毎日ばたばたしております。
だけど、子どものいなかった日々よりも、自分に熱量があると感じます。
楽しさも辛さも、現実味があります。
育休中復帰の女性はもれなく「慣らし復帰期→泣きゴト期→自走期」というプロセスを通る、というこの記事を読んだのは、正に「泣きゴト期」真っ只中。
減給、降格、サポート業務……それってなんだかヒドくない!? 最強ワーキングマザーに聞いた「育休後ジレンマ」の解消法 - Woman type [ウーマンタイプ]
http://woman.type.jp/wt/log/mag/archives/33128
慣らし保育中は皆勤賞だった娘。
ところが5月に私が仕事復帰するや否や、感染性胃腸炎、発熱(風邪)×2と、4週間のうち3週連続で何かしらのトラブルに見舞われました。
私も4週間のうち3週間は、平日週2日休みました。
週5日のうち2日休み、残り3日は残業ナシで溜まった仕事をさばく日々。
ようやく片付いてきたぞと思ったら、次の発熱でまた2日休み。
夫が余裕のある週末には娘を任せて休日出勤もしましたが、この間、「あちゃー」というミスを2つやらかしました。
言い訳するなら、私が実際にやらかしたわけではなく…
普段なら起きないことが運悪く起きてしまったわけで…
けど、今までのように念入りに確認しておけば防げたかも…
でも、そんな時間も余裕もなかったし!ヽ(`Д´#)ノ
サブ担当は新人君で、そっちの対応しつつ自分の仕事を週3日で進めるなんて無理だし!ヽ(`Д´#)ノ
と、逆ギレ真っ盛りの5月、件の記事を目にし、「泣きゴト期…正に!」と思ったのでした。
諸々間に合わなくて、恐縮ばかりして、ひたすらに疲れた5・6月でした。
ワーキングマザーのスタートは、こんな日々です。