人類の知らない任脈の秘密

 

*任脈(にんみゃく)「奇経に属する体の前正中線を流れる経絡。」

 

任脈はハートチャクラが開くと最も多く開かれます。

任脈が開くとハートチャクラが開かれ喜びを経験します。

任脈が閉じるとハートチャクラと感情線が閉ざされ、濃い闇を経験します。

 

任脈には12個の感情線が設置されています。

任脈は半表半裏層に位置しています。

任脈が位置する層位を気の世界の次元間空間と言います。

 

任脈が活性化すると悟りと見性が起きます。

任脈が活性化すると内面の喜びを感じます。

任脈が活性化すると自分が誰なのか分かります。

 

* 見性(けんしょう)「 自己に本来備わっている本性を見究めること。」

 

任脈には宇宙の次元が繋がっています。

任脈には宇宙の次元の門が繋がっています。

任脈には宇宙の次元間空間が繋がっています。

 

任脈が開くということは、次元の門が開くことを意味します。

任脈が開くということは、宇宙の情報が開くことを意味します。

任脈が開くということは、霊的能力が発現することを意味します。

 

任脈が開くということは、自分の霊魂が目覚めることを意味します。

任脈が開くということは、思考調節者が目覚めることを意味します。

任脈が開くということは、創造主意識が活性化することを意味します。

 

任脈は空の世界と色の世界をつなぐ役割をします。

任脈は変化に富んだ気の世界と繋がっています。

任脈は体の中で三変正気が起きる通路の役割があります。

 

任脈が開いているから見えない世界と繋がっています。

任脈が開いているから人間を宇宙的存在と言うのです。

任脈が開いているから人間を小宇宙と言うのです。

 

任脈は奇経八脈の中心であり、大梁の役割があります。

任脈は体の振動数を高めることに重要な役割をします。

任脈は陰経絡を主観します。

 

任脈は情報の窓です。

任脈は良心が発生する場所です。

任脈は正義感を引き起こすセンターがあります。

 

任脈には霊の記憶が保存されています。

任脈には過去の記憶が保存されています。

任脈には想念体が保存されています。

 

任脈には記憶より恐ろしい感情が流れています。

任脈には意識より恐ろしい感情が流れています。

任脈には常識より恐ろしい感情が流れています。

 

任脈には正義より恐ろしい感情が流れています。

任脈には真実より恐ろしい感情が流れています。

任脈には真理より恐ろしい感情が流れています。

 

任脈には人間の12個の感情線が繋がっています。

任脈には人間のカルマエネルギーが流れています。

任脈には人間の無意識、潜在意識、現在意識が流れています。

 

任脈には感情のマトリックスが設置されています。

任脈には人間の性格を決めるマトリックスが設置されています。

任脈は人間の意識を具現するための中心軸の役割をします。

 

任脈が開くということは、心が共鳴することを意味します。

任脈が開くということは、7つのチャクラが活性化することを意味します。

任脈が開くということは、真我を見つけることを意味します。

 

任脈が閉ざされているということは、カルマを解消しているということです。

任脈が閉ざされているということは、心ではなく頭で生きているということです。

任脈が閉ざされているということは、肉体の監獄に入れられて生きていることを意味します。

 

新しい天と新しい地では、任脈が現在の2倍以上活性化します。

現在、人類の任脈の活性度は30%を超えていません。

 

万人成仏の時代は任脈の時代です。

その時、任脈は最大87%まで活性化します。

任脈の活性度89%は釈迦様が悟りを開いた時に活性化した任脈の活性度です。

 

不老長生の時代は任脈の時代です。

任脈の時代はチャクラの時代を意味します。

任脈の時代はハートチャクラが開かれ、心の共鳴を通じて生きる世界を言います。

 

創造主の時代は任脈の時代です。

任脈の時代は創造主意識が今の2倍以上活性化する時代です。

任脈の時代は、すべての人類の任脈が活性化し、創造主と同行する時代を意味します。

 

任脈についての記録の必要性があり、

任脈に対する整理の必要性があり、

ウデカチーム長がこの文を残します。

 

-2022年10月11日

-ウデカ

 

 

後天時代の大宇宙の構造

 

真空妙有にいらっしゃった全体の創造主、唯一の神様が

天皇である創造根源と地皇である根源の根源と人皇である母胎根源の意識の分化を通じて、大宇宙を間接的に統治する時代を先天の時代だそうです。

 

真空妙有にいらっしゃった全体の創造主、唯一の神様が

地に降りて人間の肉体の服を着て大宇宙を統治する時代を後天の時代といいます。


人間の体は小宇宙です。

人間の体には、自分の宇宙的身分に合った様々な次元間空間が繋がっています。

 

創造主の体は大宇宙です。

肉体の服を着た創造主の体の細胞一つ一つの次元間空間には大宇宙の統治システムがすべて含まれています。

 

