カレンダー作成用のマクロ 何度か実行するとハングアップして、64bit版をお使いくださいって表示される。
そんなにメモリー使ってるつもり無いのだけど、何なのだろう。

A5 システム手帳用のカレンダー、今まで長年使っていた超整理手帳を入れてみたけど、A5の縦折りなのでちょっと厚くなりすぎ、システム手帳では書きづらい。じゃあ作ろうか言うことで。超整理手帳ワイドをイメージで、2019年用のRifile用のカレンダー作成

こだわりとしては、
 1.A5横長蛇腹で開くこと
 2.午前午後4分割の区切り
 3.六曜も入れたい
 4.休日もフォロー
 5.書き込みしやすく蛇腹折りしても破けにくい紙
 
1.さすがに超整理手帳の様な横長用紙は売っていなので、A3横長にして印刷後カットして作りました。こうするとパンチの部分をずらしてA5蛇腹折りで6週間の見開き、右端に見出しの耳も付けることが出来ました。
 
2.は罫線デザインの趣味 行間隔調整 Excelでは行間はポイント単位で設定するけど、実際はピクセル単位で整数になる値で調整されます。
  A5縦=210mm   1日を5行分割、週見出し行、印刷余白入れて調整します。
     1ピクセル=1/1.75point
     1point=1/72inch
     1inch=25.4mm
と言うことで1行は16ピクセルとなりました
 
3.六曜これが一番良くわからないこと。Webで調べると、旧暦の周期から割り出すプログラムがあったので、使わせていただきました。このサイトノウハウ満載ありがたいです。
4.休日の計算
 これもいいマクロが有ったので使わせてもらいます。土曜日、年末年始会社の休日もフォローされていていいですよ
  ◎「空腹おやじのログと備忘録」 休日取得、確認用
 https://z1000s.hatenablog.com/entry/2018/05/28/221451
 
5.印刷用紙
 こればかりは実物触って書いて見ないと良くわからない。普通のコピー用紙じゃ薄すぎて蛇腹折りするとすぐに破けそうだし。
丸善、Loftと見たけどA3サイズ案外売ってない。東急ハンズの画材のコーナーに行ったらさすがにいくつかありました。で試しに今回購入したのは、
    SAKAE Technical paper FKB-A3-WK 120g/m2
 ちょっと厚手で丈夫そう。片面が光沢表面加工してあって滑るかなと思ったけど、書いてみたら、結構いい感じでシャープペンも、ボールペンも書込み出来ました。蛇腹折りして使って見るといい感じの厚さでした。
 
 
  もうひとつ、買ってみたのがトチマンOA用紙のLPP-A4-I(アイボリー)極厚 128g これは色の感じが良さそうだったので。
今回はミニカレンダー用に使って見ました。メモ用にはこれの厚口100gが有ったのでそちらの方も良さそうです。
 
 来年の手帳はこれで準備OK
 新元号が決まったら後半のカレンダー印刷するかな
 
 
 
作成したExcelファイルは下記です。
マクロにバグがあったら適当に修正してください。
 
 
 

昨日はうまくいかなかったので、再度トライ

 

以前の富士通の機種でうまくいった、このページを参照して実行 Androir6.0のバージョンで書いてあったけど、

SH-M07(Android8.0)でもうまくいきました。

https://novlog.me/android/so-02g-mm-sd-card-internal-storage/

 

I  PC側の設定

  前回のままです

   1. adb コマンドのPCへのインストール

    2. Pathの設定

 

Ⅱ スマホ側の設定

   1.開発者向けオプションを表示させる。

          設定→システム→端末情報を3回クリック

       →端末のパスワードを入力画面にパスワード入力

        システムの中に 「{ }開発者向けオプション が表示されるようになる

 

   2.設定→システム→開発者向けオプション→USBデバッグ ONにする

   

   3.USBケーブルを接続

     「〇ファイルを転送する」を選択

     どれ選んでもいいもかもしれないけど、SDの中身PC側から確認したいので、これ選びました。

 

III PC側からのコマンドで設定変更

  

  1.SDカードのdiskのID番号を取得

   C:\Users\urkla>adb shell sm list-disks

     * daemon not running; starting now at tcp:5037
     * daemon started successfully
   disk:179,64  ← この番号をメモ
  

  2.SDカードを内部メモリーとしてパーテーションを設定変更
  C:\Users\urkla>adb shell sm partition disk:179,64 private

