自力で階段を登ってきてください
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
いま
ハロウィーンの時期なのですよね![]()
今日も
その話で
盛り上がり女子さんの話を聞いて
感心していた明蘭さんです
いまどきの時代は
ハロウィーンまで
しなければ
いけない時代なのですよね
昔では
考えられないことだらけの
ことを
お客さまが教えてくださり
日々
感心しています
明蘭さんは
四十九日とか
初盆とか
あの世とかの
お話を聞いて
育ちましたので
今の
この世が
ちんぷんかんぷんな
赤ちゃん状態です![]()
今日
なぜだか
腰が
少し
痛くて
なんだろうなぁ?
腰なんて
痛くなったことないのに
と
思っていましたら
今日の
男性からの予約確認メールで
ふと
気づいた次第です![]()
昨日
除霊師さんを
半分
おんぶのような形で
二階まで
登ったせいですわ![]()
![]()
あのときは
必死で
シンドイ・・・
重い・・・なんて
思いもしなかったのに
ちゃんと
身体が
次の日に
反応しているのです
笑いますわ![]()
いま
思えば
あの除霊師さん
65キロくらい
あったかもしれないです
そのうちの
10キロは
霊さんの
重さだったかもしれないです
シャンシャンのあとは
身体が軽くなったと言われますが
そういえば
あの方も
階段の下で
死にかけておられましたのに・・・
帰りは
軽やかな
足取りで
ドアをあけて
帰られましたわ
彼女が
発した言葉は
「65歳です」
だけかな?
あとは
無言でした
「ありがとう」も
「すみません」も
ない
世界で
何十年もおられる方でした
自分は偉い!と
勘違いしておられる世界に
20年も
とっぷり浸かりながら
生きていますと
人は
感謝の言葉も忘れてしまうものだと思います
皆さまは
そういう人にならないでください
それだけです
人には
「あたりまえ」のことなんて
ひとつもありません
ほんとうに
ひとつもないものなのです
たまたま
ラッキーが続いた人が
その
幸運さえも
「あたり前」と
思ってしまうことあります
人は
「不運」のほうばかりに
目や心がいき
いま
こうしていることでさえも
当たり前と
思っているところもあるものです
頭を打つことの感情も
痛みがわかるから
脳が
覚えれることもありますし
有難みも
分かることができるのです
一生
幸福な人
一生
不幸な人
なんて
一度も
お会いしたことありません
神さまは
そういう風に
ひとり
ひとりの人生を
お作りになられたのだと思います
神さまが
そうお作りになられても
人は
皆が
良い心を持つわけではありません
ずるい人もいますし
せこい人もいますし
勘違いする方もおられます
ですから
あたり前だと思う人だって
たくさん
たくさん
増えてきても仕方のない時代かなぁとも
思えます
神さまは
お空の上から
お見通しです
もう少し
ほっといて様子を
みてみようじゃないか~~
と
神さま会議で
判断されいるのかもしれないです
そうされているとも
知らず
人間は
「どこまで調子のるのか!」と
みておられるかもしれないです
「しめしめ~」など
一度あっても
二度も
三度もあるわけありません
しめしめ~と
思っているのは
自分だけで
気がついたら
自分の
周りに
誰も
居なくなっていた・・・・
ということも
多々あります
何かを
失うことも
多々あります
失った原因が
自分にはなく
相手にあると
思われている人も
たくさんおられます
誰かが
気づかせてあげようとしても
自分の
心が
不誠実ですと
それを
感じとれないものです
失ってみて
はじめてわかる
有難み
喜び
たくさんあります
それでも
まだ
気づくだけ
宜しいです
それを
生涯
気づかずに
お空に戻る人だって
たくさんおられるのですから
秋のせいでしょうか
寒くなったせいでしょうか
心が
なかなか
温まらない方も多いです
それは
自分が
いま
感じなければいけない感情だと
割り切って生きることも
大切です
なんで・・・・なんで・・・・わたしだけ・・・![]()
みたいなこと言う人も
たくさん
おられますが
いったい
何千人と比較したわけでもなく
たった
数人や数十人の
周りの人と
比べて
いじけている場合じゃありません
いじければ
いじけるほど
いい方向には
いかないものです
まっ
しゃぁないなぁ~![]()
こんな時期なんだろうなぁ
とくらいに
思えたらいいのですが
なんだか
そう思えない人も多いものです
明蘭さんは強い![]()
![]()
![]()
と言われたりしますが
それは
昔の明蘭さんがあり
今の
明蘭さんがあるのです
泣いてばかりの
幼少期
いつも泣いていた![]()
![]()
![]()
というのが
姉たちの
感想でした
ほんまに
よく
泣いていましたわ
なんで
あんなに泣いていたのか
分からないくらい
泣いていたものです
そのとき
一生分の涙を出し切ったかどうかは
わかりませんが
最後に泣いたのが
いつかも
思い出せません
寂しくて泣いたのか
怖くて泣いたのか
なんで
あんなに泣いていたのかを
思い出せないくらい
お母ちゃんに
しこまれたのだと思います
仕込まれて
はいはい~というタイプの明蘭さんですが
素直に
言うことが聞けただけです
そうしているうち
こうしているうちに
今の明蘭さんになっていましたわ(笑)
というのが
感想です
強くもなく
なんでもない子が
もしかして
強く思われているならば
それは
明蘭さんの中に
あの
気の強い
お母ちゃんが住んでいるからだと思います
気の強い
口調で言うことも
多々あるようで
皆さまには
ごめんなさい
という日もあると
思いますが
それも
これも
ぜ~~~~~んぶ
含めての
「明蘭の泉」の
階段を
自力でのぼってきてください
そうして
くだされば
なんぼでも
力になれます
階段の一番したで
へたれているような人を
もう
おんぶして登る気は
もう
明蘭さんには
ありません
ここ
読んでおられますよね
除霊師仲間さん![]()
さよなら~
さて
こちらは
お客様の
お忘れものです
腕にする
日焼けカバーだと思います
心あたりの方は
お預かりしていますので
宜しくお願い致します
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
なんだかなぁ・・・・
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
数日に
虹が
綺麗にかかっていたのを
撮ってくださいました![]()
綺麗な虹ですよね![]()
子供のころ
お空に
虹がかかりますと![]()
あわてて
家の中にいる
お母ちゃんを呼んだものです
どれだけ
忙しくても
外に見に出てくれたものです
「ほぉ~今日は
いいことあるぞ」と
お母ちゃんは
虹を見ますと
いつも
言っていたので
「虹」→「いいこと」
みたいに
思いながら
育ったものです
子供心に
「虹の上に乗りたい~」と
言いますと
「いつか
乗れる日が来るからな
それまで
賢く
待っときや~」
と言われて
もう
幾十年がたったことでしょう
虹をみるたびに
その言葉を思い出すのです
今日
明蘭の泉がはじまる前に
パーキング代金を払うため
階段を
おりていきますと
階段の一番下の段に
だれかが
座っておられました
よく
あそこに座り
タコ焼きを食べておられる方もおられますし
タバコを吸われている方もおられます
「すみませ~~ん」と
声をかけさせてもらいながら
横を通らせてもらいました
そうしましたら
そこに
座っている
おばさんが
具合わるそうで
壁にもたれて
目を白黒させておられるのです![]()
![]()
![]()
「大丈夫ですか
