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不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



外部から近所の創価信者が
ハイテク電磁波、電磁気で攻撃してきます。


下の部屋には朝鮮総連

人間達が入り込み得意の暗示で洗脳強化を計ろうとしています。



一番の得意は脳の塩基に飲食物で作り上げてた

糸状のものを貼り付けては引っ張ったり、

運動機能を低下させては



それを利用して他人を電気じかけの

ロボットのごとく扱うことのようです。



こんな人間が反日意識を持って日本人を

洗脳淘汰しているようです。


練馬区早宮一丁目付近の 高橋、鈴木、近藤、亀井
この辺の連中が今朝方私達夫婦への攻撃を実行していた
連中だという事です。


新しい冷蔵庫を購入する事で
何か変化があるかなと考えていましたが


やはり家電は全て悪い効果が与えられるように
創価学会はその研究もやっていたようです。


最近の冷蔵庫には様々な機能が付いています。


そのために機械音、モーター音は周波数帯が
様々でもあります。


それを利用しては外部から電磁波を照射し
特定周波数帯を増幅するような
そんな技術を奴らは持っているようです。


しかもどうやら外部から
冷蔵庫に対してリモコンのように働きかけては動かして
周波数帯を合わせた電磁波を飛ばしては
悲壮やイラつきの周波数帯を増幅する手段を持つようで


新しく購入した家電を把握していて
それを外部からのコントロールで
身体や精神に悪い効果に利用していることが見えます。


くだらないことに性をだし、
自分達の敵対者を叩き続ける心無い連中。


これが創価信者の実態であり
彼らの使用しているハイテク技術の一環です。


ついでに加えれば、新しい冷蔵庫が来た途端に
撒かれる薬品もかわりました。


それは酸味のある薬品なのですが
大量に吸い続けて脳へと入り込むと
悲壮感を増幅するようです。


酸なので周波数帯洗脳にも使えますし
その上に飲食したものを
固める効果までもっています。


この成分に晒されると
室内ではコーヒーなどが沈殿しやすくなりますし
何かこぼすとそれが拭き取りにくい状態にもなります。


要するに粘りがとても強くなるわけです。


健康に良くないものを撒いては
それを電磁波を使用しては強化する。


日本の中での心ない連中の
実態を是非とも知って欲しいものです。


今日危険な関与を実行しているのは

アパートに隣接している鈴木という家のようです。


周辺の住人や外部の人間を引き入れては

電磁波・電磁気を飛ばしてきます。


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ちなみにこの記事を書いている最中も彼らは
再び危険な電磁波の照射をしています。



朝鮮総連近所の創価学会の信者の中の

一部の心無い人間達。


それに対する近隣からの協力者達です。

彼らは連携した状態で活動していると想像しています。




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ちなみにこの記事を書いている最中彼らは
再び危険な成分を使い出しています。


それは電磁場を利用する事に必要なもので

鉄粉や、砂鉄のような成分だと思います。


これを撒かれて吸わされると、排泄物などは
あっという間に磁気の影響下に置かれることになります。


そこに電気的刺激を加えると
例えば排泄物がせり上がり出したり
逆に下がり出したりと


いった効果が期待できるわけです。


磁石がものを引き付ける効果を
電磁気と電磁場を利用して実行するのです。


ちなみにこれは二週前から頻繁に利用され
その間は何度も頻繁に死ぬ目に遭いました。



呼吸を止められることなく生きているのは
秘密の協力者達のおかげだと認識しています。

こんな行為をもやっているのは近所に集う

創価学会信者のようです。





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今日は先日私がやられた究極の洗脳、自殺誘導を紹介します。

実行者は練馬区早宮1丁目の創価学会信者

NTTドコモのような一部の企業の関係者、



おそらくは
私がサイレンスグループと呼んでいるような人間達だということです。



NTTドコモに関してはここに来てからの一年半の間も

何度も危険な関与を私達に関して繰り返してきたという

実態があるようです。


妻に対しても繰り返し危険な脳への関与を繰り返し

洗脳に関与していた実態もあるようです。


私が携帯批判をしてきた事が気に入らなかったのかもしれません。


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この間私は数日間かけて脳機能を半壊されました。


その原因となったのは創価学会の実行している
脳への危険な関与です。


(今私の脳が機能しているのは秘密の協力者達のおかげです)


私の後頭部には管が作られ脳までそれが直結しているということは
頻繁に触れていますが、


それを利用しての関与で

半狂乱引きと言われるものがあります。


脳に糖質成分を酸で混ぜたものをひも状に巻きつけて
それを熱で焼くというものです。


その時の触媒は強い電磁気で
導火線に火をつけたごとく見事に燃えるのです。


私もその間に脳に痛みや熱を感じることになりましたが
まさかそんなことを実行されているとは思いもしませんでした。


これを以前から頻繁に無自覚のうちに繰り返されたことが
私の脳機能障害の原因となっているようです。


今では脳の状態は半壊状態


ただ、今回7月23日から今に至るまでの間に
繰り返された効果は小さなものではありませんでした。


私の受けたのは創価信者が敵対者を廃人にしたり
自殺に追いやったり、暗示強化をするための手法でした。


気が付くと創価学会を批判しなくなっていたのも
全てはこの暗示のためだったようです。


そしてそれはまる二年前の7月23日に
結構予定だった自殺を未遂に終わり

再び戻ってきた私に対する、まる二年目の総攻撃と言えるものでもありました。


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脳への暗示強化をするにはどうすれば良いのでしょうか。


周波数帯洗脳効果を含めて、脳の側頭葉に対して強い電気的刺激を与えることで
判断能力、思考能力を失わせることがどうやら効果的でもあるようです。


私の場合は加えて、以前からの栄養不足、脳機能低下が災いしたことも間違いありません。


彼らはそんな私の脳に対して、音声送信の語りかけで
暗示や怒りの感情、悲壮感などを誘導してくるのですが

(周波数帯洗脳焼付も利用してきます)


