最近、台湾パイナップルをよく見かけます。



https://www.asahi.com/articles/ASR4G538NR4CUHBI02H.html 



なんと言っても芯の部分まで食べられて甘い。


ならばジャムにしてしまいましょう。

果肉が甘いから糖度の調整も気になったけどいつも通りのレシピで。

だけどチャットGPTにも聞いてみた。

パイナップルにはペクチンが含まれていませんので、ジャムを作る場合にはペクチンを加えることが一般的です。ペクチンを加えることで、ジャムにとろみが付き、より美味しく仕上がります。

ペクチンは、ジャム用のペクチン粉末や、リンゴやレモンなどの果物に含まれる天然のペクチンを使用することができます。レモンを使用してジャムを作る場合は、レモンの皮に含まれるペクチンが加熱されますすることで活性化され、ジャムにとろみを与えます。

ペクチン粉末を使用する場合は、パッケージに記載された量を使用することをお勧めします。は、ジャムの種類や希望のとろみによって調整することができます。

……だそうです。