忍たま 34期11話 安藤先生の娘の段 あらすじ | どこかの誰かのメモ帳

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忍たま乱太郎 その他

34期11話 安藤先生の娘の段
初回放送 2026年4月13日(月)
安藤先生の娘が忍従学園にやってきた。
31期13話 そっくりな娘の段
初回放送 2023年4月19日(水)
三年ぶりかな?

安藤先生がくだらないダジャレやおやじギャグを言って生徒たちに迷惑をかけてないか心配しているらしい。
安藤先生は一年い組の伝七や左吉は『弁当』と『勉強』をかけたダジャレをいうと喜んで褒めてくれるというが、本当は嘘で褒めていたのだ。
娘は信じられないようで、実際にふたりに聞いてみるが、ふたりはやはり嘘で褒めるので、乱太郎、きり丸、しんべヱに真実を聞くと言い出す。
困った伝七と左吉は三人に忖度してくれと頼み、しかたなく三人は素晴らしすぎてついていけなかったなどと褒めることに。
調子に乗った安藤先生は言おう→硫黄、飯→召し上がれ、そうだ→ソーダなどとシャレを連発。
そして、学園長の庵に向かうと、学園長がふたりに見せたいものがあるというので見ることにしたが、忍従学園関係者の安藤先生のダジャレの苦情(しかも山積み)で、ずっこけてしまうふたりだった。