先述の半狂乱引きの状態では正常な思考も持ちにくく
しかも半狂乱引きという行為を実行されている最中は
脳に対して強い音声送信をも実行されることも事もあり


その言葉に強く反応し、怒り、悲しみ、語りかけの言葉を信じ込み
室内を暗示状態でうろつくハメにもなりました。


その間に見えている室内の景色は、脳の機能低下と暗示のために
薄暗くなり、そして目に光が入らない夜間ほどその暗示の影響は強くなります。


私はこの暗示を受けながら。脳全体に半狂乱引きの太い糸を巻きつけられ
その状態で脳の表面の一部を焼かれながら、数日感強い暗示を受け続けました。


三日目にはアパートのエアコンの室外機に抱きついた状態で
すわりこみ、脳機能を焼かれながら飛び降り自殺を誘導され


それを実行しないでいると、脳壊しを実行するとか
さらには妻や仲間に危害が加えられるという暗示を受け
その場に縛り付けられた状態になり


脳の暗示焼きと語りかけが止まるまで
その状態で振り回されました。


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語りかけによれば
この連中が書いていたシナリオは


私をまず自殺もしくは脳機能停止へと誘導し
その後は妻まで自殺へと誘導してしまおうという
シナリオだったといいます。


私はその後の10日程も
ろくに食事もできない状態の中で
毎日必死で暗示と電磁気の驚異の中
意識を保つことを意識し続けてきました。


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もう少し手法に触れると

脳に糖と酸を混ぜて作ったものをひも状に
マイクロ波らしきものを使用しては巻きつけてきます。


アイスクリームの機械のようにとぐろを巻いた状態で
それを脳へと実行するわけです。


それを外部からの強い電磁気、
もしくは室内の家電に対して増幅する事で
発生させた強い電磁気で熱を加える事でその効果が発現します。


更に脳の両側頭葉に飲食物をつけて
外部からこに対して電磁波で引きをつけると
脳機能が制限された状態になります。


ひどい時にはロボットのごとく室内を
右往左往する事になりますが


これは判断能力が低下している時にのみ
有効なのかもしれません。


脳には様々な塩基がありますが、
彼らはその箇所を適切に狙ってはそのツボを押してくるようです。


例えば時間を気にするツボを押されると時計を見ることになります。


タバコを吸いたいというツボを押されるとタバコを意識します。


そんな関与をも同時に実行することで
錯乱状態まで持っていくこともできるようです。


彼らは語りかけも複数のグループに分かれて実行してくるようです。


時には本当の味方からの語りかけもあるのですが
そうでない場合、その双方からのメッセージは常に嘘で
加害者にとって都合の良い状態を作り出すために
ターゲットへと与えた暗示となるものが殆どのようです。


右往左往しながら室内を引き回されて
しかも語りかの言葉に苛立たされる


そんな状況を完全に作り上げた状態にしてから
彼らは一気にその脳への洗脳や刷り込みを
外部から発現させ私を自殺へと導こうとしたわけです。


この語りかけのために敵と味方がわからないような
そんな状態にされ続けていたのが私のようですが


その中心にいるのが
練馬区早宮1丁目の私のアパート付近に住んでいる
人間たちだったということ。


この人間達は外部から洗脳の専門家をも招き
さらには仲間たちと連携しては
私の自殺を誘導し続けていたということ。


しかも未だにその行為をやめていないようで
昨日、そして今日と
再び週末になって激しい暗示を受けそうになっているのです。


このままでは私の体験したことを
皆に知らせることはできないと思って
慌てて朝から記事を書き始めました。


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今の私の状態を知って頂ければ、
私が通常の人とは異なった状態に置かれていて
この地域で特殊な関与を受け続けていることも
理解して頂けるかもしれません。


しかしこのような行為は私だけに実行されているものではなくて
創価被害を受けている多くの方が
多かれ少なから実行されている可能性があるということ。


自殺、犯罪誘導、精神破綻、発狂などへと
追い込まれていると判断しました。


この手口はまさにそれらを可能とするものだからです。


脳への繋がる管を作ることも難しくはありません。


それを利用しては脳を破壊する事は容易だということ。


そして彼らは敵対者の口封じを実行することも出来るわけです。


室内では冷蔵庫や洗濯機、掃除機など
強い電磁気を発生させるものに警戒してください。


電磁波というよりも殆ど電気なので
電磁気と表現すべきだと思います。


彼らの武器は電気なのです。

さらには体調管理してその兆候に警戒してくだい。

私がやられていたのが脳へとつながる管ですし
胃腸で消化をするだけでなく
その養分を直接脳へと送り込まれることで
あらゆる周波数対洗脳が実行可能だということ


頻繁に便秘を繰り返したり
排尿に時間がかかるようになったり
その兆候は色々な体調変化で確認できます。


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何故に彼らが思考盗聴や音声送信といった
ハイテクに興味を持ってそれを実行し始めたのか


