森羅万象の世界

 

意識から光が出て、光から物質が誕生します。

意識から光が誕生するので、光はすなわち意識であります。

 

光から音が出るので、光はすなわち言葉であります。

光から形状が出るので、光はすなわち物質の誕生であります。

 

創造主意識から無極のパラダイスの世界が開きました。

創造主意識から太極の陰陽の世界が開きました。

創造主意識から三太極の物質世界が開きました。

 

創造主意識から三変正気の世界が開きました。

創造主意識から万変正気の世界が開きました。

創造主意識から森羅万象の物質世界が開きました。

 

先天の時代に開いた創世記の世界は次のように始まりました。

 

創造主意識から太虚の時に宇宙の空間が誕生しました。

創造主意識から太虚の時に宇宙の次元間空間が誕生しました。

 

創造主意識から太易の時期に時間の概念が誕生しました。

創造主意識から太易の時期を経る間、時間の粒子であるタントリオンが初めて誕生しました。

 

創造主意識から太初に光が誕生しました。

創造主意識から太初に言葉が誕生しました。

創造主意識から太初に気が誕生しました。

 

創造主意識から太始の時に太極の世界で時間の粒子であるタントリアが誕生しました。

創造主意識から太始の時に現在の時間が誕生しました。

創造主意識から太始の時に精が誕生しました。

創造主意識から太始の時に霊が誕生しました。

 

創造主意識から太素の時に物質世界の時間の粒子であるタントロニアが誕生しました。

創造主意識から太素の時に空間ごとに異なる時間が誕生しました。

創造主意識から太素に霊を持った天使たちが誕生しました。

創造主意識から太素に物質が誕生しました。

 

創造主意識から太微の時に霊魂が誕生しました。

創造主意識から太微の時に霊魂を持った天使たちが誕生しました。

創造主意識から太微の時に自然環境が誕生しました。

 

創造主意識から太生の時に霊魂魄が誕生しました。

創造主意識から太生の時に霊魂魄を持った生命が誕生しました。

創造主意識から太生の時に様々な魚鳥甲走の生命が誕生しました。

 

*魚鳥甲走「魚類、鳥類、甲類、走類の四つ生命体のこと。」

 

創造主意識から現生の時代に人類が誕生しました。

創造主意識から現生の時代に人類の文明が誕生しました。

創造主意識から現生の時代に地球惑星に降りてきた創造根源によって物質世界の紫微垣が開きました。

 

森羅万象の物質世界に先天の時代が過ぎ、

森羅万象の物質世界に後天の時代が開き、

神政政治の龍華世界が始まりました。

 

-2022年5月15日

-ウデカ

 

*龍華世界「 大乗仏教で仏陀と菩薩が暮らすという清らかな土地のような世界。」

 

龍を見る人たち

 

地球惑星の次元上昇が本格化するにつれて、

龍を見る人が増えます。

 

地球惑星の物質文明が本格化する激変の中で、

龍を見る人が増えます。

 

一度も経験したことのない大災難の時代に

龍を見る人が増えます。

 

災難の状況で龍を見るということは、

とても祝福されたことです。

 

自然災害の状況で龍を見るということは、

守護天使たちが私を守っていることを意味します。

 

危険な瞬間に龍を見るということは、

守護神将たちが私を守っていることを意味します。

 

危機の瞬間に龍を見るということは、

天の保護エネルギー場が稼働していることを意味します。

 

事故の瞬間に龍を見るということは、

外部からの強い衝撃から自分が守られるということです。

 

激変の状況で龍を見るということは、

天が共にしているという強力な暗示です。

 

混乱と混沌の状況で龍を見るということは、

自分を守っている龍の形を見るということです。

 

一寸先も見えない状況の中で龍を見るということは、

自分を守る龍のエネルギーを感じるということです。

 

絶望と苦しみの中で龍を見るということは、

天がいつも一緒にいて見守っているということを意味します。

 

激しい寂しさと孤独な状況で龍を見るということは、

真っ暗な闇の中に差してくる一筋の光を象徴します。

 

祈りと修行中に龍を見るということは、

意識が浄化し、意識が目覚めることを意味します。

 

メタ認知の状態で龍を見るということは、

内面の声を聞いていることを意味します。

 

知らず知らずの間に龍を見るということは、

天が自分に何かを感じさせることでメッセージをくれているということです。

 

龍は天を象徴します。

龍は天の天使たちを象徴します。

龍は天の権能を象徴します。

 

龍は生き残る人に配置される守護天使を象徴します。

龍は生き残る人に配置される守護神将を象徴します。

龍は生き残る人に配置される天の約束を象徴します。

 

龍が人間の体で活動すると、霊的能力が上手になります。

龍が人間の体で活動すると、霊的能力に優れた人になります。

龍が人間の体で活動すると、神霊な気運が生まれます。

 

