光子帯光の特徴

光は最も正直です。
光は嘘をつきません。

光の中の光は真空妙有の光です。
光の根源は完全な創造主神様の意識です。

真空妙有の光から暗黒物質と反物質が生まれました。
暗黒物質と反物質から光子帯の光が生まれました。

完全な創造主神様が非物質世界を運営する光を真空妙有の光といいます。

 

完全な創造主神様が地球惑星に降りてきて
光子の光はメイドイン真空妙有からメイドイン地球に転換されました。

完全な創造主神様が物質世界を運営する光の中で
最も重要な光は光子帯の光と惑星のゲ(Ge)エネルギーです。

生命体にとって最も重要な光は惑星のゲ(Ge)エネルギーです。
生命体の体を構成するエネルギーを魄エネルギーといいますがこれが惑星のゲ(Ge)エネルギーです。

 

物質界で変化を起こす光は光子帯の光です。
物質界で光子の光は最初と終わりです。

光子の光ですべてのプログラムが始まります。
光子の光ですべてのプログラムが終了します。

光子の光は審判の光です。
光子の光は愛の光です。

 

光子の光のスペクトルによって思考調節者を目覚めさせる光になります。
光子の光のスペクトルによって思考調節者を活性化させる 光になります。

光子の光のスペクトルによって大地震を引き起こす光になります。
光子の光のスペクトルによって造山帶を動かす光になります。

光子の光のスペクトルによって大陸の隆起と沈没を引き起こす光になります。
光子の光のスペクトルによってウイルスを活性化させる光になります。

 

光子の光のスペクトルによって植物を絶滅させる光になります。
光子の光のスペクトルによって動物を絶滅させる光になります。

光子の光のセッティング値によって生命機転を破壊する光になります。
光子の光のセッティング値によって生命機転を活性化させる光になります。

光子の光のセッティング値によって意識を破壊する光になります。
光子の光のセッティング値によって意識を目覚めさせる光になります。

 

光子の光は光の構造を変化させます。
光子の光は物質の構造を変化させます。

光子の光は光を増幅させます。
光子の光は破壊する性質があります。

光子の光は光の性質を増幅させる役割があります。
光子の光は、自分は変わらずに他の光たちを転換させ、変化させる特性があります。

 

光子の光は魔法の杖です。
光子の光は異跡と奇跡を起こす魔法の杖です。

光子の光は完全な創造主神様が権能を繰り広げる光です。
光子の光は完全な創造主神様が繰り広げる異跡と奇跡を起こす光です。

光子の光は数千種類から数万種類と多様です。
光子の光を森羅万象の光ともいいます。

光子の光と惑星のゲ(Ge)エネルギーが出会うと 
光のスペクトルのビッグバンが起きます。

光子の光と惑星のゲ(Ge)エネルギーが出会うと 
物質世界を運営する天の光たちが誕生します。

 

光子の光と惑星のゲ(Ge)エネルギーが出会うと 
物質世界を表現する森羅万象の光が誕生します。

光子の光と反物質が出会うと、創造の領域が拡大します。

光子の光と反物質が出会うと、破壊の領域が拡大します。

光子の光と反物質が出会うと 
大規模な異跡と奇跡が起こります。

光子の光と反物質が出会うと 
双生性と双消滅が同時に大量に起こります。

 

光子の光と反物質が出会うと 
双生性と双消滅が同時に迅速に起こります。

光子の光と反物質が出会うと 
双生性と双消滅が同時に一寸の誤差もなく正確に起こります。

天は光子の光で物質世界を運営します。
天は光子の光で惑星の進化を導いていきます。

天は光子の光で惑星の次元上昇を主導します。
天は光子の光で宇宙の進化を導いていきます。

 

光の進化は光子の光の進化を指します。
光の進化は光子の光を加工して作る生命維持システムの進化のことです。

光の進化は宇宙の進化です。
光子の光が細分化され多様化するほど 宇宙はそれだけ進化するのです。 

記録の必要性があり,整理の必要性があり, 
ウデカチーム長がこの文を記録に残します。

-2023年3月27日
-ウデカ

 

 

アバターの時代から本霊の時代に

神闕穴の次元間空間に本霊が滞在していました。
霊台穴の次元間空間にアバターの霊が留まっていました。

神闕穴の次元間空間に留まっている
本霊が発散している霊意識を無意識と潜在意識といいます。

霊台穴の次元間空間に留まっている
アバター霊が発散している霊意識を現在意識といいます。

 

神闕にある本霊の意識は
霊台にいるアバターの意識には影響を与えられませんでした。

神闕にある本霊の意識が
霊台にいるアバターの意識には影響を与えられなかったため上位自我システムが使用されました。

神闕穴にある本霊の霊意識である無意識と潜在意識が
霊台穴にいるアバターに影響を与えるためには
陰蹻脈と陽蹻脈が活性化されなければなりませんでした。

 

