忍たま 26期13話 ヘムヘムの災難の段 あらすじ・感想 | どこかの誰かのメモ帳

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忍たま乱太郎
26期13話 ヘムヘムの災難の段

初回放送 2018年4月18日(水)

へっぽこ事務員の小松田さんが廊下で派手に転んでしまったところ見たヘムヘムは我慢できずに大笑いしてしまう。
そして小松田さんが珍しく激怒、ヘムヘムは外へ逃げ出して裏々山の頂上でまた笑う。
小松田さんの顔怖ww
今度は学園内に隠れる、そこにしんべヱが現れて、においで見つけ出す。
犬をにおいで見つける人間w
またまた逃げ出し、今度は乱太郎と遭遇、上手くすれ違えない二人。
これはあるある。
乱太郎はあっちこっちと往復してさがしてくれる。
足がめちゃくちゃ速いww
そしてあっちこっちそっちにいないのですぐそばの小屋にいると見破られる。
ヘムヘムはまたまた逃げ出し、今度はきり丸と遭遇。暇でやる気のないきり丸に食券一枚でヘムヘムをさがさせる、そして木の上と判明。
またまた逃げだすヘムヘム。
二人は学園長と盆栽のまわりをグールグル、そしてヘムヘムは学園長の盆栽を壊して今度は学園長に追いかけられる。
それを見て笑う小松田さんなのであった。

この二人の絡みって地味に多いよね。