特撮大好きなガオウルフの日記 -8ページ目

特撮大好きなガオウルフの日記

戦隊&仮面ライダーが大好きな社会人OLです。
主に特撮や日々のできごとなどを中心に書いていきます。
夢はまた東京に遊びに行くこと!!^^

<修行その1 ニキニキ!激獣拳>

 

・いきなりパンダwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwパンダ可愛い…。

 

・「獣の心を感じ、獣の力を感じる拳法、獣拳。獣拳に相対する二つの流派あり。一つ、正義の獣拳、激獣拳ビーストアーツ。一つ、邪悪な獣拳、臨獣拳アクガタ。戦う宿命の拳仕達は日々高みを目指し、学び、変わる!」

 

久しぶりのゲキレンジャーの主題歌映像見ながら、ナレーションめっちゃかっこええな、二人の流派の映像とリオとジャンが拳を突き付けるシーンが最高にかっこいい。まさに神。

 

音楽が三宅一徳ってあったけど、ハリケンジャーの音楽作ってた人も三宅さんって人だったよね?下の名前まで覚えてなかったんだけど、もしかして同じ人?後で調べてみよう。

 

「磨き抜いた 野生のパワー 心と技と体から」でメレ様とリオ様の映像入るところめっちゃ好き。臨獣拳最高に好きです。はい。

 

・みきさん、激獣レオパルド拳かっこよ…。一般人みたいな人がこうやって戦うのはありそうであまりないから、すごく珍しいよね。戦う女性すごく好きです。

 

「仮初めの命を与えられた哀れな使者リンシー達。今こそ眠りにつきなさい。」

 

・「強がっていた女が苦痛と恐怖で泣き出すところは大好きだ!」→趣味わりぃな(笑) だけどこのカマキリの拳法使うリンリンシーのデザインかっこいんだよなぁ…。一話からこんなにかっこいいデザインで大丈夫なの??って思っちゃう。

臨獣マンティス拳のマキリカ…。名前もめっちゃ好きです。

 

<拳魔の腕輪>

OPの映像にもちょこっと出てきたけど、臨獣拳とどういう関係があるのか、何せボウケンジャーと同様10年以上前にみたから、全然覚えてない(笑) リオ様がこの後付けてるけど、リオ様と何か関係があるのかな…。

 

「足りぬ。こようも衝撃も…。。メレ、その程度の攻撃では、俺の渇きは癒されぬ

…。」

 

「あぁ~ん、リオ様。私の愛の一撃でいつか癒して差し上げたい…。貴方様の渇き…。それより…マキリカ!!」

 

・リオ様相変わらずイケメン。リオ様にちょっかい出すメレ様可愛すぎ。ほんとリオ様一筋で最高に推せる。この先の展開は考えたくないけど、3か月間、この二人のイチャラブを堪能できるの最高にありがとございます!!!!!!!リンリンシーになりたい。 マキリカ呼ぶメレ様の低い声、最高に好きなんだけどわかる人いる???リオ様に向ける甘え声も可愛くて好きなんだけど、リンリンシーに対する冷淡さなところも大好き…。

 

・臨獣拳の専用BGMかな?いかにも中国っぽいこの感じめっちゃ好きです。今回の敵の音楽も良き…。

 

<拳魔の腕輪がカギ?人間を襲うのは自らの強さを得るため?>

 

「古の拳魔達よ。我に言葉を授けよ。」

「我らを呼び起こそうとする若獅子よ。お前は何を求める?」

「強さ、それは。」

「ならば人間どもに悲鳴をあげさせよ。」

「弱き者の絶望は我ら臨獣拳を強くする。」

「弱き者共の、絶望…。」

 

リオが欲しいものは強さ。その強さを手に入れるためにはどうすれば良いか。拳魔の腕輪に問いかけるリオに、腕輪から三人の声が。二人は男で一人は女。その三人の声を聞き、「強さを手に入れるには人間の悲鳴が必要」だと知るリオ。これが臨獣拳が人間を襲うきっかけとなることとなるのか。