さらには、電磁波などの技術に目を向けて
更には脳へ興味を示していたのか
今でははっきりとわかる気がします。


彼らは私達のようなターゲットを思考盗聴、音声送信で
性格や傾向、知識、思考の状態まで調べあげることで


最も効果的な嘘や語りかけ、暗示の与え方などを
研究しては。自分達にとって害のない人間を
作り上げる言及をしていたのだと理解できます。


全ては敵対者を無害にしてもしくは
淘汰するための手段だったわけです。


ハイテク被害者は一旦はこの被害を意識してください。


地球規模の精神改革運動とは一緒にしないためにも
その実行者の目的とその姿を是非とも意識し続けて欲しいです。


それと兄弟姉妹は今回の洗脳と最近書いている記事とは
無関係なので誤解はしないでください。


気がついたことはありますが
決して洗脳された事での記事ではありません。

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近所の高橋・亀井という創価学会関係者の家と
私のアパートの中へと入り込んでくる
多くの在日関係者

私と妻の洗脳強化を計ろうとしています。

(特に真下の部屋)


外部の連中は夜間から朝にかけては脳の水分蒸発がとても強く
補給しなければ頭が干上がってしまうほどの
強い電磁気を大量に室内に打ち込んできます。


一つ間違えば脳機能障害を引き起こしたり
意識が消えることにもなるので
半ば殺人を意識しての関与とも言えます。



症状は見た目には熱中症と同じような症状を

意図的に引き出すことになると思います。


その上に脳を暗示状態にしては、
私には脳機能強化と語っては


脳に必要なタンパク質や糖質を取らないように
語りかけては誘導してきます。


栄養不足が洗脳を強化することを
よく知っているからこその嘘をついてくるわけです。


私は再び周波数帯洗脳の影響を受けそうな気配ですし
外には悲壮感をもたらす薬品が頻繁に撒かれますし
それを利用しては悲壮さらには怒りへと感情を誘導されています。


実は壊れかけていた冷蔵庫を延々と使用していたのですが
そこには頻繁に外部から強力な電磁波が打ち込まれ続け

月々の電気代も余分にかかるようなそんな状況にありました。


冷蔵庫のモーターへと危険な周波数帯(怒りや悲壮)を
送り込まれているようです。


室内でモーターや強い電磁波を出す家電を使用する場合は
警戒してください。


この連中はどんな家電に対しても
それを悪用する技術を開発してはそれを実行しているように
思えるからです。


モーター関係を使用する家電は家電の発する周波数帯が

室外から怒りの周波数帯や悲愴の周波数帯に

変えられ正常な意識ではいられない状態へと誘導されるので



創価学会や在日関係者に脳をやられている方は

是非とも警戒して頂ければと思います。



近所の亀井という爺さんとその関係者が
アパートの内部と近所の家から仲間を使っては


”禁断の連動引き”とか語って
私の行動を利用して妻や私の排泄妨害をし実行しているようです。


その行為の中心は創価学会の人間達のようです。


私は脳機能が頻繁に正常ではいられなくなります。
散布された薬品の影響で、


非想から怒りへと駆り立てられていますし
この連中のこの所業は人道的に許されるものではないと思います。





創価学会の人間達が
私に暗示と電磁波によっては脳への機能障害を
齎そうと必死に攻撃を続けています。


近所の高橋と土屋という会員達の関係者によって
それは実行されているようです。


力づくで私の事を亡き者にしようと
頻繁に自分達の作った電磁波ネットワークを利用しては
攻撃を仕掛けてきます。


夜な夜なこそこそとやってきては
攻撃をしてくる自動車は牙城会と言われる人間たちの物のようです。


先ずは妻を洗脳してはそれを利用し
一方では私を洗脳された状態へと引き戻し
私達二人にとって悪い効果を齎そうとしてくるわけです。


この人間達はどうやら今世界で起こっている
精神改革の流れにも取り残されることになりそうです。


つまりはサイレンスグループとして
この社会の中の本当の悪役としての役目を
果たすことになるかも知れないということです。


そうなりたくない人間たちはこの組織から離れること。


それが一番ではないでしょうか。


追加こめんと


通常ありえないことを被害で訴えさせることで

私がキチガイになったと思わせる

そんな手段を執拗に利用されています。


今現在は脳に半狂乱引きを書き込まれているようです。

これは生きるための必要な想念を最低限にまで

減らされてとても暗示にかかりやすい状態にされるものでもあります。


その中で夢や暗示をかけては

他人を洗脳する

そんな行為を実行しているのが国内の在日反日集団のようです。


そしてそれに熱を加えれば脳ももえて

本当の半狂乱状態にもされます。



国内で多くの日本人がこの手口で

脳を壊されては犯罪者や廃人、さらには

自殺誘導をされています。



やっている中心は半日の在日関係者のようです。


2015年8月10日19:30




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練馬区早宮周辺の同和部落の一部の老人達
同じくこの周辺の在日創価学会の老人達
私の脳をボロボロにした上に引き回し続けています。



