こんにちは"うるまです"
はじめましての方は
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『どん底』脱出のきっかけ
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今日は雲ひとつない快晴ですね。

こんな日は毎朝の日課『ジョギング&ウォーキング』も
気持ちが良いのですが、
昨日さぼったので、ちょっと体がついていかない
無理しすぎず楽しんで取り組んでいます。
ジョギング後に
ファミマでアイスカフェラテ
ついでに靴もお日様にあてて
匂いけし~
様々なストレスを感じることが有りますね。
その中のひとつ
自分の『ミス』について
仕事で『やっちまった』経験ありませんか?
私は沢山あります。
自身で気が付いて修正できるものから
上司のお叱りを受けるものまで
恐らく一通りやってきたのではないでしょうか?
『ミス』を発見して、
上司に報告するまでの間
しっかと反省し、原因追及をして
報告しているにもかかわらず
お叱りを受ける場合がほとんどですね
心の中で
『解ってるよ!やっちまったものはしょうがないでしょ!』
などと逆切れしても
『ミスはミス』
こんな時には、
修正、改善策を同時に報告すると
『お叱り』ではなく『注意』
に代わる事も有りますね。
では、この『ミス』の自分の捉え方です。
『なぜ』間違えたのか『どういう状況』
だったのかを徹底解析すると
ミスは見えてきます。
例えば、安易な転記ミスなどでも、
『原因』は必ずあるのです。
だって、目視で確認して、
手で打ち込む。
手が間違えているにもかかわらず、
目も間違えているわけですよね?
その原因は?
・目が間違えたから、手が間違えた
・手が間違えたから、目が間違えた
・他の部分に集中していたから間違えた
・集中していなかったから間違えた
・紛らわしい書き方がしてあった。
お金関係の仕事をしている私は、
この手のミスはご法度なのです。
しかし、人間だもの『ミス』は有ります。
『ミス』をする。決して悪い事ではないのです。
同じ『ミス』をするのが悪い事なのです。
こ面倒くさい計算をしたのちに算出した合計金額
計算に集中しすぎて、合計金額の転記を間違えた
などと言うのはよくある事。
そこを敢えて間違えないようにするためには、
転記を『見誤った』だけではなくその時、
『何を考え』『どういう行動』をしていたか
追求していくのが、
次回のミスを防ぐ効果が有ると考えます。
『ミス』を減らす=仕事のストレスを軽減させる
仕事楽しい!が継続されるちょっとした工夫です。
今日は月末。
月末最終日
何かとバタつく私の仕事。
ミスを防ぐ自分の戒めのために
この記事を書きました。
最後の1日頑張りましょうね^^
9月もお疲れさまでした。
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