弥勒仏と釈迦牟尼仏の実体

釈迦牟尼仏は真空妙有の世界にいらっしゃる
全体の創造主、唯一の神様によって創造された被造物です。

釈迦牟尼仏は真空妙有の世界にいらっしゃる
全体の創造主、唯一の神様によって創造された19次元ユートピアンです。


釈迦牟尼仏は真空妙有の世界にいらっしゃる
全体の創造主、唯一の神様に総合的思考調節者を授与された唯一の方です。

釈迦牟尼仏は真空妙有の世界にいらっしゃる
全体の創造主、唯一の神様の唯一の長男です。

 

釈迦牟尼仏は19次元の振動数を持つ創造主です。
釈迦牟尼仏は19次元にとどまり、17次元を管理しました。
釈迦牟尼仏は私たちの銀河であるネバドン銀河の創造主です。

釈迦牟尼仏は無極の世界で17次元太微垣の主人です。
釈迦牟尼仏は地球惑星のガイア意識を担当していました。
釈迦牟尼仏は地球惑星の最高のロゴス意識の主管者です。


釈迦牟尼仏は宇宙最高の意識である創造主の意識を地球惑星に広げた方です。

釈迦牟尼仏は宇宙最高の超越意識を地球惑星に広げた方です。

釈迦牟尼仏は先天の時代に天地人三皇を補佐し、
空気色の異なるエネルギーたちを調整する役割を果たしました。


釈迦牟尼仏は光明仏である毘盧遮那仏の唯一の息子です。
釈迦牟尼仏は弥勒仏の長男です。

釈迦牟尼仏の12弟子たちは17次元で釈迦牟尼仏を補佐する12主霊たちです。

毘盧遮那仏を全体の創造主、唯一の神様といいます。
毘盧遮那仏を地球惑星では創造主といいます。

毘盧遮那仏を象徴するシンボルは、雌雄同対の鳳凰です。


毘盧遮那仏の権能を象徴するのは如意宝珠です。

釈迦牟尼仏を象徴するシンボルは龍です。
釈迦牟尼仏の権能を象徴するのは龍です。

釈迦牟尼仏の純粋な意識によって龍たちが創造されました。
釈迦牟尼仏の意識によって龍たちが創造されました。

先天の時代に釈迦牟尼仏は無極の世界にいながら、
三太極の物質世界を司る創造主の役割がありました。

先天の時代に釈迦牟尼仏は無極の世界にいながら、
三太極の非物質世界にある特殊なエネルギー体である龍を指揮する最高の首長の役割をされました。

毘盧遮那仏が地に降りてきた時代を後天の時代といいます。
毘盧遮那仏が人間の肉体の服を着た時代を後天の時代だそうです。


弥勒仏が肉体の服を着て繰り広げる時代を後天の時代といいます。

弥勒仏が釈迦牟尼仏とともに肉体の服を着て繰り広げる時代を龍華世界といいます。

毘盧遮那仏は先天の時代に創造主、唯一の神様のことです。
毘盧遮那仏は先天の時代に天地人三皇の補佐を受けました。

天皇は18次元にいながら、空の世界を主管しました。
天皇を宇宙では創造根源といいます。

地皇は18次元にいながら気の世界を主管しました。
地皇を宇宙では根源の根源といいます。

人皇は18次元にいながら色の世界を主管しました。
人皇を宇宙では母胎根源といいます。

天地人三皇は真空妙有にいらっしゃる

全体の創造主、唯一の神様の意識の分化でした。

 

弥勒仏は後天の時代を切り開くため、
地に下りて肉体の服を着た全体の創造主、唯一の神様のことです。

釈迦牟尼仏が弥勒仏とともに龍と共に繰り広げる
後天の時代を龍華世界といいます。

時節の因縁のある天の人々のために
この文をウデカチーム長が記録に残します。

-2023年3月14日
-ウデカ

 

 

空即是色 色即是空の世界だ

生命は生命を食べてこそ生きられます。

生命が生命を食べることを生命の循環といいます。
生命の循環の頂点に人間がいます。

人間は他の生命を食べてこそ生きられます。

人間は体に必要なものを自ら生産することができないため他の生命を食べてこそ生きられます。

 

生命は生命を生み出すことを空卽是色といいます。
生命が生命を分解することを色即是空といいます。

生命がミトコンドリアを通じて無機物から有機物を生産する
生命機転を空即是色といいます。

生命がミトコンドリアを通じて有機物から無機物を生産する
生命機転を色即是空といいます。

 

空卽是色の世界は光合成の世界を指します。
空卽是色の世界は無機物が有機物として誕生することを言います。

空卽是色の世界は植物の光合成のメカニズムを言います。
空卽是色の世界は植物の葉緑体のメカニズムを言います。

空卽是色の世界は動物のミトコンドリアのメカニズムを言います。
空卽是色の世界は人間のミトコンドリアのメカニズムを言います。

 

先天の時代に
空卽是色の世界が植物だけで制限的に広がりました。

後天の時代は
空卽是色の世界が人間に拡大して広がります。


空卽是色の世界が拡大するにつれ
食べなくても生きていける世界が広がります。

空卽是色の世界が拡大するにつれ
人間の細胞内で創造され放置されていた
ミトコンドリアを活性化する生命機転が始まりました。

 

