PSO2 日和 -8ページ目

定期メンテ中



バイクカスタムですか、金掛かりそうですねぇ(棒読み

持ってると楽なんですよね、正式以降徒歩オンリーなので、
既に無くてもどうという事は、無くなってしまいましたけども。

現在、バイクの入手方は1回300円のガチャの景品のみ。
このまま、ガチャのみにしつつ、パーツを課金で販売するのでしょうか。
まさかね…有り得ない…そこまで馬鹿じゃないでしょう。

改造済みのバイクを、ガチャの目玉商品に置き換えて、
未改造バイクと改造パーツは、課金販売なら売れそうですね。
店売り一直線の、~鉄くずやら、かけら等からパーツ合成でもあれば、盛り上がりそうです。

動画を見た限り、体当たりにダメージは発生してませんけど、
バイクに乗って、ハイジャンプでゾンビが潰れるなら、喜んで課金します。

只の移動手段のみなら、私はハイジャンプ移動で構いません。

アクセサリー

現状、余程資金に余裕が無い限りは、手を出すべきでは無いでしょう。


実装当日に、少し試してはみましたが、

エレクトロン、強化エレクトロン、強化ジュラルミン等の金属は、

運も有るのでしょうが、私は全滅でした。


公式のSSに、まだ見ぬ金属での加工をしていたので、

アクセサリー向けの、相性の良い金属を使うべきなのでしょうかね。


金属もさることながら、宝石の方も都市伝説並に見かけません。

あのドロップ率なら、不明な宝石などにせず、宝石その物のドロップの方が夢があっていいです。

夢といっても、拾って売るんですけどね。


現在Lv30、経験値Next、200万といった所に来てます。

ファーマーマート1Fで、リーダーキル序でにやったり、

地下水路3区で、ドロップ狩りがてら稼いだりしてますが、UPGは滅多に出ません。

今日のメンテで、どの程度変わるのか見物です。


目に見えて委託の出品が減っているので、そろそろ手を打たないと終りそうです。


Lv39迄キャップを開放し、キャンペーンを実装し、アサルト開催期間短縮、

ドロップ率の上方修正、課金アイテムの大幅な見直し、位やれば人増えるかもしれませんね。


運営は、主に武器強化でのビジネスに主眼を置いて居る様ですが、

防具も同じ仕様にしてしまえば、幅が広がると思うんですけどね。

それに伴うドロップの調整は必要ですけど。

私のキャラは、現在絶対防御、相対防御、回避、すべて0です。

今実装されている防具強化程度では、まるで防具など意味を無しませんから。

武器のみを強化しても、それを発揮出来る場所が少ないですし。


告知

こちら都市管理局。

2010年8月11日(水)定期メンテナンスにて
ゲーム品質の向上ならびに適正化のため
以下の仕様変更を実施
することが発表された。

1)
● 一部マガジン性能の向上

基本攻撃力の上昇や、ペナルティの緩和 などを実施する。

2)
● アップグレードアイテムのドロップ方式変更

キャラクターとクリーチャーのレベルが同等級の場合、
同等級のアップグレードアイテムのドロップ率が上昇
する。

それに伴い、同等級ではないアップグレードアイテムのドロップ率が減少する。


例) 自分のキャラクターがレベル20の場合
「等級20~29」アップグレードアイテムのドロップ率が上昇し、
「等級1~19」「等級30~39」のドロップ率が減少する。

3)
● エタスロットの賞品アイテムをイベントマシーンから受け取り方式に改善変更

個人保管庫やカバンに負荷がかかるとの意見が多いことから
エタスロットの賞品アイテムはイベントマシーンから受け取りに改善変更する。

詳細は指南書を待つように。



以下感想


1) 悪くは無いと思いますが、いかんせんドロップ率が絶望的。

出ても~19等級パーツなんて事もザラ、パーツのドロップ率上昇は、

武器改造の活性化にも繋がります。


2) UPGのドロップ率が上がるのは、良い事とは思いますが、

課金アイテムで強化、改造確率上昇部品を追加するとか、

成功率を表示させる、或いはアップグレードのみ成功率を上げるなりして欲しい所。

課金アイテムの確率上昇物は、総じて基本値x30%ですが、

+30%にするだけで、売り上げも伸び、ユーザーも歓喜すると思うのですが。

+30%になると、Class10が簡単に作れちゃいますけど。

強化や改造で、殆ど破損するので、問題無し。


3) 便利になりますね、景品の大幅な見直しか、価格の見直しでもしなければ、

今のガチャなんか、到底回す気にはなりませんけど。


ジャーナルの訳の酷さも目に余りますが、開発はゲームをプレイしているのでしょうかね。

商品を売るには、その商品に価値なり魅力が無いと話になりませんが。

アンケートで、追加して欲しい課金アイテムを募って、そこから協議する方がまだ良い物が出そうです。

買うかどうかを悩む物ではなく、どっちを買うか悩める様な商品を考えて頂きたい。