◆ニーズのあるオンナのつくり方◆ -32ページ目

メンターを見つける意味

人生の岐路に迷った時は、本を読みます。
でも、本を読むだけでは自分の気持ちは整理できません。


だからメンター的存在な人と話をします。


人生の岐路。
自分自身の選択なんだから決めるのは自分。


でも、考えすぎて視野が狭くなっていたり
考えるべきなのに見落としているポイント
逆にそこを理由にしてはいけないようなポイント


そういうことを指摘してくれる人と話をすることは、
本を開くのとは違った気づきを得ることが出来ます。


それってとっても貴重。
昨日はそういう時間を過ごしました。
いろんな気づきを頂いて感謝です。




そして、後輩たちには私自身がそんな存在になれるように
日々精進していきたいなぁ~

ペタしてね

5月15日に投稿したなう



ブログ更新 5月14日に投稿したなう http://bit.ly/bklu1Q
5/15 10:18

強がっている女性って本当は寂しがりやで、優しくしてもらいたい気持ちが強い気がする。人に良いように行ってほしいんだ。
5/15 16:21

20代の恋は幻想である。30代の恋は浮気である。人は40代に達して、初めて真のプラトニックな恋愛を知る。(ゲーテ)
5/15 23:21

考えない練習をする

考え込みすぎて後ろ向きになる人は、
こういう本を読んで一度立ち止まるのもいいですよ。

考えない練習/小池 龍之介

¥1,365
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仏教の教えからきている、思考法を説いています。
ストレスをためない、必要以上に考えすぎない、
五感を大事にしなさいという感じですね。


たまにはこういう本も良いです。

5月14日に投稿したなう



ブログ更新 5月13日に投稿したなう http://bit.ly/blCHZx
5/14 11:21

ブログ更新 厳しい人に出会えたら・・・ http://bit.ly/aSjnwI
5/14 16:18

厳しい人に出会えたら・・・

いつも見ている女社長さんのブログで、
先輩社長に叱咤激励されている記事を見かけました。



そうやって厳しいことをいってくれるのも、
こういう立場になってしまうと、すくなくなる。

自分で自分と本質に常に気づけることが、
一番大切だけれども、

時に流されそうになったとき、ただ見送っちゃいけないし、
大きな波を、ただみつめてちゃいけない。

一発パンチというか、
目が覚めるような正気さは大切。


本当は人間だし、一応、女の子だし、
ほめられたり、優しくされたいけど、

私は、それだけじゃダメなんだ。




すごくわかるなぁって思います。
確かに会社のトップでいる立場の方は
厳しく説教をしてくれる人って少なくなる。


社会人だって年数を重ねてくると、アドバイスをくれるような人って
だんだんと減ってくる。優しくされることも激減ですよね。


でも、社長っていう人物は基本的に尊敬できるような方が
多かったりするので、「すげぇえ゛!って思える人物に出会える確率は高い。

逆にペーペーのサラリーマンの方が、
人を叱咤激励してくれるような人物自がなかなかいないので、
そういう人に出会える確率が低い気がする。


そういうパンチをくれるような人物に出会えることって、
本当にありがたいことだと思うし、そういう人物に出会うためには
やっぱり自分から「この人なら・・・」っていう人物を見つけるための
アンテナを張っておく必要があるのかもしれない。。。


そして、そういう人をひとたび見つけたら
なるだけ縁をつないでおくべきだと思います。


アンテナはったってそんな人物に出会えることって
そんなしょっちうある訳じゃないもの。。。


だから、そんな出会いがあったのならば
大切にしていきたいと思うのでした。



でも一番共感したのはココかも。。。

本当は人間だし、一応、女の子だし、
ほめられたり、優しくされたいけど、



パンチも欲しいけど、
優しくもされたいんだよーーーー!!

オンナゴコロってフクザツ