忍たま 33期30話 カラクリ肩たたきの段 あらすじ | どこかの誰かのメモ帳

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忍たま乱太郎 その他

33期30話 カラクリ肩たたきの段
初回放送 2025年5月9日(金)
学園長はいつもヘムヘムに頼りきり、そのことを乱太郎に指摘された学園長は考え直すが、それでも肩は叩いてほしいので、兵太夫と三治郎に肩叩きをするカラクリを作ってもらうことに。
翌日、カラクリを完成させたが、試してみると、叩く力が強く痛がる学園長。
思えば、肩を叩いてもらう機会がないので、加減を知らなかった兵太夫と三治郎。そこで二人は実際に肩を叩きながらカラクリを調整する。
そして、今度こそちょうど良い加減になるが、何日も使っていると壊れてしまい、もう一度直してもまたすぐに壊れてしまう。
これならヘムヘムに叩いてもらったほうが良いと、結局ヘムヘムに叩いてもらうと、ちょうど良い加減だと学園長は喜んでいた。