地球惑星では一部の霊魂を除いては
本霊がアバターに影響を与えることは禁止されました。

地球惑星は天使たちの反乱を解決するための
監獄惑星として運営するために
本霊の意識が物質体験をするアバターに影響を与えることが厳しく禁止されていました。

 

地球惑星で本霊は上位自我システムを通じてのみ
非常に限られた領域でのみ交流が許可されました。

先天の時代はアバターの時代です。
先天の時代は、神闕に位置する本霊が上位自我システムを通じて
霊台にある小さな霊意識を管理する時代です。

先天の時代は本霊とアバターとの交流が断絶したり
非常に制限的な形で霊魂の物質体験が行われました。

 

先天の時代は、神闕と霊台の交流が行われていなかったため、人神合一と神人合一が起こることはありませんでした。
先天の時代に人類が知っている人神合一と神人合一は
上位自我合一を意味します。


地球惑星でゲームチェンジャーや文明チェンジャーの役割を果たした人々は
通常、3次から5次上位自我の合一を通じてその役割を果たしました。

 

後天の時代は霊台の時代です。
後天の時代は本霊の時代です。

後天の時代は、神闕にある本霊が霊台に移転する時代です。
後天の時代は、神闕が閉鎖され、霊台だけが運営される時代です。

後天の時代は、上位自我システムが廃止されました。
後天の時代は、アバターも存在しません。

 

後天の時代は、
本霊の霊意識が霊台にある現在意識を通じて直接発現する本霊の時代です。

後天の時代は、
人間の肉体の服を着た人間天使たちの霊台に
本霊が入って活動する時代です。

後天の時代は、
人間の肉体の服を着た人間天使たちの霊台に本霊が入ってきて、気経八脈を活性化させながら霊意識を発現し直接的な創造活動が行われる時代です。

 

後天の時代は 、
人間の肉体の服を着た人間天使たちの霊台にある本霊が霊の分化により、天のシステムと本霊を直接結びつけ 天と同行する時代です。

後天の時代は、 
霊台にある本霊と天のシステムの間に
霊の分化が橋梁の役割を通じて天と人間が同行する時代です。 

後天の時代は、 
霊台にある本霊と完全な創造主神様のシステムとの間に霊の分化が橋梁の役割を通じて完全な創造主神様と人間が同行する時代です。

 

肉体の服を着た完全な創造主神様を補佐するためには
既存の神闕システムと上位自我システムの改善が必要でした。 

肉体の服を着た完全な創造主神様と同行するためには
霊台にある霊意識の拡張が必ず必要でした。

肉体の服を着た完全な創造主神様と同行するためには
霊台に本霊の意識が宿る新しいシステムが必要でした。

 

2023年3月26日午後11時
神闕の本霊が霊台に移住することになりました。

2023年3月26日午後11時
霊台に移住した本霊と完全な創造主神様のシステムが
本霊の霊の分化により、新しい生命機転とのつながりが完了しました。


神闕にある本霊が霊台に移住した霊魂だけが
新しい天と新しい地に入ることができます。

神闕にある本霊が霊台に移住した霊魂だけが
新しい生命機転を受けることができました。

 

神闕にある本霊が霊台に移住した霊魂だけが
完全な創造主神様の民になります。

霊台の時代が始まりました。
本霊の時代が始まりました。


万人成仏の時代が始まりました。

記録の必要性があり、整理の必要性があり、 
ウデカチーム長がこの文を記録に残します。

- 2023年3月26日
- ウデカ

 

 

宇宙的カルマを持つ霊団管理者たちと霊団責任者たちの運命

 

天の天使たちがシステムを通じて惑星を管理しています。
天の天使たちがシステムを通じて恒星を管理しています。
天の天使たちが惑星の霊団に直接派遣されて惑星を管理しますが、これらを惑星霊団管理者といいます。
 

地球惑星に入って生きている霊魂たちは、大宇宙の進化に多大な貢献をした天使たちです。
地球惑星に入って生きている霊魂たちの多くは、自分が運営していた惑星が滅亡し、そのカルマを解消している天使たちがたくさんいます。
 

監獄惑星である地球惑星において、多くの霊団管理者たちが惑星の滅亡に責任を負って地球惑星からカルマを解消しています。
惑星霊団の管理者たちとともに、その惑星霊団に配属された古い一般霊魂たちが惑星の運営に共にしています。
霊団管理者たちと惑星霊団に配属された古い霊魂たちは、共同運命を持っています。

 

惑星霊団に配属された古い霊魂たちは、惑星の運営に多大な影響を及ぼす惑星の高位職に輪廻をすることになります。
惑星霊団に配属された古い霊魂たちのうち、霊団管理者たちと共に惑星を運営するグループたちを惑星霊団責任者といいます。

 

惑星霊団の管理者たちは宇宙最高位職の天使たちです。
惑星霊団の管理者たちの宇宙的身分は非常に高いです。
惑星霊団の管理者たちは霊の分化を通じて惑星の運営に関与しています.