龍が人間の体で活動すると、体の痛みが減ります。

龍が人間の体で活動すると、体が軽くなります。

龍が人間の体で活動すると、治癒能力が生まれます。

 

龍は天が与える霊的能力を象徴します。

龍は天とあなたをつなぐ橋の役割をしています。

龍は天の声をよく聞けるようにガイド天使の役割をしています。

 

生き残る人を必ず生かすための天のプログラムを執行する

龍たちの活動が本格的に始まりました。

 

生き残る人を安全な場所に案内するための

龍たちの活動が本格的に始まりました。

 

光の働き手たちを守る龍たちの活動が始まりました。

光の働き手たちの役割と任務を助けるための龍たちの活動が始まったことを伝えます。

 

新しい天と新しい地で共にする時節因縁のある人たちに、

龍がいつも一緒にいることを伝えます。

 

あなたがどこにいても、

あなたが何をしていても、

龍がいつも一緒にいることを伝えます。

 

-2022年8月11日

-ウデカ

 

 

人神合一が成り立つ原理

 

私の霊が留まっている所を霊台といいます。

人間の体に入ってきた霊が留まっている所を霊台といいます。

人間の体に入ってきた霊は本霊に比べて小さいです。

 

霊台に留まっている霊を私の霊と言います。

へそに留まっている霊を私の本霊といいます。

 

霊台に留まっている霊は本霊の分身です。

霊台に留まっている私の霊と本霊は一つです。


霊台に留まっている霊は本霊の分身です。

霊台に留まっている私の霊と本霊は一つです。

 

霊台に留まっている私の霊は

生命体の体を作動させるために存在します。

 

霊台に留まっている私の霊は

生命体の体の中で意識を具現するためには必ず必要です。

 

霊台に留まっている私の霊は

生命体の体の中で感情を具現するためには必ず必要です。

神闕に留まっている霊を私の本霊といいます。

神闕にある霊は創造主神様から創造されたものです。

 

神闕の一番深いところに私の本霊があります。

神闕には本霊から分化した上位自我たちが滞在する様々な次元の次元間空間が存在しています。

 

「神闕」は私の本霊が留まっている次元間空間のことです。

神闕には私の本霊が創造主から受けた思考調節者たちが集まっている所です。
 

霊台にある私の霊は本霊の縮小版です。

霊台にある私の霊と神闕にある本霊は互いにつながっています。

 

霊台にある私の霊は生命体の生存を司ります。

霊台にある私の霊は現在意識を司ります。

 

神闕にある私の本霊は無意識を司ります。

神闕にある本霊の意識が上位自我システムを通じて

潜在意識として現れます。


神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、次元の門を通過しなければなりません。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、次元の壁を通過しなければなりません。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、陰蹻脈を活性化されなければなりません。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、陽蹻脈が活性化されなければなりません。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、奇経八脈が活性化されなければなりません。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、天のプログラムが必要です。

 

神闕にある本霊の意識が、霊台にある私の霊に

影響を与えるためには、天の承認が必要です。

 

神闕にある本霊の霊意識が無意識と潜在意識を経て、

人間の体に設置されたメタ意識具現システムによって繰り広げられる意識を私の意識といいます。

神闕にある本霊の霊意識が無意識と潜在意識を経て、

人間の体に設置されたメタ意識具現システムを通じて繰り広げられる意識を自意識といいます。

 

神闕にある本霊の霊意識が無意識と潜在意識を経て、

人間の体に設置されたメタ意識具現システムを通じて繰り広げられる意識を私の現在意識といいます。

 

神闕にある本霊の霊意識が宇宙の次元間空間を通過し、

人間の体に設置されたメタ意識具現システムを通じて繰り広げられる意識を現在意識といいます。

現在意識は私の本霊の霊意識が

宇宙の次元の門と宇宙の次元の壁である無意識と潜在意識という所を通じて具現される意識のことです。

 

人神合一は、神闕にある私の本霊の霊意識が

人間の肉体の服を着ている人間の現在意識を通じて、

自由で透明にスムーズに繰り広げられることをいいます。

 

人神合一とは、神闕にある本霊の意識と

霊台にある現在意識が互いに一致することをいいます。

 

神人合一は創造主から創造された私の本霊の霊意識が

宇宙の次元の門と次元の壁を越えて私の現在意識で自由で透明にスムーズに繰り広げられることを言います。

 

神人合一とは、神闕にある本霊の霊意識と

霊台にある現在意識が互いに一致することを言います。

 

万人成仏の時代とは小宇宙である人間の体で

神闕にある私の本霊の霊意識が私の自意識である現在意識で繰り広げられる時代のことです。

 

記録の必要性があり、整理の必要性があり、

ウデカチーム長がこの文を記録に残します。

 

-2023年3月6日

-ウデカ