 

<これまでの敵組織と比較>

 

前作のボウケンジャーでは、プレシャスを手に入れるために奮闘するネガティブ達であり、その目的は「プレシャスを手に入れること」だったので、人間を支配する、襲うという理由には少し遠い気がした。だがクエスターやリュウオーンのようにプレシャスを使い、人類を滅亡、自らが竜となり汚れた人間を超え、人類を支配するのような例があるため、あくまでプレシャスだけが目的ではないが、だがネガティブ達の基本的な目的はプレシャスを手に入れることなので、世界征服を目論むわけではない。

 

その差別化からなのか、今回はマジレンジャーのインフェルシアのように単純明快に人間を襲う形体に戻っている。だがあくまでそれはリオが強さを手に入れるため。己の欲望を満たすために人類を襲うことがまた前作のネガティブ達と違って面白い。絶対神ン・マも己の欲望を満たすために、人間たちを襲っていたが、本格的な登場は最終回直前。序盤から最後までのラスボスとして頻繫に出てくるのはガジャ様と同じように感じるが、ネガティブ達は四組織いたので、敵一組織としては久しぶりではないかと感じたりする。ゲキレンジャーまでの戦隊で敵一組織で序盤から活躍していた敵がラスボスになるのは、デカレンジャーのエージェント・アブレラ以来かもしれない。なお、絶対神ン・マは本格的に活躍したのは絶対神となってからなので、それまでは幹部達を指示するのみ、序盤からヒーロー達を襲ってはいないため、除外する。

 

 

・スクラッチはやっぱりスポーツ会社なのね。キラメイジャーの瀬奈ちゃんのランニング衣装もスクラッチ製だし、戦隊のこういう細かな演出すごく好き。ちゃんと世界観が繋がっているのも良き良き。

 

 

・「獣拳って言うのはね、激気を燃やして、獣の力を拳法にするものよ。」

「激気?」

「獣拳の力の源よ。心に獣を感じた時に湧き上がる情熱を激気と呼ぶ。それを燃やして無限の力を引き出すのが獣拳よ。ランとレツは獣拳4000年の歴史を受け継いだ激獣拳ビーストアーツの戦士。マスターシャーフはその師匠よ。」

 

ここで流れてるBGMすごく好き…。ビーストアーツ専用のBGMかな?臨獣拳と違った正義の拳法らしい中華っぽい雰囲気すごく好き…。(中華っぽい感じすごく好きしか言ってない。語彙力なくてすみません…。)

 

 

 

・「いいぜ!この泣き叫ぶ声が!力が体にみなぎるぜ!!臨技!獣人邪心拳!」

 

心臓で人間の悲鳴を感じるシーンが地味に怖い…。ファイズのホースオルフェノクがお兄さんの心臓に剣を刺したシーンもホラーっぽくて好きだったから、こういう演出大好きです。

 

あとマキリカのデザインほんとにかっこいい。今作は敵に力入ってるなぁ…。これは毎週楽しみだ。カマキリの腕をソード状にするの普通にかっこいいし、敵のデザイン見たさでこれは毎週本気で楽しみになる。

 

<名乗りがまさに芸術。名乗りもアクションもまさに一つの芸術作品>

 

「日々これ精進 心を磨く モネストハート! ゲキイエロー!」

「技が彩る大輪の花 ファンタスティックテクニック! ゲキブルー!」

 

名乗りかっけぇ…。キャッチコピー二人ともすっごく好き。体の動きもネーミングセンスも、まさに芸術。ここまで美しい名乗りと動きはなかなかないから珍しい…。まるで一つの作品を観ている様。

二人とも、展覧会のイベントにゲスト出演しよう。

 

ランは心の戦士、レツは技の戦士。二人ともかっこいい…良き良き…!!!!

