サクランボスポーツセンターでひと汗流した帰り道にサクランボが鈴なりになって、袋で鳥から保護している家の前をとおりかかった。 あまりの見事さにみとれていると、その家の奥様が食べてみてください、と言われて沢山のサクランボをちぎってくださいました。 新鮮なサクランボは、甘味のなかに酸味もあり、おいしかった。 道行く人に貴重なサクランボをサービスしていただいて有難うございました。