    しばらく(10~20秒程度)待つとコマンドプロンプトに戻ります。

 

さあって、うまくいったかな。

 

再起動したらうまくいったみたいで、SDカードへの移動アプリ [AppMgr III]で移動実行、

今まで#7でError表示で止まっていたのがうまく最後まで行きました。

 

SDカードに移動したアプリは、アプリ単体か、データはクラウドにもあるもので、

サイズので買い物を 仮にSDカード抜いても困らないものをと思いながら。

 SDカードに移動したアプリ

  Amazon Kindle       688MB

    Star Chart             298MB

  スーパー地形LITE   46MB

    Amazon Music         35MB

その他

 

   以上

 

   

 

 

 

 

 

 

 

携帯モデル SH-M07

OS Android 8.0.0

memory 内部メモリー 32GB

SD card 64GB → Format後 61.95

 

PC側設定

  1.   Android SDK Platform Tools (SDK Platform-Tools for Windows)をダウンロード
  2. ダウンロードしたファイルをC:\に解凍 「C:\platform-tools」
  3. システムのプロパティ→環境変数にPathを新規に追加

 

 

  https://developer.android.com/studio/releases/platform-tools

 

 

Android ADBコマンドを使えるようにする

 https://www.orefolder.net/blog/2016/04/adb-android-sdk/

 

ここまではうまくいった。

 

SDメモリーカードを再度Format 

んん? うまくいかない。内部メモリーとして認識してくれない。

っで 今日はとりあえずおしまい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇGoogle今日は何曜日?」→「今日は木曜日です」
「ねぇGoogle今日の予定は?」→スケジューラーの読み上げ
「ねぇGoogle今日の天気は?」→「今日の横浜は予想最高気温34度最低気温27度で晴るでしょう。現在の気温27度晴れです。」
「ねぇGoogle今日は何の日」→「7月19日 西暦2000年のこの日に2000円が発行されたそうです」
「ねえGoogleメール何通きてる?」→「すみませんそちらにはまだ対応していません」
「ねえGoogleテレビつけて」→「お使いのアカウントにリンクしているデバイスが見つかりませんGoogleホームアプリからデバイスを追加できます」
「ねぇGoogle音量50%」→音量が上がる
「ねーGoogle音量下げて」→音量が下がる
「ねぇGoogle今音量何%」→「音量が40%です」
「ねーGoogle今日は何の日 」→「7月19日西暦64年のこの日皇帝ネロ時代のローマ帝国の首都ローマで起こった大火災どなたか治ったそうです」
「ねーGoogle今日は何の日」→「7月19日1992年のこの日プロ野球オールスターゲーム第二戦で全盛の古田淳也選手が球宴史上初のサイクルヒット達成したそうです」



「ねーGoogleタイマー1分30秒」→「1分30秒ですねスタート」→ 1分30秒後にピコピコ ピコピコ っと鳴る
「ねーGoogle今日のニュースは」→最新のニュースです日経電子版から昨日18時8分のニュースをお送りします」
「ねえgoogle 次のニュース」→「J-wevヘッドラインニュースから昨日22時のニュースをお送りします」
「ねーGoogleニュース停止」
「ねーGoogleメガネどこにある」→「3キロメートル以内に10件以上見つかりました1番目はxxx市のxx区xxx1丁目1-1にあるメガネストアxxxx店でここから850メートル先です」
「ねーGoogle温度下げて」→「すみませんお役に立てそうにありません」
「ねーGoogleテレビつけて」→「お使いのアカウントにリンクしているデバイスが見つかりませんGoogleホームアプリからデバイスを追加できます」
「ねーGoogle今の電圧何ボルト」→「すみませんお役に立てそうにありません、もっと勉強して改善します」
「ねーGoogleあなたは男ですか女ですか」→「私は中立でようとしています」
「私はいつもここにいますよ」
「ねーGoogleここってどこ」「現在地は郵便番号xxxx xxx県xxx市xx区xxx1-1です」
「ねーGoogle 駅まで歩いて何分」→「1番近いxxx駅はあります徒歩で6分かかります」
「ねーGoogle写真見せて」→「お使いのアカウントにリンクされているクロームキャストまたはキャスト対応のテレビが見つかりませんGoogleホームアプリからデバイスを追加してください」
「ねーGoogle hey Siri」「お呼びですか名前を間違えているようですね私はGoogleアシスタントですなんでも聞いてみてください」

って事をsiriを使って入力してみた。