救急車
よびましょうか?」
という
問に
首を横にふり
指を
上にさして
「上に連れていってください」
というポーズをされるので
上の
マンションの住人なのだと思い
肩をかけてあげたら
登れることができたので
1歩
1歩
足
気をつけてください
と言いながら
なんとか
二階まであがり
ひと呼吸して
「お部屋は
何階ですか?」
とお尋ねしましたら
ここでいい
と言われるのです
二階は
明蘭の泉しかなくて
ここは
占いのお店しかありませんよ
と言いますと
「ここに用事があるんです」
といいばがら
冷や汗を
たくさん
かいておられました![]()
![]()
とりあえず
何かの
勘違いだとしても
中にいれて
お水を飲ませてあげようと思い
中に
入ってもらい
呼吸を
整えてもらいました
お茶を
1杯
のんで
ほんの少し
楽になられたようですので
「どこまで
お帰りになられるのですか
近くなら
車で
送りますけど」
と言いますと
首を横にふりました
だいぶ
落ち着かれ
「私は
ここに用がありきました」
と言われました
「ここは
私のお店で
明蘭の泉ですよ」
と言いますと
「それを
頼りにきました」
とか細い声で
言われました
もしかして・・・・と
その女性の顔をみて
思いました
目がくらむのです
くらくらするのです
「もしかして
シャンシャンにいらしたのですか」
といいますと
首を縦にふりました
とりあえず
椅子に座ってもらい
背中をみましたら
それは
それは
ひどい背中で
あと
10分遅れていたら
死んでおられたかもしれない・・・と
思い
無言で
背中をさわりはじめました
どないしたら
こんなひどい背中になれるのか
と思いながら
お母ちゃんが教えてくれた
すべてを
背中に集中して
指でさがし
出していきました
汗がふき出てきて
吹き出て
やみません
汗をぬぐう暇もなく
ただ
ひたすら
すること40分
女性には
お水を飲んでもらい
明蘭さんも
お水をゴクゴクと飲みました
出したほうも
だされたほうも
疲れるものです
ふたりとも
しばし
言葉も発せないくらい
無言です・・・・
落ちついてきたあたりに
明蘭さんが
「〇〇さんが
ここへ
行きなさいと
言われたのですよね」
と言いますと
女性が
うなづき
「予約はとれない
と言われましたので
いちかばちか
来てみたら
シンドクなり
ふらついて・・・」
というお話をされました
「〇〇さん
よく
聞いてください
あなたの仲間の
除霊師さんにも
よくよく
言ってあるのですが
死ぬから
その
うそものの
除霊を
やめなさいと・・・」
と言いました
女性は
「わらにもすがる思いでした」
と言われました
「わらにもすがる思い・・・ということは
生きたい!という気持ちだったという
ことですよね
生きたいのに
死ぬような
お仕事をされるのは
間違っていますよ
仲間の方にも
お伝えください
これから
明蘭さんは
いっさい
除霊師さんを
シャンシャンすることはありません」
と
お伝えしました
彼女は
前にいらした
2名の除霊師さんから
聞いてこられたと思います
66歳で
除霊師経験
20年だそうです
よくぞ
ここまで
身体が持ったな
と思います
お金が大事か![]()
命が大事か![]()
よくよく
考えてみてください
と言いました
除霊師さんは
しっかりした足取りで
帰られました![]()
なんだかなぁ~~~・・・・と思いますね
人を助けることは
悪いことじゃないにも
分かっていますが
それが
ルール違反が多い昨今です
昔と違い
こんな
訳のわからない時代になったのかなぁ
と思わせる
できごとでした
どうして
どこから
うわさがたつのか
知りませんが
こちらは
命をはって
やっていますので
甘く
見ないで
噂をしないで欲しいと
切に思う日々です
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
ありがとうのひと言
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
占いするのも
お祈りするのも
体力が
ものを言いますので
食べないと
みなぎる力が出ません![]()
![]()
![]()
ですから
日々
なんらかしか
作り
口に入れて生きています
クマさんのリクエストの
「お好みやき」です![]()
こうして
ブログを書いていながらも
今日の
お客さまのことを
思い出したりします
たんと
綺麗な涙を出された方も![]()
![]()
![]()
涙は出さずとも
心が泣いている人も
さまざまな方の顔が浮かびます
ほんの
小さな人生の中の
ほんの
ひと握りの人との出会いの中で
今日という日は
二度と来ない
「今日というご縁」です
その
ご縁を
大切だと思うからこそ
皆さまには
心の中の
いらないものを
どんどん
吐き出して欲しいものです
心の中に
貯め込まないで欲しいのです
「明蘭の泉」には
男性の
方が
いつの間にか
多くなり
気がついたら
今日は
ぜんぶ男性でした
と言う
日も
珍しくありません
昔は
占い→女性
という時代でした
もう
そんな時代ではないのだと
しみじみ思います
男性が多いのは
明蘭さんが
そこらへんの男性よりも
男っぽいせいも
ありますでしょうが
「メンタルを問われる時代」だからだと
思います
男性の心が
悲鳴をあげている時代だと思います
いまや
占いというより
薬は出しませんが
心療内科みたいになっていることも
多々あります
男性が
がんばって
女や子供に
責任を
もち
養う時代が過ぎたように思います
そんな時代でなくても
「がんばらねば ならない・・・」
と思う男の気持ちが
ある方は
自分には
荷が重すぎて
心が病んでしまうことも
増えてきました
いまや
男性だけが
がんばる時代でがありません
「やれるほうがやったら宜しいねん」
という時代だと
思っています
男だろうが
女だろうが
中性であろうが
やれるほうが
やったら
宜しいねん
やれない男性に
女性が
負担になるならば
別々に暮らすことも
別れることも
捨てることも
考えたら
よろしいねん
頼りがいの
ある男性ばかりでは
ありません
男性が
頼られて
それが
負担で・・・
荷が重すぎている時代になり
メンタルをやられてしまい
これだけ
明蘭の泉に
男性が増えているのだと
思うのです
いろいろなことで
「あてにするから」
↓
「がっくり」
くるのです![]()
あてにしていないのに
やってくれたら
嬉しいなぁとか
思えるものかもしれないです
クマさんが
気が向いて
食器を
洗ってくれた
何十年前のことを
思いだします
我が家は
亭主関白なので
食器を洗うなんて
クマが
気が狂ったのか!!と思うくらい
ないことです
クマさんに
「洗っといたから」
と
言われたとき
内心
(また
後ろめたいことしてんのと
ちゃうか・・・・)
と
思ったものです(笑)
それは
ただの
気まぐれの
あとにも
先にも
ただ一度の
食器洗いでした
それでも
鼻高々と言うのです
「洗っといたから」とね
「ありがとう」と
言いながらも
その
洗った食器は
べとべとで
あとで
やり直したものです
でも
「ありがとう」と
言わなくてはいけません
明蘭さんの場合は
また
洗って欲しいからじゃありません
二度と
洗ってほしくないからです![]()
でも
相手の
あの
「やってやった感」
いっぱいの顔を
たててあげただけのことです
親しき仲にも礼儀あり
ですわ
汚くても
お礼も
言わなければなりません
でも
もう
そんな時代は
過ぎたのかもしれないです
相手が
自分の思うようになんて
なるはずありませんやん![]()
![]()
![]()
そう思う人には
結婚というものを
オススメできません![]()
「やれるほうが