同和部落の土屋と創価学会の高橋

その中心の人間達のようです。



更にはその関係者が近所にやってきては

激しい電磁波照射や電磁気照射を仕掛けているようです。


おかげで脳への影響も強く
夫婦喧嘩は当たり前、


洗脳しただけではなくて
よりによって脳まで削りとてってはその記憶まで奪い取ろうとしますし


その上に痴呆症状までに仕立て上げようと
脳にとって良くないことを延々と実行し続けています。


語りかけによって頻繁に敵対者を別の人間と意識させられ、
その上に今も電磁気と電磁波で
妙な磁界と結界を室内まで作り上げられ


外部からの照射含めて
脳の想気抜き(これがなくなると意識を喪失し死ぬこともあります。)
まで仕掛けてきます。


ちなみに音声送信で語りかけを実行しているのは
この地域の創価学会の人間たちだということです。


内部や外部に敵対者が入り込んでは
私を未だに苦しめてもいます。


その中で一部の心ある人間によって
なんとか守られて生きている状態です。


超上書きという手段もあります。


腹の中にコアを作り上げては
それを回転させて脳の記憶や状態を置き換える作業です。


一方では超電磁砲(レールガン)などという危険なものを仕込んでは
私の寝ている場所へと幅広くとてつもない量の
電磁波を仕掛けては、


私の脳の塩基を削り取ってくるという
とんでもない技術を利用しては
私を狙っている人間もいます。


そして語りかけの人間は嘘をつきながら
私達を良くない方向へと導く人間も多く
揃いも揃っては私を嘲笑っている様にも見えます。


全ては私がサイレンスグループと呼んでいた人間の残党で
未だに心を変えることができない連中の仕業だと思います。



一方私に対して好意的な人間たちは

外部から洗脳を受け強い暗示を受けては


時には私に対して攻撃的な行為を実行するような

そんな状態にもなっているようです。



近隣の人間はそんな連中を恐れているのか静まっていますし

私はそんな環境の中で毎日やっとの思いで生きています。





今私と妻は毎日、凄まじい洗脳を創価学会在日関係者に受けているようです。


今生きているのが嘘のようです。


練馬では創価学会と一部の心無い在日関係者による
日本の人間殺しが未だに進んでいる最中です。


私と妻もそろそろその手に落ちるかもしれません、


それまでは負けずに被害も訴えていこうと思っています。


妙な暗示を仕掛けられては傷つけられ、私の脳は通常では
考れられない状態に変貌しつつあります。


ここ数日は毎日意識が消える寸前の状態を
延々と体験し続けるハメにもなっています。


アパートの内部に入り込んでくる
加害者達の手による危険な電磁波(電磁気)による


身体の水分蒸発や発熱、更には脳を熱で焼くという
行為によって私も今では身体障害者の様な状況でもあります。


暑くて熱中症になりやすいこの時期を
意図的に選んだのだと想像もできます。


これを実行している中心は近所の爺さんたちと
それに呼ばれてやってくるような心無い在日


私の脳機能をほぼ崩壊する原因をも作り上げました。


私の脳は私の死後、私の理解者達によって引き取られ
この地域の一部の心無い人間の実態を知らせる証拠にもなるかと思います。


私は先週の金曜くらいには脳に対して
発狂引きと言われるものを仕込まれました。


これは糖質と酸の合成物を脳へと巻きつけて
それに電磁気で熱を加え、脳の塩基ごと
燃やしてしまうというもので
(首筋から 脳へとくだが作られることで可能となります)


それ以前に脳に自殺や暴力や怒りの周波数帯でも
巻きつけられていれば


脳機能が低下したことで理性を落としたその人間は

自殺衝動や殺人や犯罪へと駆り立てられることにもなる手法です。


それを私はこの地域に暮らしている最中に
何度も実行されていたようで
脳機能はもはや殆ど壊滅状態かと思います。


その結果脳の多くの部位を失い
それで生きているのが不思議なくらいなのですが


それを連日のようにこの地域にやって来る
創価学会と在日の関係者にアパートの内部や外部から
電磁気と化した電気を飛ばされては


それで脳を干上がらせられるような状態を
延々と続けられてもいます。

寝ている間もこそこそと近所の家へと入り込んだり
自動車でやってきてはそれを実行しているわけです。


そのための電磁気の通り道は
既に外部や室内である程度出来上がっていて


あとはそこにエネルギーを送るだけでも
それを強化することができます。


つまり合法的に自殺誘導や殺人誘導、犯罪誘導もできます。


このような恐ろしい犯罪者たちが
巷に溢れ未だにこの世界の中で合法的に
殺人を実行しているのかと思うと


正直許せない想いでイッパイです。


その犠牲になり続けているのは
日本の中の一般の人間達です。


ハイテク被害者の中には精神改革運動のための
サーバーとされて精神構造を覗かれたりしている方もいるかと思いますが、


一方ではこのような手法で殺人が実行されているのも
確かなのです。


どうかこの実態を理解しそして防御してください。


それに直面しながら生きている私からのお願いです。





仏教の記事に触れた途端 練馬区早宮一丁目の
土屋と高橋の関係者からの攻撃が激しくなっています。


一方は同和部落の関係者で一方は創価学会の関係者
婦人部部長とのことです。


部落出身の人間の中の心無い奴や
創価学会の婦人部、男子部員を引き連れては


私と妻に洗脳強化やマインドコントロール
更には肉体機能への影響を与えて来ています。


アパートの隣に住んでいる鈴木という家には
創価学会の連中が入り込んでいるようです。


この連中はとても汚い人間達で
私という人間の実態を隠したり(悪人であり要洗脳教育と思わせる)