 

二人の動きがいちいち綺麗。武器を使わないのもまた良き。体だけで敵を倒すの大変だよな…。しかも美しさも見せないといけないから、スーアクさんめっちゃ大変だったんじゃないか…。今作は戦闘シーンも一つの見どころだと思うし、アクションも名乗り同様一つの芸術作品。美しい体の動きからの激獣拳は一つの芸術作品。まさに技が彩る大輪の花。(うまい)

 

 

<今作敵のデザインかっこよすぎて、怖い反面、ちびっ子大号泣しない…???>

 

「女の子み~つけたぁ~!恐怖を与えてやるぞ!!弱き者の悲しみ、苦しみが俺たちを強くする!それが臨獣拳!」

 

「あ~いいぜぇ~良い感じだぁ~!力が体にみなぎるぜぇ~!!最後に最高の叫びを聞かせてみろ!」

 

これ女の子本気で泣いてないよね…。今作敵のデザインめっちゃかっこいい反面、恐怖も感じるクリーチャー感も最高オブ最高だから、これちびっ子怖いよな…。見た目も最高にかっこいいし、怖いし、こんな化け物にじりじり迫られて、捕まえられたら泣いてもおかしくないよな…。

 

肩のところがカマキリの目みたいになってて、胸にカマキリの顔があるのめっちゃいい。腕もカマキリの鎌になってて、虫獣大好きな自分にとってちゃんと生き物の特徴を余す事無く特徴を最大限に活かしたデザイン大好きです!!こういうの待ってたんだよ…!!

 

 

<戦隊では珍しいブレス以外の装着武具ゲキチェンジャー>

変身シーンで、ゲキタイガーとジャンが装備するゲキチェンジャーがシンクロしてひっかくとスーツが装備されるのすごく良き…。このエフェクトめっちゃ好みです。前作はアクセルラー(携帯型)だった反面、今回は体に直接装備する変身武具。ブレスとはまた違い、体で技を表現するゲキレンジャーならではの変身武具はゲキレンジャーらしくてすごく良いと思う。バンダイグッジョブ!!自分が知っている限りは、体に直接装備する変身武具はブレスを除いて、ゲキチェンジャーぐらいだよね?変身道具としてかなり珍しいです。(大人用でプレバン化しないかな…。)

 

<女の子の叫び声で、覚醒するジャン。ゲキレッドとして、正義の拳法で臨獣拳を打ち払う>

 

ゲキレンジャーのOPBGM。めっちゃかっこええよな…。戦闘シーンにぴったりじゃないか。これは熱くなる。ボウケンジャーのOPもめちゃくちゃ好きだけど、ゲキレンジャーも同じぐらい熱くて大好き。

 

「圧倒的なパワーと柔軟性…。これは虎、激獣タイガー拳か…まさか…。」

 

リオが激獣拳を使いこなす者の力を感じとる。圧倒的なパワーと柔軟性に、何かを鋭く感じとる。

 

 

リオ様がジャンの気配を感じるシーンめちゃくちゃ好き。OPのBGMとマキリカとの戦闘、リオ様のセリフが最高にベストマッチ。これから激しく対立することとなる、二人の獣拳使いの戦いを匂わせるこのシーン最高にエモイです。

 

 

 

 

<修行その2  ワキワキ!獣拳合体>

 

・猫が巨大化するなんて誰が予想したんだろう。シャーフやべぇ…。もはやただの猫ではない。。。

・メレ様の衣装、角度によってエロさが増す…。めっちゃパツパツのぎりぎりじゃないか…。見方を考えれば、確かに今じゃこういう女性幹部出すのはきついのかなぁ…。ゴーバスターズのエスケイプが最近では最後だけど、クレームとかあったのかなぁ…。時代は変わるから仕方ないけど、こういうセクシー幹部またみたいです…。

 

「一応覚悟の味がする…。いいわ、猶予をあげる。」

 

