今日は定期外来日だった。
事前通告なくチューブ交換。
いいけどさ。
数値データとしては
良くも悪くも大きな変化なく合格ライン内。
今回はけっこう甘いもの食べまくったんだけどなぁ・・・。
血圧がね
夜は低めなんだけど朝が高いのでその薬と
そろそろ落ちてくる頃だろうということで
鉄分補給の薬が追加。
薬を飲んでて特に弊害が出ないということで
胃薬が中止に。
それと
腹部から出てるチューブのところが
ちょっと引っ張られてる傾向があり
今はまだ大丈夫だが警告段階にあるとのことで
要注意と共に消毒液にイソジンが出された。
付くと色落ちしにくいらしいからこぼさないよう注意しないと。
昨日はかなり落ち着いていたので
いまだ止まらぬ咳を言うかどうかで悩んだのだが
問診中にコホコホと出たことがきっかけで薬を出してもらうことに。
いま出てるのはね
喉がいがらっぽいとかそういう明確な説明がでず
もう見たまんまで『こんな感じ』と伝えるしかない。
おそらくは喉の奥のほうが荒れているのだろうということで
(なんとかって病名言われたけど忘れた・・・)
前回とはまた違った咳止めを一週間分と
吸入しましょうということで丸い物体を出された。
使い方は薬局で教えてくれると言ってたのに
変更のあった薬の確認はしたものの
それについては一切触れず終了。
のどぬーるみたいなもんなのかなと
自分も特に聞くこともなく帰社したのだが
いざ使おうとしたらこれがよく分からない。
それが入った薬袋には説明書らしきものもなく
さてどうしたものかといじくってみると
なんとなくこうなのではないかくらいの操作方法は判明。
ものは試しと操作してみるものの
何かが起こってるようにはまったくもって思えないんだが・・・。
吸入器なんて使ったことないから正解がわからん。
確認はしてこなかったが
置いてきた薬の説明書きの紙に書いてあったのだろうか?
戻ったら確認してみよう。
今度こそこれで止まってくるといいのだがね。
そして次回はまたちょっと大掛かりな検査をするらしい。
朝から半日以上拘束されるので
ラジオが聞けないのはつまらないな。
約一ヵ月後
その頃にはだいぶ暖かくなっているだろうか?