協力しに来た他の人間達が
私達夫婦に好意的に健康改善を図ろうとすると


その効果を意図的に激しい暗示や身体被害へと
利用してくるようです。


私に語りかけで暗示をかけては

自分たちではない別の人間たち

(時には朝鮮総連、時には同和部落)が

私に攻撃仕掛けているように見せかけて

それを被害として訴えさせて


その後は関係者を連れてくるという

卑怯な方法で私を苦しめているようです。



私は5日ほどひどい排泄妨害が続いていますし
おかげでまともに食事ができないでいます。


栄養をいれるとそれを排除するように小便で出され、
もしくは脳のタンパク質等とともに
電磁波で蒸発させられ


その結果、イラつきや脳機能障害が起きそうになるのですが
その分栄養を補給しようとすれば
今度は食べても排泄できない状態を誘導してくるのです。


そして夜間にはその排泄物を二分割しては紐状のモノで繋ぎ
(おそらくはヌンチャク状です)
腸と胃腸でそれぞれ逆に回転させて、その間に真空状態を作り上げ


それで横隔膜などを圧迫しては

呼吸ができない状態を引き起こされるています。


一昨日から昨日への夜間は二度も
息苦しくて目が覚める事になりました。


私は睡眠時無呼吸症候群も
こいつらの仕業ではないかと疑うようになりました。


要するに脳に栄養を与えさせないためには
それを排除する、意図的に消費する

もしくは食わせない、を実行しているわけです。

食べるとそれを競り上げて吐き気をもたらして来ては
食事をすることを妨げようともします。


とにかく姑息な連中です。


そして真の目的は私の私を息耐えさせる事だと思います。


とにかく邪魔なわけです。


今度仏教に関して取り上げだした事で
ますます私を敵視したのだと想像もつきます。


この人間達は
今の日本の政治の象徴でもあります。

練馬区早宮であれば土屋という同和部落の人間
更には高橋という創価学会の人間として存在し

私と同じアパートの301号室



鈴木、柳川、山本、近藤と言った

仲間と共に私達夫婦に攻撃を仕掛け続けているわけです。


私はここ数日まともに食事ができていないこともあり
脳には栄養が行き届きてはいません。


その上に妻と共に脳には怒りの周波数帯を焼き付けられ
電磁波一つで苛立たされる状態にまでされています。


しかし国家権力もこの連中を
当然擁護する事になるであろう事も想像がつきますし
これこそが今の日本社会の実態だと言えます。


この日本社会自体が
既にもう壊れているのです。


正しくはGHQ以来のアメリカの目的通りに
事が運んでいると説明できるかもしれませんね。


2015年7月16日


私の被害に関してはハイテクの末期症状です

信じられないようなことを実行されています。



作り話でも大げさでもないです。


是非ともこの記事のリンクからそれを読んで
参考にして欲しいと思います。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12018262684.html
周波数帯洗脳リンク



近所に集う創価学会信者と
同和部落の連中が私の脳機能低下を齎そうと
電磁波攻撃を続けています。


その中で今日は仏教とお釈迦様に関する記事を
イエスキリストや宇宙の法則とからめて書いてみました。


本当はもっと時間をかけて説得力を持って書きたいのですが


創価学会と同和部落の連中に取り囲まれている状態では
脳の栄養も持ちませんし、集中するにも時間制限があります。


その事を是非とも理解していただいた上で
記事を読んで欲しいと思います。


特にこの記事は今までと違って敬虔な仏教徒をも意識しています。


クリスチャンに真理を伝えようという意識だったのが
以前の私ですが今度は仏教徒にも理解を求めようと意識して記事を書いているわけです。


真の聖人の教えというものは
アプローチが違っても到達すべきは同じであるということを
是非とも理解して頂きたいと思います。


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日本の仏教と言われている宗教は
釈迦の教えとどのような関係があるのでしょうか。


原始のお釈迦様の教えとは一体どのようなものであったのかを
理解する事がそれを知る鍵となるようです。


それは仏教の創始者と言われるお釈迦様の教えに
寸分違うことなく存在しているものなのか
それとも当時の面影も失っているものなのか。。

はたしてお釈迦様の真意は私達に正しく
伝わっているのでしょうか。


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以前に私はイエスの教えとして聖書のイエスキリストの教えを
その信者でもあったパウロの手紙の内容をも取り上げて解釈し
記事にしていたことがありました。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11340819315.html
イエスの教え VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11341663439.html
イエスの教え VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350189539.html
イエスの教え VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11351112817.html
イエスの教え VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11353060641.html
イエスの教え VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11354468175.html
イエスの教え VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11440718163.html
イエスの教え VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11441409335.html
イエスの教え VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11442143277.html
イエスの教え VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11442568204.html
イエスの教え VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11443375918.html
イエスの教え VOL11


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11444930328.html
パウロの手紙
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11445536073.html
パウロの手紙 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11446050602.html
運命を生きる1&パウロの手紙 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11446795491.html
運命を生きる2・パウロの手紙VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11447479208.html
運命を生きる3&パウロの手紙 VOL5

その他普遍的真理 VOL1~VOL25


日本で知られているイエスの教えはキリスト教と言われているものであり
それは一言で言えばイエスキリストを救世主として信じ
それを信仰することで信者は救われ天国に行けるというものです。


でも、私の理解する真のイエスキリストの教えとは
【イエスの神の国の奥義】と言われる


イエスキリストが十二使徒に対して、そして側近の人間たちに対してのみ
伝えた教えであり、その本質は悟りであり啓示を受けることであると思います。


つまり聖書に記述された事細かなイエスの行動は
全て一般大衆の目に晒されていたような
日々の暮らしの歴史的引用のみ過ぎません。


イエスが弟子と共に学んでいるその姿は
決して聖書には引用されていないからです。


その教えの実態は聖書の
マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの伝えの中には
殆ど取り上げられていないのです。


