iPADのアプリのビジネス用の3種の神器は、Page, Numbers, Keynote
いずれも、Mac用のオフィスソフトiWorkに含まれるソフトである。
Macのソフトになじみのない人は、PageはWord, NumbersはExcel, Keynoteは、power point1に対応していると思えばよい。
Page Apple inc. 1200円
ワープロソフト、 Wordにも対応していて、両者でファイルを交換可能、
iPadにプリインストールされているブラウザーソフトSafariからファイルをPage内にダウンロードできるのは、便利。
例えば、Safariの中の画像をPageに入れるには、まず、Safari1の画像をクリックして、「画像の保存」を選び、次にSafariでメニューの「オブジェクトの挿入」から「メディア」を選び、先に保存した画像をクリックすれば、Pageに画像が挿入される。
Numbers Apple Inc. 1200円
Excel同様、関数が多数あり、かなり複雑な計算も可能。
ただし、使いかってはEexcelと大きく異なる。
Keynote Apple Inc. 1200円
プレゼンテーションソフト
Power Pointの文書の閲覧、編集が可能、
iPadにプリインストールされているブラウザーソフトSafariからファイルをKeynote内にダウンロードできるのは、便利。
いずれも、1200円と高価だが、仕事にiPadを使うつもりなら、必ず必要なアプリ。