エヴァ・ひな段を目当てに
していたのですが、
出川ナイトが一番笑えました。
しかし売りたいのならばラインナップを各層毎にちゃんと絞ったほうが懸命かなと。
・ガンダム芸人
・エヴァ芸人
・家電芸人
のようにマニアックな物ならばもっと食いついたんですけどね。
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)
2009年08月19日 アメトーークDVD5
アメトーークDVD5



笑っちゃったって!
個人的には、存分に笑いました。
越中も超よかったし、
ハンサム芸人もOK!でした(女だからかもしれませんが)。
テレ朝のこの時間帯の笑いって、
“伝説番組多い”な気がしてます。
(評価:5点中4点 2009-08-10投稿)

レビューではないのですが・・・
あの…「アメトーーク!」ファンの方々の、お知恵をお借りしたいのですが……。
たしか同番組の中で、トイレというか、便意をもよおした時の芸人さんの対処の仕方について取り上げた話があったと思うのですが…その話はDVDに収録されているのでしょうか?
どうしても思い出せないし、かといってアツすぎるサイトに行く勇気もないもので……(汗)
収録されているなら、是非その巻を知りたいのですが……。
申し訳ないのですが、ご存知の方、お教えいただけますでしょうか。
レビュー欄に書くべきことではないのは承知しています。ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
(評価:5点中5点 2009-07-24投稿)

まあまあ…
全編通してみて爆笑した所もありましたけど、トータルで言えばまあまあ…ぐらいですかね。一番笑ったのはエンディングのスタッフロールですね。まさに「キセキ」です。
(評価:5点中4点 2009-08-17投稿)

ついにっ…!!
ついにDVD化ですか~♪
個人的にこの番組より面白い番組を見た事が無いです♪
収録内容も良いね♪もはや伝説の企画『長渕ファン王』の第1回目!
長渕のそっくりさんの歌声に涙を流し、明らかなニセ長渕のクオリティの低すぎる歌声にイラつく上田&ワッキー!
マジで秀逸すぎる企画(笑)
そして特典映像もナイスチョイス!
『大木ドッキリ』は名作ですよね♪
この番組は『くりぃむしちゅー』の番組だが、アシスタントの大木アナが、時としてくりぃむを喰うほどの見事な『いじられキャラ』で番組を大いに盛り上げてくれた!
それでいて調子に乗らず、出しゃばらず、健気に一撃必殺の天然発言で笑いと癒やしを与えてくれた♪
この番組でしか見られない有田の自己中な仕切り(笑)、パネラー上田のダメっぷり、可愛く毒づく大木ちゃん♪
完璧な番組でしたね♪
本当に本当に復活してほしいですね♪
もちろん全部買います♪
続編も10本くらい出て欲しいよね♪
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)



無限大最高です☆
無限大をみてライセンスファンになりました!
私は痴漢と温泉セコムと恵比寿のゼストが好きですねー
あとやっぱり特典!!
ルームシェアももちろんよかったんですが、密着井本貴史もおもしろかったぁ~
買って損は無いです!
むしろ無限大全部DVD化してほしいな~。
(評価:5点中5点 2009-08-16投稿)

知識欲は一回観ただけで満たされる
家電芸人は、家電製品に疎い自分にとっては参考には
なりましたが、面白くはありませんでした。
こういう家電の知識ネタは、一回目は知らなかった事を知るので
テンションが上がるのですが、二回目観ると全くつまらなくなります。
しかも、ヨイショしすぎで面白さは欠けます。
めがね芸人は飽きて、一回も通して観れませんでした。
オマケの有吉のアダ名集は、非常に面白かったのですが、
アダ名をダイジェストで流してるだけだったので、
もうちょっと尺が欲しかったです。
有吉の魅力をもっと伝えて欲しかった。
(評価:5点中2点 2009-06-09投稿)

「中学の時イケてないグループに属していた芸人」
3つ収録されてる中で「中学の時イケてないグループに属していた芸人」
が、面白過ぎて何回も観てました。
博多大吉の、自分がいかにイケてなかったかを冷静に語る所が
めちゃめちゃ面白かったです。
こんなに面白い博多大吉を初めて観ました。
(評価:5点中5点 2009-06-09投稿)

まだ見足りない!
若手ながらDVD3本連続リリースというのはそうそう無い話です!
でも、ジャルジャルは3本くらいじゃまだまだ足りません!
1~3まで何回見てもまったく飽きません。
レッドシアターが始まってから、テレビでお目見えしているネタも収録されてますが
2巻であった「ピンク」のようなテレビ向きでないようなネタまで
こんなに「普通な青年」の見栄えの2人が独特すぎるほどの世界を作っていると思います。
3巻の「変な奴」はサイコーに笑えます。
(評価:5点中5点 2009-07-30投稿)


最高!爆笑!
やっぱりライセンスは面白い!イケメン藤原さんがコントになると顔面崩れまくるところがたまらないです('∀`)
(評価:5点中5点 2009-03-29投稿)

千原兄弟 最高
チハラトーク大好きです。大銀座落語祭の「死神」がチハラトークで 聞けて嬉しかった。後、チハラトーク見てると「兄弟愛」を感じてしまいます
(評価:5点中5点 2009-07-30投稿)

最高!!!!!
オードリィ~? 面白くないのに、なぜ歓声が上がるのか。
NONSTYLE、 超一流なのになぜ、オードリーなんかと比べられる。
このDVDは確実笑えます!見たほうがいいです!
てゆうか見てください!
(評価:5点中5点 2009-08-13投稿)

内P…やっぱすげえよ!
前作のダイジェスト的編集ではなく、やはり今回の俺チョイスシリーズを内P好きにはおすすめしたい。
三村のが全部観ましたが一番スタンダード(出川さんチョイスは半分反則)にオモシロかった。お笑い入社試験はまじ最高!若き日のバナナマンも良い味だしてます。
俺チョイス2とか出ないかなぁ~絶対内Pはヘタに編集しない方が面白いと思いますよ(・ω・)
(評価:5点中5点 2009-07-31投稿)

ここまでくると面白いというか、もう狂気です。
面白いを通り越して意味不明、さらにその先の世界まで見え隠れしてます。
まったく笑えない回もありましたが、今回収録されてる『しゃべり場』、この回は凄いです。
笑いというか、言葉の暴力、有吉さんの暴言が味わえます。
有吉さんの暴言好き、ネジレたお笑い好きの人にしか理解できないかもしれません。
当然、万人受けしませんので、それらを理解した上で購入を検討してほしいです。
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)
2009年08月18日 化物語 第三巻 / する
化物語 第三巻 / するがモンキー (完全生産限定版) [Blu-ray]


ついに・・・!!!
アニメツアー2008で見た銀魂が忘れられなくて…
いつかDVDが出たときのためにお小遣いを貯めていました!
本当に貯めててよかった!!
たった10分という短い時間でしたが鮮明に覚えています。
また見れるという喜びで死にそう…←
一緒にアニメツアーに行けなかった友達も喜んでいました♪
銀魂スタッフ!!!ありがとう!!!!!
銀魂大好きです^^
(評価:5点中5点 2009-08-06投稿)


やっちまったなー
この映画、劇場で観たときの第一印象は「やっちまったなー」である。宮崎駿監督最大の武器である描写力が倫理観を含め低下したことが見事に画面に反映されていたから。映画はどんなに荒唐無稽な筋立てだろうと観客倫理に沿ったきちっとした描写とディティールの細かさによって作品世界を構築できる。事実、監督は今までその部分をきちっとおさえてきたからこそ有能だったのに。やっばねーどんな理屈付けたって海水魚をいきなり淡水に入れちゃまずいでしょ。あんなに賢い宗介なのに。キャラクターの統一性という点からもあの描写はアウトでしょ。一事が万事。とてもその昔押井守氏の描写の間違いを徹底的に責めた人の映画とは思えない。どうも某プロデューサーがしゃしゃり出始めた頃から作品の丁寧さに欠けるような気がするのは私だけだろうか?
監督、本音は作りたくなかったんじゃないの?
息子の尻拭いのためなんじゃないの?
穿った見方をしてしまうな。新人監督が同じもの作ったらきっと批判だらけだったと思うな。
(評価:5点中2点 2009-08-16投稿)

愛でても食べても良し
ねんどろいどのお嬢様をたまたまネット上で見かけたのはきっと運命。
本編をみてそのまま予約しに戻ってまいりました(笑)
なんでしょうあの空気。止められない止まらない。
figma付でのこのお値段は買う事を躊躇させませんね。今年の冬は楽しみだ!
(評価:5点中5点 2009-07-21投稿)

映像特典!
話としては『真選組デスゲーム編』と『偽最終回』でどちらもはずさない内容です。
プラス映像特典の
『銀魂すべらない話2』これが一番楽しみです。前回は万事屋と新選組と監督、スタッフさんが
銀魂裏話と言いながら
ぐだぐだトークが面白かったです。
今回はどんなメンバーかな?
石田さんの話も聞きたいな。
(評価:5点中5点 2009-08-14投稿)

本編は好きですが…
特典の本編切り出しフィルムが欲しい奴は、DVDを何枚も買うか、ヤ〇オクで大金出して買えと…。
さすが角川。
(評価:5点中1点 2009-08-17投稿)

何とも言えない。
私はハルヒの大ファンです。
そんな私からすれば、公式(角川であり京アニ)が“モノ”を作ってくださらなければ、どうしようもありません。
同人作品くらいしかありません。
ですから、何はともあれ新しいアニメを制作してくださった事に対して、無条件に★5です。
新しい作品をありがとう、と。
しかしながら、エンドレスエイトのちょっと拝金主義とも思える商戦(これがひとつの表現手法であったとしても)には、
見てのとおり、辟易し呆れている、もしくは怒りを感じているファンが大勢いるわけです。
これは私の好きな「ハルヒ」を衰退させる要素でもあります。
そういった観点から見ればやはり★1つと言わざるをえないでしょう。
放送は「ループ」「脱出」の二回のみ、
DVD版のみ特典で4枚組み6000円前後、
エンドレスエイトを7回も収録!……なんていう良心的ものであったなら、
どれほど評価が変わっていたかと思うと残念でなりません。
「神」だなんていわれていたかもしれませんね。
しかし、現実は2話ごとに4枚リリースと判明、この時点で、
少なくとも消費者には「表現」では...
(評価:5点中3点 2009-08-17投稿)