カメレオンの舌でマキリカの顔を舐めるメレ。自身の舌で覚悟の味を感じたメレは、マキリカに最期のチャンスを与えることに。

 

色々と危ない匂いがするシーンだけど、こういうの大好きです。もっとください。

 

「山は登ってみるまで、海は泳いでみるまでわからんもんじゃよ、のう?」

 

倍々分身拳を教える代わりに、ジャンに激獣拳を教えてあげろと命令を下すシャーフ。こいつは部外者だ、根性一本やりのランはともかく、どうして部会者に獣拳を教えてやらなきゃいけないんだ…。シャーフの言葉に納得がいかないレツ。

 

 

シャーフの名言の数々は色々と考えさせられるものがある。いくら無駄だと思っていることでも最後までやってみないとわからない。現実世界でも言えることだし、やってみれば見えてくるものもある、そんな風にこの言葉からは考えさせられる。さすが最高峰の拳法使い、言葉の重みがある。

 

「激技をマスターするには、ジャンにビーストアーツを教えること。そういう話じゃなかった。?」

「あんな丈夫さだけが取り柄な奴に、何をどう教えたって無駄です。」

「それは…降参宣言?」

「うん…?」

「ゲキレンジャーにとって、大事なことは何だと思う?」

「ランはハートだって…。」

「レツは?」

「技のセンス。」

「レツらしいわね。他には?もっと根本的ですごく簡単なこと。好きであること。ビーストアーツをね。ジャンがゲキネンチャクやりたいって言ったんでしょ?だったらそこから教えてあげるのも有りなんじゃない?まずは、好きになってもらわなきゃ。ね?」

 

丈夫さ取り柄だけのあんな奴に何を教えたって無駄。そう話すレツ。ゲキレンジャーにとって大事なことは、ハートや技のセンスだけではない。それを好きなことが一番大事。技や心を磨く前に、まずは好きになってもらうことが一番大事。みきはレツにそう話す。

 

みきの話を聞いたレツは、ジャンやランがいるところに向かう。そこではあのゲキネンチャクを使い、何度失敗しても懸命にやろうとするジャンの姿があった。ランは「ずっとやってるのよ。よっぽど気に入ったみたい。」とレツに話す。そんなジャンのところに行き、ジャンからゲキネンチャクを取る。そしてジャンの前でやってみせれば、「すげぇ~…!」と面白そうにレツを見る。そしてジャンに「お前もやってみろ。」とゲキネンチャクを渡す。その言葉に、レツが教えてくれた通り、体の力を抜けば、先ほどとは比べ物にならないぐらい上手く出来たことに歓喜を表すジャン。

 

「お!出来た!!俺ワキワキだ!!超ワキワキ!!」

「ワキワキって、楽しいとか好きってことか?」

「おう!お前らも激獣拳、ワキワキか?」

「もちろん!私も激獣拳大好きよ!ワキワキ!!」

「お前もか!」

「当たり前…。」

「じゃあもっとワキワキしろ!!ワ~キワキ!ワ~キワキ!」

「変な奴…。」

 

技も心も磨くことも大事。だが一番大事なことは激獣拳が好きであること。ランやレツは激獣拳を楽しんでいるジャンから楽しむことが一番大事なことに気付かされた。

 

なんでも好きになることが一番大事、強くなることも大事だけど、好きでなければそれは意味がない。心の底から楽しい、まずはそれを感じることが一番大切。自分の趣味とかでもそうだけど、好きじゃないのは何してもつまらないし、逆にどんなに下手でも弱くてもそれが好きならそれでいい。そこから少しずつ上を目指していけばいい。仕事にも言えることだけど、まずは好きになることが一番大切。技術は経験と一緒についてくる。だけど好きな気持ちは好きにならないといつまでもついてこない。当たり前のことだけど、これって意外とみんな出来ていないことなんじゃないかって思う。

 