やったらええですやん」
という
時代が来ているのだと
しみじみ
男性のお客様と
お話しながら
思っています
ですから
女・男
関係なく
やれるほうが
やってください![]()
そして
家のことを
ベトベトにする家事を
夫がしても
だまって
「ありがとう」
お礼を言えばいいだけのことなのです
これで
男性が
満足するなら
「ありがとう」の
ひと言くらい
言いましょうや
これ
以上
メンタルが弱る
男性が増えますと
明蘭の泉は
心療内科となり
占いをしない日々がつづきます
ほんまに~ジジイしばくでぇ~![]()
と
言わねばなりません
そこのところ
女性のみなさま
考えてください
いらないなら捨てる![]()
置いておくなら何も言わない![]()
これが
自分の身体を
胃腸を大事にする秘訣です
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
あちらの考えとこちらの考え
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
季節の変わり目に
ちゃんと食べておかなくちゃ
という意識が
いつも働き
セッセと
なんらかしか
作り
食べて
いきています
野菜も採るよう
心がけています
今日は
日中は
温かい昼間でした![]()
これだけ
温度差がありますと
ほんまに
注意しないと
すぐすぐ
風邪をひいてしまいますね
風邪をひくのは
簡単ですが
治すのに
時間がかかると言われている
この季節の風邪です
昨日の
彼女たちにも
「しっかり食べて・寝る」
ことを
一生懸命
言うていた明蘭さんです
人生の中で
いろいろな
壁にぶちあたること
ぎょうさん
あります
そのつど
そのつど
心が
ポッキ~~ンと
折れていました![]()
![]()
今度
折れたところを
つなぐのに苦労するものです
いつも
言いますように
人間とは
やっかいな生き物でして
「こちらの気持ち」と「あちらの気持ち」が
一緒であれば
苦労しません
しかし
一緒じゃないことが多いのです
こちらが
別れたくても
あちらは
別れたくない・・・
たくさんある
例題です![]()
人は
ひっつく時は
目に
レンズが入っているので![]()
たやすく
カップルになれます
そして
「とき」と言うものが
いろいろなことに
気づかせてくれるものです
それでも
なお
信じたい・・・・という気持ちが
先にたち
ゆらり~ゆらり~と
揺れるものです
「きちんと話し合う
」
ということが
大切ですが
こちらが
そう思っても
相手が
その話をしたくない
と拒否る場合も
多く
なかなか
「解決」という
ゴールを目の前しても
たどりつけなくて
じれじれすることのあるでしょう![]()
そんな中でも
自分自身が
「ゆるがない気持ち」を
持ちながら
闘いますと
その
気持ちが
「素直」であればあるおほど
解決の道は
パァ~~~~~と
鮮明に明確に見えてくるものです
その間に
「負けない自分」というものを
着々と
築き上げていかねばなりません
怖くて・・・おびえてた自分・・・![]()
と
「さよなら」をするときがくるのです
相手に期待したり
期待をもたせ過ぎたりすることもあります
でも
その話でさえも
よくよく
話してみたら
「こちらの話」と「あちらの話」に
大きな
喰い違いが出てくるものです
男女の間の話だけじゃなく
嫁と姑でも
友達でも
食い違いが
出てくるものです
お客様が
お孫さんの
誕生日にと
遠方から
冷凍のできる
バースディ
ケーキを送られたそうです![]()
喜んでくれるかなぁ~
とか
思う
ばあばに
息子から
ラインがきて
「嫁と
もめるから
これからケーキは送らないで」
という返事がきたそうです![]()
嫁は
勝手に
ケーキを
送ってきた
姑に腹がたったのでしょう![]()
![]()
自分たちも
ケーキを
予約していたとか
どうかが
知りませんが
嫁が息子に
ばあばに
ああいうことを言わせる
というところが
気になる時代です
嫁が怒っていても
息子が間に入り
「ありがとう
冷凍してたべさせてもらうわ」
と言えばいいことですが
なかなか
きょうびの女性は
キツイので
たぶん
発狂したのだと思います![]()
![]()
![]()
それも
4歳になる
子供の前で
発狂して
ケンカする様子を
見せているのは
どんなものかと
思います
ただの
ひと言
「ありがとうございます」
をメールするだけで
いいんじゃないですか
たとえば
姑が
息子夫婦の家を勝手に
買ってしまった・・・・・
というなら
話は別ですが
孫のための
ケーキですよ
ケーキ
そのような
女性は
まだ
子供が子供を産んだようなものです
うちの
旦那がとか
うちの子が
とか
よく言いますが
旦那様は
あくまでも
他人ですので
「うちの者」
よばわりは
よくありません
嫁の物では
ないということ
わかっていきましょう
反対に
妻も
「夫のもの」じゃないことを
わからねばなりません
平たく
言えば
人は
誰のものでもないのです
ご縁があり
夫婦になったり
恋人になったり
親きょうだいに
なったりしますが
それらも
みな
「自分の物」ではないのです
小さな人生で
関わった
ご縁があっただけのことです
その
縁を
双方が大事だと思えれれば
大事に育てていけます
でも
「こちらと」「あちらの」
意見や
価値観が違えば
「さよなら~」も
いさぎよく
あり!だと思うです
相手に
執着せず
広い心で
相手を見れないのなら
「さよならの選択」が
一番ただしい
答えの
出し方かもしれないです
ある
30歳代の
女性の
お客様に言われたことがあります
「どうして
明蘭先生は
いつも
私に逆らった答えをだすのですか!!![]()
![]()
」
と
ぶちキレられたことがあります![]()
![]()
![]()
なんだか
ポカーンとしてしまい
どうも
明蘭さんの
口があいてたようです
「口あけて
ぼけてる場合じゃないでしょ![]()
![]()
」
と言われ
「ハッ」と我に
かえった明蘭さん![]()
![]()
![]()
「いつも
いつも
さからった答え
と言われましでも
これが
明蘭さんが
出した
あなたへの
最良の答えであって
逆らうとかいう気持ちで
鑑定したことが
微塵もありません
あなたが
いつも
いつも
逆らってると思われるなら
あなたも
そういうところ
来るのも
シンドイでしょ・・・・
でしたら
こんなところに来て
お金はらう
必要は
ないと思うので
あなたが
ゆっくり
決めてくださいね」
と
言いました
いつも
相性鑑定のお話が多い
彼女です
そういうならば
「明蘭さんが納得のいく相手を探してこい
」
と言いたいです
これだけ
男がいる世の中で
よぉ
こんだけ
しょうもない男の生年月日を
持ってこれるな
と感心するくらい
しょうもない男性ばかりでした
相手が
気分わるかろうとなんだろうと
明蘭さんは
明蘭さんの答えを
お母ちゃんと一緒に
出していきますので
宜しくお願い致します
でも
人は
永遠に
「あちらの答え」と「こちらの答え」が
違うことを
修行していきながら
段々と
大人になっていくものかもしれないですね
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
人あたり
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
so
色彩豊かな
お料理で
目からでも
美味しさが伝わってきます![]()
同じところを
ウロウロしかしない明蘭さんですから
こうした
美味しそうなお料理を
見るのも
景色と同じくらい
有難いです
写真だけ見させてもらい
食べた気分になっております![]()
朝・晩は