このアニメ…最高です!
演出について賛否両論があるようですが、私はシャフトらしい『少し小難しい』演出が大好きです!昨年放送された『ef a tale of melodies』もでしたが、本当にシャフトさんは良い仕事をしてくれます(笑)
内容については皆さん仰られてるので私からは申しませんが、わざわざDVDを予約したのは只一つ!
『staple stable』のCDが付属することです! 私的には今期No.1のクオリティです! 残念ながらCD単体での発売は無いようなので、手に入れるチャンスはこの『完全生産限定版』しかありません! 『staple stableに惹かれた!』という方!また純粋にアニメが面白いと感じた方! 是非購入しましょう!
(評価:5点中5点 2009-08-12投稿)

ボックス欲しい
この会社ポニーキャニオンは狼と香辛料でもボックスがありませんでした。狼は抽選だったのでハズレたらバラバラに所有しなければなりません。今回もボックスが出そうにないですね?今時珍しい会社です。作品は近年でも名作だと思います。さてどう収納するかなorz
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)

富野監督さんは超えられない
種シリーズよりは、完成度は高いと思います。しかし、他の皆さんが指摘しているように、最終回に至る物語の破綻は、名作になる可能性があっただけに、ひじょうに残念です。ミスターブシドーと刹那の決着のこと、王とネーナのこと、スメラギとビリーのこと、サジとルイスのこと、サーシェスの?な最後のこと、戦略も戦術にもなっていないイノベイドの戦い方、ただのステレオタイプの悪役になってしまったリボンズ。悪者だけ全滅して正義の味方が生き残るという展開は、富野監督さんがガンダムシリーズで否定したものであるはずです。宇宙世紀と別の世界のガンダムを無理やり作って失敗するのであれば、今回、アニメ化されるガンダムUCのように、あえて宇宙世紀という縛りの中で、富野監督作品を超える意気込みで作品を作って欲しいものです。マフティー動乱、F91の続編、木星帝国戦役、宇宙戦国時代、マハの反乱、地球連邦政府崩壊戦争、∀のアルマゲドン等、いくつもの良い題材は、すでに富野監督さんからたくさん提供されていると思います。 映画化前提の最終回というのも誉められたものではありません。やはり、テレビアニメとして製作を始めた以上、50話という枠のなかで...
(評価:5点中3点 2009-08-11投稿)
2009年08月17日 崖の上のポニョ [DVD]
崖の上のポニョ [DVD]

やっちまったなー
この映画、劇場で観たときの第一印象は「やっちまったなー」である。宮崎駿監督最大の武器である描写力が倫理観を含め低下したことが見事に画面に反映されていたから。映画はどんなに荒唐無稽な筋立てだろうと観客倫理に沿ったきちっとした描写とディティールの細かさによって作品世界を構築できる。事実、監督は今までその部分をきちっとおさえてきたからこそ有能だったのに。やっばねーどんな理屈付けたって海水魚をいきなり淡水に入れちゃまずいでしょ。あんなに賢い宗介なのに。キャラクターの統一性という点からもあの描写はアウトでしょ。一事が万事。とてもその昔押井守氏の描写の間違いを徹底的に責めた人の映画とは思えない。どうも某プロデューサーがしゃしゃり出始めた頃から作品の丁寧さに欠けるような気がするのは私だけだろうか?
監督、本音は作りたくなかったんじゃないの?
息子の尻拭いのためなんじゃないの?
穿った見方をしてしまうな。新人監督が同じもの作ったらきっと批判だらけだったと思うな。
(評価:5点中2点 2009-08-16投稿)

原作がないと成立しない作品
とにかく展開が早い。
原作を知っている人間からすれば雑にしか見えない。
そして、原作を知らない人間には恐らく説明不足でわかりづらいだろう。
つまり、原作を知っていようがいまいが実写映画化した事にあまり意義を感じない作品になってしまっている。
煮ても焼いても食えないとはまさにこの事。
(評価:5点中2点 2009-08-14投稿)

次は、ジージャーを起用して「ドロップ2」に期待!!
最高に、笑いあり,涙ありの映画でした。
この映画のおかげで、自分の若き良き青春時代を思い出しました。
品川庄司・品川blogの5月29日のブログにあるように、今度は、映画「チョコレート・ファイター」のジージャーを起用して、ドロップの出演者と対峙するアクション映画を是非撮ってほしい。
ちょっと化粧でもすれば、充分アイドルでも通用する容姿で、華奢な娘にも関わらず、格闘技の達人であるジージャーが、日本のイケメンたちをバッタバッタと倒すのは、きっと爽快に違いない。
(評価:5点中5点 2009-07-23投稿)

面白かった!
映画館で思わず噴出して笑っちゃったのは初めてです(笑)。
子供の頃にみたTVアニメの記憶はもはやうっすらしていますが、
そう言えばこんなのだったな~と懐かしくなりました。
お色気ギャグを実写版でやると、やや下品になっちゃうな~と思いましたが、
笑いが全てを吹き飛ばしてくれましたよ。
最後の決着シーンがやや長く感じて違和感がありましたが、
全体的に面白く、満足させられた映画でした。
DVDでまた笑わせて貰おうと思います!
(評価:5点中5点 2009-08-14投稿)

良くも悪くも見所は鮮花
この「忘却録音」は今までの章に比べゲストキャラクター(皐月や美沙夜など)のインパクトが薄く、変わって鮮花がこれでもかと活躍しているのが印象的。
右へ左へ動き回り。喜怒哀楽の表情も細かく描かれる鮮花。
彼女と組まされ、鬱陶しそうな式との凸凹コンビも観ていて楽しい。
戦闘シーンも相変わらず力が入っており、夜の教会で展開する鮮花VS美沙夜の戦いは射し込む光や妖精の残す赤い軌跡、そして鮮花の放つ炎が幻想的で見惚れる程に美しい。
これまで劇場版『空の境界』は原作の魅力的な台詞回しに加え、手の込んだ描写で短いながらも物語に深みを出していましたが「忘却録音」はそういった点を削り鮮花の活躍に重点を置いたシンプル過ぎる作りとなっています。
良くも悪くも見所は鮮花となっており、鮮花ファンにとっては悶絶物の60分間ですが、そうでない人にとっては色々と説明不足な点が目に付いてしまうと思います。
全体のイメージも今までの章とは趣向が違いますので劇場版『空の境界』の中でもスピンオフ作品と割り切って見た方が妥当かもしれません。
(評価:5点中3点 2009-08-15投稿)

「貴様ほどの男が!」・・・この台詞に含まれた意味に注目
アムロとシャア、一年戦争での戦いから13年を経て
アムロは悩めるヒーローからカッコいいヒーローに、
シャアはカッコいいヒーローから悩めるヒーローに、
この両雄の逆転の流れを描いた大河ドラマの帰結点が本作です。
フィンファンネルは確かに凄いけどアムロは、無駄に頼ったりしない。
クエスのファンネルぐらいならライフルで撃ち落すし
ギュネイを返討ちにした時の動きは、もう神業。
(フリーダムが無いと何も出来ないSEEDのボンクラとは格が違う!)
しかし「普通の大人と変わらない」と評されたようにアムロはもう
「パイロット以外はただの人」という己が身の程をわきまえてしまっている。
だからこそ「なりそこない」とシロッコに評される一方で
ニュータイプとオールドタイプ双方にカリスマを示せる稀有な存在のシャアに
(ギレンはオールド、シロッコはニュータイプ限定、ハマーンはザビ家という触媒が必要)
両者の融和を図れる男と期待して一度は手を貸したのだ。
だがアムロは戦場でニュータイプ能力の差を見せつけられ続けたシャアが
自分に劣等感を抱いてい...
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)

三上ブラザース本領発揮!
とにかく熱い映画でしたが、なんといっても
三上ブラザースがすばらしかったです。
IIを見てから、Iを見返してみたら、
人間ボーリング以外のシーンでも何気に
楽しかった三上ブラザース。。。。
もっともっと見たいなあ~と思いました。
IIは、宝仙が登場してくることによって、
三上ブラザースのように鈴蘭の面々の個性が浮き上がってきて、
2作目ならではの内輪的な思い入れも加わってるせいか、
本当に楽しかったです。
統率とれてない鈴蘭が自然とまとまっていく、
あの最後の盛り上がり、めちゃくちゃいいです!
鳴海さんがきちんとしたひとで、そこもよかったです。
なんともいえない雰囲気のある方ですね。
きっと何十年かたったら、この映画に出てる人たち、
みんなすごいBIGになってるんじゃないでしょうか。
そして、クローズは伝説の映画に・・・・・!?
キラキラ、ギラギラしてて最高です★
もう発売されてるのかと思って、あわてて検索してきました。
即行でカートに入れました!発売日が楽しみです♪
(評価:5点中5点 2009-08-14投稿)

??? 小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。
???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン3世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。
???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。(安川正吾)

おもしろかったです
私は原作を全巻読んだのですが、個人的に「血の大晦日」まで(つまり第1章)は圧倒的に原作のほうが面白いと思いますが、カンナが高校生になってから(第2章以降)はこの映画版のほうが面白いと思います。
この映画版20世紀少年は「映像」「音楽」「演出」「小ネタ」「伏線」などどれをとっても申し分ないです。2章を詰め込みすぎと言っている人もいますが、私はよくまとまっていると感じました。むしろ内容の少ないはずの第1章のほうが描ききれていないと思います。あれではフクベエがかわいそうです・・・。
先に述べたように小ネタや伏線がいたるところに仕掛けてあるため、原作を読んでいる人はさらに深く楽しむことができます。また、2章の中盤からは原作と異なった解釈によるストーリー展開が始まるため、原作を踏まえた上での考察なども楽しめました。
第2章と、最終章の予告を観る限りでは、結末が確実に原作よりも面白くなっていると思います。原作では収束しきれなかった壮大な物語がうまく"完結"してくれそうです。
最終章が楽しみです。
(評価:5点中5点 2009-06-06投稿)

