、すれ違ったトラックの看板プレートから、連想して、大好きだったドラマを思い出したわけですが、そこから更に何か気になることはないか・・・

 

ドラマが放送された1989年


 

 

1月7日昭和天皇の崩御

皇太子明仁親王の即位により元号が翌8日より『平成』となる。

 

昭和64年(1月1日~1月7日)

平成元年(1月8日~12月31日)

 

年明けから間もなく、昭和天皇の崩御という大きな出来事が。

在位64年の中では、戦争、戦後の復興、高度成長期を経て日本が経済的に豊かな国へと変わっていった激動の時代。


その当時はまだ子どもだったので、深く知ることもなかったのですが、近年、昭和天皇が日本のため、世界のためになされた、おはたらきを知り、有り難い思いでいっぱいになりました。

 

 

 

11月ドイツのベルリンの壁が崩壊

 

今回、改めてベルリンの壁についての記事を見ましたが、第2次世界大戦後の影響で、国が東西に分断され、首都が分断され、家族が、仲間が、恋人が分断され・・・。

壁が建設された1961年8月13日~崩壊する1989年11月9日までの28年間。

大変な時代が長きにわたって続いていたことに大きな心の痛みを覚えました。

 

 

そして当時の映像で、多くの市民が詰めかけ、ハンマーで壁を壊したり、重機で壁に穴をあける場面、壁の上に人々が登り、喜び合う姿を目にし、本当に胸に迫るものがありました。

 

 




 

ここで少し横道に逸れますが、

 

敗戦国となったドイツは、戦勝国により国を東西に分割されました。

 



 

 

同じく、日本も分割統治案があったというのです。

 

 





北海道、東北           ・・・ソ連

関東、信越、東海、北陸、近畿   ・・・アメリカ

四国               ・・・中国

中国、九州            ・・・イギリス

東京は4ヶ国で共同占拠

 

といった日本の4分割計画が。

 

 

最終的には、アメリカにより、分割占領を回避し、日本政府を介した間接統治方式をとることが決定されたため、ドイツのようにならなかった

 

その当時の戦勝国のパワーバランスにより、日本は分割を免れた・・・

 

というのです。

 

分割された国のその後の様子を考えると、日本が分割を免れたことは本当に有り難く、奇跡的だったと思います。

 

 

話を本線に戻します。

 

 

 

 

1989年は日本国内、世界においても歴史的転換点の年であったのだと再確認しました。

 

 

そして、今こうして1989年を振り返る中で、『ベルリンの壁の崩壊』に触れた訳ですが。

 


ドイツでは『壁』という物理的な分断がありましたが、現代の日本においてはどうか。

 

 

2020年に起こった新型コロナ感染症の流行を機に、国民の意識の違いがはっきりと分かれてきたことに気づかされました。

 

不安、恐怖に翻弄され、自らの身体を差し出してしまう人々。

 

マスクの着用、ワクチン接種、ソーシャルディスタンス・・・

 

必要性を感じない側からすれば、真夏の酷暑の中でも、律儀にマスクを着用しているのが不思議でならない。

未だに風邪症状がなくても、外出先ではマスクの着用。

一人運転する車の中でもマスクの着用。

一体誰のため、何のため?

 

 

通常ならば何年もかけて開発されるワクチンが、短期間のうちに製造され、それを接種することに疑問を感じないことも理解ができない。

 

 

ソーシャルディスタンスなんて、何のことやら。

 

お互い2メートルの距離を空けましょう。大勢で集まるのはダメダメ✖✖

レジやカウンター、飲食店の席はアクリル板やビニールシートで仕切ります。

 

 

おまけに

どこでもかしこでも手指の消毒。

大きな声でしゃべるな、食べる時も口に運ぶとき以外はマスクをしろ。

こどもたちの学校給食も、『前を向いて黙って食べなさい』

盆、正月、大型連休もあちこち動くな、家で大人しくしていろ。

 

 

今振り返ってみても、滑稽としか思えない。

しかし、律儀にそれに従っている人々。

 

子どもは大人のすることに従うしかない。

肉体的・精神的に成長する大切な時期に、たくさんのことを失ってしまった。

 

・・・・・・・・・・・・

 

 

約3年間、ある意味物理的な分断がなされた訳ですが、他人とのつながりが希薄となり、目には見えない部分での、精神的な分断も大きかったと言えます。

 

そしてまた、国から示されることに何の疑問も持たず従う者と、そうでない者。

 

人々の意識も大きく分かれてしまった。

 

 

物事を俯瞰(鳥瞰)的に、ありのままに観るアルタイル意識

 

広い視野に立って、観察。冷静に判断する。

 

このことを心掛けていけばよいのですが、

 

人の心にある不安や恐れといった感情が、冷静な判断の邪魔をしてしまう。

 

入ってくる情報に疑念を抱くことなく、信じてしまう。

周りの目が気になり、他人軸で判断してしまう。

周囲の人がしているから、『みんなで渡れば怖くない』??・・

 

 

 

今大切なことは、やはり自分軸で生きること。

そして、物事をありのままに観て、冷静な判断をすること。

己の中の不安や恐怖、執着、囚われを手放していくこと。

 

自分にそう言い聞かせております。

 

あなたはどう考えますか?

