2ヶ月ぶりの腎臓内科 記録と結果
2か月ぶりの検査でした。毎回腎臓内科の結果を見るのはやっぱり緊張する。「もし悪くなってたらどうしよう」「このまま腎臓の病気に進んでしまうんじゃないか」この不安とずっと付き合っていかなきゃいけないのが、難病なんだと思う。今回 結果尿鮮血:3+赤血球:5〜9/HPF尿タンパク:±血液:クレアチニン 0.70、eGFR 72クレアチニン尿:112.5CRP・白血球・好中球:問題なし今回の結果は、ざっくり言うと前回比較横ばいでした血液の腎臓の数値は前回とほぼ変わらず。炎症の数値も問題なし。尿は前回より濃く出ていて、クレアチニン尿の数値だけ見ると高く感じたけど、これは腎臓が悪くなったというより、「尿の濃さ」の違いによるものらしい。そして少し安心したのは、尿の赤血球が前回より減っていたこと。潜血の表示は同じでも、実際の出血量は少なくなっているみたいだった。治ったわけじゃないし、まだ経過観察は続くけど、「少なくとも悪くはなっていない」そう思える結果でした🥹去年から自分の中で感じている感覚と、数値が比例してるのが驚きなのがバンド活動をしている時のほうが数値が安定している気がするということ。メンバーと音ならしたり、楽曲を作ったり、ライブしたりしてる時間が、どれだけ私にとって大切でありがたい時間なのか痛感する。音楽をやっている時間は全力で気持ちも体も前向き。それはこのメンバーと出会えて、このメンバーでバンドできるのが奇跡だと知ってるから。ほんでだいたいメンバーと音出してる時はいつも爆笑。死ぬ😂一緒にあーでもないこーでもないできるメンバーと頭捻りバンドできて、媚びない音楽続けれて、15年くらい離れてたバンドマン生活がまたリスタートできてる奇跡。私は愛知住まいでメンバーは大阪。バンドやるのも大変やし病気も家庭もあるし大変やけどそこまでしてバンドするな!って思われるかもしれんけど、やっぱりバンドのおかげで人生救われてるこうやってバンドやらせてくれる家族に何よりも感謝です🥲それとEAT治療を始めてから一年ちょっとようやく血がつかなくなりました😭😭😭😭!!!少しずつ結果が良くなってきている一つの要因なのかもしれない、と感じているはっきりした答えはまだ分からないけど、自分なりにできることを続けながら、これからも体の変化をちゃんと見ていきたい不安がゼロになることはないけど、数字を一つずつ理解していくことで、必要以上に怖がらなくていいんだと少しずつ思えるようになってきている気がするし!ちゃんと気をつけてるし※ 鉄分がまだ足りてないので、鉄剤・胃薬は継続して服用