台湾で見つけたパクチー味のドリトス。
日本では今のところ未販売らしい。
今回のマカオ・香港ではピータン味も見つけた。
黒いパッケージ。攻めてるw
パクチー味は大袋(約400円)、小袋(役140円)とあるけど、
ピータン味は大しかなく買うのにかなり勇気がいったw
けど結局好奇心に負けて購入←いつものことw
黒っ!(わかってはいたけど)
黒い!そしてちゃんとピータン味。
ビールのつまみにぴったり。
後味と鼻に抜ける香りがすごくピータン。
台湾で見つけたパクチー味のドリトス。
日本では今のところ未販売らしい。
今回のマカオ・香港ではピータン味も見つけた。
黒いパッケージ。攻めてるw
パクチー味は大袋(約400円)、小袋(役140円)とあるけど、
ピータン味は大しかなく買うのにかなり勇気がいったw
けど結局好奇心に負けて購入←いつものことw
黒っ!(わかってはいたけど)
黒い!そしてちゃんとピータン味。
ビールのつまみにぴったり。
後味と鼻に抜ける香りがすごくピータン。
台湾の伝統人形劇を早稲田大学で見せてもらえる機会に恵まれた。
台湾が好きで毎年のように行っているのにそういえば伝統って…?
この前たまたまTVで見て気になっていた人形劇についに出会えた。
「亦宛然」の伝統人形劇公演。
布袋劇って、人形が布袋のようだから
という意味だけで神様とはまったく関係ないw
指と手首だけで繊細な感情を表すのがすごい。
セリフのない劇でも十分に楽しむことができた。
公演後には歴史や音楽の説明もあって有意義だった。
台湾日記
中国から世界に展開している火鍋店「海底撈」。
珍しく(w)サービスが徹底してると話題だった。
北京で行ったことがあるけど確かによかった。
そんな海底撈の火鍋が冷凍になったと聞いて。
発売日に行ったけど見つけられず、何店舗目かで
見かけてうれしくなり値段を見ずに買った。
699円(税込)。いっても500円ぐらいかとw
そして見ないで買ったのでまさかのレンチン不可に驚く。
これをそのまま鍋に入れて煮るらしい。
水は加えない。下からちゃんと出てくる。
だんだん火鍋店の香りがただよってくる。
赤じゃなく茶色になるところが本気を感じるw
やっぱり赤い!
ちゃんと辛い!
かなり辛い!
ちょっとだけ優しめの激辛?といったところ。
辛いものずきなら楽しく食べられて満足もできる。
濃いめの赤ワインに合う。ビールにすごく合う。
マカオで見かけた海底撈のカップ麺。
火鍋日記
カップ麻辣湯
いつ見てもきれいな駅舎。
アムステルダム中央駅がモデルになったと
言われているけど真偽は不明らしい。
(行ったことあるけどあちらも素敵だった)
駅日記
(台湾の)駅弁日記
(台湾の)交通カード
空港日記
古いほうのウィン、というかマカオ半島にあるほうのウィン。
(ウィン・パレスの噴水ショーはまだ見たことない。
ラスベガス・ベラージオのならずいぶん前に見た)
近くで見るともちろん迫力がある。
けど遠目から見るだけでもすごい。
マカオ日記
新界地区(九龍半島北部)を走っているライトレール。
どうしても1度乗ってみたくてやってきた屯門。
このへんは小さな村も多く残っていて、
素朴な風景とニュータウンが融合している。
路面電車のようなものを想像していたけど意外と現代的。
路線もたくさんある。
運賃は均一ではなく、乗降時1度ずつ
ホームの機械にカードをかざす。
(券売機もホームにある)
香港日記
屯門からライトレールに乗って↓
やってきた元朗。
すごい栄えててびっくり。
(なにこれw)
いい感じの市場もある。
中心部より物価が安い!
タピオカミルクティーが
2つで驚きの18元(約360円)!
そしてこの店名「茶主張」w
2つも要らないけど。1つだと
9元ってわけでもなさそう。
暑いから2つ飲めばいいかw
お目当てのお店がすごい行列してて
がっかりしたときに見つけたこちら。
「大雲吞麺食」
ダイレクトな店名w
好きなものが詰まってるw
ローカル感満載の雰囲気。
香港のドリンクは謎なものが多いけど
だいたいどれもおいしいから大丈夫。
ワンタン麺!ワンタンが大きい!
(香港のは小ぶりなものが多い)
言うまでもなくぷりっぷり。
ところで台湾にもあるこのお椀。
「おいしい」ブランドw
ワンタン日記
ドイツワインと天ぷらの会。
ドイツが大好きワインも大好き、天ぷらも好きということで
もうほぼここは天国なんじゃないかという夢のような会。
会場はずっと行ってみたかった「新宿つな八 つのはず庵」。
思った以上の洗練された雰囲気にちょっとビビるw
それぞれの料理に合わせたワインが次々出てくる。
すっきりイメージのリースリング、熟成させると
意外と濃いめのしっかりしたお料理にも合う。
(えび天に合う!)
赤のシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)は
逆にすっきり生ハムやお野菜の天ぷらにも合う。
そしてずっと飲んでみたかったゲミシュターサッツ。
(混醸→複数の品種を同時に発酵させる醸造法)
「混ぜる」って安っぽいイメージになりがちだけど
すごくふくよか。厚みがあってしっかりした味わい。
日本ではあまり見かけない。(ドイツでも探せてない)
またドイツに行きたくなると同時に、日本でも
こうやってドイツワインを最大限に楽しみたい。
ワイン日記
ドイツ日記
地下鉄外苑前駅を出てすぐのところに気になるバーがある。
毎回、時の人が壁画になってるお店。
(高市総理の時もあった)
ずっと気になってたんだけど、この前とうとう
描いてるところをリアルタイムで見られた。
ものの2時間ほど、スプレーを駆使して描き上げてた。
台湾に行くといつも行くパイナップルケーキ店「微熱山丘(Sunny Hills)」。
台北のお店ではいつもパイナップルケーキ1つとお茶を無料で出してくれる。
日本では青山にあるということで(前は原宿にあったような)さっそく訪問。
隈研吾さんの建物らしい。
ほんとにあった微熱山丘。
日本では初めましてw。
日本ではさすがにただであげますというわけにはいかないらしく。
600円払うとパイナップルケーキ1つとお茶と建物見学がついてくる。
または何か1つ買うと1人建物見学ができるというシステムみたい。
台湾ではパイナップルケーキを買うと各店舗の特色あるトートバッグに入れてくれる。
こちらは台北・松山限定トートバッグ。
こちらは台北101ビルの限定。
青山も限定トートバッグがある。
(建物をモチーフにした柄)
パイナップルケーキは、台湾よりちょっと
高い程度なので買ってみるのもおすすめ。