通りすがりの仮面ライダーだった!
正直、電キバくらいかな?って思ってたらレベルが違う!!
一つ一つのシーンがすごく良く作り込まれています!!
☆ゲルニュートからユウが自転車で逃げるシーン
屋根を伝って追ってくるゲル達の躍動感がとてもいい画を出してます!
要チェックです!
☆NEW電王vsシルバラ
NEW電王いい動きしてますよ!
電王はTV本編より大分アクションが向上しています!
☆渡すなら騙してしまえデンライナー
TV本編の様なコミカルなシーンも満載です!
電王コントが随所に詰め込まれてます!
☆超・電王&超・戦艦&超・必殺技!!
もークライマックスは超ですよ!!
戦艦vsデンライナーは期待以上!!
いつもより長いです!!
スッキリします!!
☆ユウとデネブと優人
ありきたりな設定でも、ありきたりな展開でも、電王は魔法の様に変えてしまいますね。
か~な~り、よかった。
今回、佐藤健さんが出られなかった訳ですが、"電王"の雰囲気は一切壊れていません。
まず、物語の主軸に良太郎を持ってこなかった事、そして冒頭で設定をよく描いている所が1番の...
(評価:5点中5点 2009-07-10投稿)
宮崎あおいがスゴイよ‥!
「クドカン」の脚本・監督の映画と言うことなので期待して観たのだが、出来はビミョーな感じ。ビミョーとは言ったが、もう少し作り込んでくれたらもっとイイ作品に仕上がったのに‥と言う意味で決して悪い出来ではない。序盤の宮崎演じる「かんな」が「少年メリケンサック」を発掘し、佐藤演じる「アキオ」を訪ね衝撃の事実を知り、半ば強引にメンバー集めに奔走する所まではテンポがよく宮崎のコメディエンヌぶりも痛快で面白く観れたのだが、中盤以降が中弛みしてテンポが悪く失速気味で残念だった。メンバーが揃ってから所々にギャグを出して観客を笑わそうとするも、ことごとく外して空振り。「楽屋受け」以外の何ものでもない。観客を笑わそうとするあまり、クサいギャグで「お茶を濁し」映画のテンポを乱している。序盤のテンポが中盤以降も持続していればなぁ~。残念だ。宮崎あおいが繰り返し言ってたことだが、出演者は楽しく演じられただろうが、観客も同じくそうだったかと言えばビミョーだなコレは。疾走感を持続させるなら2時間は長すぎだ。せいぜい90分がイイとこだろう。出演者に関しては、宮崎が素晴らしいコメディエンヌぶりを発揮!この若手女優の実力を改...
(評価:5点中3点 2009-08-14投稿)


次はジージャーを起用して「ドロップ2」製作お願いします!!
最高に、笑いあり,涙ありの映画でした。
この映画のおかげで、自分の若き良き青春時代を思い出しました。
品川庄司・品川blogの5月29日のブログにあるように、今度は、映画「チョコレート・ファイター」のジージャーを起用して、ドロップの出演者と対峙するアクション映画を是非撮ってほしい。
ちょっと化粧でもすれば、充分アイドルでも通用する容姿で、華奢な娘にも関わらず、格闘技の達人であるジージャーが、日本のイケメンたちをバッタバッタと倒すのは、きっと爽快に違いない。
(評価:5点中5点 2009-07-24投稿)


脚色将軍の凱旋
海堂尊の原作と比べると、こんなに面白い作品だったっけと思うほど脚色されている。逆に、これだけ変更が加えられ原作よりも出来が良くなっている映画に対して、よく原作者がこころよくOKを出したものだと感心するくらいだ。自らの小説に対する海堂尊のこだわりの無さが、映画化にあたっては(皮肉にも)+にはたらいている。
原作を読んでいてここはいらないだろうと思った下記の不要箇所が、バッサリとトリアージュ?されている点にも好感がもてる。
・『ナイチン・ゲールの沈黙(超駄作)』に登場したアル中歌手のくだり。
・白鳥の一番弟子・姫宮のダメダメ看護師ブリ。
・オートプシー・イメージング啓蒙のためのとってつけたエピソード。
・ワルノリとしか思えない病院関係者へのあだ名づけ。
いまいち複雑でわかりにくかったリスクマネジメン委員会vsエシックス委員会という原作の構図を、田口(竹内結子)を倫理委員長、沼田(高嶋政伸)を副委員長にすえてすっきりわかりやすい図式に修正。前回(意外にも)好評だったソフトボールシーンは残しつつ、コミカルやミステリー要素が『チーム・バチスタの栄光』より弱い...
(評価:5点中4点 2009-08-16投稿)

電王シリーズ完結編
やっぱりでますね、さら電DC。予告編でもあった着ぐるみを着たタロウズたちを早く見てみたい。でもなぜ予告編でも出ていた着ぐるみタロウズがカットされていたか謎です。
(評価:5点中5点 2009-07-20投稿)

最高です
前作もDVDを購入して見て2は映画館でみてきました
前作は同じ学校なんで制服の色が同じで最後の戦闘シーンは自分的にはビミョーでした
しかし今回は制服の色もちがくてみやすく戦闘シーンもとても面白かったです
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)
2009年08月16日 【初回生産限定】レッ
【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック

続けて観れば興奮度が倍!
私は、パート2公開時にパート1・パート2を連続して観ました。
このツインパックで連続してみれば、興奮度が倍になります。
夏休み、この大作を見る時間は十分ありますね!
●パート1
ストーリーは、208年後漢の時代に傀儡政権をもつ曹操が南部で勢力を保つ劉備・孫権を叩くべく進軍するも、軍師の孔明・周瑜の進言により同盟を結んで赤壁に陣を構える、というもの。
冒頭から歩兵・騎馬相まみえた剣・槍・弓を駆使するアクションが始まり、一気に三国志の世界にのめり込めます。
劉備軍、特に孔明の策士ぶりを中心に据えているからか、アクションがますます引き立ちます。
逆に、陣形などを俯瞰するシーンはCGっぽさが残っていて残念でした。この印象、なくならないものでしょうか。
孔明・周瑜中心の映画で、孔明を金城武が好演しています。
直接アクションをしないものの良い存在感を出してますね。良い役をもらいました。
●パート2
ストーリーは、孔明・周瑜の進言により同盟を結んで赤壁に陣を構えた連合軍5万が、軍師の策略も交えて曹操軍80万に戦いを挑む、という...
(評価:5点中4点 2009-06-18投稿)

たくさんの魅力が詰まった作品。
オープニングの「Man in the Mirror」が見れて良かったです。映画というよりミュージッククリップだという意見が多かったですが、私にとってこのDVDは、いろいろなマイケルに出会えるとても素敵な作品だと思います。カッコイイだけじゃなく、カワイイ、子供達に向けられる優しいマイケルも見られます。中でも、ちびっ子BADのあと笑顔で走るマイケルは本当に楽しそうで、こっちまで嬉しくなります。と同時に、もうこの笑顔が見れないんだと思うと悲しくて仕方がありません。私は、彼の活躍は知っていましたがファンではありませんでした。嘘か本当かもわからない報道で真の彼の姿を見失ってしまっていた事を今ではとても後悔しています。もう過去の作品しか見れませんが、笑顔のマイケルがたくさん見れるのはこの作品が一番だと思います。私に元気をくれたDVDです。買って良かった。
(評価:5点中4点 2009-08-15投稿)

これが決定版てか?
パート1を微妙と感じつつも本作を観たが、見事に期待外れだった。
「赤壁の戦い」のキモである火計の部分が陳腐なうえに短いときた。「苦肉の計」却下のところなんてギャグのつもりか?
「三国志の決定版」などとパッケージに謳っておきながらこの内容ではいかんですよ。
はっきり言えることは、正史と呼ばれる歴史書、演義と呼ばれる小説にせよ、本物の「三国志」は、もっと面白いということです。
(評価:5点中2点 2009-08-15投稿)

ハリポタ
現在(2009年8月)公開中の作品より
色んな展開があり、「あの人」との対決もあり
ハリーの成長も楽しめて良い作品だと思うのでオススメです!
(評価:5点中4点 2009-08-13投稿)

良い作品だとは思いますが
三国志は私も大好きでPart1、Part2共に映画も見てきました。
Part2に関しては曹操と対峙するクラマックスのシーンだけが残念です。どうしても依然見たジョン・ウー監督のFace offとかぶっているものが多くて、このRed cliff Part2映画を見たときの感動が激減した印象があります。
他のシーンでは楽しく拝見させて頂いきましたが、失望の度合いが大きかったので★は2つとさせて頂きました。
う~ん、せめてあのシーンさえ工夫されていれば全く違った評価が出来たと思うのですが、残念です。
(評価:5点中2点 2009-08-01投稿)

ファンならば興味深く観れます!
まずストーリーですが、目新しいことはありません。しかし大まかに描かれていた過去の出来事を詳しく掘り下げていて、ファンなら興味深く観れると思います。特にラストのほうのアクションシーンは良かったです! また他の人も書いているように、ちゃんと同じ俳優が演じているのは良かったです。もしビクターかルシアンのどちらか一方でも違う俳優が演じていたらダメになっていたでしょう。あと勘違いされているレビュアーさんもいるようですが、ケート・ベッキンセールはラストに一瞬だけ1作目の映像が出てくるだけです。個人的にはハマリ役だと思っているので、ちゃんと新しく撮った出演シーンが観たかったなぁ~!
(評価:5点中4点 2009-08-14投稿)


ラストの受け取り方は十人十色。
全体的にシリアスで考えさせられることが多い印象も受けましたが
ユーモラスな場面もあったりと(意外と下ネタがあるので苦手な方はご注意を)
肩の力を抜いて笑える場面も多々あります。
そしてラストのインパクトはめちゃくちゃ大きいです。
感動。喜び。悲しみ。怒り。
見る人によって全く受け取り方が違ってくる映画だと思います。
私の中では悲しみと怒りが入り混じったバッドエンドです。
しかし人によってはハッピーエンドだと感じる人もいるでしょう。
思った以上に深~い映画でした。
(評価:5点中5点 2009-07-31投稿)

ショーシャンクの空には(も)希望がある
様々な伏線も見事ですが、要はそういう映画です。こんなエンターテイメント作品が十年以上前に存在したことが驚きです。公開当時は『スピード』や『フォレストガンプ』、『パルプフィクション』などの話題作があって、周囲に認められるまで時間がかかったようですが、これだけの作品なら埋もれたままで終わらなかったのも納得でした。
それまで築いてきた一つの映画の完成型――本当にエンターテイメントの見本になるような記念碑的作品だと思います。おすすめです。
(評価:5点中5点 2009-08-09投稿)

輝ける夏
なんだろうこれ
みるたびに、じわじわと胸に込み上げてくるものがあるのです
時間という限界がない永遠の中を人間は生きていて、人の一生なんて一瞬にも満たない時間なんだろうけど。そんな一生の中で、少年たちのいちばん輝けるときが、この夏だったんだなぁ。
死体探しという奇抜で少々刺激が強い内容だけど、仲間と旅したこの夏をぼんやりとだけど、いつまでも覚えている…ラストの語りは泣けました。
曲もいいですよね、夏がくるたび、この曲と映画と、それから自分の体験した夏の思い出が頭をよぎります。すぐに時間に流されて消えてしまうけど、いつの日かふっと思い出しては笑ってみたり。
人生についてだとか、色々考えさせられました。感動をありがとう永遠の名作、スタンドバイミー。
(評価:5点中5点 2009-08-11投稿)

