今日は帰りにホームセンターへ。
気づけばそろそろ月替わりすることもあり
猫砂交換をしようと思ったので
一応来月分なのだが先物買いしちゃおうと。
とはいっても在庫に困ってるわけじゃないんだけど
ちょっと取り扱いの有無を確認したい商品があったので
まぁ行ったついでに。
ツグの終盤ころにはへたすると毎週のように行ってたけど
今は落ち着いて月に1~2回くらいしか行かなくなったし。
それで会計を終えて駐車場に向かっていたら
店内を出る少し手前で掃除用具を持った老齢の店員さんと
なぜか並んで進むことになりましてね
カートに乗ってた猫砂を見て声をかけてきたことから始まり
外に出たところでしばし立ち止まり猫談議をすることに。
その人は三毛を一匹飼っているそうで
だから一匹分にしては多い砂袋の数に
『何匹いるの?』と聞かれたんですわ。
よく複数形で話すからそう聞かれることは珍しくないけど
あまり頭数で記憶してないので『何匹だっけ?』と
一瞬返答に詰まることが多々ある。
余裕があれば名前と姿を思い出しながら数えるのだが
今回はそこまでの猶予がないので
まぁそうそう毎度顔を合わせる人でもないので
確実にいると断言できる『5匹』と返したのだが
正解は『6匹』だった。
誰かを忘れたわけではないんだけど
私の記憶力が増減にいまいち対応できてない結果(苦笑)。
もういないことは理解してるんだが
名前と姿は忘れてないので数え途中で思い出しちゃうと
思わずバグるんだよ。
普段ほとんど点呼しないのもあるんだろうな。
それにしても自分数字苦手すぎだろ。