今月は、もう29もブログを書いているのに気がつき、「じゃ、8月の日にち分31記事を目標にしようか・・・」っう感じで、30記事目を今書いています。


おととい(29日)の出来事です。

みずがめ座にとって、不幸な日々の始まりでした。


おととい夜9時過ぎ、妹から電話が・・・

「お母さんが、コンビニのところで急に倒れて、鼻血だして・・・心配だから、今日は仕事し休んで帰るようにお姉ちゃんから言って!」と。

母と妹は、夜一緒のところで働いております。

母は、大丈夫だから・・・と、めまいで倒れ鼻血を出したのに仕事を続けようと思っていたらしいです。

しかし、母と妹の仕事は一般的な仕事ではなく、万が一のことがあったら、とんでもない被害が及ぶかもしれないので、私は母に仕事を切り上げて帰ってくるように説得するために電話。

母が私の説得に応じ、家に帰ってきた。

話を聞くと、急にめまいがして車に顔をぶつけたらしい。

妹の話だと、血糖値が急に下がったのではないか・・・と(糖尿を持っているので)。

それならそれでもいいけど、脳などに何かあったら困るので、「明日、大丈夫と思っても病院に行ったほうがいい」と言って寝させた。

次の日、顔は冷やしていたおかげで腫れてはいなかったが、ひざをぶつけたらしく青黒くなっていた。

あと、気づかぬうちに車に当たる寸前に両手でかばったらしく、両腕が筋肉痛らしい。

母はみずがめ座。


昨日、旦那さんが帰ってきて「スイカもらってきた」と言ったので、私はお皿とスプーンを1階の台所に取りに行った。

自室のドアを閉めようとしたとき・・・

足の左薬指をドアの下の隙間に挟んでしまった。

隙間は1センチあるかないかぐらい。

瞬間、いた~い・・・と思ったが、お皿とスプーンをテーブルに置き、自室の前にある洗面台で手を荒い、すでに切ってあるスイカを旦那さんのお皿へ・・・

・・・・・・痛さに耐えられなくなってきた。

めちゃめちゃ痛すぎて、声がでない。

洗面台で足をとりあえず冷やそうとして部屋を出た。

が、足を上げて冷やす事が痛すぎてできない。

洗面台に両手をつき、うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。

ほんと、どうしようもなく痛い。激痛だ。

しばらくその状態のままでいたら、指が急に脈を打ち始めた。

痛さが少し軽くなった。

そうなったとたん、急に面白くなってきた。

なんだか痛くて、笑いそうになった。

爪の肉のところが、グニュっとなって血が出た。

そんな私はみずがめ座。


奇しくも、我が家の1番年寄りと、2番目の年寄りが体にダメージをおった。

そんな二人の共通点は、みずがめ座。

今日も、体におったダメージに苦しんでいる二人だった。