①の続きです




6日(日)に兎生初の

不正咬合と診断されたうさくんネザーランド・ドワーフ


舌を傷付けている歯を削ってもらい

翌日の月曜日も診察と点滴に通院しました



そしたら…

傷着いた舌が潰瘍状になってるそうで

治りを早めるため

悪い部分を切除していただきましたえーん



部分的に麻酔をつけたそうだけど

痛かっただろうなえーんえーん



それに、あの小さな口の中を診察して

処置をするなんて神業のようです。

しかもうさくんは暴兎だしピリピリ


痛み止めと抗生剤を加えた輸液を

点滴してもらって帰ってきました



口元を床につけてる姿は

今までにない異変だとすぐに勘づけば

長い間痛みに耐えさせることはなかったと

後悔と謝罪と反省で頭がいっぱいですショボーン



うちのうさくんは歯が伸びない

という思い込みがすべての原因です。

年齢を重ねて食べかたや好みが変わると

このようなことがあるそうです


まだまだうさぎのことがわかっていません。

勉強が足りませんガーン




食べっぷりは相変わらずで

やはり痛みはあるようで(そりゃそうだよね)、

顎を下げて過ごしています




が、翌日の火曜日

朝ごはんの後ケージに目をやると

なんとゴロンしてるではありませんかラブ


嬉しい〜飛び出すハート


この日の通院でゴロンを報告すると、

先生も一緒に喜んでくださいました🎶



よかったね♥️

小型犬用の抱っこホルダーに入って

自転車で通院しています



9日(火)

診察と点滴のため通院🚲

体重1004g



帰ってきてからもゴロンしていました照れ



よく見るとお尻に●が爆笑気づき




うんちの状況は

あまり良くありませんでした


数も少ないうえに形もいびつだったりで、

チモシーを食べていない影響だと思います



でもでも、

今朝(11日)は小ぶりながらも

丸いものばかり転がっていました飛び出すハート



盲腸便もスノコやお尻についてることが

なくなりましたキラキラ







すみません、まだ続きます🔜