ちょっと不安でした。
9 つのラブストーリーを描く‥多すぎやしませんか?って観る前は思ってました。でもストーリーの後半からどんどんよくなり、エピによっては涙が止まらなくなりました。エマ・トンプソンの泣く場面、ビル・ナイが愛を告白する意外な相手、片思いの彼女に紙芝居を見せ、かる~いキスをもらって、"これでいい、充分!"って堪りません!星-1のわけは、彼女を探しにアメリカまで行くってエピを、やはり余計に感じた為です。
(評価:5点中4点 2009-06-17投稿)

早い対応でよかったです。
この映画は、テレビなどでよく放映されますが、カットされていることが多いので、手元におきたいと思っていました。
(評価:5点中4点 2009-08-15投稿)

最近、恋してますか?
ホーム・エクスチェンジといわれても、
日本ではほとんどと言うより、まったく耳にしない言葉だろう。
ホーム・エクスチェンジ、互いの家の交換。
ロンドン在住のアイリス(ケイト)は、泥沼の恋に涙する毎日。
一方、ロサンゼルス在住のアマンダ(キャメロン)は、恋より仕事の毎日。
そんな彼女たちが、今の自分を変えるべく、ホーム・エクスチェンジ。
環境も、何もかも変えて、新しい自分になる。
そして、こんなダメな自分とおさらば。
そんな意気込みで始まる映画。
でも、何よりこの映画を盛り上げるのは、俳優陣だと思う。
泣き虫で、ちょっとかっこ悪いかわいい男を演じるは、ジュード・ロウ。
お茶目なユーモラスで優しいいい人を演じるは、ジャック・ブラック。
そして、アイリスの恋のキューピット、いや人生のキーマンとなるイーライ・ウォラック。
アマンダは、悲しい過去からけして泣くことができずにいた。
だからこそ、仕事に没頭して、必死に完璧な女性として生きてきた。
だけど、人生には休息も必要、そこで、アイリスと家を交換。
...
(評価:5点中5点 2009-07-02投稿)



映画も楽しい「Mamma Mia!」
舞台は10回以上観たものの、映画は別・・・と不安と期待をこめてDVDをセットしましたが、舞台スタッフがそのままスライドして映画を作っているせいか、舞台のエッセンスを壊すことなく、映画ならではの特徴を生かした素敵な仕上がりでした。舞台の躍動がそのまま画面に!劇場ではお酒を飲みながら鑑賞は出来ませんが、DVDなら茶の間で一緒にパーティが出来ます。
(評価:5点中4点 2009-08-08投稿)
2009年08月14日 花より男子〜Boys Over Fl
花より男子~Boys Over Flowers DVD-BOX1 (5枚組)

韓国版ならではの面白さ!
この作品は、日本の花男とは違った魅力があります。
最初の1話目の展開と主人公の女の性格(日本版より愛嬌が良過ぎ?)さえ受け入れられれば、日本版が好きな人ならきっと韓国版も好きになると思います!
日本版との違い@基本的に原作に忠実!(日本版より心情に丁寧)
A韓国版のオリジナルエピソードが多数(F4対決とか・・・笑)
あと、花沢類好きにはある意味アナザーENDといっても過言ではないほど嬉しいシーンがあります! もちろん最後はあの人とくっつくのですが、花沢類もおいしいとこをとっていってくれました♪ 類好きの私としてはそれだけでお腹いっぱいですw
日本版はそれぞれの魅力があるから華やかで怒涛の展開になることが多いとおもうんだけど、韓国版は心の動きが細かく伝わってきてより繊細な物語になってると思います。
私は日本版が大好きで韓国版なんて・・・って思ってたけど、作品として今は同じくらい好きです♪ だから、この面白さをもっとみんなに知ってもらいたいなと思います。
(評価:5点中5点 2009-07-27投稿)



多くの魅力あるキャラクターによる深みのある韓国歴史ドラマ
韓国人女性の友人に薦められ「春のワルツ」以来2度目の韓国ドラマでしたが、過酷な運命を背負いながら懸命に生きる魅力あるキャラクター達の生き様や愛(家族・想い人)に強く引き込まれました。
ドラマを巧く支えた音楽もストーリーも個人的には「春のワルツ」に及びませんでしたが、人間のとてもピュアな部分(と同時に残虐な部分)を垣間見られ、1600年代の朝鮮王朝の建物や風俗も美しく丁寧に描かれているので日本のドラマでは味わえない種類の深みと新鮮さで楽しめると思います。
最後の解釈は難しいところですが、スタッフ達の人間に対する信頼というか愛があのような形を取らせたのかとふと思いました。
(評価:5点中5点 2009-08-01投稿)

演技力が増して行く ジュンギ!!イルジメは必見ですよ!
何回観ても飽きないし、感動するし、涙・笑いと内容がとてもいいドラマだと思います。
ジュンギ君も色々なドラマ・映画に出演する度に、演技力がUPしていってますね!
綺麗な顔立ち、やさしい声も魅力です。彼が選ぶ作品がいいのか?ドラマを際出させるのが
上手いのか?どちらもだから相乗効果なんだろな!
朱蒙もメッチャはまったけれど、イルジメもとても良い作品ですよ!!!
OSTもいいけれど・・・!
(評価:5点中5点 2009-07-22投稿)


後半から・・・好きです。
イドンゴンssiが見たくて・・・CSでの放送を見ました。残念な事にかなりカットされててノーカット版の購入を決めました。
賛否両論ありますが、私は韓国ドラマ独特の復讐やら過激なまでの暴力シーンがなくて好きです。コテコテ感やドロドロ感が好きな方には、イマイチなドラマだと思いますが・・・
(評価:5点中4点 2009-06-04投稿)

厳しい報道記者の世界
もしかしたらただの主役二人のラブストーリーになりやしないかと半ば疑ってかかっていたが、無駄な心配だったようだ。話数的にはまだ折り返し地点くらいかと思うが、報道ドラマ特有の緊張感は未だ途切れることなく続いている。内容もしっかり練られているし、このまま終盤までダレない展開を期待したい。
追記(726)
最後まで見応えたっぷりで、なかなか期待に応えてくれました。テレビ版は短く編集されてるらしいですが、比較的ダレが少なかったのはもしかしてその影響もあり!?(笑) 見逃し話数があるのでノーカット編集のオリジナルが観てみたいです。
(評価:5点中4点 2009-07-12投稿)

若い頃のトキメキをもう一度
芸能人という特殊な状況にいる為、子供の心が残っているドンチョル。
姑からのいじめ、ダメな夫に苦しめられ、おばちゃんになってしまったソニ。
そのソニに振り向いてもらおう(あるいは元気づけよう)として、ドンチョルがソニに対してしてあげることがステキです。
誕生日のお祝いや、学生服を着ての記念撮影、山に遊びに行ったり、ゲームをしたり、、、
何もしなければ、退屈になってしまう日常も、ちょっと若い心をもって工夫すると楽しくなる。
そんな事を教えられるドラマでした。
ちょっと、心が疲れたとき、元気になれるビタミン剤のようなドラマです。
(評価:5点中5点 2009-07-17投稿)

本当にゴージャスであるとともに味わいある長さを感じさせぬTVドラマ
意味ありのタイトル、主人公とそれを取り巻く義理と人情、計算高い思惑ある脇役が絡む重厚で壮大なスケール、それに見合ったゴージャスな音楽に加え、イ・ジュンギと全てが巧くかみ合った良質なTVドラマで長さを感じさせぬものでした。世間ではイ・ジュンギに話題が集中していたようですが、個人的にはミンギ演じるチョン・ギョンホとカン室長演じるイ・ギヨンの名演があってこそ、イ・ジュンキを引き立てたと思います。
(評価:5点中5点 2009-01-15投稿)

イ・ジュヒョンが素敵!
キムソナとイ・ドンゴンのやりとりがちょっと強引な設定が気になるけど普通に楽しめました。それに出演者も豪華!イ・ジュヒョンがほっそりしてかなり素敵です。
(評価:5点中4点 2009-07-20投稿)

本編DVD発売が待ち遠しい!
1~3話のダイジェストを収録した90分間は、本編の魅力に少しでも早く触れたいと思う欲求を十分満足させてくれることでしょう。宣伝目的も兼ねた、言わば『良いとこ取り』のプロモーション・ビデオなので、当然とも言えるのですが。ちなみに、私は偶然「マンマ・ミーア!」のDVDをレンタルした際、2枚組みにセットされていたものを視聴出来ました。
さらなる期待が膨らんだ場合も、これでは物足りないと思った場合も、いずれにしても、やはり本編の発売が待たれるところです。
(評価:5点中4点 2009-07-10投稿)

2007 年に韓国で放映された、ユン・ウネ主演のスイート・ラブストーリー。共演は、コン・ユ、イ・ソンギュン、チェ・ジョンアンほか。イケメン男性しか雇わないカフェで、男性店員として働くことになった少女ウンチァン(ユン・ウネ)と、クールな同店の経営者ハンギョル(コン・ユ)との恋模様を描いた作品で、ユン・ウネのキュートな美少年ぶりが見もの。女性なら誰しも憧れる“紅一点の存在”というキャラクターを演じながら、視聴者から温かな支持を得られたのは、ひとえに彼女の持ち前のさわやかさによるもの。また、コーヒーに格別な思い入れがあり、自分なりの夢を叶えていこうとする姿も好もしい。一方、冷たい男と思われたハンギョルが、ウンチァンとの触れ合いを通して変化してゆくさまは微笑ましく、心をくすぐられる。(みきーる)

フツーの女子高生が、突然皇室に嫁ぐハメに!? 斬新な設定で好評を博した韓国ドラマ『宮~Love in Palace』の余韻をたっぷり味わえる、トークバラエティーをDVD化。主役チェギョン(ユン・ウネ)、皇太子シン(チュ・ジフン)らドラマの出演者たちが登場し、本編ではうかがい知れなかった意外な素顔を披露している。ユン・ウネのキュートさはもちろん、特にチュ・ジフンの愉快なハジケぶりは必見!さらに、名場面のウラに隠されたエピソードやNG集なども盛り込まれ、物語を振り返りながら新たな見どころを発見することもできる。視聴者を魅了した場面の陰には、こんなことが……と、興味深く楽しめる。(みき~る)

