めちゃくちゃ久しぶりにブログを書く。
(最後にいつ書いたか覚えてない)
昨日(2021年2月7日)、限界を感じでメンタルクリニックを受診。
10数年前(前々職在籍時)に受診したことがあるクリニック。
当日予約ができたので、なんとか外出。
事前に問診票は記入していたので、スムーズに。
休職と退職で迷ってはいたものの、仕事、職場、上司(課長代理)から離れるべきと自分でも思っていたので、
診断書は欲しいと問診票に記載しておいた。
呼ばれて診察室に入ったら、おじいちゃん・・・??
若干のヨボヨボ感はあるものの、嫌な感じではなく、穏やか(というか緩い)雰囲気だった。
診察開始早々に「そうか・・・診断書だそうね。あなた、適応障害というものね。」と。
あれ・・・そんなに簡単に診断書だすの??
10数年前には診断書の「し」の字もでなかったのに。
(いまでもその当時の診断名は知らない・・・心のエネルギー不足といわれた記憶がある)
というわけで、本日の朝、上司(部長、あえて直属上司の課長代理には送らなかった)に診断書添付でメールを送って休職生活スタート。
思えば、入社してから約2年。上司(課長代理)の顔色とご機嫌の善し悪しばかり気にしてきた気がする。
限界を感じてたんだよね。半年前ぐらいから。
ちょうど人事評価制度が変わって、3年後、5年後どうなっていたいか、という質問に、「この上司(課長代理)との3年後はあり得ない。1年後もあり得ない」とさえ思っていた。
その当時に退職をしなかったことは思えば判断ミスかもしれないけど。
適応障害は十分な休養があれば治るという。(おじいちゃん先生曰く)
だから薬は出しません、と。(ここは、先生きちんとしてらっしゃる)
しかも、私は緑内障を持っているからあんまり薬出せないと( ゚Д゚)
なにそれ、初めて聞いたよ!!
問診票って役にたつんだね。
というわけで、毎日の様子なんぞ書いていこうと思う。
(タイピングスピードも維持しないといけないから)