冷えてきましたが
皆さまの
「心」が
冷えませんように
お祈りしてきました
季節の
変わり目は
何もないのに
もの悲しくなったあり![]()
せつなくなったり![]()
気分が
上がらない方も
毎年
増えてくるのが
だいたい
この季節です
あれや・・・これや・・・と頭の中で
考えても
それが
現実に出来ることでもなく
もやもやした
想像で
終わることも
多々ありますでしょう
人間が
周りの人間をあまりにも
見てしまいますと![]()
「食あたり」
ならぬ
「人あたり」
をしてしまいます
食あたりには
薬もあり点滴もあり
完治することも
数日で
よくなることが多いです
でも
「人あたり」は
なかなか
そうは
いかないものです
いつも
いる職場に
自分には
合わないタイプの人がいたとします
いくら
いどんでみても
あわない・・・
という人と
日々
空間にいますと
おのずと
シンドクなることもあります![]()
そういうときは
「人にあたったんやな~」と
くらいに
思ってください
自分で
どうのこうのしようと
焦りますと
余計に
シンドクなるものですから
よしてください
あわてないでください
それ
プラス
落ち込まないでください
あれやこれやと
騒ぎますと
余計に
出しにくくなりますから
明蘭さんが
25歳のころだったかなぁ
初めて
なんとも言えない
気持ちになり
なんとも言えないくらい
シンドクて
落ちてしまった
自分に気づき
でも
どうすることもできなったときが
一度ありました
この
シンドさは
どこから来るものかも・・・
感じたことのない苦しでした
ふと
お母ちゃんに
その辛さを
聞いてもらおうと思いました
お母ちゃんは
明蘭さんの顔を見るなり
本堂の
お座布団に上に座り!
と言いました
明蘭さんは
もう
よれよれで
誰かに
身を預けたいという気持ちでした
お母ちゃんは
明蘭さんの背中にまわり
あのときが
「シャンシャン」してもらった
最初で最後の
シャンシャンでした
苦しがる
明蘭の背中にいき
いま
明蘭さんが
皆さまに
させてもらっているようなことを
してもらいました
そのとき
涙もたくさん出て
あくびも出て
出すものを
全部
出しました
もうひとつの
重たい自分が
自分の中から
す~~~と抜けていく感覚は
いまでも
鮮明に覚えています
うそのように
身体が楽になりますと
考え方も
前向きになったのです
目が飛び出るくらいの
衝撃でした
その
衝撃を知ってしまったのですから
明蘭さんは
「教えてください」
と
お母ちゃんに
懇願しました
お母ちゃんは
「出す側」と「出された側」
という言い方をしていました
出される前の自分の身体と
出したあとの自分の
身体との
違いが
はっきり
わかりました
お母ちゃんに
「おしえてください」と
懇願しても
やすやす
簡単に教えてもらえるものではありません
お母ちゃんは
「とられたほうは
楽になるかもしれん
でも
とった側が
シンドイのでは
なんの意味もない」
どちら側も
「す~~~とせなアカン」
と言われました
本当に
ちゃんとしないと
はね返り
自分の中に
入ることも多いのです
例の
「除霊師」さんの
例でいいますと
あれだけ
めちゃくちゃしていたら
してもらった側も
した側も
それはそれは
シンドイものとなると思うのです
そんなお仕事やめとかないと
死にますよ
と本気で
言ったところで
誰も
言うことを聞くはずもありません
それは
いままでは
やってこれたから![]()
という自負があるのです
これからの時代
もしかして
そういう方が増えていく
世の中になるやもしれません
まつすぐな目で
人をみて
まつすぐな心で
人とたちむかって欲しいと思います
また
子供さんに
背中をなでてもらうのは
大丈夫ですから
気にしないでください
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
夢の中のまた夢
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
空は
いろいろな顔を見せてくれて
人間界を
照らしてくれます
ほんとうに
有難いです
朝やけに
お月様が
映っています
ほんとうに
いろいろな
空を見せてもらえるのも
皆さまのお蔭だと
9時に寝ている明蘭さんは
いつも
思っています
今朝
夢をみました
夢の中で
明蘭さんは
地下室を作り終わり
地下室から
階段を登り
表に
「無料 地下室入居者募集」
という
看板を
立てかけています
看板を立ててから
地下室にいきますと
地下室に
すでに
いっぱいの方が
おられ
「えっ?」みたいに
思いながら
顔をみますと
皆さん
顔みしりのお客様ばかりでした
「ありゃ~これなら
募集の看板をさげに
行かなくちゃ」と思っていますと
お母ちゃんが来て
「そんなことしている暇がない
はよ
これを持て!」
といいながら
大きな
ツボの中に
漬けてあった
紐を取り出して
明蘭さんに
紐の片ほうを渡しました
お母ちゃんは
反対のほうの紐をもち
飛んで
あちら側に行かれました
そして
明蘭さんに
「ほれ~~~~
ふるぞぉ~~~」と言いました
これは
生前にも
記憶のあるシーンです
地下室は
4畳ほどではなく
体育館くらいの大きさでした
あちらの紐と
こちらの紐を
「せいのぉ~~~」で
振るのです
そうしますと
紐に染みこんだ
「幸せの粉」が
下にいる
皆さま
ぜんぶに
振りわたるのです
お母ちゃんが
いく度も
「せいのぉ~」と
声をかけ
長く
大きな紐を
二人で
一生懸命
振るのです
紐には
幸せの粉が
いっぱい
含まれ
ツボの中で
長い期間
染みこませただけ
あるなぁと
思いながら
サンサンと粉を
振るのです
そして
その粉を
あびた
皆さんの
顔が
段々と
笑顔になり
ひとりひとり
自分の部屋に戻られていくのです
地下室は
ただ
ダダっ広いわけじゃなく
小さな個室があり
粉をあびた人が
自分の部屋に戻られるのです
皆さんが
粉をあびて個室に
全員が
入られるまで
お母ちゃんと明蘭さんは
紐を
回し続けるのです
全員が
部屋に入るのを
見届けますと
あちら側にいる
お母ちゃんが
手で
合図をしましたので
それに従い
終わり
紐をまた
大きなツボに入れました
そして
お母ちゃんと
明蘭さんは
地下におりて
各自の部屋の点検に回りました
ひとり
ひとり
ちゃんと寝ているかの確認です
皆さん
幸せそうな顔をして
ぐっすり
寝ておられました![]()
![]()
![]()
お母ちゃんは
ひとりひとりの
頭をなでて
嬉しそうに
「これで
安心やな
次に
縄が
熟成するときまで
大丈夫や」
と言いながら
どこかに
飛んでいきました
明蘭さんも
ひとつ空いている
部屋のベットで
寝ました![]()
![]()
ベットに寝ながら
夢のまた
夢を見ているのです
地下室の個室部屋で
みた夢は
地下室は
ぜんぶ
畳み敷きで
その畳を
雑巾で
綺麗に拭きながら
奥から
二番目の
畳みをあげて
板をあげて
その中に
入っていくのです
そこは
ほんとうに
おかあちゃが作った
地下室みたいでした
ただ
違うのは
そこから
また
通路があり
皆さまが
寝ておられる
ベットの下にいることができるのです
そして
ひと部屋
ひと部屋のその方の下で
丁寧にお祈りして
上におられる
皆さまを
お祈りしているのです
ぜんぶの
部屋の下からの
お祈りが終わりますと
はしごを登り
おおきな地下室の戻るのです
そこへ
お母ちゃんが来て
「ほんまに
皆のことが好きなんやなぁ
」
と明蘭さんに
声をかけ
「幸せにするんなら
とことん
拝んで
幸せにしたらな
アカンで」
と言われ
明蘭さんは
頭を
「コクン」と下げました
そこで
目が覚めて![]()
いま
自分が寝てるのは
どこ???