大好き~
韓国ドラマは、一度もきちんと見たことがなかったんですが、
宮がテレビで放送された時にたまたま見て、
めちゃめちゃはまってしまいました。
すごく好きで、何回もレンタルで見て、
いつかDVDボックスを買いたいなぁ・・・と思っていたところ
このディレクターズカット版、それも限定販売と聞き、迷わず購入しました。
装丁もお洒落だし、オマケも充実しているので大満足です。
BOXを2つ買うのと金額的に変わらないので、
BOXを持っていなくて、いつか買おうと思っていた人にはオススメです。
(評価:5点中5点 2009-04-17投稿)

ノーカットでGood!?
ノーカット版なので(多分)テレビ東京で放映していたときより数段楽しめます。吹替えがいやだったのでこれはとても面白いです。
(評価:5点中5点 2008-08-09投稿)

2005 年に韓国で放映された、イ・ダヘ主演のキュートなラブコメディー。共演は、イ・ドンウク、イ・ジュンギ、パク・シヨンほか。天性の人なつっこさと可愛い笑顔で、またたく間に人の心をつかんでしまう少女詐欺師(?)とクールな御曹司のスリリングな恋を描いた物語で、同国で視聴率25パーセントをマークした好作品。“ちゃっかりさん”という言葉がピッタリで、なぜか憎めないユリン(イ・ダヘ)のキャラクターは、まさに女のコたちの憧れ。キレ者のゴンチャン(イ・ドンウク)と、“世界一美しい男”・ジョンウ(イ・ジュンギ)にはさまれる悩みさえ、うらやましく思える。――実業家ゴンチャンは、病に倒れた祖父を励ますため、ユリンに行方不明になった孫娘のフリをしてほしいと頼むのだが……。DVD-BOXIには、第1話~第8話が収録されている。(みきーる)

???16 世紀初頭、朝鮮王朝の時代。幼い頃に両親を亡くしたチャングムは、母の遺志を継いで宮廷の料理人となる。やがて陰謀に巻き込まれ追放の憂き目にあうが、彼女はそこから医学の道を究め……。史実にも名を残す実在の女性をモデルにした、韓国版大河ドラマといった趣の時代劇作品だ。主演は映画『JSA』でもその美しさが印象的だったイ・ヨンエ。
???謀略渦巻く宮廷の中で、それでも真心を重んじ、自らの力で人生を切り開いていくチャングムの姿が快い。誠実な語り口にほどよいケレン味が加わった物語運びも実に絶妙。次から次へとチャングムにふりかかる苦難と、その顛末から目が離せなくなる。
本作は本国・韓国でも大ヒットし、宮廷料理ブームを起こしたという。食や東洋医学に関するエピソードを通じて、韓国文化の奥深さも知ることができる傑作だ。(安川正吾)

???16 世紀初頭、朝鮮王朝の時代。幼い頃に両親を亡くしたチャングムは、母の遺志を継いで宮廷の料理人となる。やがて陰謀に巻き込まれ追放の憂き目にあうが、彼女はそこから医学の道を究め……。史実にも名を残す実在の女性をモデルにした、韓国版大河ドラマといった趣の時代劇作品だ。主演は映画『JSA』でもその美しさが印象的だったイ・ヨンエ。
???謀略渦巻く宮廷の中で、それでも真心を重んじ、自らの力で人生を切り開いていくチャングムの姿が快い。誠実な語り口にほどよいケレン味が加わった物語運びも実に絶妙。次から次へとチャングムにふりかかる苦難と、その顛末から目が離せなくなる。
本作は本国・韓国でも大ヒットし、宮廷料理ブームを起こしたという。食や東洋医学に関するエピソードを通じて、韓国文化の奥深さも知ることができる傑作だ。(安川正吾)

???16 世紀初頭、朝鮮王朝の時代。幼い頃に両親を亡くしたチャングムは、母の遺志を継いで宮廷の料理人となる。やがて陰謀に巻き込まれ追放の憂き目にあうが、彼女はそこから医学の道を究め……。史実にも名を残す実在の女性をモデルにした、韓国版大河ドラマといった趣の時代劇作品だ。主演は映画『JSA』でもその美しさが印象的だったイ・ヨンエ。
???謀略渦巻く宮廷の中で、それでも真心を重んじ、自らの力で人生を切り開いていくチャングムの姿が快い。誠実な語り口にほどよいケレン味が加わった物語運びも実に絶妙。次から次へとチャングムにふりかかる苦難と、その顛末から目が離せなくなる。
本作は本国・韓国でも大ヒットし、宮廷料理ブームを起こしたという。食や東洋医学に関するエピソードを通じて、韓国文化の奥深さも知ることができる傑作だ。(安川正吾)
2009年08月12日 LICENSE vol.7 [DVD]
LICENSE vol.7 [DVD]


エヴァ・ひな段を目当てに
していたのですが、
出川ナイトが一番笑えました。
しかし売りたいのならばラインナップを各層毎にちゃんと絞ったほうが懸命かなと。
・ガンダム芸人
・エヴァ芸人
・家電芸人
のようにマニアックな物ならばもっと食いついたんですけどね。
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)

レビューではないのですが・・・
あの…「アメトーーク!」ファンの方々の、お知恵をお借りしたいのですが……。
たしか同番組の中で、トイレというか、便意をもよおした時の芸人さんの対処の仕方について取り上げた話があったと思うのですが…その話はDVDに収録されているのでしょうか?
どうしても思い出せないし、かといってアツすぎるサイトに行く勇気もないもので……(汗)
収録されているなら、是非その巻を知りたいのですが……。
申し訳ないのですが、ご存知の方、お教えいただけますでしょうか。
レビュー欄に書くべきことではないのは承知しています。ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
(評価:5点中5点 2009-07-24投稿)

笑っちゃったって!
個人的には、存分に笑いました。
越中も超よかったし、
ハンサム芸人もOK!でした(女だからかもしれませんが)。
テレ朝のこの時間帯の笑いって、
“伝説番組多い”な気がしてます。
(評価:5点中4点 2009-08-10投稿)

少し長すぎるような・・・?
DVDを買って特典もすべて観ました。
正直、オードリーの漫才やコントや若林のピンネタなど良かったのですが、特典も良いのですが・・・・・・ちょっと量の多さが気になります。
自分もオードリーが大好きで、番組も沢山録画してDVDに焼いて繰り返し見ていますが、ネタと特典と合わせて3時間近くあるので、自分の録画したDVDやTVで満足してしまうと観ないです。
その程度の好きさなのでしょう、と思われるかもしれませんが、本当に二人が大好きです。でも、特典も途中から少しだらだら~ってしちゃったかなぁ、とゆう感じだし、3時間もぶっ続けで見てると、逆に嫌になりそうです。どんなジャンルのどんな芸能人でも、3時間もずーっとずーっと観るのはちょっとキツイってゆうか・・・。
もし、このDVDがもう少しスマートに作られていたら、TV番組なんかより好きだった。
ちょっとマニア向け過ぎる作り方。もうちょっと、あっさり作って欲しかった・・・。
こんな感想ですが、本当に春日、若林は好きなんです。
(評価:5点中4点 2009-08-09投稿)


がっつり見たいんです
短いく感じるのはそれだけトークにテンポがあるからなのですが ルームシェアの特典映像をカットして、もうひとつ何かトークを入れても良かったかと思います。次のDVDに期待を込めて星一つマイナスです。
(評価:5点中4点 2009-07-31投稿)

知識欲は一回観ただけで満たされる
家電芸人は、家電製品に疎い自分にとっては参考には
なりましたが、面白くはありませんでした。
こういう家電の知識ネタは、一回目は知らなかった事を知るので
テンションが上がるのですが、二回目観ると全くつまらなくなります。
しかも、ヨイショしすぎで面白さは欠けます。
めがね芸人は飽きて、一回も通して観れませんでした。
オマケの有吉のアダ名集は、非常に面白かったのですが、
アダ名をダイジェストで流してるだけだったので、
もうちょっと尺が欲しかったです。
有吉の魅力をもっと伝えて欲しかった。
(評価:5点中2点 2009-06-09投稿)

実力あるけど・・・。次に期待
収録されてるネタは見たことあるけど、面白いネタばかりなので買いました。
でもいざ見てみるとホントはネタは面白いのに観客がいない為、
2人のやりとりが笑い声一切無しで続き
最後までイマイチテンションが上がりませんでした。
一番好きな「路上詩人」のネタも観客不在のせいか分かりませんが
中岡のテンションが低く、それが気になりあまり笑えなかった。
やっぱりこういうDVDはお客さんとの一緒に盛り上がる一体感って重要だと思います。
特に「腹踊り」・「マジック」のネタはお客さんの前でやってこそ、
という感じのネタだと思います。次回作に期待します。
(評価:5点中3点 2009-07-18投稿)

「中学の時イケてないグループに属していた芸人」
3つ収録されてる中で「中学の時イケてないグループに属していた芸人」
が、面白過ぎて何回も観てました。
博多大吉の、自分がいかにイケてなかったかを冷静に語る所が
めちゃめちゃ面白かったです。
こんなに面白い博多大吉を初めて観ました。
(評価:5点中5点 2009-06-09投稿)

「板の上」(09漫才病DVD)とともに楽しみです
兵動大樹のおしゃべり大好き。の評判はこのDVDの1、2でも納得いただけると思います。
私はこのDVDの1で「漫才病」(矢野・兵動の漫才のイベント)のDVD化を期待するレビューを投稿しましたが、このたび、6月24日に「板の上」として発売されることになりましたので、こちらも楽しみですし、お勧めです。漫才の力量は、今年の上方漫才大賞受賞で実証すみ。80分ノンストップの漫才の全貌が明らかになるこちらのDVDもぜひ!
(評価:5点中5点 2009-06-21投稿)

最高!爆笑!
やっぱりライセンスは面白い!イケメン藤原さんがコントになると顔面崩れまくるところがたまらないです('∀`)
(評価:5点中5点 2009-03-29投稿)

内P…やっぱすげえよ!
前作のダイジェスト的編集ではなく、やはり今回の俺チョイスシリーズを内P好きにはおすすめしたい。
三村のが全部観ましたが一番スタンダード(出川さんチョイスは半分反則)にオモシロかった。お笑い入社試験はまじ最高!若き日のバナナマンも良い味だしてます。
俺チョイス2とか出ないかなぁ~絶対内Pはヘタに編集しない方が面白いと思いますよ(・ω・)
(評価:5点中5点 2009-07-31投稿)

