独学だと力がついているのか

暖簾に腕押しな感じがあったり、Canvaも手探りで機能を使ってるから、もっと効率良い機能があるのかも…

なんて思ったら、誰かに指導してもらいたいような気持にもなり

 

WEBデザインの講座を検索

 

結論は、48歳主婦には手が出せない金額…不安でした。

とても現実的じゃない。

 

3月までの挑戦を許してくれた夫にも

とても言い出せる金額ではなく、静かにサイトを閉じました真顔(笑)

 

今ならYouTube動画でもあるのではと

検索…こんな動画もありました

 

Canvaの使い方をわかりやすく解説

 

 

もちろん有料の講座には及ばないと思うけど

私にはこれで充分。

ありがたや…飛び出すハート

 

 

そんなこんなで

日々を過ごしていますが

 

東京で春から大学生活を送っている長男からの

「大学を辞めたい」との突然の報告

 

母は動揺しました、驚きましたあんぐり

 

今の大学は滑り止めで合格した大学

彼がなんとなく決めた感じのある大学でした

 

それなりに素晴らしい大学で、新しい生活に胸を膨らませていた春でしたが、大学の勉強を進めるなかで、本当に自分が勉強したい分野の勉強したい気持ちが高まってきて、もし許してもらえるなら、浪人して再来年受験をしたいという話で。

 

彼が勉強したい分野の大学進学を相談されたとき、夫からの「その勉強をして将来仕事はあるのか」との問いに、長男は自分の思いをひこっめてしまい、将来良いお給料がもらえる仕事から学部を決めてしまったそうで、後悔していると。

 

諦めず、お父さんを納得させればよかったというのです。

楽しいって思いながら勉強をしている友人の姿を見て、さらにその気持ちが強まったとのこと。

 

私も彼から学部を変えた話を聞いた時「え?それでほんとうにいいの?」彼の子供のころからの様子をみていて、心配に思ったことを覚えています。

 

でも、受験戦争渦中の彼には自分と向き合う余裕もきっとなかったのだろうとも思いました。

 

ちょっと考えさせて…

お父さんとも良く話してみる

お金のこともあるし…

次男の進学も3年後控えてるし

 

48歳母、3月までと挑戦している場合なのかも考えました。

でも、あと半分の人生は自分軸で生きたいと思って挑戦を決めたから

ここはブレずに、せっかく歩き出した「ちいさな一歩」の歩みを止めずにいたいと思います。

 

次回は、48歳母どうする長男!です