 

 

 

 

1989年

 

この年の新語・流行語大賞の流行語部門の金賞に『オバタリアン』がありました。

 

ホラー映画の『バタリアン』と‘‘オバサン‘‘を合成した4コマ漫画『オバタリアン』

 

 

作者の堀田かつひこさん

 

― 売れない少女漫画を描いていたが、暇を持て余し、日中のスーパーや電車内で人間観察をする内に、オバサンが自分の中の正義を貫き、ずうずうしく振舞う姿に衝撃を受け、ギャグ漫画に仕立てることに。

 

スーパーで1円玉を一枚ずつ出してやたら時間がかかるオバサン、束になって歩いて道行く人の壁のようになっているオバサン。

 

ずうずうしくて自己中心的でワガママ、天真爛漫で明るい。

底なしのバイタリティーを描こうとした ―

 

当時40~50代であった中年女性がモデルで、みんなサンダル履きに膝下の靴下だったといいます。

 

今自分自身がその年代になり、また、周囲の人を見渡してみるのに、現代の中年女性に、こんな風貌の人は居ないというのが第一の感想。

 

 

あたくしは、この『オバタリアン』が流行していた当時には見たことがなく、内容も知らないので、アニメを見てみることに。

 



 

 

主人公・小畑絹代(おばたきぬよ)の傍若無人ぶり。

 

自分の都合のよいように強引に物事を進める。

自動車購入の際に、店頭に成約の景品が多数並べてあったが、全て頂いて帰る。

電車の座席に隙間があれば、無理矢理尻をねじ込み座る。

電車内でも大声でしゃべりまくる。

オバサン仲間と世間話(というか噂話)に興じ、あることないことを吹聴する。

(⇒そのために近所の新婚カップルの夫婦仲が危機的状況になってしまう)

買い物中に商品を落として破損させても隠して素知らぬ振り。

などなど・・・

 

 

 

アニメは途中までの鑑賞でしたが、自分のことしか考えていない、他人の迷惑を顧みない、羞恥心のない、厚顔無恥な振る舞いの数々に辟易したというのが正直なところ。

面白おかしくするために、かなり脚色してあるかもしれないけれど。

本当にこんな風なオバサンが存在したのか?

 

 

身近なところで、会社や近所の付き合いで、飲食を伴う会合などがあった際、周りの人の意向を尋ねることなく、残った食品や茶菓子を「私、貰います!」と全て持ち帰るような人の話を聞いたことはありましたが…

 

 

 

迷惑を被った立場から見た場合、オバタリアンは忌避的な存在でしかない。                                 

 

 

しかし、オバタリアンの生き様は、ある意味、絶対ブレることのない自分軸を貫いており、他人の目線を気にしない、やりたいことをやっているのではないか。

 

おやおや??

これはもしかしたら・・・太陽意識の実践者だったのか??

 

                                

太陽意識とは

 

★大好きなことをする、本当にやりたいことをやる(大きい、小さいに関係なく)

★興味あること(の想い)の継続

★自分自身の体験を大切にする

★人生の中心に立つ(中心意識)人生の主役になる(他人軸・他人目線ではない)

★本当の自分で在るのなら、すべては、有る状態に(アマテラス⇒アメノミナカヌシへ)

 

ただし、品格・風格があること!!

 

 

風格・・・その人の容姿や態度などに現れる品格

 

品格・・・その人やその物に感じられる気高さや上品さ

 

 

振る舞いや見た目、その人から放たれるオーラや周囲に与える印象から

「品格がある」と表現されるもの。

 

 

品格がある人とはどんな人か・・・

 

☆言葉遣いが綺麗

 丁寧な言葉遣い、落ち着いた話し方

 

☆所作が丁寧

 歩き方や姿勢、座り方など立ち振る舞いにエレガントさがある

 

☆礼儀作法やマナーが身についている

 人とのコミュニケーションにおいて必要な礼儀をわきまえている

 

☆字が美しい

 字は人間を表す。丁寧に書くことを心掛ける

 

☆TPOに合わせた服装

 清潔感を第一に、場に合わせた洋服選びができる

 

☆常にゆとりがある

 いつも心に余裕を持っているので、トラブルが起きた場合でも冷静に対処できる

 

 

 

 

 

品格を磨くための方法・・・

 

★身近にいる品格のある人を観察する

 品格がある人を観察し、言葉遣いや仕草、周囲への接し方などを学ぶ=真似ぶ

 ⇒できている、結果を出している人の行動を真似すると早い!!