一作目
今はもう見られない、「イキリネタ」の漫才が収録されています。
なので、イキリネタが好きな方は絶対に満足できる作品です!
それだけではなく、ノンスタファンじゃない方も爆笑してしまうほど、一つ一つの漫才の
クオリティーが高いです。
ファンではない人をも爆笑の渦に巻き込んでしまう所が、ノンスタイルのすごい所だと思います。
そしてコントでは石田さんの女装が見られます。
また、特典映像では他では見られない井上さん、もといDay of the legendさんの
PVが収録されていて、さらにメイキングもあります。
前半はアーティストのPVを意識しているのに、後半は
ギャグになってるあたりが、やはり芸人さんだなと思いました。
メイキングは・・とにかく見て下さい。爆笑です。
石田さんのドMっぷりが見れる・・かも?!
とにかくファンの方も、そうでない方も絶対オススメのDVDです!!
(評価:5点中4点 2009-04-17投稿)

メチャクチャ面白いです
正直、NONSTYLEはネットで知ったのですが、非常に面白かったので、DVDを買って見ました。買って大正解でした。テンポも良いですし、石田さんのボケも面白いでした。漫才でこれだけ笑えたのは、久し振りですね。買って損はないと思いますよ
(評価:5点中5点 2009-06-16投稿)

よかった!
やっぱりm1はいつ見てもかんどうしますね。
ノンスタイル目当てで買ったんですが、他の芸人さんも
なかなか面白くて充実したDVDだった!!
お笑いが好きならかって損はシナイと思います。
(評価:5点中5点 2009-05-10投稿)

腹を抱えて笑える!
自分は普段お笑い番組などを見ても
「面白いな」とは思うのですが、あまり声に出して笑ったりしない方です。
が、このDVDを見て5分もたたないうちに腹を抱えて爆笑している自分がいました。
今まではあまりトータルテンボスのことにそこまで興味は無かったのですが、
このDVDを見終わったあとはすっかりトータルテンボスの大ファンになっていましたww
メインの漫才はもちろん、サブの藤田さん(アフロヘアーの方)に大村さん(モンキー顔の方)が数々のドッキリ(イタズラ?笑)を仕掛けるというコーナーはとても面白く、また二人の仲の良さが温かく伝わりました(笑)
ファンの方はもちろん、あまりトータルテンボスのことを知らない方でも
買って絶対損はないと言えます!
では長文失礼しました。
(評価:5点中5点 2008-11-26投稿)

レビュー書くため全部見ました
レビューを書くためにこのシリーズすべて見ました
正直本気で笑える話はほとんどない。
なんか周りの芸人達が盛り上げるために笑いを誘ってる
感じしませんか?
いっさいのスタッフや芸人の笑いなしの静かな所で
カメラの前で一人ずつトークしていくってのはどう
でしょうか。個人的にケンコバは嫌いですが、嫌い
だから星二つってわけじゃなく、本当におもしろくない
です。
(評価:5点中2点 2009-05-13投稿)

2009年08月11日 けいおん! 2 (初回限定生産)
けいおん! 2 (初回限定生産) [Blu-ray]

ついに・・・!!!
アニメツアー2008で見た銀魂が忘れられなくて…
いつかDVDが出たときのためにお小遣いを貯めていました!
本当に貯めててよかった!!
たった10分という短い時間でしたが鮮明に覚えています。
また見れるという喜びで死にそう…←
一緒にアニメツアーに行けなかった友達も喜んでいました♪
銀魂スタッフ!!!ありがとう!!!!!
銀魂大好きです^^
(評価:5点中5点 2009-08-06投稿)

音声を消しても楽しめることの素晴らしさ
圧倒的な波のうねりやポニョの疾走感で90分押し切った作品。
もはやこざかしいストーリや、カット技法はふきとんでしまいます。
アニメーションとは動きそのもの、ということを改めて教えてくれます。
たぶん、文法や意味から自由で、動きそのものを直視できる子どもには
胸躍る作品だと思います。
「圧倒的」という形容がふさわしい。
ある意味、宮崎駿の仄暗い衝動が全開しています。
ジブリ作品のなかで一、二を争う芸術性の高さです(純粋にアニメーショ
ンとは何かだけにこだわっている点で)。
(評価:5点中4点 2009-08-10投稿)

愛でても食べても良し
ねんどろいどのお嬢様をたまたまネット上で見かけたのはきっと運命。
本編をみてそのまま予約しに戻ってまいりました(笑)
なんでしょうあの空気。止められない止まらない。
figma付でのこのお値段は買う事を躊躇させませんね。今年の冬は楽しみだ!
(評価:5点中5点 2009-07-21投稿)

悪夢の始まり
毎回同じ展開のうえに
一向に終わる気配がないのですぐに飽きる仕様になっています。
8話構成であるのに内容が薄く、意味がまったくありません。
買うのであれば7、8話が挿入されている巻だけで十分だと思います。
こんなに脚本が足りていないアニメも珍しいですね。
(評価:5点中1点 2009-08-09投稿)

ある意味(超)がつく
作画は悪くない(むしろイイ)
だが笹の葉また発売する必要性が分からん
だいたい一期の再放送をやらかしといて笹の葉から作り直すとかありえん。
あと終わらない8月。
これでDVDいくつ出すつもりだ。
というか京アニもうハルヒつくんな
(評価:5点中1点 2009-08-10投稿)

書き下ろしジャケット
本日発売のジャンプに載ってましたが毎回気になるDVD書き下ろしジャケットが何と攘夷志士時代の銀さん・桂・高杉・坂本です♪ジャケだけで買う価値あり!勿論内容も最高だ!楽しみ♪
(評価:5点中5点 2009-08-03投稿)

半端
全体的に中途半端な感じが否めない…割愛するなら鮮花にもっと焦点を当てるべき。他の章と比べると構成がイマイチ意味不明で、玄桐に関しては存在も微妙なところ。原作を知っていてもよく内容が解りづらく、知らない人にはどう映るのか不安です。期待が大きかったのでとても残念…。唯一の救いは式ちゃんの制服姿ぐらいですね。それだけで個人的に☆☆
七章の公開に期待!
(評価:5点中2点 2009-08-04投稿)

好き嫌いわかれる新房ワールド
この作品はドラマCDに画がついている的見方をすると比較的見やすいと。
新房監督独特の一瞬写る沢山の文字の羅列に気を取られてしまうと、もうストーリーから置いていかれてしまいます。沢山の文字は画像演出と割り切りストーリーに集中しましょう。
ひたぎと暦のテンポ良い掛け合いが小気味よく、私は一発でハマリました。
ただやはり、あの羅列された文字が気になるのも確かで、DVD購入して解明したいと思います。
昨今二話収録で7-8000円があたりまえ的売り方が多いなか、この値段はリーズナブルなのではないでしょうか。DVDとBDの内容が同じとゆうところにも売り手の誠意が見えると思います。
新房ワールドが好きな方はもちろん、嫌いだとゆう方にも食わず嫌いしないで一度見てほしい作品です。つか、原作が面白いんですよ。んでこのアニメは原作の雰囲気をそこなわず、豊富な情報量を台詞と映像でうまく表現しているわけですね。声優さんたちの力量も高く、画像自体の動きは少ないのに場面場面で納得できてしまいます。
私は監督の作品に抵抗ないのでとても良い作品だとおもいますね。お勧めの一本です。
(評価:5点中5点 2009-08-07投稿)

オールドファンなら是非こっちをお勧めします!!
こっちは初代ガンダムよりの作品のノンクレジットOP&ED収録のDVDなので、歴代ガンダムオールドファン向けには絶品ですね!!一応、ガンダム OPED COLLECTIONは2枚リリースになりますが、最近寄りのアルバム等持っているのであれば断然パート1のみで十分だと思います。勿論パート2もお勧めはします。
(評価:5点中5点 2009-07-29投稿)

TV版「まよいマイマイ」見終わっての感想。
アニメから入った人間ですが、これは食い入るように見てます。
まず、落ちが読めたとしても、その過程が非常に面白く描かれています。
本筋の展開事態は 古典的 です。
・・・が、それ 【が】 また良し!
アニメによる演出に関して
キャラクターの瞳の超アップによる感情の演出
逆に16:9という解像度を生かした横の背景を広く取るロングビューによる、世界観と感情の演出
「まよいマイマイ最終話」の最後の目的地まで辿る演出と到着時の演出
泣きました。まさか 新房昭之×シャフト の組合せで泣く事があるとは・・・
ひたぎクラブから継続のエピローグの演出
キュンッとさせすぎです。
映像という特性を存分に発揮してると思います。
絵が動かないんじゃない! 動かなくても感動的な演出は出来るんだ!
と如実に実感しました。
脚本に関して
原作を生かした脚本の演出
自分は アニメ→原作 というポロロッカ人なのです。
各エピソードは、正確な展開と落ちを楽しみにしたいので、
アニメ放送済みになってから、各...
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)

ちょっと・・・
確かに買ってない人は嬉しい。
作品自体も良いできです。
ただ廉価版にしては高くないだろうか?
既に買ってる人にも、新作のドラマCDで買って貰おうとしてるのは、目に見えてます。
ましてやDVD…それで3万越えはどうだろう?
恐らくこれからCD、2期ドラマCDボックス、3期ボックス・・・いくら金を使わせるつもりですか?
全部に新作ドラマCD付けて販売します?
このあとBDで発売したりするんでしょうか?
カレイドスターは何回ボックス出たっけ?
ARIAという作品自体は素晴らしいし、持ってない人には良いと思います。
ただ今後、BDで発売されそうな気がしてなりません。
どう考えても、発売してる会社の心はARIAの世界観とはかけ離れてます。
ファンを大事にしてたらもう少し財布に優しい商売をして欲しい。
持ってる人は新作付きでも慎重に動いた方がいいかもしれません。
販売の仕方に納得行かないので☆1つ。
(評価:5点中1点 2009-07-30投稿)


ガンダムとは元来こういうもの
ガンダム00は、普通のガンダムシリーズでした。
『駄作』という意見が多いですが、宇宙世紀作品も含め過去のガンダムシリーズも、終わった直後は『駄作』だの『シナリオが破綻』と叩かれます。
しかし時間が経ち、次のシリーズが始まる頃には、記憶が美化され、『最新シリーズよりはマシ』という評価になります。
なので、ガンダム00も時が経てば評価はあがります。それだけです。
最後が強引なのもガンダムシリーズの特徴です
(評価:5点中4点 2009-07-17投稿)
2009年08月10日 崖の上のポニョ [DVD]
崖の上のポニョ [DVD]

