六義園六義園は東京駒込にあります。六義園は五代将軍・徳川綱吉に仕えた川越藩主・柳沢吉保が1702年に築園した回遊式の築山泉水の庭園です。柳沢吉保自身は六義園を「むくさのその」と呼んでいたそうですが、現在では「りくぎえん」と呼ばれています。 六義園の面積は、87,809平方メートルもあり広大です。 私が行ったのは六義園の入り口にある「しだれ桜」が目的です。 しかし、他にも 臥龍石 石柱 渡月橋 蜘道 など見どころはたくさんあります。 紅葉のころもきれいでしょう。 しだれ桜 しだれ桜 しだれ桜