と
ほんとうに思いました
そこは
我が家の畳の上でした
今朝
その夢を
おかあちゃんに
報告しましたら
「それは
夢と違う
現実や!
面倒みるなら
しっかりみい」
と言われました
最近
明蘭さん
お客様から
手をあわせられたり
死なないでとか
言われたりします
神さま
ちゃうで~と言うたり
幽霊じゃあるまいし
どんだけ
生きろ!というの~
とか
冗談でかえしたりするのですが
自分でも
最近
人間
やっているのか
どうか
分からなくなるときがあります
そんなときは
自分で自分の
手をつねり
痛いか
どうかで
判断したりしている
アホな明蘭さんです(笑)
夢も
リアルな夢を見ることが多くなりました
夢の中でも
お祈りをして
現実もお祈りして
夢の中でも
綱をまわし
筋力をつかい
こうなったら
「矢でも鉄砲でも
もってこい」
という気持ちになったりします
この世に
落とされて
小さなご縁を
皆さまとさせてもらっています
大きな
地下室に
集まられた皆さまに
あれだけ
地下室願望があるのか・・・のかと
思いながら
日々
ほんまに
精進していかねば
ならないなぁと思っています
そして
また
皆さまと
夢で会えるかもしれませんので
9時に
寝るのです![]()
![]()
![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
ババア
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
「さむっ」と
感じた今日です![]()
秋を飛んで
冬に突入したみたいな
温度になりますと
お客様の
心までが
「さむっ」と
ならないようにと
お祈りしてきました![]()
日々
なんらかしか食べながら
よく
睡眠をとりながら
生きています
今日は
お久しぶりの方も
多く
65歳の男性さまは
ひさびさに
縁談のお話で来られました
相手の生年月日も
ちゃんと書いてこられ
いつも
几帳面な
お方です![]()
5人の
結婚候補の女性の生年月日を
書いている間に
5分ほど
お待ちしてもらいながらも
喋りながら
書きだしていますと
その
たったの
5分の間に
彼は
「ぜんぶ
ババアやけど」
とか
「ババア」が
どうのこうのとか
「ババアのくせに」とか
どんだけ
ババア言うねん!
いらんこと
ばかり
言うねん!と
思っていました
全部の方を
書きだしてから
「〇〇さんは
なんのために
結婚したいの?」
と
問いましたら
「家事が
面倒になってきたし
そろそろ
嫁さん
もらってええかなぁと思い」
と言われました
彼は
65歳
独身で
結婚の経験がありません
自分は
初婚で
相手は再婚だとか・・
自分の初婚のほうが
上みたいな言い方をするのです
〇〇さんに
「この人たちの
相性鑑定という
レベルじゃないですよ
さっきから
「ババア・ババア」と
相手のこと
言われていますが
〇〇さんの中で
何歳から
ババアなのですか?」
と聞きましたら
「50歳からです」
というのです![]()
いまごろの
50歳代が
どれだけ
綺麗で
若いのか
知ってますか?」
と言いましても
さらに
「ババアだ!ババアだ」と
ぬかすのです![]()
この
5人の女性は
あなたが返事したら
すぐ
来てくれるのですか![]()
と聞きましたら
「おそらく
すぐ
来ると思う」
と言われました
お金は
持ってるでしょうが
女性に
そんな言い方する男性でしたら
あちらのほうから
断わられますよ
と言いますと
目を丸くされていました![]()
〇〇さんには
最初から
キチンと
彼の生年月日で鑑定して
「ネジなし」だと言うことも
言ってあります
女性の気持ちが
分からない男性だと言うことです
ネジなしが
あかンと
言うてません
「女性に対して
失礼だ」
と
言っていても
理解できないようです
「〇〇さん
相手の女性から
「ジジイ」と言われたら
どんな気持ちですか」
と問いましたら
「言われたことがないので
わからない」
というのです
そして
自分から
俺は
歳より
10歳若く見えると言われる
と
いつも
言われるのです
明蘭さんは
今日は
手厳しく
「そんなに
女性を
下にみるようでは
結婚はできません
それなら
家政婦さんを
雇われたらどうですか?」
と言いますと
なんじゃら~かんじゃら~
と言うておりましたわ![]()
〇〇さんの
外見は
70歳位に見えています
10歳若くとか・・・言う女は
たぶん
セールスさんか
何かのお世辞で
言ったと思います
初婚はえらくて
再婚は低い
という言い方が
間違っています
普通は
その年齢なら
再婚のほうが
まともな方です
金が
少々あるかどうか
知りませんが
どんだけ
女性に対して
偉そうやねん![]()
そんなのが
若い嫁に
ジジイ扱いされて
捨てられるのですわ
顔ですか?
〇〇さんの顔は
ぜんぜん~男前でもありません
毛ですか?
ほぼありません~
体型ですか?
