鬼滅に対する御詫び
 
本日201話読み返しまして、無惨が炭治郎を生き返らせ、日光を克服することを確信していた件ですが、無惨自身が、「禰󠄀豆子と兄弟(同じ血)」かつ「日の呼吸法の使い手」と言って(口にしてはいませんが)ました。
自分の予想のように記載して申し訳ありませんでした。
なんで今まで気づかなかったのか疑問は残りますが・・・
 
あと、鬼滅の昔からのフアンかのような熱量で書いてましたが、ニワカです。
アニメは全部みましたが、単行本はもっておらず、今年のジャンプをみたくらいで、あとはWikiを見てしまいました。
 
ですが、今週、某大型家電量販店の通販サイトを見ていたときに、「書籍」のタブがあったので鬼滅を検索したところ、1~8巻と、14~19巻(18巻除く)が購入可能だったので、ポイントで十分買えることから購入してしまいました・・・
翌日、書店に行ったら同じ巻が発売していたので・・・18巻は書店で買いました。
夜に再度通販サイトに行くと、9~13巻も購入可能になっていたので迷わず購入。
昨日、1~8巻と、14~19巻が届きました、9~13巻も翌日には来そうな感じだったので1~8巻まで読んで、我慢していたのですが、本日9巻以降が届かなかったので、待ち切れず、14~19巻読んでしまいました。

明日20巻の予約に行ってきます。

なので、今日は1~8巻までの感想書きたいと思います、既にアニメにもなってますのでネタバレしても問題ないとは思いますが、なるべく根幹に関わる描写の記載は避けようと思います。
まず、読んで思ったのが展開の速さです。十二鬼月、元十二鬼月、柱の集合も早かったですし、人気作にもかかわらず、話がだらだらしないというか・・・
 
まぁ、初期の頃は今ほどの人気ではなかったでしょうし、アニメでどかんときたと思いますし、本紙で毎回読んでいたら違う印象だったかもしれませんが、8巻まで一気に読んでしまいました。(8巻までしか持ってなかったのもありますが)
アニメを見ていたので、内容が頭に入っていたのもありますが、細かい描写は覚えていなかったのでその辺も確認しながらでしたが、改めて面白い作品だなと・・・
 
7,8巻は序盤のクライマックスといいますか、煉獄さんの家族とのエピソードはどれも感動ものです、その生きざまも全てがかっこよくて・・・2回泣きました。

ちょっと気になってるのが、映画のことなんですが、公式見ると7,8巻の話の映像化だと思うのですが、2巻まるまるだと2時間で収まらないと思うんですよ。
 
TV版は原作忠実だったので映画もそうだと思うんですが、7巻の話だけでTV2期に続くのか、8巻の最後までやるのか・・・ですね。
8巻の最後までやる場合に、煉獄さんの家族とのエピソードが削られるのはいやなんですよね。どれもめっちゃいい話だから、8巻に出る敵の声優さんが発表になってないので、そこで終わるんじゃないかって言われてるみたいですね。

きちんと収まるといいのですが。

今回はここまでにします。

本日9巻以降も届きましたので、引き続き感想を書きたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。