雨がすごくて湿度が高くていつもよりへばっているさつきです。
GWが終了して日常再開です。
職場ではあまりの蒸し暑さにエアコンが入りました。
あのエアコンのフィルターを最後に洗ったのはいつだったかしらと不安に思いながらも、女性の身長だと脚立を使っても届かないので男性陣にお任せです。
さつきは憧れが多いです。(唐突になんだよ)
色白で細くてきれいで仕事ができてちゃめっけがあって・・・
そんな女性になりたいとついぞ思っているわけです。
そしてなんとなく学生時代からひそかにあこがれているのが“関西”
関西人の向上心とか関西弁とか憧れがいっぱいなんです!
大阪に1週間滞在したことがあるんですが、もう・・・商人魂とか優しさとかコミュニケーション能力の高さとか社会人としての必要なものを幼少期から身につけている時点で勝ち組じゃないかと思ったんです。
なんというか、大阪滞在中は優しさを優しさで返すみたいな(?)
とにかく親切で、おおらかで、こんなに余裕のある大人がわんさかいる土地があるのか!と井の中の蛙だった私は衝撃を受けたのです。
京都出身の後輩もいましたが、後輩の先を見据えて学ぶ意欲はすごかったし、プレゼンテーション能力が半端なかったです(単に後輩の努力のたまものかもしれませんが)。
関西の芸能人の方とか声優さんとかもしゃべりも仕事に対する熱意とかも羨望の眼差しで見ています。
関西弁も可愛いなぁと思います。
九州勢のなかでも口調の激しい生まれなので、柔らかいもの言いとイントネーションは女性として魅力的に感じます。
だから私生活でも何となく関西弁を無理にでも使いたくなるわけです。
しかしそこは九州勢。
どんなにがんばってもイントネーションがおかしくなり、言い方も間違え、「大分弁?」となります。
大阪出身のクラスメイトに確認しても大阪弁ではないといわれ大分出身の友人は大分弁でも違う気がすると言われ。
いったい私はなに弁で話しているのかわからなくなり、標準語もわからなくなりつにたどり着いたのがJK語とネットスラング←
私がきちんと日本語を話せる日が来るのか!?