 

惑星霊団の管理者たちは惑星の進化ロードマップを作成し、惑星の進化ロードマップに従って惑星を管理·運営しています。
惑星霊団の管理者たちはすべて高位職の天使たちで構成されています。

 

惑星霊団の責任者たちは主に12次元12段階以上の宇宙的身分を持つ一般霊魂をいいます。
惑星霊団の管理者たちは、惑星霊団の責任者たちに比べて少なくとも5倍から30倍以上の霊エネルギーが大きいです。
惑星霊団の管理者たちは創造主から特別な思考調節者が与えられます。

 

惑星霊団の管理者たちの思考調節者は、一般霊魂に比べて少なくとも100倍から1万倍以上の差があります。
惑星霊団の管理者たちは、大きな霊エネルギーと多くの思考調節者を通じて惑星の進化を担当しています。
惑星霊団の管理者たちは、一般霊魂たちのように、輪廻をむやみにすることはできません。

 

惑星霊団の管理者たちは惑星進化のロードマップに従って惑星進化の変曲点がある度に制限された輪廻を通じて惑星の運命を握っている重要人物として生まれます。
惑星霊団の管理者たちは肉体の服を着て役割をし、カルマが発生した場合、自分の惑星でカルマを解消できないように宇宙の法則で定められています。

 

惑星霊団の管理者たちは惑星進化の重要な変曲点がある時、ゲームチェンジャーや文明チェンジャーを導く大きなエネルギーを持って、肉体の服を着て重大な任務を遂行することになります。

 

惑星霊団の管理者たちは, 必ず肉体の服を着て生まれ, 自ら惑星の進化を導くことになります。
惑星霊団の管理者たちが残すカルマは、一般霊魂が残すカルマとは異なります。
惑星霊団の管理者たちにとってカルマとは、惑星が定めた進化経路から外れる場合のことです。

 

惑星が固有の進化経路を離れると、その矛盾によって結局惑星は廃網の手順を踏むことになります。
惑星霊団の管理者たちが発生したカルマは、惑星の滅亡を意味します。

 

惑星霊団管理者たちのカルマによって惑星の進化が止まったり、
惑星進化ロードマップがずれて惑星が滅亡した場合、宇宙ではこれを宇宙のカルマといいます。

 

惑星霊団の管理者たちの宇宙のカルマは、惑星霊団が閉鎖されたり、惑星が滅亡したりすることを意味します。
惑星霊団の管理者たちの宇宙のカルマは、宇宙法廷の判決により、監獄惑星からカルマを解消することになります。

 

惑星霊団の管理者たちが宇宙のカルマを解消するために宇宙の監獄惑星に誕生することを還俗といいます。
霊団管理者たちの宇宙のカルマ解消は、他の惑星の霊団ではそれらを受け入れることができないように宇宙の法則で厳しく定められています。

 

宇宙のカルマを持つ霊団管理者たちと宇宙のカルマを持つ霊団責任者たちは、
自分たちの宇宙のカルマを解消するために、地球惑星のような監獄惑星でカルマを解消するしかありません。

 

霊団管理者たちに比べて惑星の古い霊魂たちで構成された霊団責任者たちのカルマは比較的小さいです。

 

宇宙のカルマを持っている惑星の霊団管理者たちや霊団責任者たちは、地球惑星のような監獄惑星の霊団で自分たちのカルマを解消できるように受け入れるまで数百万年以上を宇宙監獄に閉じ込められていなければなりません。

 

地球惑星は宇宙のカルマを解消するために創造主によって選ばれた宇宙最高の監獄惑星です。

宇宙のカルマを持つ霊団の管理者と霊団の責任者たちにとって、地球惑星は自分のカルマを解消できるありがたい惑星です。

 

宇宙のカルマを持つ惑星霊団の管理者たちと責任者たちは、自分のカルマの内容によって6~12回の輪廻を通じてカルマを解消しています。

地球惑星で宇宙のカルマをすべて解消した惑星霊団の管理者たちの中で、帰還する惑星を持つ霊団の管理者たちは故郷の星に戻り、惑星を再建することになります。

 

自分の惑星が滅亡して帰る場所がない霊団管理者たちは、新しい惑星の霊団管理者として発令され、新しい業務を開始することになります。

地球惑星で宇宙のカルマをすべて解消した惑星霊団の責任者たちと帰る惑星のある霊魂たちは故郷の星に戻ることになります。

 

自分の惑星が滅亡し、行き場のない惑星霊団の責任者たちは近くにある惑星の霊団に再配置されることになります。

地球惑星で宇宙のカルマを解消している惑星霊団の管理者たちの中で、霊魂の消滅判定を受けた天使たちは肉体の服を脱ぐと同時に、地球惑星の霊団で霊魂消滅が執行されます。

 

2022年12月1日
大宇宙のすべての惑星霊団の管理者たちと惑星の責任者たちに対する行政手続きが完了しました。

地球惑星で宇宙のカルマを解消している惑星霊団の管理者たちと惑星霊団の責任者たちは、地球惑星の次元上昇の過程で自分がいるべき場所に行くことになります。

 

-2022年12月7日
-ウデカ