週末ちょっと想定より体重を増やしてしまいまして
許容範囲内だがこのところにしては少し多めに引くことになり
まぁ週始めだから無理することはなかったんだけど
丁度お腹の調子が落ち着いてたのであまり残したくなくて
ひとまず全部抜ききる方向で開始。
案の定一時間目から80台に。
それでもそろそろその状況に慣れてきた看護師たちは
眉をひそめながらも放置してくれたのだが
三時間目の測定で担当したのが
配置換えになってからあまり見かけなくなったんだけど
でも近頃はちょこちょこ姿を見かけるようになった
以前の血中脱水中を知ってる看護師さんで
当時はまだ透析室に配属されたばかりだったのか
100を切ると当事者の私のほうが申し訳なるくらい
うろたえながら心配されたものだ。
その心配症はあまり変わっていなかったが
経験を積んだ分精神が鍛えられたのだろう
今日は有無を言わさず0.3kg残しを宣告実行された。
まぁ今夏は指先だけだったとはいえ
痺れ症状が出ていたので残すか迷っていたところだったから
丁度よかったんだけどね。
なのに終わりの測定で70台まで下がりまして
本来なら戻し途中で測り直すんだけど
抜く担当できた人がいまいち状況を把握してなくて
私も特に指摘せず有耶無耶にしてしまい
結局測らずじまいで終了。
まぁ今そんなに重い症状が出てないんで
ある程度は上がって終わったと思いたい。
今日は帰りに来月の生活費をおろしに銀行へ。
通帳の残高を見てかなり厳しい財政状況に頭を抱える。
さてどうしよう・・・。