よれよれのデブです
それよりも
内面ですわ![]()
熟年さんの
結婚は
お互いを
いたわりながら
話相手がほしく
衣食住宇を
共にしたいと思うから
されるのです
それを
どんだけ
上目線で
言うねん![]()
って話です
しれ~と
「たぶん
先方のほうから
断わられると思いますよ
いまどきの
女性は
アホではないのです
価値観が
共有される人だと思わなけば
だれが
旦那さまの介護をしたいとは
思っておられませんよ」
と言いますと
自信がある
〇〇さんは
言葉がでてこないのです![]()
喉の先まで
「お前のほうが
ジジイやんか」
という言葉を
飲み込みましたが
「〇〇さんは
自分自身を
アピールするとき
自分のこと
どう言いますか?」
と問うたら
「お金に
不自由させない」
と言われました![]()
「金なんて
なんぼあっても
ケチの星のくせに
嫁さんに
びびたる金しか
渡さんくせに
何が
不自由させない・・・やて
どの口が言うてんねん」
と心の中で
叫びながら
「結婚だけが
すべてじゃない」というような
話にもっていきますと
「結婚したい」とか云々
いうておりましたわ![]()
そこからは
意識不明なくらい
吠えましたわ(笑)
金持ちか
なんか
知らんけど
周りがチヤホヤ言うことを
間にうけてはいけません
女性を
下に見るなら
結婚は
相手に失礼だから
しないほうがいいと思います
〇〇さんだって
相手に
「ジジイ」と言われたら
嫌でしょ
女性は
ババアと言われたら
もっと嫌ですよ
50歳代の若い子を
つかまえて
どの自信で
えらそうに言うねん!
結婚じゃなくて
老人ホーム
どこにしましょう?
という鑑定なら
わかります
えらそうに
「嫁に貰うたるねん」
と
どうしても
聞こえます
そのようなのでは
いまどきの
女性が
来るはずありません
相手も
アホと違うのですから
そのくらい
くみ取れますよ
まだ
自分のことも
ジジイだといい
彼女もババアというならば
ジジイとババアが
老後
仲良くして暮らそうかとも
とれますが
相手だけが
ババアで
自分は
若い
はぁ~~~~ですよ![]()
この5人の女性は
皆さま
いい運勢をおもちなので
自立しても
食べていける方ばかりです
女性たちに
「選ぶ権利」があると思います
最初に
1億円くらい
結納金を出して
言うなら
わかりますが![]()
ババアという時点で
あなたは
女性たちから
「アウトです
ジジイ」
女性を
なめたらあきませんよ
は言うておりませんが
そうですわ
金持ちの家か
なにかしりませんが
世の中の
女性陣に
言っておきます
ジジイに
お世辞言うのは
やめてください![]()
そのまま
勘違いしますので・・・
ジジイはジジイだと
言うてあげることも
親切だと
思います
〇〇さんは
そんなに
ボロカスに言われると思ってなかったようです
生まれて
この年齢まで
人に
ボロカスに言われたことがない
勘違いジジィなのですから
こうして
「気づかさせてあげる人」も
大事だと
思うのです
あの世に
金もっていき
閻魔大王様に
ご機嫌とったら
宜しいやん![]()
〇〇さんは
びっくりしながらも
出た言葉が
「つ・つぎの予約ですが・・・」でした・・・
なんの予約やねん!
正気を取り戻してから
もう一度
来いって
話ですわ
予約は未定です
と言いました
こうして
今日
また
ひとり
勘違い男を
救った気分でおる明蘭さんです(笑)
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
こっちですよぉ~
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
素晴らしい空
山ガールさんが
送ってくださいました![]()
霧がでて
夏とは
また違う空を見せてもらいました
いいですよね![]()
こんな景色のところに
住んでいましたら
毎日
美術館に
足を運んでいるようなものですね
「クマ」の絵が描いてあり
熊出没注意
と書いてあります
この間
うちの
熊が
留守していると思ったら
こんなところに
行っていたのかもしれません![]()
明蘭さんの幼少時代も
周りが「山」でした
同じ山でも
いろいろ
あるんだなぁと
見させてもらっています
どうも
明蘭さんは
「山とクマ」に
ご縁があるようです
今
思えば
「クスッ」と
笑えるくらい
子供だったんだなぁ
と
昔のことを
思い出してみますと
思います
あのときは
あのときなりの
一生懸命をやっていたのだと思います
あの地下室に
いく度も
足を運んでいたこと![]()
お母ちゃんに
ばれていないのだと
思っているのですから
まだまだ
子供ですよね![]()
あの
地下室は
「お母ちゃん」と「明蘭さん」
の
秘密の場所になりました
のちに
その地下室で
ふたりで
お祈りしたこともあります
「はしご」がついたので
安全に
お母ちゃんが
登り降りできているのが
とても
嬉しかったです![]()
いまのように
スマホでもあれば
あの地下室の写真を
撮っておきたかったくらいです
狭い
4畳くらいの
地下室では
祈りきれなかった
おかあちゃんが
のちに
本堂を建てるとは
夢にも
思っていない時代でした
今日
運転していましたら
大型バスが
パーキングに
バックして
入れる際に
ガイドさんが
笛を
「ピッピッピ」と
バックの
指示をしておられました
最近
そんな光景を見ることが少なくなったよなぁ
と
思いながら
ゆっくり
ガイドさんの笛で
丁寧に
バックをしている
運転手さん![]()
二人の「息」が
合って
信頼関係が生じているのだろうなぁと
思いながら
見させてもらいました![]()
「ガイド」さんと「運転手さん」
それと
似ているよなぁ
「占い師」さんと「お客様」も
と思ったりしました
占い師さんが
ピッピッピと
笛を吹いて
バックを
促しても
お客さまが
暴走して
前に
走っていかれる場合もあります![]()
ガイドさんは
「ええェ?
」と思いながらも
運転手が
運転するバスを
「ポカーン」とみつめるだけです![]()
明蘭さんのところに
せっかく
足を運んでくださっておられますので
笛を
吹かずとも
「こっちよ~こっち~」![]()
促しても
人間とは
そう簡単な
動物ではありません
「こっち」と言っても
「あちら」に行かれる人も多いものです
人間は
心の中で
「こうしたい!」「ああしたい!」
「こうなりたい!」
と
決めているものです
その
決めかねているときに
ちょっと
占いでも・・・と思い
来られる方も多いです
自分の心の中の
答えと
一致しているのか
試しに来られるのです
ものの見事に
反対の答えを
明蘭さんは
出すらしく
よく言われます
「自分の答えと違う!!!!」と
不満な声を出されます
自分と違う答えを出すことに
腹がたつのが
顔にありありと見えますが
そこは
致し方ありません
何回
占っても
答えは同じですので
どちらを選ばれるかは
お客様次第です
100%中
70%くらいの方が
明蘭さんが出した答えと
反対のほうへ
行かれます
それが
人生の
修行というものだと思うのですよね
そうして
ああして
もがきながら
また
イチから
姿勢を正して
心を素直にして
また
自分の人生を歩いていくのですよね
多少
遠回りしてしまいましても
「自分が選びたかった道」のほうを
歩いてみたいものです
誰しも
苦しい道を
歩みたくないものです![]()
でも
その苦しい道は
実際に歩いてみますと
案外
歩けるものなのです
やれるものなのです![]()
自分に
自信がないだけです
最初から
自信がある人なんて
誰も
いません
迷い
転んだり
けつまずいたりしながら
我がゆく道を歩くものです
神さまは
不公平だと
おっしゃる方もおられます
「金持ち」は「金持ち」なのに
貧乏は
ずっと
貧乏だと嘆く人もおられます
この世に
「お金」は
確かに大切なものです
お金のことだけでしたら
なぜ
明蘭さんのところに
お金もちさんも
ぎょうさんおらるのでしょう
なぜ?占いに?