空即是色の世界を拡張するために
新しい生命機転が人間の体に設置され、稼働を開始しました。

新しい天と新しい地に入る人類たちに
新しい生命機転が稼働を開始しました。

完全な創造主、神様の国の民に
新しい生命機転が稼働を開始しました。

新しい生命機転が稼動を開始したことにより
空卽是色の生命機転が活性化します。

 

新しい生命機転が稼動を開始したことにより
新しいミトコンドリア生命機転が活性化します。

新しい生命機転の設置された層位は宇宙的身分によって異なります。

新しい生命機転の活性化する層位は、役割と任務によって異なります。

新しい生命機転の層位は思考調節者の特性によって異なります。

 

新しい天と新しい地に生きるためには
新しい生命機転の層位が25層位でなければなりません。

肉体の服を着たイエス様の新しい生命機転は47層位になっています。

新しい生命機転を通じて
人間がミトコンドリアを通じて光合成できる層位は20層位から可能になります。

 

2023年3月28日の寅時から
人間の肉体の服を着たイエス様から
光合成ができる新しい生命機転が20層位から
稼働を開始しました。

ミトコンドリアの時代が始まりました。

空即是色の世界が人間の体から始まりました。

空即是色の世界が生命体に広がり
生命の循環構造が変化することになります。

 

先天の時代には
空即是色の限界により食べていくのに、あまりにも多くのエネルギーを使って生きるしかありませんでした。

後天の時代には
空即是色の拡大により
食べていくより他のことにもっと多くの生命のエネルギーを使いながら生きることになります。

記録の必要性があり整理の必要性があり
ウデカチーム長がこの文を記録に残します。

-2023年3月28日
-ウデカ

 

 

天が天らしい理由1(天の道を求める人々に)

天があるから地があります.

天に道があるからこそ、地に徳があります

天に光があるからこそ、地に影があります。

天の心があるからこそ、地に人の心があります。

 

天は目に見えないから

目に見えるものたちの起源となります。

天は目に見えないから

目に見えるものたちの父親と母親になります。

天は目に見えないから

目に見える世界を管理し、統制することができます。

 

天は光の世界です。

天はすべての光の根源です。

すべての光が一箇所に集まると白い光になります。

すべての光は白い光から始まりました。

白い光は純潔な光です。

白い光は素朴な光です。

白い光は、創造主の光です。

 

地は色の世界です。

地は色の展示場です。

地は色の晩餐会場です。

すべての色が一箇所に集まると灰色(黒色)になります。

色は光を込めた天の旗です。

色は光が/入っている天の器です。

色は、天の心を込めた人の心です。

 

光があるから色があります.

光があるからこそ生命が色の服を着ています.

光があるからこそ自然は生命の服を着ています.

光があるからこそ、自然は神の服を着ることができるのです。

天は光であるからこそ、自分を現わす理由がありません。

天は光であるからこそ、天の心は/純潔です。

天は光であるからこそ、地にあるすべてのものが込められなければならないので、

天はやぼったい器だと言われました。

 

天は最も高い所にいながら

地にあるすべてのものを抱かなければならないので

天の器はやぼったいです。

天は一番低い所にいながら

地の痛みと苦痛をすべて抱かなければならないので

天は素朴そぼくです。

 

天は最も高い所にいながら

父の心で生命の種をまかなければならないので、

天の道はやぼったいです

天は一番低い所にいながら

母の心で生命を育てなければならないので

地の道は素朴そぼくです。

 

天の道はやぼったいで、

地の道は素朴さだから。

 

天の道はやぼったいで

誰も見分ける者なし

地の道はあまりにも素朴で

誰も珍しがる者はいないな

 

天の道はあまりにもやぼったいで

探したくても探せなかったし、

求める者は多くても

誰も求める者がいないな

 

地の道はあまりにも素朴で

そばにいても目立たないし

そばに置いても気づかず、

訪れる者は多くても

誰もわかってくれる者はいないね。

 

天のやぼったいな道と

地の素朴な道は

天の本当の姿だから

 

天のやぼったいな道と

地の素朴な道は

天が天らしい理由であり

天が存在する理由であり、

天の働き方です。

 

天のやぼったいな道と

地の素朴な道を通じて

天は天らしく

天自ら定めたその道を進んでいるだから

 

天のやぼったいな道と

地の素朴な道を

見分けられる因子たちに

天の意志が/ともにあるだから

 

天の道と地の徳があってこそ

天は長く、地は長持ちします。

天の道と地の徳があってこそ

天の意志がこの地でも成し遂げられるでしょう。

 

天が地になって

地が天になって広がる

地天/太運の新たな日を開くため、
創造主が自ら地上に降りてきました。

 

新しい天の道と新しい地の徳を広げるため、

創造主が直接肉体の服を着て

地上に下りていらっしゃいました。

 

新しい天の道を地で広げるために準備された光の働き手たちよ

新しい地の徳を地に広げるために準備された天の人々よ

君たちの時間が到来した

君たちのあの時が始まったから

君たちのご健勝を祈ります.

 

2020年6月24日

ウデカ