5歳児版「天空の城ラピュタ」だ! 海が主役
これは、『天空の城ラピュタ』の五歳児版です。アニメの原点は動くこと、その原点にこだわり、往年の漫画映画を思わせるアニメの傑作。リサの運転する海岸道路を走る二人乗り小型車の乱暴なこと。『ラピュタ』や『ルパン三世 カリオストロの城』の動きの復活。『崖の上のポニョ』を声優や物語で批判する人は宮崎駿を分かっていない。だいいちテレビをほとんど見ない私には芸能人が誰だろうとその人の顔なんかほとんど頭に浮かびませんでしたよ。所ジョージだって声優としての年季はハンパじゃないです。芸能人が頭に浮かんでなどという人こそ芸能人世界にどっぷりつかっている証拠じゃないですか。子供がそんなこと言うと思いますか。言いませんよ。
そして、宮崎駿がこだわったキイワードは「海」。冒頭から豊穣な海の多様性が見られます。デイプロリンクスやデボネンクスなどの古代魚が住み、デボン紀の海と現代の海が混在する海。海のもつ潜在能力がミジンコなどプランクトン一匹一匹を描くことで実現されています。魚に変容する海、ゴミを拡散させる海。海が主役です。女の子に変容したポニョが宗介に会いに海や魚の上を駆けるシーンのスピード感は圧巻。...
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)

不可!
もうね、ワーストとか言うレベルじゃない。史上最悪とかのレベル。
三池の撮った作品に傑作なし!!
劇場にて未見の方は、レンタルするだけにしておくのが無難です。
良識のある映画会社なら、三池に映画を撮らせべきではない(怒)
(評価:5点中1点 2009-07-24投稿)

半端
全体的に中途半端な感じが否めない…割愛するなら鮮花にもっと焦点を当てるべき。他の章と比べると構成がイマイチ意味不明で、玄桐に関しては存在も微妙なところ。原作を知っていてもよく内容が解りづらく、知らない人にはどう映るのか不安です。期待が大きかったのでとても残念…。唯一の救いは式ちゃんの制服姿ぐらいですね。それだけで個人的に☆☆
七章の公開に期待!
(評価:5点中2点 2009-08-04投稿)

「貴様ほどの男が!」・・・この台詞に含まれた意味に注目
アムロとシャア、一年戦争での戦いから13年を経て
アムロは悩めるヒーローからカッコいいヒーローに、
シャアはカッコいいヒーローから悩めるヒーローに、
この両雄の逆転の流れを描いた大河ドラマの帰結点が本作です。
フィンファンネルは確かに凄いけどアムロは、無駄に頼ったりしない。
クエスのファンネルぐらいならライフルで撃ち落すし
ギュネイを返討ちにした時の動きは、もう神業。
(フリーダムが無いと何も出来ないSEEDのボンクラとは格が違う!)
しかし「普通の大人と変わらない」と評されたようにアムロはもう
「パイロット以外はただの人」という己が身の程をわきまえてしまっている。
だからこそ「なりそこない」とシロッコに評される一方で
ニュータイプとオールドタイプ双方にカリスマを示せる稀有な存在のシャアに
(ギレンはオールド、シロッコはニュータイプ限定、ハマーンはザビ家という触媒が必要)
両者の融和を図れる男と期待して一度は手を貸したのだ。
だがアムロは戦場でニュータイプ能力の差を見せつけられ続けたシャアが
自分に劣等感を抱いてい...
(評価:5点中5点 2009-08-02投稿)
少年メリケンサックですっ!
この映画は宮崎あおいファンのための映画です。
クドカン作品が好きだから観るはダメな気が・・・
宮崎あおいのいろんな演技の中で一番好きです。
宮崎あおいファンなら笑える場面多いですけど、そんなに好きじゃないという人が観るのは危険な地雷映画です。
(評価:5点中5点 2009-08-09投稿)

伊崎瞬に惚れます
あれはホントにヤバい!! 映画館で見た瞬間、衝撃を受けました。 あの人こそ 真の男です☆
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)

??? 小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。
???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン3世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。
???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。(安川正吾)

最終章にすべてを託したシリーズ2作目
同名コミックを邦画界かつてないスケールで実写化。豪華キャスト贈る3部作の第2章。公開される規模のスケールは確かに大きいが、物語のスケールは大きくない。いや、むしろ小さい。話題になっているのは今だけで、しばらくしたら忘れ去られてしまうかもしれない。
“血の大晦日”から15年後の世界。日本はともだちが支配する独裁国家となっていた。高校生になったケンヂ(唐沢寿明)の姪・カンナ(平愛梨) は、ともだちランドと呼ばれるテーマパークにともだちの秘密を探るべく潜入する。そして15年前に血の大晦日を阻止しようとしたかつての仲間達も行動を開始した。
シリーズ1作目となった前作は、原作を忠実に再現しようとしたそれなりに丁寧な作りになっていた。そのおかげで原作を知らなくてもそこそこ楽しむことが出来た。そして物語はついに2作目に突入した。本作からは原作と展開が違うということが発表されたが、それは原作を知らなくても見ただけでわかる。前作に比べて明らかに作りが雑。もし本作通りの原作だったのなら、こんな原作が人気になるはずがない。展開は早く、登場人物も多すぎてわかりにくい。別に登場人物が多いのは構わないが、それ...
(評価:5点中2点 2009-08-07投稿)

次は、ジージャーを起用して「ドロップ2」に期待!!
最高に、笑いあり,涙ありの映画でした。
この映画のおかげで、自分の若き良き青春時代を思い出しました。
品川庄司・品川blogの5月29日のブログにあるように、今度は、映画「チョコレート・ファイター」のジージャーを起用して、ドロップの出演者と対峙するアクション映画を是非撮ってほしい。
ちょっと化粧でもすれば、充分アイドルでも通用する容姿で、華奢な娘にも関わらず、格闘技の達人であるジージャーが、日本のイケメンたちをバッタバッタと倒すのは、きっと爽快に違いない。
(評価:5点中5点 2009-07-23投稿)

宮崎あおいだけ見ていても面白い
宮藤官九郎が監督・脚本、去年大河ドラマで最年少主演をつとめた宮崎あおい他個性派俳優が出演するコメディ作品。
レコード会社に勤務するカンナ(宮崎あおい)は、インターネットで「少年メリケンサック」という若手パンクバンドの映像を見てデビューさせたいためスカウトに向かう。しかし彼らはどう見てもただの中年オヤジ。カンナが見た映像は25年前の映像だったのだ!全国ライブがすでに決定してしまった今、果たしてカンナと中年パンクバンドは無事ライブを終えることが出来るのか?
監督・脚本が宮藤官九郎だけあって、ストーリー展開やテンポの良さは抜群に上手い。出演している俳優の個々の魅力を画面一杯に披露してくれる。特に主演の宮崎あおいはキュートで可愛い反面、時折壊れたり怒ったりと様々な顔を見せてくれる。本作での宮崎あおいの魅力は100点満点と言っていい。宮崎あおいファンにとって、これほど嬉しい映画は無いはずだ。撮影中は大河ドラマの撮影と交互でとにかく大変だったはず。彼女の頑張りに拍手を贈るべきだ。
もちろん宮崎あおいだけでなく、他の出演陣も非常に面白いキャラをこれまた非常に面白く演じている。佐藤浩...
(評価:5点中5点 2009-08-06投稿)

新時代の到来を告げたガンダム
もう観たままを楽しんでください♪
過去のガンダム作品とは全くと言っていいほどつながっていないので
予備知識がなくても大丈夫ですよ♪
そして数あるガンダム映画の中で1から最後まで一本で楽しめるのは
意外にもこのF91だけ!
手元に置いておきたいオススメの一本です♪
(評価:5点中5点 2009-08-05投稿)

おもしろかったです
私は原作を全巻読んだのですが、個人的に「血の大晦日」まで(つまり第1章)は圧倒的に原作のほうが面白いと思いますが、カンナが高校生になってから(第2章以降)はこの映画版のほうが面白いと思います。
この映画版20世紀少年は「映像」「音楽」「演出」「小ネタ」「伏線」などどれをとっても申し分ないです。2章を詰め込みすぎと言っている人もいますが、私はよくまとまっていると感じました。むしろ内容の少ないはずの第1章のほうが描ききれていないと思います。あれではフクベエがかわいそうです・・・。
先に述べたように小ネタや伏線がいたるところに仕掛けてあるため、原作を読んでいる人はさらに深く楽しむことができます。また、2章の中盤からは原作と異なった解釈によるストーリー展開が始まるため、原作を踏まえた上での考察なども楽しめました。
第2章と、最終章の予告を観る限りでは、結末が確実に原作よりも面白くなっていると思います。原作では収束しきれなかった壮大な物語がうまく"完結"してくれそうです。
最終章が楽しみです。
(評価:5点中5点 2009-06-06投稿)

???1989 年の宮崎駿監督による劇場用長編アニメーション作品。13歳になり、魔女の修業のために黒猫ジジとともに街を出る少女キキ。新たに住まいとして選んだ街で配達屋として暮らす中で、居候先のパン屋のオソノさん、空を飛ぶことにあこがれる少年トンボなど、さまざまな人との出会いをとおし、落ち込んだりしながらも魔女として、人として成長していく姿を描く。
???修業に旅立つところから物語が始まるのだが、そのやや長めの場面で早速こちらを映画に引き込ませる。そしてほうきで飛び立ちスイッチを入れたラジオから荒井由実の「ルージュの伝言」が流れ、やっとタイトルが現れる。そのタイミングの見事さ。物語も演出も細部に至るまで実に丁寧に作られており、何度も繰り返し観たい作品になっている。(田中 元)

???TV オンエア終了後、激しく賛否を呼んだ最終回を映画でやり直すという前代未聞の企画で製作され、一大ブームとなったSFアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』劇場版。その内容は、テレビ版の総集編を改定した『DEATH(TRUE)2』と、真のラストを描く『AIR/まごころを、君に』の2部構成。前者の構成は、単なるダイジェストではなく、ドラマをシャッフルさせながら観る者を魅惑の悪夢に誘うかのような趣向であり、後者は人類補完計画の発動に伴う主人公たちの運命が描かれていくが、そこには本作のファンの主層でもあろうアニメおたくに対する批判が、作り手自らの痛みも伴いながら繰り広げられていく。従って、その結末にも安易な希望など見受けられず、当然ながらさらなる賛否の激しい議論を呼んだ。いずれにせよ、現代の脆弱な心のまま生きる日本人に痛切なアンチテーゼを発信し、社会現象を巻き起こすに足る問題作であったことは間違いない。(増當竜也)