 

★正しい言葉遣いを心掛ける

 

★常に綺麗な姿勢を意識する

 

★マナーを学習し身につける

 

★不平不満は口にしない

 自分の感情をコントロールし、冷静な対応ができる

 

★身だしなみは細部まで気をつける

 清潔感ある服装はもちろん、髪や肌、爪の手入れにもケアを

 

★周囲への気遣いを大事にする

 常に相手の立場に立って行動。相手を思いやる気持ちを持つ

 

★時間に余裕を持って行動する

 心にも余裕ができ周囲への配慮ができたり、何かトラブルが起こっても冷静に対処できる

 

 

 

こうしてみてみると、

『オバタリアン』小畑絹代には品格はなかった。

 

よって、太陽意識の実践者とは呼べない。

とあたくしなりの結論に至りました。

 

 

 

いくら自分のやりたいことをやる、自分軸であるといっても、それが周囲の大迷惑になるようではダメダメ。✖✖

 

それでは、ただ己の欲望に任せて動く餓鬼畜生。

 

品格をもって太陽意識を実践していきましょうね!!

 

 

 

さて、『オバタリアン』の話題に次いで、

1989年の流行語部門・銅賞を獲得したのが・・・

 

 

『24時間タタカエマスカ』

 

栄養ドリンク『リゲイン』のテレビCMで生まれた言葉。

猛烈サラリーマンを演じる俳優時任三郎さんが、リゲインを飲んで、世界を舞台に飛び回り、働き闘う姿と、時任三郎さん扮する牛若丸三郎太が歌うCMソング『勇気のしるし』がヒットしましたね。

 




黄色と黒は勇気のしるし

24時間戦えますか

リゲイン リゲイン 

僕らのリゲイン


アタッシュケースに勇気のしるし

はるか世界で戦えますか

ビジネスマン ビジネスマン

ジャパニーズ・ビジネスマン



懐かしく思い出しました。

 

世の中はバブル景気の真っ只中で、日本企業の海外進出が盛んな時期であり、世界を相手に仕事に全力を傾けるサラリーマン。

朝方まで会社で働き、家に帰りシャワーを浴びてまた出社。

 

そんなモーレツサラリーマンを応援、鼓舞する、時代を見事に反映したCM

 

その後、バブル崩壊により、景気が悪化し、働き方も変わっていきました。

 

 

リゲインのCMも2014年には

「勇気のしるし」の替え歌

『3、4時間』編

 

黄色と黒のみたことないやつ  

24時間たたかうのはしんどい

エナジー エナジー 

それぞれのエナジー


という歌詞と共に

『3、4時間たたかえますか』のテロップが。

 

すっかり変わっておりました。(´⊙ω⊙`)

 

 

 

景気や業績の盛衰によって、働き方が変わっていくのは世の常ではありますが、

 

 

変わることなく、この日本、世界、地球、宇宙の安定、調整のため、24時間、365日命がけで国防をしてくださる存在をご存知でしょうか。

 

その存在とは、世界天皇家、世界天皇家・宮家の方々。

 

 

初代世界天皇であり、聖始元万國天皇陛上、JUDO=ジュド・イシヤであられる

ミラクル☆KANTA様

 



世界天皇家・宮家

火ノ鳥宮・美代子様  

 

https://ameblo.jp/miyo-erosmeister/entry-12756225495.html


 

このおはたらき無くしては、地球は3日と持たない。

 

多くの地球人類が知らないところで、地球を守る活動をしてくださる方々がおられ、

そのおかげで、私たちは変わらない毎日を送ることができている。

 

今日という日があるのは、当たり前ではない。

 


 

私たちがこの地球に生まれてきた目的は、魂の悪しきデータを修正、改善するため。

 

宇宙において、他の星では、心で考えたことが即現実化してしまうのが当たり前である中で、地球は、現実化するまでのタイムラグ(時間差)がある唯一のフィールド。

だからこそ、この地球にいる間に、恐れや不安、嫉妬、保身、執着、怒り、怠け心など負のデータを解消し、魂の修正を行うことが可能であり、かつ、重要なことになるのです。

 

人類が魂の修正をするための、この地球というフィールドを守る『24時間たたかう』方々がおられること。

 

そのことに感謝と、有限の時間を無駄にすることなく、毎日を大切に生きていくこと。

心して暮らしたいと思います。

 

 



今回は、ある日すれ違ったトラックの看板の言葉を発端に、あれこれ連想してみました。

 

こうして自分のアンテナに引っかかるもの全てに、必要なメッセージが込められているのだと気づきました。

 

視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚といった五感をフル活用し、自分に届けられたメッセージをキャッチしていきましょう(^_-)-☆

 

 



先日、車を運転していたら、対向車の大型トラックの車体上部に

 

big wave

 

と描かれているのが目に飛び込んできました。



 

あたくしに、ビッグウェーブ到来か!!


日本海 寄せ来る波よ


さあ!!波に乗っていくよーーーー!!!🌊

 





 

本日はここまで!!

 

それではまたね!!

 

ごきげんよう!!