と思われるかもしれませんが
「お金だけでは解決できないこと」
たくさん
たくさんあるのです
お金が欲しい・欲しいと思われた方が
お金を手にして
金持ちになられられた方も
たくさんおられます
でも
お金だけでが
心は
踊らないのです
お金だけでは
心は満たされない・・・という
修行をなさるのです
心が
いつも
平らで
穏やかであれば
人は
とても
幸せ感を感じれます
でも
目の前にある
札束が
その
幸せ感を満たしてはくれません![]()
でも
反対に
お金がなさすぎて
寒くてたまらない
すきま風だらけの家に
住むのも
辛いかもしれないです![]()
人間は
人間をやりながら
ひとつ
ひとつ
頭を打って行き
歩いていくものです
先ほどの
「熊出没」の
看板を見て
「熊なんて
出るわけないやん~
」
と思う人と
「熊がでるんだ
気とつけて歩こう
」
と思う人とでは
途中で
「右」と「左」の
道に
迷うことでしょう
そして
過信した方が
間違った道を選び
汗をかき
ぐるぐると回るのです
たま子の話も
除霊師さんの話も
ただの
ひとごとでは
ないのです
そういう
小説みたいな人が
ほんとうに
存在する世の中なのです
「だました側」よ
「だまされた側」だから
いいよ
と言いますが
なにも
「だまされるために生まれてきた」
のでは
ないのですから
素直に
地道に生きていくことは
とても
大事です
「うっかり~」
「まさかぁ」
とか
自分には
関係ない話だと
思いますと
「右」と「左」の
やじるしを間違えて
一生
同じところを
ウロウロと回る人も
少なくはありません
人生の
大きな
節目のとき
だれかが
背中を押してくれたおかげで
今の自分があります
と言う方は
心の底から
「すなおな人なんだなぁ」と
清い目を見て
思ったりします
だまされた・・・
と人は
よく
憤慨しますが![]()
![]()
![]()
少し
自分にも
反省点があること
気づきましょう
「だました側」でないのですから
三途の川を
渡るとき
それは
それは
穏やかな
水の流れにのり
ご先祖さまや
お母ちゃんが
笑顔で
大きな旗をあげて
待っているところに
たどり着けることでしょう
いま
神さまは
お空の上から
下界を見下ろしながら
「さぁ~
どの子を
荒い流れ川の船に乗せようか?」
なだらかな流れの川の船に乗せようか」
と
ふるいにかけられて
おられるのかもしれませんね
さて
いま
ブログを読んでる
この間
電話で大泣きした
「ぎゃん助くん」
ブログをみているということは
警察に
出頭してないということですよね
まだ
間に合いますよ
自分の
身体をどちらの方向にむけるか
考えてみてください
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
寂しさとの闘い
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
赤福もちには
白あんと
黒あんがあるのですね![]()
お母ちゃんも
美味しそうに
食べておりました
さて
こちらの画像は
やや暗いですが
おうちの
キンモクセイの木を
お父様が
バッサリと切られてそうで
娘さん達が
お酒とお塩をまいてくれたそうです
お父様を
責めないで
あげてくださいね
お父様の
名前も生年月日も書いてありましたので
今朝
神さまに
ちゃんと画像を見て頂いて
お祈りしていますから
そう言えば
むかし
うちの
お父ちゃんも
勝手に
木を切ってしまい
お母ちゃんが怒っていましたっけ![]()
どうも
統計的に
男の人が
気が向いたときに
バッサリ!と木を切る傾向があるみたいです
たぶん
何も考えずに
「今日は木と切る気分
」
だった程度だと思います
うちの
「あんずの木」も
クマさんが
気が向いたときに
切っただけだと思いますが
それから
「あんずの実」が
ならなくなりました
それでも
木も
がんばって
少しの
花を咲かせ
実が少しづつ
増えてきました
そんな
あるとき
うちの
茶クマも
同じことをしたのです
むやみに
あんずの
枝の伐採をしました
たぶん
そういう気分だったと思います![]()
この親子は
「ネジなし」まで
似ていて
またも
「その日の気分で木を切る」のまで
似てるもんやなぁと
思わされています
こう
何度も
しますと
もう
何も言う気がしなくなるものです(笑)
皆さん
いろいろなことがあられ
今朝は
お昼まで
本堂で
お祈りしていました
次から
次へと
悩むことが起きたりするものです
最近の
皆さまの
お話しの中の
ひとつに
印象に残っているのは
「切なさ」と
いう感情でした
「寂しさ」とも
ちと違う・・・
「悲しさ」とも
ちと違う・・・
「切ない感情」を
昨日のラストの
お客様の背中から
あふれるほと
感じてしまいました
くらくら~して
これだけほどなら
さぞた
シンドイかろうと思い
「シンドイでしょ」
と
聞きましたら
「とても
シンドイ・・・」と言われました
あとは
明蘭さんと
背中との対決です![]()
いろいろな
人が
背中に入りますと
その背中の人が
いろいろなことを
訴えてこられます
彼の背中の中には
誰かの
「切ない・・・」という気持ちで
いっぱいで![]()
![]()
![]()
なんとも
今までに
味わったことがないような
感情でした
お母ちゃんに教えてもらった
シャンシャン
背中の相手を
見すぎないこと!
こちらが
もらわれしまうからです
そして
背中の中の人の
感情を
受けすぎないこと!