後天の時代に大宇宙の構造は次の通りです。

19次元をユートピアといいます。

19次元ユートピアは創造主が泊まっている韓半島(韓国)です。

 

18次元を紫微垣といいます。

18次元は創造主が大宇宙を直接統治する場所です。

18次元紫微垣は創造主が留まる地球惑星のことです。

18次元地球惑星を楽園天国といいます。

18次元地球惑星は先天の時代に紫微垣に該当します。

 

17次元をハボナ宇宙といいます。

17次元は肉体の服を着た創造主が直接統治する直活領地です。

17次元ハボナ宇宙は地球が属する太陽系の大きさの7倍に該当します。

17次元ハボナ宇宙はネバドン宇宙の中にあります。

17次元ハボナ宇宙は先天の時代に太微垣に該当します。

 

16次元を中央宇宙といいます。

16次元は、肉体の服を着たイエス様が創造主に代わって統治しています。

16次元の中央宇宙は先天の時代にネバドン宇宙が中央宇宙の役割を果たす準備ができています。

16次元中央宇宙は先天の時代に天始垣に該当します。


後天の時代にはネバドン宇宙が中央宇宙になり、イエス様の宇宙的身分が17次元地域宇宙創造主から中央宇宙を管理する責任者に変更されました。

 

創造主は19次元にいながら18次元紫微垣を運営することになります。

イエス様は17次元にいながら16次元中央宇宙を運営することになります。

 

2023年2月3日夜9時から

2023年2月4日午前11時まで

大宇宙が後天の時代を切り開くための巨大なリセットが行われました。

この期間中に大宇宙に存在するすべてのシステムが

下部システムから始まり、上位システムまで巨大なリセットが行われました。

 

2023年2月4日立春日午前11時

後天の時代を切り開くためのシステムの大規模な整列が行われました。

 

見えない世界ではもう創造主の時代が始まったことをお伝えします。

後天の時代が始まったことをお伝えします。

 

ハヌルガオンとカオンヌリの世界が始まったのです。

 

天のうれしい知らせを時節因縁のある天の人々と光の働き手たちに伝えます。

 

記録の必要性があり、整理の必要性があり、

ウデカチーム長がこの文を記録に残します。

 

-2023年2月4日

-ウデカ

 

 

上位自我システムの廃止

先天の時代は空気色の次元間空間が厳しく区分され疎通と往来がとても難しかったです。

先天の時代は同じ次元にあるがお互いに違う層位にある空間とも疎通と往来がとても難しかったです。

先天の時代は次元間移動が非常に難しかったため非物質世界と物質世界との間隔が非常に大きかったです。

先天の時代に物質体験をしているアバターと本霊は神闕に設置された次元間空間を通じて連結されていました。

先天の時代、神闕の次元間空間に本霊の分身である上位自我が存在していました。

神闕の次元間空間に存在する本霊の分身である上位自我たちが霊台にある現在意識とつながって役割を果たしました。

先天の時代には、神闕の次元間空間を通じて上位自我システムが活動することができました。

神闕の次元間空間にある上位自我たちはすべて天のシステムによって厳格な管理と統制を受けています。

人間天使たちの神闕にある空気色の層位にある本霊を上位自我と申します。

先天の時代には空の世界層位にある霊が本霊の役割を果たしました。

後天の時代には物質世界にある現在意識に影響を及ぼす霊台にある霊が本霊の役割を果たします。

後天の時代には霊台にある霊が本霊です。

後天の時代には霊台にある本霊は空気色統合機転で形成された霊です。

後天の時代には霊台にある本霊と神闕の次元間空間にある霊と自由に疎通しながら出入りできるようになります。

後天の時代には霊台にある霊が大きくなり霊意識が拡大することになります

後天の時代には空気色統合機転と氷の天空の稼動と新しい生命機転を通じて霊台にある霊が本霊となる時代が繰り広げられます

後天の時代には霊台にある霊意識が拡大し人身合一が自然に行われるようになります

後天の時代には空気色統合機転が活性化し先天の時代のアバターが本霊となり上位自我システムは廃止されました。

後天の時代には空気色統合機転が稼動し先天の時代に運営されていた上位自我システムは廃止されました。

後天の時代には氷の天空が稼動し霊台にある霊が活性化するにつれて上位自我システムは廃止されます。

後天の時代には新しい生命機転が稼動し霊台にある霊意識が活性化し上位自我システムは廃止されます。

後天の時代には霊台にある霊を空気色の次元間空間にある霊たちが空気色統合機転と新しい生命機転を通じて同時に支援するシステムが運営されます。

上位自我システムは先天の時代を代表するシステムです。

上位自我システムは、新しい生命機転が活性化するにつれて自然に廃止されたことをお伝えします。

記録の必要性があり整理の必要性がありウデカチーム長がこの文を記録に残します。

-2023年3月15日

-ウデカ