そっちじゃないんだが・・・ | 猫のいる風景

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飼い猫たちのことをメインに気ままに更新予定。

今日は透析に行ったらなんか話しかけられることが多かった。

 

私は今更じゃないのだが先月末というか年末に

 

一応顔見知りではある看護助手(?)さんが

 

透析前準備のとき足首ウォーマーをつけてるところを見て

 

まぁ準備してるところに出くわすのは初めてだったのかもだけど

 

それいいねという話になりまして

 

その人が本日の透析後次の人用の機械の準備に携わり

 

私も百均でみつけて買ったよぉ~と装着してる足首を見せた。

 

その流れで昨夜は気になっていたドラマを一気見し

 

今日は早番で早起きなのに夜更かししたという話に。

 

ただ私はドラマをほとんど見ないので題名を言われても

 

ビンと来ず曖昧に返答するしかなかったが。

 

今日は久々に終了前の測定で血圧が100を切り

 

とはいってもなんかうま作動せずやり直したので

 

機械の誤作動だったんじゃないかと思うんだが

 

残り時間ももうわずかだったこともありその時点で終了となり

 

その分早く更衣室へ行くと誰もいない状態。

 

そこへわずかに遅れて見知った人が戻ってきたんだが

 

ロッカーの位置が離れていることもあり

 

3Mくらいある台の端と端に陣取って着替えるし

 

いつもはほかにも人がいることが多いこともあり

 

挨拶以外は滅多におしゃべりしない人なんだけど

 

以前もあったがなぜか二人きりの時は話しかけてくるのだ。

 

そういえばそういう人もう一人いたな。

 

それで今日は年齢の話になって

 

確かにその人よりは若いけどもう『若い』という年齢でもなく

 

自分の見た目が老けているのは自覚しているので

 

数字的に比べて若いと言われるのはあまり好きじゃなく

 

子どもがいないんであまり苦労してないからだと返したら

 

もう自立して手がかからなくなったと受け取られたらしい。

 

ちょっとよく聞こえなかったがそんな感じの返しが聞こえた。

 

言葉選びを間違えたらしい。

 

『独身』といえばよかったのか。

 

しかしその勘違いを正そうとしたところで

 

次の人が戻ってきてしまいそこでおしゃべりは終了。

 

まぁそこを訂正するほど仲良しでもないし

 

その場限りの話題という感じなので別にいいか。

 

それにしても私自身はおしゃべりが苦手なんだけど

 

そんなに話しかけやすそうに見えるんだろうか?