などなど
山ほどのことを
教えてもらった
記憶がよみがえってきました
「たかが背中」
「されぞ背中」です
人の
背中をなめてはいけません![]()
職業でない限り
人の身体を
もんであげたり
さすことは
やめましょう
自分が
受けても
その受けたものを
自分で
とれるわけでは
ないからです
普段が
明るい性格なのに
なんだか
暗くなり・・・困っている
というお話でも
シャンシャンしましたら
元に戻れることも多いものです
とくに
「腹がたつ![]()
![]()
」
感情をもたれた方の背中は
怒りが
こちらまで
伝わってくるものです
腹がたたない明蘭さんには
とても
楽に
とれる感情で
ありがたいです
人間は
なんとも
厄介な
生きものだなぁと日々
感じさせてもらっているのじゃないのでしょうか
私たちは
お空から
落とされてから
すぐすぐ
人間になり
「感情」をもたされる
生き物となりました
子は子なりの感情
成人は成人なりの感情
中年は中年なりの感情
老いたら
老いたなりの感情
さまざまな
感情に
向き合いながら
いろいろなことが
分かってくるものです
認知になっても
ボケても
自分の
ハートは
ちゃんと知っているのです
口に出さずとも
心は
叫んでいます![]()
![]()
「嫌だ」「やめて」
と叫んでおられます
ゆくゆくは誰もが
経験することです
「ボケたもん勝ち」
みたい言い方をしていました
こうして
長年の期間
お客様と接していますと
ぼけてても
心がぼけてはいないことが
わかりました
そのほうが
辛いものです
いっそのこと
頭も
心も
同時に
ぼけてくれたら
これほど
有難いと思うことはありません
いま
介護で大変な方も多いと思います
腹がたつことも多いと思います
でも
いづれ
自分も行く道だと
思いながら
ボケていても
心の中では
泣いているかもしれないと
思うと
少し
感情が違ってくるかもしれません
人間は
たくさんの感情を抱えされて
生きていきます
いいことばかりの
感情じゃありません
今月は
「寂しい」という感情を
明蘭の泉に
捨てていかれた方も多いです
人は
1人では寂しい・・・・と言いますが
でも
大勢の人がいるのに
寂しい・・・よりも
いいと思います
誰か
相手に
「寂しさ」を埋めてもらおうと
恋人や
結婚したとしても
その相手に
埋めてもらおうとするのは
よしたほうがいいですね
寂しさを
うめてもらおうと思ってきた期待を
ものの
みごとに
裏切られるかもしれないからです
ふと
たま子のことを
思いだしました
あの人は
孤独で
あちらこちらで
金を使い
「寂しさをうめよう」と
されていたのかもしれません
でも
「その態度や言動では」
ということ
ひとつも
教えてあげられずに
過去の人となりました
いくら
お金を貢いでも
ホストさんの
首を切り
持って逃げるのだけは
やめて欲しいと
今日
「ふっ」と浮かびました
「寂しさ」は
誰にもある
厄介な感情です
もしかして
一番
どうすることも
できない感情かもしれません
人がどうにかしてくるものではないので
自分が
寂しさと向き合い
しっかりと
向き合い
その寂しさと
ちゃんと向き合い対決しながら
1歩
づつ
前に歩いていきますと
寂しさに
段々
勝てる!!!
人間になれるものです
それが
人間です
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html
昔のおもいで
あなたの今日の運気のおみくじです
HPの茶碗蒸しの画像の上を
Wクリックしてみてね↓
山ガールさんから
グリーン色に
ライトアップされた
松本城を
送ってくださいました![]()
水の中にもお城があるようで
とても
綺麗です![]()
すっかり秋ですね![]()
朝の早くは
冷たく感じる朝です
秋が
長いといいなぁと思う日々です![]()
そういえば
幼少の頃って
今のような
ユニバもなく
ディズニーランドもなく
家族で
お遊びとか
行った記憶がありません
しいてみれば
お花見と運動会くらいでした
でも
いま
こうして
ブログに書いていますと
家の中だけでも
十分に
探検するところが
山ほどあって
退屈などという
言葉はありませんでした
明蘭さんが
いつも
はしごの横に
チョコンと座っているので
お母ちゃんは
それを見て
なんと思ったか知りませんが
あれから
2週間後に
地下室に行こうと
思い
足を運びました![]()
まずは
ひも・・・と思い
ひもをさがしても
どこにも
ひもがありません
畳みの下の
木の枠を
2枚はずしますと
いつの間にか
「はしご」が
つけてあるのです
嬉しくて![]()
![]()
その
はしごを軽やかに
1段・1段と丁寧に歩いて
おりますと
また
あの
なんとも言えない
空気感と
落ち着く場所なのです![]()
神さまに
手を合わせて
座っていましたら
余りにも
癒されて
つい
寝てしまったのです![]()
その場所で
そのとき見た夢を
いまでも覚えています
大きな
龍に
お母ちゃんと明蘭さんが
乗り
空を飛んでいる夢でした
「はっ」と目がさめ
あわてて
階段をのぼり
木をはめて
畳みをしいて
机と椅子を戻しました
いま
思えば
子供ころの
「完璧」
なんて
ちっとも
完璧じゃないんですよね
おかあちゃんは
知っていて
見て見ぬふりをしてく遠慮してくれてたの
だと思います
それから
足を運ぶために
地下室で
寝てしまい
夢を見るのです![]()
あるとき
「お母ちゃんと二人で
龍に乗ってる夢みたぁ」
と言いましたら
「そうかぁ
龍の神様が
まもってくれてるんやろな~」
といい
笑っていました
おかあちゃんが
地下室に入りますと
そこからが
いろいろな声が聞こえてきたものです
「う・う~~~ん」という
うなり声の日や![]()
![]()
お祈りの声や![]()
さまざまな声を聞いていました
その間に
勉強部屋に
誰にも入らせない
見張り番をして
いるような気持ちでした
おかあちゃんが
地下室から
出てくるときは
明蘭さんは
外の縁側に座っていました
地下室から
出てきたときの
お母ちゃんの顔が
好きでした
なんだか
とても
スッキリしている
その顔が好きでした
ふたりで
縁台に座っていますと
町内の金持ちの
おっちゃんが来ました
よく見る
おっちゃんです
おっちゃんは
頭をなでなで
してくれてました
おっちゃんが
なにか
おかあちゃんと話したいようなので
あちらで
ボール遊びしてました
おっちゃんは
また
私の頭をなげていきました
お母ちゃんは
しばらくしてから
台所にいき
「塩のツボ」を
もってきて
庭に
ばらまいていました
「どうして
そんなに
塩まくの?」
と聞きますと
お母ちゃんは
いろいろなこと
話てくれました
あのおじさんは
町の地主のおじさんで
明蘭さんのところが
子供7人もいる
おまけに
女6人
とききつけて
おじさんのところは
子供がいなくて
明蘭さんを
「もらい子」として
欲しいという
話しをするために
再々
足を運ばれてたそうです
「お母ちゃんは
なんて言ったの?」
と聞きました
「何人おっても
私のかわいい
私の大事な子供や
もし
手放しとしても
絶対
その子に
会いたくて
見つけにいく
と思うから
話は
もう
やめてください
養子の話は・・・
と・・・なんべんも
言うてるのに
今度は
お金を倍だすとか
言うから
塩まいとねん」![]()
![]()
![]()
明蘭さんも
一緒に
塩をまいておりました
養子に出されずに
ホッとしてた
昔話を思いだしました
あのとき
おかあちゃんと
ひきさかれていたら
たぶん
今の
明蘭さんは
ないと思います![]()
予約は
こちらまで
ご希望日程時間とお名前を書いて
メールお願い致します
折り返し返信いたします![]()
明蘭の予定表です
↓
http://uraura77.sakura.ne.jp/page010.html

