その理由は、その内容が高度でそして奥が深く
更には理解する事が難しいものであったこと。


そしてそれを理解して実行し得る人間は
イエスを信頼する人間の中でもほんのひと握りの弟子であり


それは12使徒と言われた人間や
イエスの死後にイエスにあるものとなった、パウロなど
一部の人間だけだったわけです。


そして真のイエスが伝えたかった内容は
その断片が「パウロの手紙」として紹介されている
新約聖書の章の中で取り上げられているに過ぎず、


その教えを元にした一般市民への
生き方の具体的なアドバイスがパウロの手紙に
綴られているわけです。


その後も少数の人間たちだけがその真の教えを継承し
見るのではなくて神を感じることで啓示を受けて


そこで受け止めた意識を預言や人の戒律として人々に伝え
一部の人間によって継承される事になりました。


しかし多数派の人間はそれを理解できず
歴史の中で少数派の理解と教えは常に潰され
結果真理への架け橋は閉ざされたという経緯があるのだと思います。


そして真のイエスの教えとは直接の民衆の救いではなくて
悟り=啓示にこそあったのだということ。


大衆を啓示へと導くための誘導として
道徳と真理の実践の一部を語ったに過ぎず


一人でも多くの覚醒者を生み出しまずはその人間達を
天の国へのパスポートを与えること、


そしてその後には啓示を受けた人間達を通じて

神の御心を一般庶民へと浸透させることが
イエスの目的だったのだと思います。


そしてイエスの目的通りイエスを信頼して啓示を受けた後に
魂から真理を感じ、それをそのまま人々に伝えたのが
使徒やパウロだったという事です。


つまりはイエスの真の教えとは
如何に人間は覚醒し啓示を受けるかということであり
そのために必要な知識と指針をイエスは使徒達に伝え続けていた事になります。


一方ではそれを理解できないであろう一般市民に対しては
例え話で人間の生きる指針としての道徳や
知恵のあり方を伝えていたのだという事です。


そんなイエスの話を聞いていた人間の中でも
イエスの凄さに気が付いた人間は
自らイエスに従い導かれようとすることにもなります。


道端での説法は人の資質を見抜き
出家へと導くきっかけでもあったわけです。


何故に私がその事に気がついたのか?


私が大昔はクリスチャン崩れであり、
聖書の内容を一応は知っていたこと。


そして宇宙の法則の全貌とそれを伝えた天使達こそが
この社会に多くの宗教を通じて真理を伝え
私たちを導こうとしたという実態を理解したからです。


つまりは地球社会の中に正しい道徳を生み出した
そのきっかけとなった宗教は
全てが太陽系の他の惑星の住人たちによってもたらされたと
言っても過言ではないわけです。


彼らは時には自ら神を演じ、時には地球人として転生して
この社会の中で真理の福音を実行しました。


それが聖書ではどのように表現されているかを自分なりに探求していると
イエスの教えの根底にあるのは
想いの大切さであり、他人に対する慈愛であるということ、


更には一番大切な事は【父なる神の御心の実践】としているのを知って
それを確信するに至りました。


つまりイエスキリストは


「自分は神の子供であり
救世主だから自分を信じれば救われる」


といったのではないのです。


「自分の語っている内容は神なる父からの啓示である。」

ということを大前提に、


「私が行っているのではなくて私の体を持って
父がそれを成している。」


と表現したのも私が表現し語る内容は
神の御心を受け止めたものであるから


私の語ったことを信じてそれを実践しなさいと
触れていたと理解するのが正しいわけです。


つまりイエスキリストは覚醒者であり宇宙的啓示を
受けている人間であり


そして神の意識として存在している諸摂理を
四次元空間から感じそれを伝えていたということです。


その証拠にイエスは


「自分の事を主よ主よと崇拝した人間が
皆天国に行くのではなくて

神の御心を実践した人間こそが天国に行くのだ」


と触れました。


つまりは私達がイエスキリストを神であるとか
神の子であるとか救世主であると信じることで
人が救われるのではなくて


私達はキリストを通じて広報された
神の御心=宇宙の法則を実践してこそ天国に行けるのだと
言うことを語っていた事になります。


つまりはキリスト教の信者であることや
イエスを神や神の子と信じることは
私たちを救う要因にはならないのです。


私たちの救いの要件は神の意志の実践、

つまりは道徳の実践であるという事になります。


そしてイエスの十字架の死の意味も、
それによって人類が救われるなどというものではなくて、


それらは後世の人間によって勝手に信じ込まれ
解釈されたものであるということになります。


しかもこのような内容を語って聞かせた対象は
主として12使徒です。


見えない世界そしてその世界にこそ存在している秩序と戒律を、
直接見たり感じたりすることができなくても


イエスの言葉を信じて理解しようとするものは
幸いだとイエスは使徒達に語って聞かせたのだと思います。


彼ら使徒達も啓示を体験するまでは
イエスの想いの真意を正しくは理解することは出来なかったからです。


一方では庶民に対しては先述のように
例え話を用いては人間の心のあり方の大切さと
知恵の働かせ方を伝え続けていたというのが正しい訳で


民間人たちは真のイエスの教えを直接受けることは
なかったと言っても過言ではないと思います。


家族を捨て、世俗を捨ててイエスキリストに
ついていった人間達だけが
イエスから直接その真理への到達法を聞くことができた。


そしてイエスの死後は
真理へと到達し、四次元と呼んでいる
秩序や空間からあらゆるヒラメキや印象や教えを受けた人間が


イエスの使徒として
今度はそれを持って民間人たちを導いていたというのが
正しいことになります。


真のイエスの教えは覚醒=啓示にこそあった。


そのための手段がイエスの神の国の奥義と呼ばれ
一部の側近に対して述べ伝えられた。。。


そしてそれを実践できたのは一部の使徒でありその弟子たちであって、
多くの民間人たちは使徒を通じて人のあるべき姿やその時代の道徳などを
生きる指針として与えられたというのが正しいと思います。


つまりはイエスキリストもお釈迦様同様に
啓示=悟りこそを意識して信者たちにそれを語っていたというのが
正しいのです。

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では一方お釈迦様の真の教えという物は一体どんなものだったのでしょうか。


