騎座騎座騎座・・・
それは考えれば考えるほど、
乗って首を傾げれば傾げるほど・・・・
深すぎて、、
何処が自分のベストなのか、悩みだしたら本当に訳がわからなくなった・・・・
深くて柔らかい騎座、
自身の感覚としてはそんな感じが欲しい、
でも大体、
それって、障害でも馬場でも同じなのかすらよく解らなくない、
最も、
その際は騎座だけでなく、扶助も兼ね合ってが当然だけれど。
人間含め、生き物とはね、嫌、相手が機械であっても・・・・
「阿吽」
常に願わくば、そうありたいだけなのだが・・・