??? 空から少女が落ちてくる―!少年パズーがその少女を助けたことで物語は幕を開ける。少女の名はシータ。空の海賊一味となぞの黒眼鏡の男達に追われていた。シータが持っていた「飛行石」の神秘的な輝きに導かれ、2人はやがて、天に浮かぶ伝説の城「ラピュタ」に足を踏み入れることになる…。
?『未来少年コナン』や『ルパン3世カリオストロの城』など、「マンガ映画」と形容するにふさわしい、いきいきとした作品を手がけてきた宮崎駿が、またしてもその天性を発揮したのがこの作品。彼の作品にしばしば登場する「空を飛ぶ」というモチーフを物語の中心に据え、昔ながらの胸躍る冒険活劇に仕立てあげた。まっすぐで行動力あふれる少年、可憐(かれん)でしんの強い少女、一見怖そうだが愛すべき悪党たち、など宮崎アニメでおなじみの要素がほかにも盛りだくさんの娯楽作品だ。(安川正吾)

「忘却録音」における鮮花関連のエピソードだけを採集したもの
空の境界第六章「忘却録音」のアニメ化劇場版。しかしその中身は原作の一部分(主に鮮花関連)のみを描くにとどまっています
序盤は幹也の妹である鮮花のコミカルな魅力と見事に描かれた学園内部の映像美に目を惹き付けられたのですが、面白かったのはそこまで。
ゴドーワードの生い立ちと原点、封印指定を受けるほどの魔術師として特異な能力の説明が丸ごと省略され、彼に想いを寄せる生徒会長の目的と結末も中途半端に省略してストーリーをまとめているため、何が何だかわからない内に気がつけば黒幕とのラストバトルに突入していた感があります。鮮花関連のエピソードが面白かった分、残念ですね。
(評価:5点中2点 2009-08-09投稿)

電王シリーズ完結編
やっぱりでますね、さら電DC。予告編でもあった着ぐるみを着たタロウズたちを早く見てみたい。でもなぜ予告編でも出ていた着ぐるみタロウズがカットされていたか謎です。
(評価:5点中5点 2009-07-20投稿)
2009年08月09日 【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック
【初回生産限定】レッドクリフ Part I & II DVDツインパック

続けて観れば興奮度が倍!
私は、パート2公開時にパート1・パート2を連続して観ました。
このツインパックで連続してみれば、興奮度が倍になります。
夏休み、この大作を見る時間は十分ありますね!
●パート1
ストーリーは、208年後漢の時代に傀儡政権をもつ曹操が南部で勢力を保つ劉備・孫権を叩くべく進軍するも、軍師の孔明・周瑜の進言により同盟を結んで赤壁に陣を構える、というもの。
冒頭から歩兵・騎馬相まみえた剣・槍・弓を駆使するアクションが始まり、一気に三国志の世界にのめり込めます。
劉備軍、特に孔明の策士ぶりを中心に据えているからか、アクションがますます引き立ちます。
逆に、陣形などを俯瞰するシーンはCGっぽさが残っていて残念でした。この印象、なくならないものでしょうか。
孔明・周瑜中心の映画で、孔明を金城武が好演しています。
直接アクションをしないものの良い存在感を出してますね。良い役をもらいました。
●パート2
ストーリーは、孔明・周瑜の進言により同盟を結んで赤壁に陣を構えた連合軍5万が、軍師の策略も交えて曹操軍80万に戦いを挑む、という...
(評価:5点中4点 2009-06-18投稿)

少し間延び
アクションシーンはさすがに力が入っていて迫力があり、映像も綺麗なだけに全体的に少し間延びしてるのがもったいなかったです。
1作目にも言える事ですが2部作として描くには内容的に上映時間が少し長すぎます。 1、2ともに2時間弱ぐらいにした方が2部作としての総合的な作品のクオリティは上がったと思います。
評価3、5点ぐらいですが映像美と中村獅童の怪演をプラスしてオマケで4点です。
(評価:5点中4点 2009-08-07投稿)

良い作品だとは思いますが
三国志は私も大好きでPart1、Part2共に映画も見てきました。
Part2に関しては曹操と対峙するクラマックスのシーンだけが残念です。どうしても依然見たジョン・ウー監督のFace offとかぶっているものが多くて、このRed cliff Part2映画を見たときの感動が激減した印象があります。
他のシーンでは楽しく拝見させて頂いきましたが、失望の度合いが大きかったので★は2つとさせて頂きました。
う~ん、せめてあのシーンさえ工夫されていれば全く違った評価が出来たと思うのですが、残念です。
(評価:5点中2点 2009-08-01投稿)

cometogetherが最高にかっこいい!!
マイケルがビートルズのcometogetherをカバーしているとは
知らずに見ました。そのライブ映像はとにかく身悶えするほど
かっこいいです。他のDVDほどは期待せずに見たのですが、
素敵なマイケルが予想外に沢山見られました。セクシーでキュートです。
絶対見たほうがいいです。
(評価:5点中5点 2009-08-08投稿)

感想
セリーンの誕生の謎が明らかにとありますが実際は全く関係ありません
今回描かれているのはヴァンパイアとライカンの戦争の始まりと1ではあまり描かれなかったライカンのボスのルシアンとビクターの娘のソーニャ、そしてビクターの人物像について濃く描かれかなり楽しめる良い作品です
空気感もアンダーワールドそのものでファンには嬉しい作品
誕生の話と書いてあるのに全く関係ないのが唯一惜しかったです
完結らしいですができればセリーンの誕生の話を今度は作ってほしいですね
(評価:5点中4点 2009-08-08投稿)


★は間違いなく5以上の出来 だが。。
レビューに関しては他の人が申しているので多くを語る必要はありません
が、自分が今まで見てきた映画の中で間違いなく最高の物の一つに数えられる作品です。
観た後の充実感が凄まじいです。
ただ、やはり原作通りのラストであってほしかった。。
それだけが非常に残念です。
あのラストでも悪くは無いし、ほんの些細な点で原作が未読or原作を読んだ人に指摘でもされなければ気付きませんが、
ですがやはりこのラストが原作通りであれば更に素晴らしい作品になったのは確実だったので。
★としては5以上の価値が有り、付けたい。
ですがだからこそ、締めの付け方がどうにも引っかかってしまって、付けられませんでした。
極限の閉塞世界、最初はそれを恨んでもついにはそれに頼ってしまう現実。
それに対して外への希望を持ち続けたアンディ。
観る人に想像を任せるテーマだからこその映画ですので、やはり締めは自分らに想像を任せてほしかった。。
素晴らしい作品だからこその4で、面白さは5以上です。
映画は好きでした。
ですが、これを見るまで自分は映...
(評価:5点中4点 2009-08-05投稿)


ワルキューレ
U-571・・・シンドラーのリスト・・・ヒトラー 「最期の12日間」なんぞ、第二次世界大戦末期の映画を観直してみたけど・・・
ヒトラー「最期の12日間」のドイツ映画はリアリティ-がさすがにあった。 やっぱ作品としてはドイツ語でなければ満足しない。
また、トムクルーズがシュタウフェンベルグ役をやるのはそもそも間違いだ。
アメリカ印の印象が強すぎる。 リアリテ-がなく覚めてしまう。
(評価:5点中3点 2009-08-08投稿)

秀作
随分とひさしぶりに鑑賞した。
秀作だと思う。
周知のように、人間が人生をとおして経験する愛情というのは質的に変化する。
この作品では、「ティーンエイジャー」を迎えるまえの段階で経験される同性間の友情が郷愁に彩られ画きだされるが、今回、それが――われわれはそうしたものを経験したことなど忘れてしまっているが――こころの内奥に息づく「心象風景」として、 その後の人生においてわれわれを静かに支えてくれるものであることにあらためて気付かされた。
ある意味で、それは、その後の人生において、人間が、自己の利益を省みずに、信頼と冒険の感覚にもとづいて、他者と共同していくことができる、その能力の源泉にあるものなのかもしれない。
そして、それは、あたかも亡霊のように――リバー・フェニックス(River Phoenix)演じる登場人物がそうであるように――人生の岐路において困難を経験するたびに、われわれの傍らに舞い降りてきて、われわれを鼓舞し蘇生するのである。
その意味では、われわれが自己の内奥にいかなる心象風景をもつかということは、われわれの世界にたいする信...
(評価:5点中4点 2009-05-05投稿)

映画も楽しい「Mamma Mia!」
舞台は10回以上観たものの、映画は別・・・と不安と期待をこめてDVDをセットしましたが、舞台スタッフがそのままスライドして映画を作っているせいか、舞台のエッセンスを壊すことなく、映画ならではの特徴を生かした素敵な仕上がりでした。舞台の躍動がそのまま画面に!劇場ではお酒を飲みながら鑑賞は出来ませんが、DVDなら茶の間で一緒にパーティが出来ます。
(評価:5点中4点 2009-08-08投稿)

ラストの受け取り方は十人十色。
全体的にシリアスで考えさせられることが多い印象も受けましたが
ユーモラスな場面もあったりと(意外と下ネタがあるので苦手な方はご注意を)
肩の力を抜いて笑える場面も多々あります。
そしてラストのインパクトはめちゃくちゃ大きいです。
感動。喜び。悲しみ。怒り。
見る人によって全く受け取り方が違ってくる映画だと思います。
私の中では悲しみと怒りが入り混じったバッドエンドです。
しかし人によってはハッピーエンドだと感じる人もいるでしょう。
思った以上に深~い映画でした。
(評価:5点中5点 2009-07-31投稿)

dvd鑑賞では得られないかも
いい映画を観た時、真っ先に友人に薦めたくなる映画がある。
滅多にない映画。
しかし家庭でDVD鑑賞しても{あの臨場感}を得るには難しいか...
「映画は映画館で観るべきもの」と再認識させてくれる映画。
それくらい映画にとって「音」「音楽」の重要さを改めて感じさせてくれる作品。
今から初めて見る方なら
ヘッドホンをMAXでの鑑賞をオススメしたい(絶対)!
アカデミー賞云々なんて気にしないで楽しんで欲しい。
この映画製作者全員の狂おしいほどの「愛」を感じられるはずだ。
(評価:5点中5点 2009-08-06投稿)