お釈迦様の真の教えは奥が深く、説明し難く理解しがたいものであったという
記述が残っているようです。


それは真理としてのを神の意識の空間から感じ
そこからありとあらゆる知識を印象として受け止める手段でもあります。


これはイエスキリストの受けた啓示と何ら変わるものではありません。


神の作り上げた真理は目で見ることもできず
言葉として聞くこともできず、


(詳細を言えばアカシックレコードは
視覚的に感じることができるようですがこれは置いときます)


それは印象や閃きとして感じる事でのみ認識することになります。


その内容を具体的に他人に表現することが難しい事から
お釈迦様の具体的な教えは
当然多くは言葉として残らないことにもなります。


まして当時100年間はお釈迦様の言葉は
記述として記されることもなかったそうです。


具体的にはお釈迦様は
人の生と死の繰り返しを見る事ができるという天眼通


自分や衆生の過去世の生涯を知ることが出来る宿命智


更には全ての現象には原因があるという縁起の理法


そこを通じて理解し感じることが出来るようになったとされています。


これは間違いなく啓示=宇宙的啓示のことであり
その状態になったことをお釈迦様は悟りと表現し


これを持って解脱としたわけです。


つまりお釈迦様は悟りの後にその悟りに則って生きたわけですから


その生き方は
イエスキリストが体験していた


自分の身を持って父なる御心を実践する事と
何の違いもなかったことになります。


(お釈迦様の教えを学びそれを参考に
自らの教えを告げたのがイエスキリストだと思います)


そしてこれらは言うまでもなく私が
宇宙の法則の中で私達の最終的な目的とすべきであるとした
宇宙的覚醒の事でもあります。


まず、仏教の歴史を確認すると
それは小乗仏教、上座部仏教と呼ばれていたものと、

その後に発展した大乗仏教と言われるものとに分けられる事になります。


この上座部仏教と呼ばれた物を釈迦の元で実践していた弟子たちは
何よりも自らの精神修行そしてお釈迦様が到達した


無我の境地、悟り、解脱と呼ばれた状態へと自らを導くことを
第一の目的としていたようです。


つまりはイエスキリストが身近な側近や12使徒に対して
啓示を受けるための導きを与えたように


お釈迦様の側近はお釈迦様によって悟りへと導かれるための
手ほどきを受けていたことになります。


両者の違いは、お釈迦様が心の煩悩を取り払うことをその中心としたのに対して
イエスキリストは日々道徳を意識して暮らす一方
神の意識を感じることを中心に弟子たちに伝えたという事だと思います。


イエスは当初の仏教が庶民的なものでは無くなっていた事を学び
それを自分なりに改善したのだと言えます。


お釈迦様が自ら体験した世界やそれによって取得したその能力は
他人に言葉で説明して理解されるものではありませんでしたが


一方自分と同じ悟りの状態にまで進みさえすれば
自分が感じた世界を他の弟子たちにも伝えることが出来るわけです。


つまりお釈迦様が弟子に伝えたのは
自らが体験した世界とそこで得た力ではなくて


その状態へと彼らを導くために必要な
知恵や習慣や行動ということになります。


つまり初期のお釈迦様とその弟子たちは
宇宙的覚醒を受ける事を目的とした集団として
存在していたことになります。


彼らの中には一般大衆や世俗に興味なく
ただ、ひたすら自らの悟りにばかり
執着していた人間達も少なくなかったことから


彼らの学んでいた仏陀の教えは
個人的なものであるとされ、上座部仏教と呼ばれ、


その後は民間大衆をも導くための
もっと簡易で具体的な教えが伝わることになります。


そのために彼ら仏陀となった人間達が感じ、
それを実践することが正しいと理解された人の道が
そのまま一般大衆に対して語られることになります。


これは道徳と行って良いのではないでしょうか。


それが後には大乗仏教として広がることになるわけです。


ただ、ここでも問題がおきます。


当初は大乗仏教も、啓示を受けた人間によって導かれ、
その時代の文化や習慣の中で
それが正しいとされた事を教えとしていたのでしょうが、


その一方、大乗仏教では次なる仏陀=悟りを受けた人間を
生み出す事が出来なくなります。


その結果、自ら悟りを目指そうとする人間達が
独自の修行や自分の価値観を新たな教えとして持つに至り
それをもお釈迦様の教えであるかのように触れたために、


後の世界の人間達の多くの教えが、
お釈迦様の教えであるかのように伝わることになり、
それがそのままのちの世界では聖典とされ伝わる事になります。


だからこそ仏教典は分厚いものとなったのです。


その後、仏教は世界中で政治や国家
更には新たな指導者の元変貌を遂げていき


当初の創始者の意図からはかけ離れることにもなります。


ただ、時代が変わろうといつの時代でもどこの場所でも
正しいとされる人間のあり方だけは

そんな教えと共に、今の世に伝わることにもなります。


そして全ての真の神の教えの共通点は
この道徳にこそ集約されることになるのです。


今でも生きているお釈迦様の教えは
仏教の諸行無常、諸法無我、涅槃寂静と言った言葉の中や

八正道と言われるものの中に存在しているようです。


これらは、物質世界の三次元を指し示した真理であり(諸行無常)
四次元を説明する摂理であり(諸法無我

私達が到達すべき状態として指し示され(涅槃寂静)


