昨日の担当は一週間ぶりに例の彼。
前回は開拓場所失敗に続き予備地に刺す寸前
助手さんの運ぶカートがベッドに当たり手元がぶれ
あやわというハプニングに見舞われさすがの彼も
完全にメンタルがやられたが
今回はまたもやいつもの場所が使用中で中ほどだったので
ハプニングに見舞われる心配こそなかったものの
担当を逃れるタイミングを逃し弱音を吐きつつ
それでも果敢にチャレンジ。
でもこの弱音吐きつつパターンは成功率高いんだよねぇ。
ただドンピシャではなくちょっとズレた感覚があったので
お互い血管に刺さったか確信が持てず困惑。
ひとまず引けるか試すと成功したので一安心。
こういう微妙な感覚のときの失敗はさほど痛くないので
うまい具合に刺せるのはある意味才能だろう。
できれば成功率を上げてほしいものだが・・・(苦笑)。
昨夜は微不調こそあったものの胃もたれはなかったので
これはいけると思ったのだが時間が経つにつれ
ちょっと思考するのが億劫になったので
少し休憩と一時間ほどダラダラするつもりが
ふと気づくと二時間以上が経過していたという。
やらなきゃいけないことこそなかったものの
やりたいことはあったのに時間の無駄遣いしちゃたよ。
そうそう昨日は回診時に基礎を下げるかの判断が
下される予定だったのだが医師が不在とのことで
次回まで保留に。
下げたらこの不調ともおさらばできるのだろうか?