「理央様の愛のために生き、理央様の愛のために戦うラブウォリアー 臨獣カメレオン拳使い、メレ!」

 

かっこいい…美しく、妖艶なまるで本当のカメレオンのような動き…。メレ様のかっこよくそして美しくもある名乗り、頂きました…!!!ゲキレンジャーの中でも一番好きな名乗り。まさかの味方よりも敵を好きになるなんて当時は思わなかったよ(笑) ゲキレンジャー三人の名乗りも見返した今では、すごく好きだし、敵も味方も名乗りと動きがまさに芸術作品。

 

「体にみなぎる無限の力!アンブレイカブルボディ!ゲキレッド!」

「日々これ精進 心を磨く!モネストハート!ゲキイエロー!」

「技が彩る大輪の花!ファンタスティックテクニック!ゲキブルー!」

 

「「「燃え立つ劇気は正義の証!獣拳戦隊ゲキレンジャー!!!」」」

 

三人の初名乗り。やっぱり三人同時の名乗りはかっこええな…。

 

「せっかくだけど~私は格下とは戦わない主義なの♪」

 

ありがとうございます。ですよね!!メレ様にペロペロされt…。(ただの変態) メレ様に踏まれたい…。

 

<共に高みを目指し、学び、変わる。>

 

「僕に…あの倍々分身拳が出来ればっ…!」

「出きるぞい!」

 

「でもっ…!まだ何も教えてもらってないじゃないですか…!」

「レツ、これはおぬしだけではなく、トライアングルで行う技じゃ。」

「トライアングル?三人でってことですか?」

「激獣拳の真髄は心技体のトライアングル。おぬしらにはその真髄が一つずつ宿っておる。」

「心技体…。ランが心で…。」

「レツが技そしてジャンが…」

「体だ!!」

「さっきまでのバラバラのおぬし達であれば無理じゃったが、今なら出来るじゃろう。おぬしらがもってる気持ちを重ね合わせるのじゃ。」

「揃って持ってる気持ち…何?」

「わかった!ワキワキだ!!激獣拳がワキワキだってこと!」

「そのワキワキを重ね合わせば、何かが起こる!!」

「よし!やってみようよ!感じるままに!!」

 

今の自分達では倍々分身拳は使えない。頭を悩ませるレツに、今のおぬし達なら出来ると言うシャーフ。倍々分身拳は一人の力ではなくトライアングルで行うもの。激獣拳の真髄は心技体のトライアングル、今の三人であればその気持ちを一つに重ねれば出来る。バラバラだった今までの三人であれば出来ないことだったが、今なら出来る。シャーフはすべてをわかってた上で、ランとレツにジャンに激獣拳を教えろと言ったのは、こういうことだったのだ。三人の気持ちが合わさらなければ、倍々分身拳は使えないからだ。

 

元々部外者のジャンを仲間に加える気はなかったレツだが、気持ちが合わさったとき、新たな獣拳を獲得することができた。1話からジャンが加入してから仲間になるまでのこの過程が最高すぎる。シャーフの言葉で獣拳習得の修行をし、共に高みを目指し、学び、変わる。まさにゲキレンジャーにふさわしい話だ。

 

<洪水の中のマキリカとの巨大戦>

洪水が起こったから町の中に水が街中に流れてるのか、細かい。そしてそれだけのためにめっちゃお金かけてる…。さすがに足元に水が流れながらのロボ戦はないからこれはかなり貴重なロボ戦。リュウソウジャーでもキシリュウネプチューンの初登場回で水中戦あったけど、ここまで物理的に使ってなかったし、これはすごい…。他のシリーズでもなかなかみたいよな…。


 


唯和君のオンラインサイン会参加します音譜
 
本来開催する予定だった唯和君のカレンダーイベントが延期になってしまい、当面の間はイベントに行けない辛さに精神的に死にそうだったけど、直接会えなくてもこういう機会を作って下さるのは本当に嬉しいし、直接会えなくても今の唯和君に会えることは本当に嬉しかった。
 