諸行無常とは、万物はその形をそのまま留めることなく

長い時間の中で必ず朽ち果てて元の元素に戻るという

宇宙の法則の命題そのものを説明していると言えます


諸法無我とは、万物は全てが関連しながら存在していて

それ自体で存在し得るものは無いという内容ですが、


これも万物の大元なる魂は四次元のエネルギーを共有していて

結局は全てが繋がっているという

宇宙の法則の命題を伝えたものと言えます


更には涅槃寂静とは私達が煩悩やエゴから解き放された状態であり

クリスチャンが啓示と取り上げ、仏教徒が悟りと語る内容に

到達した状態だと言えます。


それに到達するための手段として
八正道という手法の実践がお釈迦様によって推奨されたということです。


つまりは私や兄弟姉妹が天使達に与えられた知恵として
生命の科学を学び


心の動きと四つの感覚器官の働きや、
想念とそのあり方、


自ら体験し正しいとしたことを自ら戒律とするなどの行為を実践し
最終的には宇宙的啓示を体験しようというその目的と
全く同じものであるという事です。


時代が違っても教えが違っても
聖人が語った真意には何の差もないのだということ。


そして大元の真理とされるべき実態が
神の御心と表現されようがと表現されようが
真理と表現されようがそれにも差などないのです。


真理の宇宙空間を作り上げ宇宙の法則を作り上げた
創造主はただ一つの存在だからです。


私達はエゴと垢だらけの教えをも
神の与えた真理であると信じ込んでしまっている。


それを一旦心から取り払うことで
正しい道しるべが私達に指し示されることになるかもしれない、


それを意識してこの記事を取り上げていきたいです。


敬虔な仏教徒が真理の光で照らされますように。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



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P.S.


独自の聖書解釈をしてイエスキリストの神聖を否定したことで

クリスチャンに顰蹙を買いまくった私ですが

今度は仏教徒にも顰蹙を買いそうです。


しかしこれらは真実です。


イエスキリストやアダムスキーが密教を学んだのも全ては偶然ではなく、

自分達の先人であるお釈迦様の教えを理解した上で

自分達のやり方と語り方でそれをその時代の人々に伝えようとした。。


宇宙空間にいくつもの普遍的真理は存在してはいません。

どの空間でも同じ秩序が働いているのですし、地球だけは真理が異なるということもありません。

つまり真理は一つなのですし、神の教えは一つだということ。


イエスキリストを神だと信じるからお釈迦様と対立することになる。


お釈迦様=仏=神だと信じるからイエスキリストを胡散臭く思う。


残念ながら両者は共に、ただの人間であり

しかも彼らを覚醒に導いたのは間違いなく天使たちです。


この地球社会の波動の中で独自の力だけで覚醒するのは

厳しいという事情もあったのだと想像しています。


両者の共通点は神との対話をしていたという逸話があること。

そして共に道徳を語っていたということです。


勿論、神を演じていたのも天使たちですし、

両者の教えの共通性は私が過去に記事で触れています。


そして人間であるイエスキリストとお釈迦様は

如とか神の御心とか四次元と言われる真理の世界を体感し

それを人々に伝えた聖人であるというのが正しいのです。


創造主としての神はその上にこそ存在している。


厳しいことを言えばこの両者を神・仏として拝んでいる方々は

結局は人間を拝んでいることになりますし


彼らが望んでいたことはその教えを実践して

自らが真理を感じることができるような人間に

なって欲しいということだったのではないでしょうか。



決して自分がゴールではなくて、

地球社会における覚醒のための導き役立ったというのが

正しいのかもしれません。


(覚醒まで進まなくても記憶を持った転生はできるので

それを目指すためにこそ人々を導いたとも言えます)


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11362816099.html
続・宇宙の法則番外編 釈迦の教え

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11009631713.html
宇宙の法則VOL1




土曜でも無関係と近所では足場の工事の音が聞こえてきます。


一体何の工事なのかは不明ですが、
同和部落と創価学会の連中の集うところ

そこでは頻繁に工事が始まることになるようです。


アパートの真下の部屋にも

毎日にように同和部落の連中が入り込んでいるようです。


私の住んでいる練馬のこの周辺は
とりわけそんな連中が多く住んでいるようですし
集ってくる気配です。


そして私と妻に対しては強い電磁波の関与が続きます。


妻や私に対しての排泄妨害等に関しては
そのやり口に怒りすら覚えています。


排泄妨害を利用しての強い暗示効果を
引き起こすためでもあるようです。


(コアの回転で首筋に作り上げられた人工管から
脳へ糸状のものを巻きつけられ
それで強い物理的刺激で暗示をうけると自分の意識が朦朧とするのです)


私つ妻は周波数帯洗脳で強い怒りの衝動や悲壮感を
頻繁に脳に焼き付けられているようです。


同和部落の連中の真の狙いは私の命であり、
創価学会の狙いは私や妻への暗示洗脳だということのようです。


そしてこの連中の中の心無い奴らは互いに連携しては
私のアパートへと電磁波で
洗脳と暗示と危険な電磁波攻撃の実行中。


音声送信での語りかけ
そして排泄効果、飲食物の栄養供給に至るまで


更には記事を書く事の妨害含めて
その関与は止まりません。


声のすることころに電磁波を飛ばすという

とんでもない関与もありますし、

脳内音声が届くとそこに電磁波を飛ばす

という行為も実行しているようです。


私は新たな広報を推し進めることにしました。


以前はキリスト教的な視点から宇宙の法則を語りましたが


今度はこの連中が利用している仏教的視点から
宇宙の法則に触れて、


あるべき真の仏教の姿と宇宙の法則の関係に関して
取り上げていこうと思います。


宗教を利用して組織力を利用しては
この社会を裏から支配している
この連中の実態を私は放置する事ができなくなったからです。


私が以前は敬虔なクリスチャンの理解を意識していたのと同様に
今度は敬虔な仏教徒の理解と応援を受けたく思い
それを実行することにします。


そして日本の中の真の道徳を指し示すことが
私達、真理を理解する人間、もしくはハイテク被害者にとって
一番の効果となる事を期待しています。


2015年7月11日 16:44