貯金は保険がイイ方法?! 続き | 金の生る木のタネアカシ

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最近 友人がスイミングを始めて

大いに触発されている三河のふぁいなんしゃるぷらんな~です。

年齢がすすめばすすむほどお肉が落ちなくなるとよく聞きます。

今から始めれば来年の夏には間に合うのかな

少しずつコツコツとはじめようかなと水着を選んでます♪




前回の続きです。

①保障がついている。

貯金として保険を使うメリットその①。

保険には保障がついています。

保障には色んなホショウがあります。


死んだらお金がもらえる。

入院したらお金がもらえる。

事故をしたらお金がもらえる。

言い出したらキリはありませんね笑


保険はナニカあった時にお金で保障をしてくれる金融商品です。

貯金には、保障がついていません。


もちろん貯金すべてを否定する気はサラサラありません。

貯金には貯金の良さがあり。

保険には保険の良さがある。

それだけです。

貯金の良さについてはまたいずれ書きたいと思います。




次に

②5000円もらえる。メリットについて説明します。

保険を使うと毎年 最大で約5000円もらえるって知ってました?


少しごへいがありますね。

もうちょっと詳しく言うと

毎年 年末になると 年末調整って聞きませんか?


年末調整の時に、控除のある人は~なんて

総務の人や経理の人、会計事務所の人なんかが聞いてまわってませんか?


控除とは、ある金額から差し引くということです。

簡単に言うと払いすぎた税金が還ってくるんです。


もちろん給料の多い少ないによって税金は変わってきます。

なので約5000円と表現しました。


貯金はどんだけしても税金は戻ってきません。

でも保険は税金が戻ってきます。

年間5000円この差は大きくないですか?

チリも積もれば山となります。

やっているかやらないか。

大きいと感じるか小さいと感じるかそれだけです(^-^)/