今年はイベントどころか、外食も出来ないかもしれない。そう思っていたから、このオンラインサイン会の開催告知は本当に嬉しかった。
 
ボウケンジャーとかガオレンジャーの時代なんかイベントはあったとしても、オンラインサイン会なんてなかっただろうし、今この時代だからこそ出来ることだと思うから、本当に良い時代になったなぁ…と思ったりする。
 
このご時世だからこそ、この時間返してほしい!そう思う人も多いと思う。実際のところ私も時々は思ったりしてしまうから。
 
けれど私はこの時代に生まれて良かったなと思ってる。
 
戦争もない平和な時代に生まれて、今はコロナで大変だけど、科学は確かに進化してるから。
 
進化してるからこそ、本来開催しなければないはずのイベントも、オンラインという形で役者の方々と直接ではないけれど、今の彼らとお会いすることが出来るから。
 
ネットがなければきっとできなかった。だからこそ、与えてくれた幸せを思う存分楽しみたい。
 
今はネット社会。昔に比べて本当に良い時代になった。便利な物はどんどん使う。そして挑戦してみる。
 
この時代に生まれてた私は幸せ者だぁぁ!!(笑) なんてね(笑)
 
とにかく、オンラインサイン会という形でイベントを開催してくれた唯和君、そして事務所、スタッフの方々には本当に感謝しています。
 
私たちファンのためにこういう機会を作って下さり、本当にありがとございます。
 
いつの日か、安全な形でイベントが再開できることを祈りつつ、まずは目先にあるオンラインサイン会を楽しみに待っていますラブラブ
 
久しぶりのイベントのチケットを買える嬉しさ半端なかった~音譜ラブラブ 販売開始12時前から待機しながら、唯和君に会える!!唯和君が書いてくれた自分宛のサイン貰える!!久しぶりのイベントを味わえるワクワクドキドキ感。この気持ち久しぶりだなぁ。
 
ようやく少しずつ戻ってきた。この先はどうなるかわからないけど、小さな楽しみを胸に一日一日を楽しく過ごしたいと改めて思いましたニコニコ
 
ちょくちょく言っていることだけど、一日一日を過ごすって確かに大事かもしれない。
 
これって出来ていそうで意外と出来ていないことだから。
 
それにいつも結果ばかり遠くばかり見てる自分にとっては、これは本当に大事なことだなぁと思ってる。
 
結果だけがすべてじゃない。そのプロセスもとても大事。例え結果が良くなくても、自分が今までやってきたプロセスが楽しければそれでいいと思うし、逆にプロセスが悪くても結果良ければそれはそれで良い。終わり良ければ総て良しって良く言うしね音譜
 
だからどっちに転がっても結果的には自分の糧になるから失敗なんてない。プロセスの段階で失敗しちゃったとしても、それはこれからの自分が成長する糧になるから。
 
だから少しでも興味持ったことや楽しいことをまずは思う存分楽しむこと。ゲキレンジャーを今日から視聴し始めてるんだけど、「まずそれを好きになることが大事。」っていうセリフがあって、確かにそうだなぁって思った。
 
なんでも嫌いなことは続かない。だからこそ、好きになる努力もしないといけない。
 
話がだいぶそれちゃったけど、要は目の前のことをまずは楽しむ!!それが一番大事なこと!!
 
だからこれからも一日一日小さな楽しみを思う存分楽しむ!!それが今の自分の目標です音譜

 

 

材料

 

 
余りご飯
海苔
きざみ納豆 1パック
砂糖 適当
みりん 適当
 
 
余りご飯で納豆巻きを作ったという報告笑
 
あんまり酸っぱいの好きじゃないから、酢は少しにしといて良かったのかもしれない。
 
納豆巻き好きだから美味しかった音譜ラブラブ